2025/12/30 - 2026/01/01
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kamaitachiさん
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2025年冬休み、インドネシアに行ってきました。個人手配の一人旅です。これでASEANを制覇しました。過去訪問した中で最後にして最難関の旅でした。公共機関はcashが使えず(!!)決済アプリを使用する必要があります。代わりにgrabが盛んなので現地の移動はgrabを活用しました。そして不衛生な国で、訪問してそうそうにおなかを壊しました。(涙)体調の回復に1.5週間ほどかかったので滞在中は頭痛・腹痛との闘いでした。人口が多く、いい人もいれば嫌な奴もおり、嫌な奴と出くわす頻度が比較的高くインドと似た文化を感じました。物価は日本と比較したら安いですが、観光地の値段は右肩上がり、早めに訪問した方が良さそうです。両替のレートは1円=103.5インドネシアルピー。1万円出せば103万5000インドネシアルピー出てきました。ゼロ二つ消したら日本円になります。
インドネシア旅行記その3,ジョグジョカルタでボロブドゥールを訪問します。これで世界三大仏教遺跡は制覇しました。ジャカルタ、バリのどこかでおなかを壊したので腹痛に耐えながらの観光でした。宿は住宅街、狭い路地にある個人経営のもので、ローカル感があって楽しかったです。
【0日目12/26】大阪→厦門(アモイ)
【1日目12/27】厦門→ジャカルタ
【2日目12/28】ジャカルタ→バリ
【3日目12/29】バリ観光_taxiチャーター
【4日目12/30】バリ観光_食中毒でダウン
【5日目12/31】バリ観光
★【6日目1/1】バリ→ジョグジョカルタ
★【7日目1/2】ジョグジョカルタ_taxiチャーター
★【8日目1/3】ジョグジョカルタ→ジャカルタ
【9日目1/4】ジャカルタ観光→厦門
【10日目1/5】厦門→大阪
- 同行者
- 一人旅
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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10:15ジョグジョカルタ空港に到着しました。到着してすぐに目についたモニュメント。なんかイスラム教徒の国っぽい感じがします。バリ島はヒンドゥー教の勢力が強かったので平和な感じでしたが、こちらは荘厳な感じ。
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11:20ジョグジョカルタ空港から市内へ鉄道で向かいます。直前は席が取れないという事前情報があったので、ネットで事前にチケットを手配しました。飛行機の遅延のリスクがあるのでリスクヘッジが難しい。当然予約1本前の電車に乗ることはできないです。50分ほど空港で待ちました。ちなみにここでは市内から空港への帰りのチケットの購入もできません。
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12:15ジョグジョカルタ市内に到着しました。帰りの空港行きのチケットをここで手配します。市内の在来線と空港行きの電車は、ホームは同じだけど、改札は異なります。空港行きの電車改札近くに有人・無人のチケットカウンターがあります。在来線の方に行ってしまうとチケットが買えない。
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12:50宿にチェックインしました。
Rumah Pathuk Syariah Homestay
駅から徒歩圏内の個人経営のとても小さなホテル。ここで2泊します。チェックインではパスポートチェックどころか名前の確認もなし。2泊?と聞かれるだけ。バリ島の個人宿と同じ。小さな部屋にベッド、トイレ(兼シャワーだけど、ほぼふつうのトイレと変わらない狭さで当然水しか出ない。)エアコンがあるだけ。すこしきれいな刑務所という印象でした。1泊2千円弱で安いし、清潔感は十分あるので全然問題なし。 -
13:15観光に出かけます。グラブで王宮まで向かおうとしたが、うまく言葉が伝わらず、別のところで降ろされてしまった。南北の入り口があること、元旦で休みなことなどが理由っぽいけど詳細は不明。で、降ろされたところから歩いて行ける観光地、タマン・サリへ。グラブ代が7000ルピー、入場料は25000ルピー。離宮の跡であり、水の王宮と呼ばれています。きれいなのはこの画角だけ。
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水の王宮タマン・サリ
1921年に建てられ、地震で倒壊。それが2004年に修復されたらしい。歴史的なありがたみはない。しかしながら現地の観光客はたくさんいました。 -
水の王宮タマン・サリ
上の写真の裏側に回ったら、すっごい張りぼて感。事前調べの通りでした。 -
水の王宮タマン・サリ
敷地内に植えられていた妙な植物。綿花? -
続いて王宮の入り口まで徒歩で向かうも、元旦のため閉まっていました。
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14:30ジョグジョカルタ博物館へ。
Museum Sonobudoyo Unit Iという名前でGooglemapに登録されている。入り口は南側の大通りです。本日は元旦のためか16:00Closeとのことでした。1時間ぐらいで見て回ることができ、広くて楽しめました。金額は20000ルピーで割安。この国の他の観光施設を見ている限り近いうち値段は上がりそう。 -
ジョグジョカルタ博物館
入り口でお祈り?している人がいた。 -
ジョグジョカルタ博物館
なんか歴史を感じる写真。 -
ジョグジョカルタ博物館
どこの国にもある民族衣装の展示。 -
ジョグジョカルタ博物館
出口で絵を描いている人がいた。たぶん伝統工芸の体験実習的なもの。キャンドルでを書いているもよう。翌日のボロブドゥールツアーでもこんな感じのところに連れていかれたので、ジョグジョカルタでは有名なものらしい。 -
マリオボロ通り。ショッピングモールがこの通りにいくつかあります。人は多く活気があり、心斎橋のような雰囲気。新年を祝うモニュメントがありました。
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teras malioboro 1
とグーグルマップにあるところ。 -
teras malioboro 1
ローカル感のあるショッピングモールで、バリ島とは異なる雰囲気を楽しむことができます。 -
teras malioboro 1
敷地内入って1階の右手にはローカルのフードコートがあります。食べ物にあたった下痢で食欲がないですが、中心部で安く食事がとれそうな貴重なエリア。 -
Ramai Mall Malioboro
宿に向かう途中、途中見かけたショッピングモールへ。 -
Ramai Mall Malioboro
ケンタッキーのパクリのお店で昼食。54000ルピー。チキンX2、ライスX1。ケンタッキーより味がうすく、体調もよくないのでご飯は残してしまった。油っこさと薄い塩味はあるが、うまみが不足しており、二度と来ることはないと思う。しかし炒飯にうんざりしていたので違うものを食べられてよかった。途中大雨が降ってきて、ちょうどいいタイミングでラッキーだと感じました。 -
Ramai Mall Malioboro
ショッピングモールにあるスーパーで500円ほど使って買い物。物価はバリ島よりちょっと安い感じでした。
・1.5リットルの水60円
・ファンタ1リットル100円
・ハリボー150円
・クッキー150円x2種 -
16:40宿に戻ってきました。宿は看板もなく、入り口がどこかはわかりにくい。ふつうの家。ただここに来る旅行者はほぼこの宿目当てなので、歩いているとホテル?と声をかけられます。
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夕方~夜にかけて外はずっと大雨が降っていたようです。食中毒の下痢と頭痛に苦しめられながら体力の回復を図りました。
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1/2夜が明けました。
8:00本日はプランバナンとボロブドゥールの1dayツアーです。
朝宿を出ると、通りは朝市が開かれており、雰囲気が大きく異なり驚きました。 -
WhatsUPでタクシードライバーと無事に合流しました。朝市があるから通りの出口まで来て、と連絡してくれたのです。
get your guideで手配したグループツアーだったけど、私一人でした。
ジョグジャカルタ:ボロブドゥールの日の出登山&プランバナン(送迎付き)って件名のツアーです。日の出登山はオプショナルで今回は無し。3790円+ボロブドゥール、プランバナン入場料95000ルピー現金支払い。get your guide記載の通りです。
入場料は2つ合わせて750000ルピー+プランバナンガイド料100000ルピーのはず。すこし多い目に取られました。不満なら個人手配が良いでしょう。 -
ムラピ山
車窓からきれいに撮影できました。雨季のため雲の様子が変わりやすく、これが撮影できたベストショットでした。 -
9:00プラオサン寺院
ツアーに含まれてないけどプランバナンの近くにあったからかドライバーが連れてきてくれた。入場料は50000ルピーで入らず。仏教とヒンドゥー教をミックスした寺院。上はストゥーパがあるから仏教寺院だとかなんとか。ドライバーは英語しか話さないので理解できているか、自信はない。 -
プラオサン寺院の通りにあった露店。
インドネシアの伝統的な石うす、チョベック(cobek)があった。日向坂46の潮紗理奈がテレビで紹介していて知ったんだけど、本当に売られていた。 -
続いてプランバナンへ。9:40~オランダ人含む他の欧米人といっしょに1時間ほどガイドとまわります。ガイドはget your guide支払いのチケット代に含まれているので手配しないと損です。で、さっそく正面から大きな建築物を見ることができます。アンコールワットの次に大きいって言っていました。たぶん東南アジア内での話。さすがに高いチケット代相応に大きくて、見ごたえがありました。来る価値はあると思います。
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敷地内には大きな建物が3つあります。創造と破壊を意味しており、ガルーダ、スワン、ブルとかそれぞれ名前がある。ムラピ山から石は運ばれていて、ユネスコの規定で25%に定められているとか、壁に掘られたマイナーゴッドに関することとかいろいろ説明がありました。正直興味はあんまりないけど、ガイドがいたほうが楽しいかなとは思います。
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敷地内にプランバナンの大きな3つの有名な遺跡以外にもいくつか遺跡があります。ガイドのツアーが終わった後、こう回ったらいいよと教えてもらった通りに回りました。バギー25000ルピーで回ることもできるらしいけど、徒歩で十分。
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敷地内の遺跡から遺跡への道はこんな感じ。1本道で特に迷うことはないです。
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13:00レストランで昼食。
ボロブドゥールから出て1時間ほどのところにあります。Borobudur Silver Restoというところ。バリ島ではローカルレストランに行きたいと伝えたんだけど、今回何もリクエストしなかったら、普通の観光客向けレストランに連れてきてくれた。 -
カルボナーラ
67000ルピー。お釣りもしっかりもらえました。ニンニクが効いていておいしい。食欲があまりなく、ちょうどいい量でした。お水とポテトチップスは無料でした。 -
ボロブドゥールの私の時間は14:30~らしく、バリ島と同じようなジャコウネコのコーヒー屋に連れてきてくれました。30000ルピーでバリ島よりも安い。味は全くわからない。ガイドに違いわかる?と聞いたら、わからん。これはエクスペリエンスだ、とのことでした。
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コーヒーのお店外観。バリ島みたいに種々のティー、コーヒーの試飲はなく、ジャコウネココーヒーを注文できるだけ。コーヒーはお替り自由だったので、正直本物かどうかも怪しい。
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すぐとなりにあったブティックショップ。昨日博物館でもこんなの見たなあと感じました。キャンドルで絵を描いた後熱湯で白くなる、と説明がありました。
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いよいよこの旅行の最大の目的地、ボロブドゥールへ。ツアーが14:30~だったのに到着したのが14:30、タイムマネジメントすこしミスった。コーヒーとかお土産屋とかどうでもよかったのに。しかしながらタクシードライバーが合流までしっかり案内してくれたので大きなストレスは感じなかったです。
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ボロブドゥール
ツアーは中国人アベックらと一緒で合計7人でした。
頂上付近、ストゥーパがたくさんありますが、その内部には仏像があります。外側を取り除かれているものがひとつだけあった。 -
ボロブドゥール
頂上付近でだべっている現地の人達。日本人にこんなことをする人はいないので国民性を感じます。あとなぜか現地のおばさま二人からいっしょに写真を撮ってくれ、と頼まれました。他の中国人たちよりも私はイケメンに見えたのかな? -
ボロブドゥール
壁画に関する説明をしてくれるのは先ほどのプランバナンと同じ。3人の女性は仏陀のほほえみを表している、とか足元の石の色がオリジナルでイエローの石はオリジナルじゃないとか、 -
ボロブドゥール
ツアー最後に全景が見えるところで解散です。時間帯によっては日陰ができるという情報がありましたが、16:00夕方だとちょうど出口からきれいな写真が撮影できました。アンコールワット、パガン、と3大仏教寺院に訪問したけどどこも訪問が大変だね。アンコールワットはチケットカウンターの行列に苦慮したし、パガンとここはそもそも行くのが大変。 -
16:30
ボロブドゥールツアー終了後、ドライバーと合流し、パーキングに戻ってきました。ドライバーは15000ルピーほど支払っていたけど、ツアーに含まれているので私のここでの支払いはない。 -
途中見かけたココナッツ。
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ドライバーからget your guideのレビューで名前とともによかったのアンケートを書いてくれ。家族がいるんだ。と頼まれる。強制されるのは嫌いだけど怖かったので言われたとおりにした。バリ島のドライバーはそんなことはなかったので人に寄るんだと思います。
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帰り、ドライバーがドリアンを買いたいから寄らせてくれ、と。本日一番真剣な顔で見定め、交渉していました。65000ルピーでドリアンをお買い上げ。スーパーだと100000ルピーする、と得意げでした。
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これでツアーは終了、あとは帰るだけ。
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道中道がガタガタ、ドライバーが道を間違えたり。
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明らかにバイク専用レーンっぽいところを走っているんですが。。。18:30、ホテルに到着しました。ドライバーの拘束時間は10.5 時間ほど、大変な仕事だと感じます。
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19:30晩御飯を食べに街を散策。ジョグジョカルタの街中は狭い道を馬車が普通に走っています。古都って感じがします。
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宿~Plaza Malioboro
道中にあったローカルっぽいレストラン。さすがにここで食事をする勇気はないな。。。バリ島やジャカルタではこんなお店はなかったと思うけど、ジョグジョカルタでは散見されました。 -
Plaza Malioboro
ここは日本に見劣りしないレベルのショッピングモールです。中にあるレストランも衛生面での安心さが感じられます。 -
Plaza Malioboro
1階入り口付近にあったラーメン屋。日本語表記でラーメンと書かれている日本料理屋です。味噌ラーメン(45000ルピー)大盛(+15000ルピー)、スパイシー(+5000ルピー)、スパイシーな調味料がテーブルにあったので、スパイシーのオプションは不要だった。チャーシュー、ネギ、みそ、ノリ、久しぶりの日本食に体調不良でしたが完食。 -
Plaza Malioboro
夕飯を食べたお店外観です。久しぶりの日本食に感動し、最強においしかったので明日の朝も訪問しました。 -
続いてマリオボロ モールへ。グーグルマップでは先ほどのプラザマリオボロのすぐ東にありますが、建物は全く別入り口も東西真逆で徒歩10分ぐらいの距離です。こちらはすごくさびれていて逆に印象的。建物3階(だったか?)にあるスーパーの並んでいるものの少なさといったら。
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マリオボロ モール
スーパーの様子。一見つぶれているんじゃないかなと思うほど。しかし上の写真の通り店頭にはいくつか商品が並んでいたんですよね。。。 -
マリオボロ モール
入り口にはペットが販売されていた。他にヤドカリとか爬虫類も並んでいて、節操がないなと感じました。 -
マリオボロ モール
建物入り口。プラザマリオボロの方が明らかにランクは上で、物珍しさ以外ではここに来る必要はないでしょう。 -
21:30頃、宿に帰ってきました。当然住宅街で街灯はないので懐中電灯しています。スマホのライトでも多分大丈夫です。ホスト家族が夕食後の談笑をしていましたが、私が戻ってきたのをきっかけにお開きになったようで少し申し訳ない気持ちになりました。昨晩は夜中に頭痛で目が覚めてEVEを服用しましたが、今晩はなんとか大丈夫でした。夜は半そで涼しいと感じるレベルでエアコンなしで大丈夫でした。
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1/3
今日は元旦に閉まっていた王宮に行きます。それから飛行機でジャカルタへ。メインの工程は終わったのでここからは帰るだけ。ボロブドゥールでもらったつっかけは邪魔になるので捨てていきます。靴をもらうときにサイズを聞かれてびっくりした。多分Small/Largeが想定回答だと思うのだけど27とか言ってしまった。 -
宿の前に開催されていた朝市。これがローカル感があって楽しかった。
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宿の前に開催されていた朝市。
昔ラオスのルアンパバーンかどこかを観光した時もこんなのがあって印象に残っています。日本では見られないので非日常感が私は好きです。売り子は普通に朝ごはん食べたりしてて自由だと感じます。 -
宿の前に開催されていた朝市。
魚なども販売されていた。 -
ブリンハルジョ市場周辺。露店が並んでいます。旅行者が食事しているところは見られなかった。
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ブリンハルジョ市場周辺
ここら一体にお土産屋がたくさん。 -
Vredeburg Fort Museum
入場料が事前調べでは30000ルピーのところ、100000ルピーでした。年明けから3.3倍に値上がりしたらしい。さすがに入りませんでした。これは誰もいかんやろな。。。売り子が妙に笑顔で腹立った。 -
マリオボロ通り~王宮
2026年のモニュメント。夕方は人がいっぱいだったけど朝は人が全然おらず空いていた。 -
マリオボロ通り~王宮
謎のモニュメントと陽気な撮影をしている旅行者。 -
王宮
8:30~のはずだけど、一部ゲートは9:00からしか開かないらしい。インドネシア人の説明はCloseのみ。別のゲートは開いていると教えてくれたらいいのに。30分待つよりかは別のゲートを探した方が早い。メインのゲートはそこそこ並んでいました。 -
王宮
遠足で来ているのかな? -
王宮
自分も小学生のころは近所のこども会的な集まりに参加していたな。人数の規模感でそれを思い出されます。 -
王宮
おそらく王室にまつわるいくつかの展示物。 -
王宮
平安時代を思わせるような食事だ。 -
王宮
民族衣装。 -
王宮
インドネシアとは思えないド派手な映像が流れていた。 -
王宮
割と退屈せずに見られました。敷地内の博物館的な場所の近くにあります。最初来たときは流れていなかったので時間は不定期かも。 -
王宮
敷地内で民族楽器の演奏がなされていた。バリ島の王宮の舞踊と似た雰囲気。 -
王宮
人がいっぱいいました。毎日やっているのか、年明け最初の営業日だからなのかは不明。 -
9:20王宮をでてマリオボロ通りへ。同じ民族衣装きた人たちが何組もいた。新年だから、友達とみんなで同じ衣装を着ようという風習だったりするのかな。
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マリオボロ通りへ。
女性だけでなく男性も、同じような衣装を着ている人たちがいた。 -
10:20昨晩と同じ、プラザマリオボロのラーメン屋へ。ビーフラーメン大盛。66000ルピー。徳島ラーメンみたいなすき焼き風の味。この国ではチキンがメジャーなのでビーフがとてもおいしかった。卵ものりもネギもおいしかった。屋台飯に拒否反応が出ており、滞在中はずっとレストランで食事を済ませました。
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宿に戻ります。大通りから宿まではこんな狭い住宅街を通らないといけません。夜は街灯もなく、一部ゲートが閉まっていたりして、怖い。
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宿前の朝市。東南アジアや南アジアでよく見る縦書きのカレンダー。
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宿の朝市が開催されている通りから、さらにローカルな道。怖くて入る勇気はない。人の家の庭に入るようなものだから外から眺めるだけ。
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10:45宿に戻ってきました。12:00チェックアウトまで休みます。宿の庭にあった仏像のなまくび。
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12:00
チェックアウトして、空港行きの電車へ。検札はすぐに通れました。 -
空港行の電車と在来線は同じホームにあります。ただ飛行機の旅行者だけあり、民度は高そう。
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12:40~乗車時間は40分ほど。
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13:40空港に着きました。
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プライオリティパスの無料ラウンジへ。
グアバジュースはおいしかったが、食事は正直微妙。 -
フライトは15:00~16:10。citilinkというLCCで8300円。たぶん陸路と値段はあまり変わらない。
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