2020/03/06 - 2020/03/09
1位(同エリア24件中)
さとうさん
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昨年からハマっているアルゼンチンのLCC、Flybondiでの旅。
アルゼンチンの南3分の1を占めるパタゴニア地方。そのいちばん北にあるバルデス半島は、1999年に世界自然遺産に登録された野生動物の宝庫。動物たちが見られるシーズンも終わりに近づいた3月上旬、飛行機でトレレウへ、北へ車で30分ちょっとの町、プエルト・マドリンに3泊4日の滞在。この旅行記はバルデス半島一日ツアーのものです。
予約をしたのは、年末年始の一時帰国+台湾滞在と同時で、昨年の8月でした。当時の旅程は往路が3月7日、復路が3月10日だったのですが、直前にスケジュール変更があって、一日ずつ早くなって3月6日から3月9日に。この一日の差が、今思うとけっこうクリティカル。
アルゼンチンでコロナウイルスの感染者が最初に発見されたのが3月3日。この時点では、中国の一部及び韓国の一部からの入国者に14日間の検疫が課せられていました。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 観光バス タクシー 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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3月6日
例によってエル・パロマル空港から出発。国際線の発着するエセイサやアエロパルケだったらこの旅行はキャンセルしたでしょう。 -
搭乗待合室。マスクしているのは空港スタッフだけでした。自分は台湾での大気汚染対策のために十分な量のマスクを買ってあったのですが、今回機内でのマスクはむしろ、乾燥と寒さから喉を守るのに役立ちました。
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2時間でトレレウ空港に到着。今回の旅のベースとなるプエルト・マドリンにも空港があるのですが、規模が小さく、就航路線もごくごく限られているので、旅行客のほとんどはこの空港を利用します。
アルミランテ・マルコ・アンドレス・サル空港 (REL) 空港
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このパネルにあるサン・ロレンツォは、世界自然遺産に登録されているバルデス半島北部にあり、ペンギンのコロニーが見られるのですが、私有地のため有料で、バルデス半島への入場料の他に入場料が必要なため、自分が参加したツアーでは行程に含まれていませんでした。
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トレレウ空港はトレレウ市街のすぐそば。タクシーでトレレウのバスターミナルに移動して、バスでプエルト・マドリンまで行って安くあげようと思いましたが、夜に1便しかないバスはすでに満席。トレレウに泊まろうかとも思いましたが、どのホテルもあまり豪華ではなかったので、タクシーでプエルト・マドリンへ。45分ほどのドライブ。
夕暮れ時でしたが、車窓からの景色があまりにまったいらなので、感動して何度も写真を撮っていたら、ドライバーに「なんにもないだろ」と笑われました。北海道の、自転車を20分も走らせれば釧路湿原の端にたどり着くところで生まれ育ったので、世界の雄大系の景色にはあまり感動しないんですが、この旅行の4日間、トレレウからプエルト・マドリンにかけてのまったいらさには、生まれてはじめて心の底から感動しました。 -
ホテルはビーチ沿いに建つDazzler by Wyhndham。ブエノスアイレスのに宿泊したことがありますが、部屋がやたらと広い。
プエルト・マドリンのビーチに面して建つホテル。朝食はふつうです by さとうさんDazzler Puerto Madryn ホテル
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今日は夕食のみ。旅に出るとたいていピザが食べたくなります。ホテル近くのLa Caseraで、アンチョビのピザとコーラ。ハーフピザはほんとにハーフでした。
Ta’ Comible 地元の料理
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このピザレストランの半屋外テラス部分は、このようにCueva de las Manosを模した壁の模様が。プエルト・マドリンのあるチュブ州の一つ南、サンタクルス州にある世界文化遺産の洞窟です。交通が不便なのですが、いつか実際に訪れてみたいです。
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海岸を散歩しながらホテルに戻ります。月が出ていました。
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3月7日
今回の旅行を決行したのは、週末のブエノスアイレスの天気予報が34℃だったからでした。例年、2月の中旬に一時帰国から帰ってくると、ブエノスアイレスも盛夏を過ぎていて涼しくなっているのですが、今年は3月に入っても蒸し暑い日が続いていてかなりバテていました。プエルト・マドリンの夜は寒いくらいだったので、久しぶりに熟睡できました。 -
日の出前に目が覚めたので、目の前のビーチを散歩。夜明け前の空の色がきれい。
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反対側の街のほうはまだ暗いまま。
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ドン・キホーテの像が。
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半袖のポロシャツとショートパンツで出てきてしまったんですが、ここまで20分ほど歩いてきて、死ぬほど寒かった(体感温度12-13℃くらい)。ですが、顔を出した太陽の力強さ。日の出を見たのは本当に久しぶりだったので、あまりの爽やかさに涙が出てきた。
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海岸沿いの民家も次第に朝焼けてきました。
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ホテルの前まで戻ってきました。朝食です。
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午前中は、明日明後日と参加するツアーの予約をしてから、朝歩いた方とは反対方向へビーチを歩きます。靴を脱いで波につかりながら歩いてきました。
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大西洋を渡ってきた国際線のフェリーが着く埠頭へ。
先に来ていたいくつかの観光客のグループのうちの一人のブラジル人から、すれ違いざまに「コロナウイルス」とつぶやかれたのですが、半月後にはおまえらの大統領のせいでおまえらの国が無茶苦茶なことになるんやで、とはこのときは知る由もありませんでした。 -
昨日からやたらと喉が渇くなと思って天気をチェックしたら、湿度が20%。明日からのツアーはしっかり水を持っていこう。
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お昼になりましたが、手の消毒用のアルコールジェルを取りにいったんホテルへ。とても日当たりが良いのですが、宿泊客は昼間は野生動物観察のツアーに出かけて部屋にいない前提なので、全館一斉空調の冷房が効いていなく、暑い。カーテンを閉めて出かけます。
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ホテルへ帰る道すがらに通りがかった良さげなレストランへ。
マチルデ 地元の料理
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無難にラビオリをボロネーゼソースで。たっぷりはいっているネギのおかげで味わい深いソースに。今度まねしてみよう。
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午前中は、ぎりぎり風の冷たさと太陽の暑さがせめぎ合ってバランスをとっていたのですが、午後になったらさすがに暑くなってきました。まだまだ海水浴日和。
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涼しくなった夕方から再び街歩き。街の中央広場を目指して歩きます。市役所。
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市役所のとなりの教会。デザインがおそろいです。
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中央公園の不思議なモニュメント。
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勇敢な消防士の像。たぶん。
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夕食は、野菜を食べねばと思ってホテルの近くのレストランでサラダを注文。ブエノスアイレスでいつも食べているかんじだと、サラダひとつでもお腹いっぱいになるんですが、ここのは正味トマトとレタスしかなくてがっかり。エンパナダスをひとつ追加。
外のテラス席に着いたんですが、ここでも通りすがりに「コロナウイルス」とつぶやかれた。これが最後でした。問題が欧州と米国に移ってしまったので、アジア人かどうかはもうどうでもいいのでしょう。リザードカフェ ピザ
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3月8日
バルデス半島へのツアーに参加します。客室からのきれいな朝焼け。この時期の日の出は7時を少しすぎたころです。朝食のホールからちょうど日の出が見られました。プエルト・マドリンのビーチに面して建つホテル。朝食はふつうです by さとうさんDazzler Puerto Madryn ホテル
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8時にツアーの車がホテルにピックアップに来ました。今日のメンバーは他にドイツ在住の女子二人とアルゼンチン北部から来た青年。もっと人が多くてミニバスで行くのかと思ってましたが、4WDカーでの移動です。奥に見えるのは自然史博物館。
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プエルト・マドリン市内を抜けるときに工場地帯を通ります。アルミや大理石、魚介類の加工場などがならんでいます。
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1時間ちょっとでバルデス半島自然保護区入口のゲートに到着。ここで身分証明書を提示して、入場料を払います。
一日ツアーの行程の大半はドライブです。道中ではグアナコを飽きるほど目にします。 by さとうさんバルデス半島 サファリ・動物観察
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料金所はこの辺です。はやくもネットワークの電波が圏外です。
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アルゼンチン居住者なので、一般の入場料に比べて半額ほどの割引が適用されます。ツアー自体の料金は現金払いで3400ペソ。カードだと3800ペソでした。日本円で4000円ほどですね。さあ野生動物の宝庫へ。
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さっそくグアナコ発見。近い。
南米に生息する4種のラクダ科の動物、グアナコ、リャマ、アルパカ、そしてビクーニャ。グアナコだけが標高2000メール以下の低地で見られるので、間違うことはありません。 -
反対側にも。このあとも次々に沿道にあらわれて、最初の10分くらいは嬉々としてカメラを向けていたのですが、そのうち慣れてきて、帰りはなんともおもわなくなっていました。
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本日のガイドのフェルナンドさん。ツアー会社では英語で頼んだので、英語のツアーのつもりでしたが、メンバー全員スペイン語が話せたので、終始スペイン語でのガイドになりました。
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さらに少し車を走らせて、まずはビジターセンターに寄ります。とても風が強く、寒く感じます。
バルデス半島ツアーで最初に訪れるスポット by さとうさんイストモ アメグイノ ビジターセンター 散歩・街歩き
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展示は、剥製が並ぶジオラマや、骨格標本や地図などひと通り揃っていました。15分ほど鑑賞。
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展望台からの景色は、とにかく真っ平ら。
ここから、最初の野生動物スポット、バルデス半島の北端プンタ・ノルテへ向かいます。一気に100キロほどのドライブです。 -
途中から砂利道に変わりました。道路の中央はキャタピラで踏み固められたように凸凹で振動がすごいので、路肩のわだちに沿って車を走らせます。車体がかなり傾いています。
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プエルト・マドリンから200キロ近く走ってようやくプンタ・ノルテに到着。日差しが強いですが、空気は冷たいくらいです。
波打ち際のオタリアの群れが壮観です。あとアルマジロも。 by さとうさんプンタ ノルテ 自然・景勝地
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遊歩道に沿って海岸へ。
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空の色がアルゼンチン国旗の青、セレステと同じ色です。
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自然保護区のレンジャーの詰め所。
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海岸と平行に遊歩道が伸びています。浜辺には.. え、なにあれ。
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ゾウアザラシの群れが波打ち際に!こんな眺めは想像していませんでした。
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少し距離がありますが、風にのって、ムゥーーとか、ボェーーとか、ウシかブタのような鳴き声が響いてきます。波打ち際で遊んでいる小さいのがかわいい。
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海岸に沿っていくつかの群れが遠くの方まで続いています。
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お昼になりました。カフェがあるのでのぞいてみます。
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案内板はヒツジですね。道中、グアナコに混じってヒツジも多く見られました。あとときどきウシも。
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誰もいませんでした。次の目的地のカレータ・バルデスにもレストラン施設があるので、そこで昼食にすることにします。出発時に水1.5リットルを持ち込んでちびちびやっていたのですが、念のため500ミリリットルのボトルをもう一本。市内では60ペソだったのが、ここでは100ペソ。
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最後にもう一度ゾウアザラシの群れを見て、
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駐車場に戻ると、アルマジロ! すごいぞバルデス半島。毛が生えてるのが、落ち武者とかあだ名つけられてそうなハゲ頭っぽくてユーモラス。
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人間が邪魔をしないのを知っているので、自分の行きたい方向へずんずん進んでいきます。けっこう速い。
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プンタ・ノルテから70キロほど走って、バルデス半島の中ほど、カレータ・バルデスに到着。カレータは「入り江」という意味です。
バルデス半島東岸の中ほど。ペンギンの小さなコロニーがあります by さとうさんカレタ バルデス 海岸・海
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マゼランペンギンの小さなコロニーが見られるとのこと。
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いました!これだけです。遠い。少ない。かなしい。
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タイミングが良ければこの巣まで戻ってきていて、もっと間近にペンギンたちを見られるそうです。別の見どころがあるのでいったん退散。
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車で5分ほど離れたプンタ・カントールに到着。
ゾウアザラシの生息地。バルデス半島では数少ないレストランもあります by さとうさんプンタ カントル 自然・景勝地
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バルデス半島の中ほど、この辺です。
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見晴台まで行ってみると..
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ゾウアザラシが見えました。
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遊歩道入口の看板が。
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入ってみます。
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入ってすぐ、ヘビ注意の看板が。「見つけたら係員に連絡を」と書いてあります。それだけかい。ガイドさんも注意しなかったし、まぁ大丈夫なんでしょう。ちょっとビビりながら歩きましたが。
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ウマが一頭。だだっ広い草原にぽつんと一頭。遠近感がつかめず、巨大に見えました。
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バルデス半島に入ってからの道中、車窓からの景色はずっと、この黄色っぽい草原が一面に広がっているだけでした。
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この黄色い花が一面に咲いているんですね。近くで見ると色が鮮やかです。
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1キロほど歩いて遊歩道の突き当りに着きました。小山があって、その裏にはベンチがあり、よく日に焼けた西洋人のカップルが静かに入り江を眺めていました。
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お邪魔なようなので、さっさと写真を撮って、退散。
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小山の反対側に、見晴らしポイントへの看板が。行ってみます。
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タンポポの綿毛のようなふわふわが。
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見晴らし台からは、さきほどよりも少しだけ近くから入り江が見渡せました。
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以上、黙々と引き返してきました。とにかくまずは景色を!とテンションが高かったので、14時をすぎてかなり空腹です。
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きれいな声で鳴く鳥がお出迎え。
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チュブ州の旗。
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遊歩道で見たウマが帰ってきていますね。右がレストラン。エンパナダスとハンバーガーしかありませんでした。プエルト・マドリンに帰ってからおいしい夕食を食べようと、野菜のエンパナダスをひとつだけ。あまりおいしくなかった。
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庭に咲いていた赤い花。デイジーっぽいけど植物にはあまり詳しくないので。
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ニョロニョロみたいな植物も。
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プンタ・カントールを出発。来た道を引き返して、ほどなく停車。
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より近くから入り江を見られるポイントでした。色合いも地表の感じも独特で、今までに見たことがない風景です。奥の砂州にはオタリアの群れが。ズームで撮っていてかなり離れているので、鳴き声までは聞こえませんでした。
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さらに来た道を引き返します。ダチョウ発見。植生が単調なので、海の生物に比べて陸の生物のバラエティは少しさみしいバルデス半島だそうですが、こうして間近に野生動物を見られるので、来たかいがありました。
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さきほどのペンギンポイントまで戻ってきました。人だかりがしているのでどうやら少なくとも一匹は巣に戻ってきているようです。
バルデス半島東岸の中ほど。ペンギンの小さなコロニーがあります by さとうさんカレタ バルデス 海岸・海
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いたー、マゼランペンギン。こんなに近くでカメラに囲まれているのに少しも動じる様子がありません。完全に安心しきっています。
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じっと立ってるだけですが、かわいいなぁ。
バルデス半島はイルカやホエールウオッチングも有名なのですが、個人的にはだんぜんペンギン。ツアーを予約する際、このバルデス半島一日と、プエルト・マドリンから南へ行くプンタ・トンボのペンギンのコロニーを見るツアーと迷いました。バルデス半島でもペンギンが見られるということで、無事このように間近で見られましたが、ペンギン成分が全然足りない。明日は夜のフライトまでもう一日時間があるし、帰りは空港まで送ってくれることを確認済みなので、プンタ・トンボへ行くことにします。 -
無事ペンギンも間近で見られました。本日の最終目的地、プエルト・ピラミデへ向かいます。砂利道は続く。
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100キロほど走って景色がまったいらの平原から小山のある眺めに。道中は助手席に座りながら、首をぶんぶん振り回しながら爆睡してしまいました。ドライバーさんすいません。
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人口800人ほどの小さな小さな集落です。入村の際に警察によるドライバーの身分証のチェックがあります。
バルデス半島にある小さな村。ホエールウオッチングの拠点です。 by さとうさんプエルト ピラミデス 散歩・街歩き
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車中から、村の始まりになったいくつかの建物の紹介がありました。カラフル。
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ビーチが見えてきました。
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30分ほど散策。印象的な雲がひろがっていました。
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午後遅くで泳ぐには寒すぎるので、岩場でピクニックをしている人たちが多かったです。
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青い海と空、真っ赤な旗、岩の灰色。色あいが中央アジアのなんとかスタンっぽい。
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プエルト・ピラミデはホエールウオッチングの拠点として有名です。
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ビーチへと続く集落を歩いてみます。
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カフェ・マリマリ。かわいらしい名前のひびきです。
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デザインも色合いも個人的にはどストライクの建物。何枚も写真を撮ってしまいました。
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カフェレストラン。今どきのおしゃれな建物が多いですね。
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ホエールウオッチングのツアー会社。
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民宿でしょうか。
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プエルト・ピラミデへは、プエルト・マドリンから、朝晩2回、バスが出ています。
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帰りに集落を見下ろす高台の展望台を通ったので、止まってくれました。
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ようこそプエルト・ピラミデへ。我々は帰りますが。
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本日の見どころは全部まわりました。プエルト・マドリンへ戻ります。さらに100キロのドライブ。
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最後にプエルト・マドリンの街を見渡せました。夜景もきれいそうです。
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今日は日曜日。海辺の広場では人々がそれぞれに休日を楽しんでいました。
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昨日の昼にも寄ったマティルデへ。野菜を食べねば。けどサラダはいまいち..。とメニューを眺めていると、ディスコ(disco)というものが。よくわかりませんが、肉と各種野菜が食べられるので注文してみました。出されたものは全く予想していなかった見た目。シチューのようなメニューでした。スープの最後の一滴までおいしくいただきました。こういうときにアルゼンチンでは付け合せのパンがこれでもかと出されるので最高です。
マチルデ 地元の料理
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店頭にはブタの丸焼きが。アルゼンチンじゅうで見られる豪快な景色。
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ホテルに帰ってきました。きれいな月が。明日がストロベリームーンだそうです。
プエルト・マドリンのビーチに面して建つホテル。朝食はふつうです by さとうさんDazzler Puerto Madryn ホテル
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