2018/03/30 - 2018/04/03
464位(同エリア1897件中)
温味楽さん
この旅行記のスケジュール
2018/03/30
2018/03/31
2018/04/01
2018/04/02
2018/04/03
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この旅行記スケジュールを元に
こんばんは。今回の旅行記を皮切りに、長い長い過去旅復活祭を始めます。尚平成時代末期の旅が中心となる為、ハンネの通りの鉄関係が多くなる予定です。第1回目の旅は2年前のまさに今頃、「桜が満開を迎えた近畿・北陸地方」を旅し、国鉄型電車と桜のコラボを追って、追って、撮りまくり~そんな「鉄分過剰」な撮り鉄旅の模様をお伝え致します。
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旅の最初は、仕事終わりの後松本に移動。
双葉サービスエリア 道の駅
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駅近くのホテルに前泊しました。
ホテル モンターニュ松本 宿・ホテル
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★7:42
翌日は、18きっぷを利用し、普通列車でひたすら西へ。まずは「松本→中津川→大曽根」の順に移動し…松本駅 駅
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★11:30
味噌カツの名店「矢田かつ」さんへ。開店の10分前位に着いたものの、第1陣の客が食べ終えるまで30分程待つことに。矢田かつ グルメ・レストラン
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そしていざ入店!勿論「味噌カツ」を注文します!
矢田かつ グルメ・レストラン
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そして運ばれてきた「味噌カツ定食」。名店とだけあり、「チョーうまい~!」。これなら行列を並んでまででも食べる価値ありです。
矢田かつ グルメ・レストラン
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満腹になった後、再度移動を再開。
尾張一宮駅 駅
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「大曽根→名古屋→大垣→米原→大阪」のルートで順調に関西入り。
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★16:10
1回目の目的地「桜之宮公園」に到着です。ここは大都会大阪から、環状線で2駅で行ける場所にありながら、大川沿いに気持ちの良い遊歩道が広がる「都会のオアシス」。そして「桜之宮」の名前が付く通り、春は満開の桜に囲まれます。毛馬桜之宮公園 公園・植物園
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そんな桜之宮公園の上に「大阪環状線」の鉄橋が掛かっている為、桜と電車とのコラボも狙うことが可能で、都市部の鉄道だけあり列車本数がとても多いです。
毛馬桜之宮公園 公園・植物園
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そんな環状線は、大阪駅に来る貴重なJR線でもあり、多くの路線と直通運転を行っている為色々な電車も見れますが…
毛馬桜之宮公園 公園・植物園
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今回ここに来た目的は、ズバリこれ。今は引退してしまいましたが、環状線は最後までオレンジ色の201系が走っていた路線でした。私は10年前に引退してしまった中央線の201系によくお世話になったことから、「オレンジ色の201系」には並々ならぬ思い入れがあります。
毛馬桜之宮公園 公園・植物園
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この時は既に、323系の台頭で103系が消滅し、201系にも置き換えの手が及んでいた為「これが最後の桜シーズンになるかも。」そんな思いでここに立ち…
毛馬桜之宮公園 公園・植物園
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★18:10
日が暮れはじめ、毛馬桜之宮公園 公園・植物園
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★18:33
どんどん暗くなって来て…毛馬桜之宮公園 公園・植物園
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★19:05
ライトアップされ、オレンジ色に輝く夜桜が見れるまで、沿線に立ち続けました。毛馬桜之宮公園 公園・植物園
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さて今日の撮影はこれでおしま~い。この後は明日に備え、兵庫県のホテルに移動しなくてはなりません。電車を乗り継ぎ、足早に移動。
毛馬桜之宮公園 公園・植物園
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★20:45
西明石駅近くにある「西明石リンカーンホテル」に宿泊。1泊4000円ちょっとという格安でありながら、夕朝食が付いてくるというコスパの高い宿。食堂の定食メニューのような夕飯を頂き、翌日に備えました。西明石 リンカーンホテル 宿・ホテル
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さて次の日は、ちょっと忙しい行程になるのでゆっくり休みましょう。最上階には大浴場もあるのが良いです。
西明石 リンカーンホテル 宿・ホテル
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★翌11:50
そして翌朝。ゆっくり出発した後播但線へ。103系の爆走を寺前まで楽しみながら、沿線で桜が見れそうな場所を開拓。折り返し時間を利用し、寺前駅近くでキハ40を撮影。JR播但線 乗り物
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寺前を境に非電化となる播但線は、特急を除き寺前で運行形態が完全に分離されています。なんだか中小私鉄の終着駅のようなムードも漂い、良い感じです~
寺前駅 駅
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★12:55
往路では良い場所を見つけることが出来ず、諦めかけていたのですが復路の車窓を眺めていると、甘地駅手前のこの場所が目に留まりました。駅から15分程かけて歩き、ここで103系と桜のコラボをパチり。かわいらしい103系が良く似合います。甘地駅 駅
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★13:13
さてさてこの後も余り時間がありません。足早に甘地駅に戻ります。しかしローカル線の良さが詰まったこの木造駅舎。良いですね~甘地駅 駅
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103系に乗車し、姫路で新快速に乗り換え~明石駅まで移動します。
甘地駅 駅
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★14:20
次に目指す目的地へは、JR線よりも山陽電車の方がより近くに行けるので、JR明石駅に隣接する、山陽明石駅で山陽直通特急に乗り換え。桜の時期は普段通過してしまう直通特急も臨時停車するので便利です。山陽明石駅 駅
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★14:30
そして須磨浦公園駅で下車。桜の名所である「須磨山上遊園」へ向かうロープウェイ駅と直結していて便利。須磨浦公園駅 駅
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しかし桜が見ごろな週末とだけあり、ロープウェイ待ちの列は大行列!結局乗るまでに30分程掛かりました。
須磨浦ロープウェイ 乗り物
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★15:05
そしてようやくロープウェイに乗車。須磨浦ロープウェイ 乗り物
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さてどんな景色が待っているのでしょうか~
須磨浦ロープウェイ 乗り物
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大阪湾と満開の桜を見下ろす絶景。いや~最高。
須磨浦ロープウェイ 乗り物
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そこへ山陽本線の快速電車が通過。ロープウェイはみるみると高度を上げて行きます。
須磨浦ロープウェイ 乗り物
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★15:10
そしてロープウェイの終点、鉢伏山上駅に到着。下車早々、見事な桜が出迎えてくれます。須磨浦山上遊園 テーマパーク
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さてここからは、「カーレーター」と呼ばれるとても珍しい乗り物に乗車します。
須磨浦山上遊園 テーマパーク
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日本でもここだけ。ともいわれる「カーレーター」は、「昭和のレジャー施設」らしさが今も残る須磨山上遊園の魅力の一つなのかもしれません。
須磨浦山上遊園 テーマパーク
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こちらも行列ができており、15分程待ったかな。尚カーレーターの区間は歩いても6分程で移動可能な距離なので、混雑時に急ぐのであれば歩いた方が圧倒的に早いです。
須磨浦山上遊園 テーマパーク
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さていよいよ乗車です!「乗り心地の悪さが売り」ということで、なんだか面白そう~!
須磨浦山上遊園 テーマパーク
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そして乗ってみると…出だしが本当に揺れる揺れる!しかし中盤になると打って変わってあまり揺れなくなりました。いや~ここに来たらこれは絶対乗るべき!という位楽しい乗り物です。動画も録ったので是非ご覧ください(乗り心地の悪さから、画面が大きく揺れます。予めご了承ください。)↓動画リンク
https://www.youtube.com/watch?v=EXmKP3hjH44&feature=youtu.be須磨浦山上遊園 テーマパーク
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★15:30
カーレーターで上に上がった場所にある「須磨浦回転展望閣」は、別途料金がかかる、回転型の展望台です。この日はとにかく混んでたので、席を確保するのも一苦労(2018年に訪問した時は自由席なのです…)須磨浦山上遊園 テーマパーク
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何とか席を確保し、遅いランチを頂きます。(時間がなく、ここまでランチの時間を割けなかった)
須磨浦山上遊園 テーマパーク
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ゆっくり回る展望台からは、明石海峡大橋や…
須磨浦山上遊園 テーマパーク
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園内に咲く桜をじっくり一望することが出来ます。かつては各地にあった、回転式の展望台も今や絶滅寸前。昭和の遺産ともいうべき、貴重な施設が須磨山上遊園には今も多く残ります。
須磨浦山上遊園 テーマパーク
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さて、わざわざここに来た理由の1つである、本命の電車がやって来る時間が近づいてきました。神戸線のビューポイントを探し、回転閣を後に。
須磨浦山上遊園 テーマパーク
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カーレーター終点の展望台からは、線路が余り良く見えなかったので一旦ロープウェイ乗場周囲に移動します。
須磨浦山上遊園 テーマパーク
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そしてロープウェイ乗場にある展望台へ行ってみると…
須磨浦山上遊園 テーマパーク
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須磨の街並みと満開の桜、そして大阪湾と神戸線を一望する素晴らしい眺めが広がっていました!ここで撮影を行いましょう!
須磨浦山上遊園 テーマパーク
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神戸線は兵庫と大阪を結ぶ重要な足となる大幹線。本数も多く沢山の電車がやって来ます。ひっきりなしにやって来るのは、銀色の新型電車達。ですが地味な色合いなので風景に埋もれてしまっている感が否めません…
須磨浦山上遊園 テーマパーク
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こちらはたま~にやって来る、神戸線最古参の電車221系。バブル期に新快速電車としてデビューした電車で、最後の非ステンレス車です。洗練されたスタイルも含め、俯瞰の景色に良く似合います。しかし本命はこれではありません!
須磨浦山上遊園 テーマパーク
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★16:30
そう。毎週日曜日の16時半ごろに、何と「103系」がやって来るのです!これは兵庫駅から出る、神戸線の支線である「通称和田岬線」への回送の為の列車。和田岬線の列車は、明石から103系を送り込んで運用している為、このような光景が見られるわけです。須磨浦山上遊園 テーマパーク
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スカイブルーの色を纏った103系は、須磨の春にとても良く似合いますね~さてこれを撮った所で目標は達成。後はロープウェイに乗って下山s…
須磨浦山上遊園 テーマパーク
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往路に続いて、ロープウェイ待ちの列は大混雑!しかしこの後も予定があり待つ時間はありません。このピンチ、さてどうする?
須磨浦山上遊園 テーマパーク
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そう。「歩いて下山」することにしました。実はこの須磨山上遊園、ロープウェイに乗らずに訪問することも可能。
須磨浦山上遊園 テーマパーク
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所々で、こんな景色を楽しめたりするのも歩きの魅力。
須磨浦山上遊園 テーマパーク
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麓までは歩いて15分位なので、混雑を避けて歩く人も少なくなかったです。
須磨浦山上遊園 テーマパーク
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但し坂が結構キツいので、登りはロープウェイの方が良いかも。
須磨浦公園 公園・植物園
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ということで大幅なタイムロスを避けて、無事麓の須磨浦公園まで下山成功。
須磨浦公園 公園・植物園
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街から近い桜の名所でしたが景色も良いし、カーレーター等面白さもあった場所でしたね~
須磨浦公園 公園・植物園
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★17:10
さてこの後はどうするか?、実は再度桜ノ宮に戻ります(笑)
ということで、「須磨浦公園→神戸三宮→三ノ宮→大阪→桜ノ宮」のルートで移動。須磨浦公園駅 駅
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★18:22
そう。桜之宮公園で撮ってる時、奥に見えていたホテル「大阪リバーサイドホテル」さんに今日は泊まる訳。大阪リバーサイドホテル 宿・ホテル
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このホテルからも、環状線201系の写真を狙うつもりです。
大阪リバーサイドホテル 宿・ホテル
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ただ通された部屋は階下の部屋だったため、思っていたよりはイマイチな眺めでした…
大阪リバーサイドホテル 宿・ホテル
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それでも全く撮れないという訳ではないので暫しの間、部屋で撮影タイム。
大阪リバーサイドホテル 宿・ホテル
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201系に限らず、次々にやって来る電車を流し撮りしたり…
大阪リバーサイドホテル 宿・ホテル
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この写真を撮った所で、一旦区切ることに。今日の夕飯は、大阪名物の「お好み焼き」を予約済。
大阪リバーサイドホテル 宿・ホテル
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少し早めに外出し、再び昨日訪れた「桜之宮公園」へ。
毛馬桜之宮公園 公園・植物園
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昨日よりも、橋梁に近づいた場所でまずは軽く撮影。
毛馬桜之宮公園 公園・植物園
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201系を見送った所で、少し歩いて予約していた店を目指しました。
毛馬桜之宮公園 公園・植物園
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★21:00
そして予約していた「鶴橋風月」さんでお好み焼き~
目の前で店員さんが焼いてくれるので、もう美味しくない訳がありません。撮影メインの旅でも、大阪グルメにありつけたことに感謝です。鶴橋風月 天神橋筋四番街店 グルメ・レストラン
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食後は1本だけ201系を撮り、宿に戻りました。それではお休みZZZ…
毛馬桜之宮公園 公園・植物園
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★7:10
おはようございます~迎えた翌朝、カーテンを開けると~
綺麗な桜が彩る、桜之宮公園の眺めがそこにありました。大阪リバーサイドホテル 宿・ホテル
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ここで撮っても良いのですが、リバーサイドホテルさんの朝食会場はホテル最上階にあり、最高の眺めが楽しめるそう。ということでエレベーターで上に移動!(残念ながら、少し前に最上階レストランは閉店しました)
大阪リバーサイドホテル 宿・ホテル
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★8:30
そして今は亡き最上階のレストラン「スカイレインボー」で朝食タイム。満開の桜を眼下に望み、ブレックファーストを楽しめる最高のロケーションでした。大阪リバーサイドホテル 宿・ホテル
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ケーブルを完全にかわすことはできませんが、環状線201系と桜のコラボもこの通り。レストラン、201系と共に過去帳入りし、こんな最高の時期に訪れることが出来本当に良かったです。
大阪リバーサイドホテル 宿・ホテル
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★10:09
2~3日も滞在してしまった、桜之宮公園ですが、今日は北陸へ移動する為これでお別れ。その数日間ずっと見てきた鉄橋下の桜も、随分葉桜になって来ました。毛馬桜之宮公園 公園・植物園
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最後の1枚は勿論、オレンジ201系で飾りたいと思います。その後は北陸へ移動するのですが、電車の遅延があり、あわや特急に乗り遅れるところでした。危ない危ない。よってこの先の写真は、北陸に着くまでありません。
毛馬桜之宮公園 公園・植物園
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★14:10
そしてサンダーバードと普通列車を乗り継ぎ、「金沢」へやって来ました。この先は七尾線に行くのですが、丁度「花嫁のれん」がある時間だったので、それに乗車することに。金沢駅 駅
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乗車前に、アテンダントさんによる記念撮影等のサービスもあり、旅への期待を膨らませてくれます。
花嫁のれん 乗り物
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さて車内はどうなっているのか…というと、金沢名物の「金箔」を使ったお洒落な内装で、落ち着いた雰囲気ですね。
花嫁のれん 乗り物
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こちらはグループ利用向けの半個室型の車両。旅スタイルに合わせ、設備が選べるのは良いポイントですね。
花嫁のれん 乗り物
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サニタリースペースだって、ボロいキハ40だったとは思えない程の豪華さ。洗面所は勿論、
花嫁のれん 乗り物
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トイレもウォシュレットの「アプリコット」まで完備された綺麗なトイレで、女性の方でも安心して利用できそうです。
花嫁のれん 乗り物
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さて「花嫁のれん」では事前予約制(特急券を買う時又は、購入済み特急券を見せて、窓口で予約)のスイーツを含めたおもてなしを楽しむことが出来ますが、予約なしでもこちらの物販カウンターで、コーヒーやお菓子を注文することが可能です。
花嫁のれん 乗り物
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今回は地元のクッキーと、ホットコーヒーを頂いてみました。しかしこんな当日客にも拘らず、全て自席まで運んでくれるなんて…「おもてなしの和倉」ともいわれる、和倉の良さを列車内でも味わうことが出来ました。
花嫁のれん 乗り物
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★15:40
七尾線そして、花嫁のれんの終点和倉温泉に到着。
このまま和倉温泉に泊まって行きたいところですが…和倉温泉駅 駅
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実は七尾線沿線の桜の開花状況を確認したのが、今日和倉温泉に向かった目的でした。
和倉温泉駅 駅
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しかしながら、まだ七尾線の沿線は北部に行くにつれ、ちょっと早かったようです…
和倉温泉駅 駅
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★16:00
とりあえず金沢方面に戻ります。七尾線の普通列車は、全ての列車が今では貴重になった国鉄型の415系と413系での運行。七尾駅 駅
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今回乗車した413系の1両は「クハ455」ということで、かつては急行型車両だった車両が組み込まれています。
JR七尾線 乗り物
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デッキが撤去され、ロングシートが増えているものの、まだまだ急行型らしさが色濃く残る車内。
JR七尾線 乗り物
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洗面所も水しか出なくなったものの、淡壺まで現存しています。
JR七尾線 乗り物
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そんな急行型電車唯一の生き残りとなった、クハ455の旅はノスタルジー満点!「花嫁のれん」にはない旅の良さが、ここにあります。
JR七尾線 乗り物
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★17:20
クハ455の旅を楽しみ、北陸本線との接続駅津幡に戻って来ました。津幡駅 駅
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★18:35
後は宿に向かうだけなのですが、せっかくなのであいの風とやま鉄道の沿線へ行ってみました。北陸色の413系を福岡駅近くで撮影し、金沢を目指しました。福岡駅 駅
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★19:40
413系の車内で夕飯を食べ、金沢駅に向かったのでした。あいの風とやま鉄道 あいの風とやま鉄道線 乗り物
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★20:15
そして金沢駅には20時過ぎに到着。今宵の宿は金沢駅から歩いて15分程の場所のホテルです。金沢駅 駅
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「ユニゾイン金沢百万石通り」さんにチェックイン。オープンしたての綺麗なホテルで快適快適。
フォーポイント フレックス by シェラトン 金沢 宿・ホテル
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新築なので、ユニットバスも快適に利用できました。ここで旅疲れが爆発し、翌日は寝坊することに…
フォーポイント フレックス by シェラトン 金沢 宿・ホテル
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★10:55
疲れによる寝坊に加え、桜の開花も北部はまだ早いということもあり、七尾線の本津幡駅だけを訪問することにしました。「本津幡駅」では、ホームに咲く桜が満開!入線時に流れる「春の小川」もまた、風情に華を添えます。本津幡駅 駅
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そして対向列車と並び、列車は走り去っていきました。
本津幡駅 駅
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★13:30
金沢駅に戻り、高速バス「金沢エクスプレス」に乗車。
このバスを使うと5000円ほどで東京→金沢を移動可能。 -
18きっぷが役に立たない金沢に行く手段では恐らく「最安値」のはずで、しかも車内は快適な3列シート装備とあり、時間に余裕があるなら利用しない手はありません。
有磯海サービスエリア (上り線) 道の駅
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快適なシートに身を預け…
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流れゆく車窓をぼんやり眺め、計3回の休憩でリフレッシュ。
松代パーキングエリア 道の駅
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そして上里SAで最後の休憩を終え、東京へ帰ってきたのでした。「やっぱり日本の桜は美しい」。そんな思いを胸に、帰宅の路へ着いたのでした。
上里サービスエリア (上り) 道の駅
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