2020/02/12 - 2020/02/23
34位(同エリア41件中)
anjelさん
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昨年に続き2度目のラノーン。
きれいなビーチとおいしい食事とタイマッサージ、温泉。
めざすはミャンマー、NYAUNG OO PHEE ISLANDそしてCOCK BURN ISLAND
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 船 タクシー 徒歩
- 航空会社
- JAL タイ・エアアジア X
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- Agoda
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5日目、6:30起床、朝食を食べ、ピックアップの車で集合場所、グランドアンダマンハーバーへ。
私たちは2番目、あと2つのホテルを回りました。
この集合場所でも軽食の提供あり。
Love Island Co.,Ltdが主催。
全部で25名程度、私たち以外は全員タイ人。
ツアーの説明を受け、車で数分の桟橋へ。 -
ラノーン灯台で私たちだけイミグレを受けます(タイ人は簡易なもの)
イミグレの女性が怖そうだったが、良い人でした。 -
ボートで5分のミャンマーのイミグレへ。これも私たちだけ。私たちだけのために英語の説明もありで、これだけ手がかかるのでは、1000バーツアップでもしかたなかったかも。
ここで、昨年のヴィクトリアクリフホテルの人に再会。また、ヴィクトリアクリフの人も、このツアーをケアしてくれます。 -
アンダマンVolcanic Island前の海で、シュノーケリング。
流れがあって、珊瑚はいまいちでしたが、魚がたくさんいて、海の中がキラキラ光って、きれいでした。 -
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場所を移動
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Nyaung Oo phee IslandのMadam Beach前でシュノーケリング。波と流れが速く、透明度はいまいち。
でも海の色と珊瑚と魚が同化して不思議な雰囲気。 -
Nyaung Oo phee Islandへ。
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上陸、きれいな海と白い砂浜。
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ランチはビュッフェスタイル。シンプルだけどきれいな海を眺めながらということもあり、とてもおいしい。
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とにかく砂が白くてきれい。
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ビーチ前のホテルで海を眺めながら日がな一日過ごすのも魅力ですが、この島のホテルは一番安いのがテントの部屋で3万円超。街歩きもできないし、温泉のあるラノーンに泊まって日帰りツアーで来るくらいでいいのかな。
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タイの人はみんな写真が大好きで、そこここでポースをとって写真を撮っていました。
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3時過ぎに船に乗り込み帰路へ。
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帰りのコータウンでは、パスポートを渡すとあとはガイドさんが手続きしてくれました。
ラノーンのイミグレでは少し時間がかかり、最初は怖かったイミグレのおばさんと仲良くなり、明後日また来るねっと。
他のツアーのみなさんを待たせてしまって申し訳なかったけど、みんなとてもいい人達でした。 -
ホテルに戻ってシャワーを浴びて、昨年通りかかった時に混んでいたスイーツの店へ。
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鶏のもも、イカのチャーハン、野菜と海老の炒め物、ビアシン、マナオジュース
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北海道ミルク、ココナッツ、ライムのアイスにホイップクリームで400バーツ。
この店混んでいたのは料理が出てくるのが遅いからかも。店員もおっとりしていて、注文間違えたり、再訪はないかと。 -
6日目、ゆっくり起床、部屋でくつろいだ後、近くを散策。
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マッサージの予約をしてからロイヤルパレスへ。
パラマⅤ~Ⅶまでの避暑地の王宮だったらしく、市内を一望できます。残念ながら、中には入れませんでしたが、のんびりできました。 -
本日はタイマッサージではなく、オイルマッサージ(90分590バーツ)
を。
施設に中にはミネラルウオーター(温泉?)のジャグジーもありました。 -
OTOPで、お土産等を買って部屋で昼食。
部屋でものんびり。 -
夕方の市場はとても活気があり、美味しそうなものがたくさん。
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国道に出て、ムーガタの店へ。この通り沿いはレストランが点在していました。
4件のお店から、たぶん4トラベルで見たと思われるこちらを選択。
199バーツで食べ放題!食材は豊富でお肉はちゃんと冷蔵庫に入っていて衛生的。 -
ムーガタの食材以外にも各種惣菜、アイス、ソフトドリンクもあり食べ切れない。
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しかし何よりもオーナーがなんでこんなに?というくらい親切。
あれもこれも出してくれ、スープもすぐ継ぎ足し、自分で取りに行くソース類も持ってきてくれて、飾りが邪魔ね、と外してくれたり。 -
Nongtoey Shabu Mukata
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帰り、市場をのぞくもめぼしい物はなく、ホテルに戻って早めの就寝。
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7日目、7:20出発のため、6:15起床。朝食は7時からでしたが、6:40から用意してくれました。
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Cock Burn Islandsツアー
天気が下降気味、何とかもってもらいたい。
前回と同様、アンダマンハーバーから出発。ガイドもひとりは前回と一緒で気が楽!
Nyaung Oo phee Islandは本日は満員、こちらは14名程度で座席も余裕でよかったです。
イミグレでは、一昨日のおばさんがいて挨拶します。
ミャンマーでは、Cock Burn Islandsへ渡る人はパスポートを預けます。
(預かってもらった方が安心) -
1時間くらいでCock Burn Islandへ。
コータウンから40分くらいしたら、写真は撮ってはいけないらしい。
こんな崖をガイドさんに登らせてもらって、 -
この絶景!
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予報に反してこの晴天。
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5分くらい移動して、シュノーケリングポイントへ。
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コーラルがきれい。特に緑のコーラル、草原の中にいるよう。
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これだけきれいなコーラル、5年ぶりくらい。
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コーラルと一体化しているような魚。
40分くらいがあっという間に過ぎます。 -
10分くらい移動して、別のシュノーケリングポイント。
浅くて陽の光が入ってきれい。 -
なんとシュノーケリングが終わったところで雨。
そして昼食タイム。
写真はそうでもないけど、これがまた美味しい。 -
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きれいはきれいだけど雲がかかって、晴天時とはやはり違います。
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3時過ぎにコータウンへ向け出発
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4時半、コータウン着。ボートの中でパスポートを受け取り。
ラノーン側のイミグレも順調。
でも他のツアーの人たちを待たせてはいけない、と急いで車を目指しますが、みなさんまだ写真を選んでいました。持ちきれないほど買っている人も。 -
6時ホテル着。
最後だし、水着が塩っぽいこともあり、ホテルのプールでひと泳ぎ。
部屋に戻ってシャワーを浴びていたら、雨が降ってくる。 -
国道沿いのレストランも気になったのだけど、遅くなったし、また雨が降ってきても嫌なので、三度近所のSak Ohad-Thai Restaurant で。
3日煮込んだマッサマンカレー、魚の口のスープ、カオマンガイ、ビアシン、カオニャオマムアンを持ち帰りで480バーツ。 -
8日目、空港へのタクシーを500バーツで予約。
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連れの足が痛くなり、一人でマスクとマンゴーを買いに市場へ。
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薬局は開いていなかったり、先日の店では売り切れで、やっと一袋25バーツで購入。ガーゼタイプはまだ在庫ありでした。
あとマンゴー2つ50バーツ。びわみたいのとかパイナップルとか勧められたけど重くなるので、買わず、バンコクについたら物価の高さに買ってくればよかったと後悔。 -
6日間お世話になりました。
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今回は定刻12:55発(昨年は飛行機が遅れバンコクの渋滞にはまったのでした)
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機内はほぼ満席。
今日からはバンコクでマッサージ三昧です。
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