2020/02/13 - 2020/02/25
400位(同エリア786件中)
放浪者さん
ジャカルタの見物を終え列車ARGO DWIPANGGA/10でジョクジャカルタへ向かう、列車の中からインドネシアの農村風景、人々の働く様子などを眺めることができた。
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 鉄道
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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午前7時朝食を食べた後ホテルの前よりブルーバードタクシーでガンビル駅に向かう。
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ガンビル駅構内、発券機でQRコードを読ませ、乗車券を手に入れる。
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改札を通り、階段を上がってプラットホームへ。
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プラットホームでは近距離列車や長距離列車が入り混じって発着している。英語の表示やアナウンスが少ないのでなかなか判りづらい。
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プラットホームから見たモナス。
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駅のスタッフが出ていく長距離列車に並んで見送っていた。
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7時40分頃 DWIPANGGA号が入ってきた、ディーゼル機関車2台がけん引している。
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近距離列車は電車のようだが、郊外を走る列車はまだ電化されていないのかディーゼル機関車がけん引している。
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午前8時定刻に発車、時間はかなり正確。ガンビル駅の周りはきれいな高層ビルが見られる。
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高層ビルの間にスラム街のような部分も見られる。
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列車の通過待ちをしているバイクの群れ。
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列車の通過を見守る駅員と警官。
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郊外の住宅街。
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田んぼの周りにはバナナが植えられている。
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ジャカルタ市内ではゆっくり走っていた列車は郊外に出るとかなりのスピードで走り始めた。
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多くの所は水田で、中に畑や住宅が見られる。
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田んぼの向こうの林の中に農家。
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魚の養殖池か。
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鳥よけか、田んぼにはのぼりや布が多数はためいていました。
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田んぼで働く人々も見れれる。
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昔ながらの方法で田植えが行われていました。
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畑で耕す人。
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所々に町や村があるが、この列車ほとんど停車しない。チルボンまではほとんど平地で、時速100km以上で走行していたよう。
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向かい側を同じような列車とすれ違う。
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チルボンを過ぎると山地に入り,列車のスピードは急に落ちた。天気も崩れ雨が降り出した。
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ヤシやバナナの木が目立つようになってきた。
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畑にはトウモロコシ。
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遮断器の向こうにはバイクの群れ。
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川の中で何かとっている人が見えます。
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ジャワ島では8割の人がイスラム教、どこに行ってもモスクがある。家並みの向こうにモスクが見える。
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インドネシアは赤道直下の国、田植えと稲刈りが並んで行われている。ここは田植えが済んだばかり。
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ここはもうすぐ刈入れ時期。
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サトウキビ畑か。
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