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<br />初めてベトナムを旅行したのは、1996年でした。<br /><br />11日で、とりあえず、サイゴンからハノイに縦断しました。<br /><br /><br />その旅で、何を食べていたのかなぁ、っていう回想録です<br /><br />今思うと、初めてのベトナム旅では、情報も少なく、<br />よくわからなくて、おっかなびっくりの、つつましい食生活でした。。。<br /><br /><br /><br /><br />* nem rán ネムザン/ Chả giò チャージョウ 揚げ春巻き<br /><br /> (北部ベトナム語発音の r は、ザジズゼゾです。gi もジでややこしいです。。。)<br /><br /><br />https://youtu.be/HztbmNLp9iw <br /><br />ちっちゃい春巻きは、南部風です。<br /><br />1996年のその頃はドルも使えて、<br />外国人には、みーんな1ドル(そのころ100円)っていう、たぶん外国人用の、ボッタクリメニューでした。<br />一皿に、ちっちゃいのが10個で、熱々でサクサクパリパリで、むちゃくちゃ美味しかったです。<br />ビールのお供に、最高でした(^_^)ブラボー///<br /><br />私の定番メニューとなりました(^_^)///<br /><br /><br />https://youtu.be/z-2DwbLKxmQ <br /><br />その後、でっかい春巻きは、北部風だと悟りました。<br />1996年にハノイにも行ったのですが、この時は知りませんでした。。。<br /><br />このベトナム縦断旅行の1ヶ月後、フランス出張があって、ベトナムレストランに行きました。<br />春巻きがデカくて、ビックリしました(@_@)/<br />フランスで、ベトナムレストランは、ちょっとおしゃれなお店が多かったです。<br />老若男女のカップルが多かったです。<br />大抵、箸を上手に使っていました。<br />初心者のフランス美女で、箸と格闘している人もいました(^_^)笑<br />フランス人がお箸を使えるのは、元仏領 Indochine アンドシン (インドシナ)のベトナムレストラン食堂の力が1番強いと思います。<br /><br />ちなみにフランス語で箸は、 baguettes  バゲットです。<br /><br />フランスのベトナム料理店は、でかい春巻きが2つでメイン料理でした(^_^)/<br />春巻き定食って感じでした。<br />定食よりも、ちょっと高級料理でした。<br />あー、未だに南ベトナムの国旗を掲げているお店もありました(*_*)マジ?<br /><br />フランスに移民したベトナム人社会も、南北人で複雑だと思います。<br /><br />さて、北部風の春巻きは、<br />ベトナムでは、<br />最初から一口サイズで、小さく切ったものが出てくることもあります。<br /><br /><br />* RAU MUỐNG XÀO TỎI ザウ ムン シャオ トイ 空芯菜の炒めもの<br /><br />https://youtu.be/Fvzz4bZTjRc <br /><br />空芯菜の炒めものって、台湾一周の旅で初めて知りました。<br />豚足大王ってお店に入ったのですが、んんーって悩んで、空芯菜の炒めものを頼みました。<br />豚足大王のオーナーさんは、ジェスチャージェスチャーで豚足を指差しておすすめしていましたが、空芯菜の炒めものだけ頼んだのでした。<br />オーナーさんは、とっても悲しそうでした。。。<br />それまで空芯菜って全く知りませんでしたが、これがムッチャ美味しかったのです。<br />空芯菜の美味しさに(@_@)///開眼<br /><br />空芯菜の炒めものが、ベトナムにもあるんだぁ(^_^)///って頼みました。<br />ところが、ニンニクスライスがいっぱいで、台湾のと違って、出てきたときは、ビックリしました。<br />でも、それもむちゃくちゃ美味しかったです。<br /><br />東南アジアでは、味付けの差はあるにせよ、ハズレなし。<br />美味しくて、定番です。<br /><br />ミャンマーでも、困った時の空芯菜でした(+_+)///ちょっと油ギトギトでしたけど。<br /><br /><br />空芯菜の炒めものが安いのは、<br />熱帯では、空芯菜なんて、勝手にボンボン育つ雑草感覚です。<br />日本では高級感覚ですが、<br />東南アジアでは、庶民の、安くて美味しい普通の食べ物です。<br /><br />茹でても、鍋に入れても美味しいです(^_^)///<br /><br /><br />* PHỞ フォー<br /><br />https://youtu.be/7362RBoW0Lc <br /><br />ベトナム料理として1番知られているのがフォーですかねぇ。<br /><br />でも、外国人が入らないようなローカル店に行っても、カタカナ発音のフォーは、全く通じません。。。<br />PHỞ の Ở の発音は、日本語の お と違うし、声調があって、日本人には鬼門です。<br /><br /><br />初めて食べたのは、ニャチャンのローカルのお店だったかなぁ?<br /><br />PHỞ Gà チキンフォーでした。<br />見たことのない、葉っぱ、ハーブが付け合せで、てんこ盛りで付いてきて、ビックリしました。<br /><br /> (@_@)!?なんじゃこりゃー<br /><br />どうやって食べるのか、全くわかりませんでした。<br />とっても小さなお店で、他のお客さんがいなくて、おむすびコロコロ的に見様見真似ができなかったのです。<br /><br />サラダ?かなぁ(*_*)!? <br />でも、ドレッシングもないし。。。<br />別料金で、ボッタクリかなぁ?<br />と、全く手を付けませんでした。。。<br /><br />もちろん付け合せで、当たり前に含まれるのです。<br /><br />今では、見たことのない葉っぱ、ハーブをとりあえずそのまま食べてみて、イケると思ったら、<br />ちぎってフォー入れて、かき混ぜるだけです。<br />でも、この葉っぱは、食えんなあ、というのも混じっています。。。<br />人それぞれの好みです。<br /><br />葉っぱ、ハーブ類は季節、地方によっても違います。<br />好きなハーブをちぎって入れて、<br />テーブルにある調味料で、味変して、フォー楽しむのがいいと思います。<br /><br /><br />PHỞ Gà チキンフォー <br />PHỞ Bò ビーフフォー<br />が、定番です。<br /><br />でも、PHỞ heo ポークフォーはないですねぇ。。。<br />ただ、豚足フォーは、ありました(^_^)トロトロで、美味しかったです。<br /><br />私が食べた変わり種は、<br /><br />PHỞ  cá lóc 雷魚フォーです。<br />白身魚で、とっても美味しかったです(^_^)トレビアン///<br /><br /><br />ゲテモノのフォーは、看板だけ見たことがあります。<br /><br />PHỞ Chó 犬フォー?<br />PHỞ Mèo 猫フォー?<br /><br />(@_@)!?ほんまでっか?<br /><br /><br /><br />* lươn xào ルオン シャオ 田うなぎの炒めもの<br /><br />https://youtu.be/otebTCiGsAQ <br /><br />lươn ルオンは鰻なのですが、ちっちゃい田うなぎです。<br />田うなぎっていうのを知ったのは、その前の台湾旅行でした。<br /><br />1996年立ち寄った、ニャチャンの外国人向けのレストランで初めて食べました。<br />とは言っても、バックパッカー向けの青空レストラン食堂でしたけど(^_^)爆<br /><br />田うなぎが、からっと揚げてあって、野菜とシャーシャーと炒めて、<br />ムッチャ美味かったんです(^_^)///トレビアン<br /><br /><br />その後何度となくベトナムを旅行したときに、その料理を探し回ったのですが、見つからず、<br />幻の料理となりました。<br /><br />やっと再会できたのは、2013年ぐらいです(^_^)///<br /><br /><br />* Cà phê コーヒー<br /><br />https://youtu.be/SijXazsElZQ <br /><br />ベトナム語のコーヒーの Cà phê は、フランス語の café からですねぇ。<br /><br />ベトナム式フィルターで、<br />ひたすら、カップに滴るコーヒーを待ちました。<br /><br /> ポタポタ(@_@)まだですか?<br /> <br />Cà phê Sữa ( Sữa 牛乳 ) ミルクコーヒーを頼むと、カップの底にコンデンスミルクがいっぱい沈殿しています(@_@)<br />かき混ぜると、甘~い!!!すぎる<br />って、東南アジアであるあるです。。。<br /><br />今はアイスコーヒーが主流のような気がしますが、<br />当時は、ホットが主流でした。<br /><br />路上カフェでは、氷が無かったのです。。。<br />なので、アイスコーヒーなんてありませんでした。。。<br /><br /><br />* Bia 333 333ビール<br /><br />https://youtu.be/a0LXOuHCdM0 <br /><br />今は、<br /><br />南部のサイゴンには、Bia Saigon<br />中部のフエには、Bia Huda<br />北部のハノイには、Bia Hanoi<br />西北のサパには、Bia Lao Cai (私のイチオシ)<br />その他にもいろいろとありますが、<br />1996年には、Bia 333 の缶ビールしかありませんでした。<br /><br />Bia ビア がビールです。<br /><br />ベトナム語で 3 が ba バーなので、333 バーバーバー とか、<br />バーバ(3が3つという意味)と呼ばれていました。<br /><br />その頃は缶ビールは常温でって、温かい缶ビールが出てきました。<br />まだ、レストラン食堂にも、冷蔵庫が無かったのです。。。<br />そして、ジョッキに氷いっぱいでした。<br />当時の地球の歩き方には、東南アジア諸国のバージョンに、氷には気をつけろって書いてありましたが、<br />私は冷えたビールの誘惑に勝てず、ごくごく飲んでいました(+_+)///<br /><br /><br />333は今も健在ですが、ちょっとマイナーな銘柄ですね。。。<br /><br /><br />1996年のベトナム縦断の旅では、<br />333ビールと<br />揚げ春巻きと空芯菜の炒めものがあれば、幸せでした(^_^)///<br /><br /><br />初めてのベトナムは、<br />まあそんな感じの食事の旅でした。<br />定番料理と言えば、定番ですねぇ。。。<br /><br /><br />ベトナム語で、美味しいは、Ngon ゴーンなのですが、<br />なかなか通じないです。<br />ん は、なんとなく。<br />ゴーンは、多くの日本人は、声調では、下さがりで \ ですが、平声で ー です。。。<br /><br />更に美味しいベトナム料理に、<br />つづく(^_^フフフ☆彡<br />

1996年、初めてのベトナム。 縦断の間、なにを食べてたんだろう(=_=)ベトナム美味しいトレビアン 0 ベトナムグルメ初心者 編

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1996/04/30 - 1996/05/11

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旅行記グループ ベトナム グルメの旅

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pal

palさん


初めてベトナムを旅行したのは、1996年でした。

11日で、とりあえず、サイゴンからハノイに縦断しました。


その旅で、何を食べていたのかなぁ、っていう回想録です

今思うと、初めてのベトナム旅では、情報も少なく、
よくわからなくて、おっかなびっくりの、つつましい食生活でした。。。




* nem rán ネムザン/ Chả giò チャージョウ 揚げ春巻き

 (北部ベトナム語発音の r は、ザジズゼゾです。gi もジでややこしいです。。。)


https://youtu.be/HztbmNLp9iw

ちっちゃい春巻きは、南部風です。

1996年のその頃はドルも使えて、
外国人には、みーんな1ドル(そのころ100円)っていう、たぶん外国人用の、ボッタクリメニューでした。
一皿に、ちっちゃいのが10個で、熱々でサクサクパリパリで、むちゃくちゃ美味しかったです。
ビールのお供に、最高でした(^_^)ブラボー///

私の定番メニューとなりました(^_^)///


https://youtu.be/z-2DwbLKxmQ

その後、でっかい春巻きは、北部風だと悟りました。
1996年にハノイにも行ったのですが、この時は知りませんでした。。。

このベトナム縦断旅行の1ヶ月後、フランス出張があって、ベトナムレストランに行きました。
春巻きがデカくて、ビックリしました(@_@)/
フランスで、ベトナムレストランは、ちょっとおしゃれなお店が多かったです。
老若男女のカップルが多かったです。
大抵、箸を上手に使っていました。
初心者のフランス美女で、箸と格闘している人もいました(^_^)笑
フランス人がお箸を使えるのは、元仏領 Indochine アンドシン (インドシナ)のベトナムレストラン食堂の力が1番強いと思います。

ちなみにフランス語で箸は、 baguettes バゲットです。

フランスのベトナム料理店は、でかい春巻きが2つでメイン料理でした(^_^)/
春巻き定食って感じでした。
定食よりも、ちょっと高級料理でした。
あー、未だに南ベトナムの国旗を掲げているお店もありました(*_*)マジ?

フランスに移民したベトナム人社会も、南北人で複雑だと思います。

さて、北部風の春巻きは、
ベトナムでは、
最初から一口サイズで、小さく切ったものが出てくることもあります。


* RAU MUỐNG XÀO TỎI ザウ ムン シャオ トイ 空芯菜の炒めもの

https://youtu.be/Fvzz4bZTjRc

空芯菜の炒めものって、台湾一周の旅で初めて知りました。
豚足大王ってお店に入ったのですが、んんーって悩んで、空芯菜の炒めものを頼みました。
豚足大王のオーナーさんは、ジェスチャージェスチャーで豚足を指差しておすすめしていましたが、空芯菜の炒めものだけ頼んだのでした。
オーナーさんは、とっても悲しそうでした。。。
それまで空芯菜って全く知りませんでしたが、これがムッチャ美味しかったのです。
空芯菜の美味しさに(@_@)///開眼

空芯菜の炒めものが、ベトナムにもあるんだぁ(^_^)///って頼みました。
ところが、ニンニクスライスがいっぱいで、台湾のと違って、出てきたときは、ビックリしました。
でも、それもむちゃくちゃ美味しかったです。

東南アジアでは、味付けの差はあるにせよ、ハズレなし。
美味しくて、定番です。

ミャンマーでも、困った時の空芯菜でした(+_+)///ちょっと油ギトギトでしたけど。


空芯菜の炒めものが安いのは、
熱帯では、空芯菜なんて、勝手にボンボン育つ雑草感覚です。
日本では高級感覚ですが、
東南アジアでは、庶民の、安くて美味しい普通の食べ物です。

茹でても、鍋に入れても美味しいです(^_^)///


* PHỞ フォー

https://youtu.be/7362RBoW0Lc

ベトナム料理として1番知られているのがフォーですかねぇ。

でも、外国人が入らないようなローカル店に行っても、カタカナ発音のフォーは、全く通じません。。。
PHỞ の Ở の発音は、日本語の お と違うし、声調があって、日本人には鬼門です。


初めて食べたのは、ニャチャンのローカルのお店だったかなぁ?

PHỞ Gà チキンフォーでした。
見たことのない、葉っぱ、ハーブが付け合せで、てんこ盛りで付いてきて、ビックリしました。

 (@_@)!?なんじゃこりゃー

どうやって食べるのか、全くわかりませんでした。
とっても小さなお店で、他のお客さんがいなくて、おむすびコロコロ的に見様見真似ができなかったのです。

サラダ?かなぁ(*_*)!? 
でも、ドレッシングもないし。。。
別料金で、ボッタクリかなぁ?
と、全く手を付けませんでした。。。

もちろん付け合せで、当たり前に含まれるのです。

今では、見たことのない葉っぱ、ハーブをとりあえずそのまま食べてみて、イケると思ったら、
ちぎってフォー入れて、かき混ぜるだけです。
でも、この葉っぱは、食えんなあ、というのも混じっています。。。
人それぞれの好みです。

葉っぱ、ハーブ類は季節、地方によっても違います。
好きなハーブをちぎって入れて、
テーブルにある調味料で、味変して、フォー楽しむのがいいと思います。


PHỞ Gà チキンフォー 
PHỞ Bò ビーフフォー
が、定番です。

でも、PHỞ heo ポークフォーはないですねぇ。。。
ただ、豚足フォーは、ありました(^_^)トロトロで、美味しかったです。

私が食べた変わり種は、

PHỞ cá lóc 雷魚フォーです。
白身魚で、とっても美味しかったです(^_^)トレビアン///


ゲテモノのフォーは、看板だけ見たことがあります。

PHỞ Chó 犬フォー?
PHỞ Mèo 猫フォー?

(@_@)!?ほんまでっか?



* lươn xào ルオン シャオ 田うなぎの炒めもの

https://youtu.be/otebTCiGsAQ

lươn ルオンは鰻なのですが、ちっちゃい田うなぎです。
田うなぎっていうのを知ったのは、その前の台湾旅行でした。

1996年立ち寄った、ニャチャンの外国人向けのレストランで初めて食べました。
とは言っても、バックパッカー向けの青空レストラン食堂でしたけど(^_^)爆

田うなぎが、からっと揚げてあって、野菜とシャーシャーと炒めて、
ムッチャ美味かったんです(^_^)///トレビアン


その後何度となくベトナムを旅行したときに、その料理を探し回ったのですが、見つからず、
幻の料理となりました。

やっと再会できたのは、2013年ぐらいです(^_^)///


* Cà phê コーヒー

https://youtu.be/SijXazsElZQ

ベトナム語のコーヒーの Cà phê は、フランス語の café からですねぇ。

ベトナム式フィルターで、
ひたすら、カップに滴るコーヒーを待ちました。

 ポタポタ(@_@)まだですか?

Cà phê Sữa ( Sữa 牛乳 ) ミルクコーヒーを頼むと、カップの底にコンデンスミルクがいっぱい沈殿しています(@_@)
かき混ぜると、甘~い!!!すぎる
って、東南アジアであるあるです。。。

今はアイスコーヒーが主流のような気がしますが、
当時は、ホットが主流でした。

路上カフェでは、氷が無かったのです。。。
なので、アイスコーヒーなんてありませんでした。。。


* Bia 333 333ビール

https://youtu.be/a0LXOuHCdM0

今は、

南部のサイゴンには、Bia Saigon
中部のフエには、Bia Huda
北部のハノイには、Bia Hanoi
西北のサパには、Bia Lao Cai (私のイチオシ)
その他にもいろいろとありますが、
1996年には、Bia 333 の缶ビールしかありませんでした。

Bia ビア がビールです。

ベトナム語で 3 が ba バーなので、333 バーバーバー とか、
バーバ(3が3つという意味)と呼ばれていました。

その頃は缶ビールは常温でって、温かい缶ビールが出てきました。
まだ、レストラン食堂にも、冷蔵庫が無かったのです。。。
そして、ジョッキに氷いっぱいでした。
当時の地球の歩き方には、東南アジア諸国のバージョンに、氷には気をつけろって書いてありましたが、
私は冷えたビールの誘惑に勝てず、ごくごく飲んでいました(+_+)///


333は今も健在ですが、ちょっとマイナーな銘柄ですね。。。


1996年のベトナム縦断の旅では、
333ビールと
揚げ春巻きと空芯菜の炒めものがあれば、幸せでした(^_^)///


初めてのベトナムは、
まあそんな感じの食事の旅でした。
定番料理と言えば、定番ですねぇ。。。


ベトナム語で、美味しいは、Ngon ゴーンなのですが、
なかなか通じないです。
ん は、なんとなく。
ゴーンは、多くの日本人は、声調では、下さがりで \ ですが、平声で ー です。。。

更に美味しいベトナム料理に、
つづく(^_^フフフ☆彡

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