2019/12/25 - 2020/01/03
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BonvoYage_Kaz3さん
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相変わらず楽しい旅です。美味しい物もいっぱい食べて2〜3kg太って帰国。
その行程とは・・・
羽田空港に到着後はANA LOUNGEにて一服して出発便を待つ
≪1日目≫
25日の深夜出発のANAでタイ王国へ
NH849便 羽田空港 00:53発(定刻0:05発)HND⇒ BKK:Classプレミアムエコノミークラス
スワンナップ国際空港 04:46着(到着予定5:15着)飛行時間【5時間54分】
国内線への乗り継ぎゲートは5時からということで、すぐにゲートの向かったのですがすでに並び始めていた。
羽田空港で搭乗券を受取っていましたので、空港カウンターへは立ち寄らずに列に並びました。
開始時間になると私たちの後ろには50mほどの列ができていた。
X線チェックでは荷物と靴を脱ぎとパスポートコントロールを済ませ、国際線からの乗り継ぎ者の証のシールを貼られて、待ち時間を含め30分ほどの時間がかかったが徐々に列が伸びていた。
そして、国内線エリアに入った正面で搭乗便の案内版でゲートを確認してROYAL SILK LOUNGEへと・・・すでに席は満席に近かった。
TG203便 Class ビジネスクラス BKK:スワンナップ国際空港08:52発(定刻8:30)⇒HKT:プーケット国際空港 09:59着(到着予定9:55)【1時間10分】
到着後はファースト・ビジネスのクラスから降り始める。
国内線から搭乗した人と国際線から乗り継いできた人の向かう手荷物の受取先が異なりますので要注意、はられたステッカーを見やすいところに貼ってあればスタッフが指を差して案内してくれる。
税関をスルーして空港ロビーへ、
事前にベルトラで送迎をお願いしていたので、待ち合わせ場所の3番出口から出る。
柵にはズラーとツアー客と待ち合わせしているドライバーなどがいっぱい。2つ目の柵のところでローマ字で書かれたプラカードを持ったドライバーが待っていてくれました。
とってもスムーズな移動ができました。
移動する車内も快適でWiFi (無料)の案内をしてもらったがすでにSIMカードを使っているので不要と回答。ホテルまでは約1時間30分弱でホテルに到着。
プールサイド側のフロントで降ろされ、チェックインのためフロントへ
12:00でしたが待たずに早めのチェックインができました。
フロントではデポジットとしてTBH5,000を現金もしくはカードで支払えとの回答
カードで支払うというと現金で払ったほうが返金が早いとの説明をうけましたがカードで支払いいました。
当たり前ですがオーバーしていないので、今のところ請求は来ていません。
チェックインを済ませるとホテルのトゥクトゥクでレイクサイドへ
説明はプールサイド側のフロントで聞いているし、カードキーももらっているのでそのまま部屋へ
今回泊まった部屋はプールサイドのCabana Roomへ
≪宿泊≫
ミレニアム リゾート パトン プーケット
このホテルには、ビーチサイドとレイクサイドの2か所のフロント、2 つのレストラン、2 つの屋外プール、およびフルサービススパがあります。共用エリアでの WiFi (無料)、ビーチシャトルサービス (無料)もご利用できます。
過度な期待はせず、アクティブ観光派の方が利便性重視で宿泊するにはいいと思います。
ホテルは2か所のフロントともジャングセイロンの建物と同じで、Gフロアーから外に出ずにアクセスできるメリットはあるが、2か所あるフロントであることによってツアーのピクアップなどがどちらのフロントで待ち合わせになるのかが悩むところです。
そして、現地ツアー会社の案内では「フロントが2か所あるので注意して」との案内
ホテルのスタッフは中国語・英語・タイ語しかわからず英語での会話も私達の不安を払拭する回答は得られませんでした。
それは、プーケットからバンコクの移動日に朝は渋滞するので移動時間かかかると事前に言われ、タクシーのピックアップの時間を早めに変更しているのに、予約していた待ち合わせ場所がビーチフロントとの記載。チェックアウト時にビーチフロントに移動しないといけないとフロントスタッフに伝えても、大丈夫ビーチフロントに居なければ、ここに来るからと言われ待っていたが、万が一のことを考え予約したバウチャーを見せた。そして、来ないことを説明すると電話連絡してくれたらしくレイクサイドフロントにすぐに迎えに来た。
≪夕食≫
パトン シーフード
ホテルからバングラ通りのほうへ歩いていくと、パトンビーチではかなり有名なお店「パトンシーフード」で夕食。創業1974年の老舗、パトンで一番歴史のあるレストランへ
19:00頃からは混むと言われているので明るいうちに到着。
シーフード料理店でありながら、イタリア料理が何気に充実している。
先ずは空心菜の炒め物は欠かさず注文。
トムヤムクン、プーダム(マングローブガ二)、海老のニンニク蒸し(クン・ヌン・カチャム)夕飯のおかずには、プパッポンカリーを注文
スパイスの効いた中でのマイルドな感じがとても美味いです。
エビやロブスターは、店頭で並んでいた物から、自ら選んだものを料理してもらいます。
また、この時メニューに料金は書いてないんですが、グラムによって料金が変わり、TBH5~6000ぐらいはするので、気をつけましょう
そしてなんと、日本の天皇陛下までご来店。
いや、それだけじゃありません。
各国のとっても偉い人たちが勢ぞろいで来ていました。
美味しい料理に、おもてなしの行き届いたサービスは
記憶に刻まれる時間になりましたね。
プーケットに来たらぜひオススメしたいレストランです。
≪2日目≫
スピードボートでパンガー湾を巡って、シーカヌー体験+洞窟探検+水上村+ジェームスボンド島+ビーチ遊びを楽しむツアーに参加。
はっきり言って、送迎にはガッカリ‼、問題がアリアリ!!日本人にはマナーを!!
混載とのことだったのですが、ピックアップは9時。迎えに来た車の中にはすでに外国人1家族がのさばっていて、座る席がなくてドライバーに用意させたり、港に着くまでの1時間の車内は狭いし、子供は騒ぐしマナーもなくて、うるさくて・・・も~最悪(# ゚Д゚)
帰りも港でその家族が車に乗るまでの間、約1時間半以上待たされたり、最後にはそいつらのホテルアイビスが先で子供が居眠りをして降り損ねそうになったり、結局ホテルに到着したのが19:30過ぎに戻る羽目になって、も~疲れ果てて時間のロス‼
1艘のボートツアーに参加したのは外国人を含め40人程度、日本人は4組10名参加していました。1組の4人家族ずれはマナーが悪く、フリードリンクではあるが口をつけてはすぐにごみ箱に捨てたり、水を子供と掛け合ったり、小学生ぐらいの子供も大騒ぎ、特に30代ぐらいの主人の勝手気ままな態度は今の日本を表していました。
ボートツアー自体はいくつかの島をめぐり、どれもとても綺麗でした。
スピードボートに乗って目的地の島に向かうのは風を切るスピード感が体現でき最高です。
同じツアーにはたくさんの外国人の方も参加されており異国感満載で、カヌー体験が楽しかった。
ハートにくりぬいた葉っぱ越しに写真を撮ってくれたり、漕ぎ手の人優しかった。
日本人とわかると日本語で「凄い・凄い・・・」の大連発
ホテル迎えが9時で夕方19時半にはホテルに戻れました。
≪3日目≫
プーケット島を半日かけて観光、海を見渡す絶景ポイントやパワースポット、島最南端のプロンテープ岬まで行き、ビッグブッタ(大仏様観光)、チャロン寺院では、建造物の美しさに触れて、アロマ店・カシュナッツ工場・プーケットタウンを散策
≪4・5日目≫
プールを楽しみつつ買い物や食事を楽しんでいました。
≪6日目≫
プーケット国際空港
では、バンコクで乗り継ぎをしないため国内線ターミナルへ
到着すると空港の入口にターミナルに入るために長い列が外まで続いています。
進みの早そうな列に並び約15分程待ち手荷物検査とボディーチェック
その後、航空会社カウンターへ
ビジネスクラスだったのでチェックイン後はROYAL SILK LOUNGEへ
チェックインカウンターではカウンターの上の階、手荷物検査場ゲート検査前にひっそりとありました。
ラウンジの中は細長いレイアウトになっており、壁と中央に椅子とテーブルが並べられていました。私が訪問したタイミングではほぼ満席状態、席を確保してフードバー・ドリンクバーへ利用者はほとんどいませんが、サンドイッチやフルーツ、クロワッサンなどがありましたがほとんどがソフトドリンク類を飲んでいました。やはり国内線だからかアルコール類は置いていないですね。
国際線ラウンジであれば、プーケット空港内にプライオリティパスで入場できる空港ラウンジが複数あります。一方、国内線はというとそのようなラウンジはなく、もしかするとROYAL SILK LOUNGEだけなのかもしれません。
あまり無理してまで訪問するラウンジではありませんが、空港に早く着いてしまったときなどで活用できるとよいかと思います。以上、ご参考まで。
【移動】TG204便 Class ビジネスクラス HKT:プーケット国際空港11:15(定刻10:55発)⇒BKK:スワンナップ国際空港12:24(到着予定12:25)【1時間10分】
SUVARNABHUMI(スワンナップ駅) ⇒ARL⇒MAKKASAN(マッカサン駅)‥‥Phetchaburi(ペッチャブリー駅)⇒MRT⇒Sukhumvit(スクムウィット駅)
ホテルに到着したのが午後2時頃チェックインを済ませて部屋へ
今回も立地を考えて、グランド センター ポイント ターミナル 21 (Grande Centre Point Hotel Terminal 21) に宿を取りました。
ディナーはソンブーン「Somboon」セントラルエンバシー店( Central Embassy)を事前に予約、もちろん元祖蟹カレー(プーパッポンカリー)と空心菜を注文、勿論ビールも‼
≪7日目≫
バンコクに何度も来ているので、ずっと同じ場所だと自分も飽きてくるし、なんかいい場所ないかなぁ~と思っていたところ、最近人気の日帰りサイクリングスポットがあるということで、めざせ緑の中でのサイクリング……素敵!
普段、排気ガスにまみれて生活しているのでリフレッシュということで、行ってきましたー!
9時にホテルを後にして「Bang Krachao」(バーンガジャオ)でサイクリング
ホテルからはショッピングセンター側の入口に移動して客待ちしているTAXIに乗車クロントイノーク港と言ってもわからずワット・クロントイノークのところと言ってもダメ
なかなか行先を理解してもらえずグーグルマップで指示。
THB100で乗車、20分ほど乗ってクロントイノークに着くとお寺の門がありその手前のセブンイレブンに立ち寄ってお水を購入して船着場へ、
乾季とはいえ、とても暑い日で汗びっしょりかいたから、事前に買ったお水は嬉しかった!
お寺の門の横をすり抜け、ずっと奥まで行くと船着場。
船着場の手前にチケット売り場がありました。
ここにもレンタサイクルがあったけど借りずに、チャオプラヤー川の渡し舟代一人片道10バーツ払いボートに乗船。
ゆらゆら揺れる小舟に乗っておよそ5~8分。
水面が近くてちょっとこわかったけど無事に向こう岸に渡れました。
小舟を降りたらすぐにレンタサイクル屋さんがあります。
1日レンタル80B、1時間レンタル40Bです。
だったら1日レンタルですよね。
IDカードもしくはパスポートのコピーを求められます。
自転車はモトクロスバイクみたいにスピードは出ませんが、道をのんびり進めます。島にはホテルなどはありますが、オフィスビルなどはなく観光収入やココナッツ栽培などで成り立っている場所とのことです。
事前に地図は用意していったものの、地図がわかりにくいので適当に進みましたがなんとか見て周れました。
途中にはスリナコン・クエンカーン公園があり自転車で公園内を一周すると奥には砂利道になります。
公園を出て、左にさらにメインストリートを進むと
自転車を停めて周りを見渡すと、この土地だけ時代が止まってしまっているかのような錯覚に陥ってしまいます。
土日はバーンナムプン水上マーケットが開かれていると聞いたけど、今日は31日の火曜日なので平日。
でも、大晦日だからなのかマーケットが開催されていました。
マーケットでは可愛い子犬なんかも売られていたりしてビックリ!!。
BAANMAKHAMへ行く道はよく紹介されるジャングル道の小道・ヤシの小道を通るとちょっとした冒険気分が味わえます。
水上マーケットから出てまた喉がかわいたわたし達はBAANMAKHAMでちょっと休憩。
森の中に囲まれて、のんびりしていて気持ちいい〜。実はここはホテル併設のカフェ。
ロッキングチェアの席ここに座ったら起き上がれない!!何時間でもいられますよ。
つぎはツリーハウス(Tree House)を目指します。
他にもおしゃれなカフェもちらほら、、、
帰りはバンナー埠頭行きの舟乗場を通過して、乗り込んだ舟乗場へ戻ります。
到着すると、来た時より少し大きめの船が到着
乗り込もうとすると「あなたたちは小さい舟ね」と言われ、待つこと5分来た時と同じ舟が来て一人THB10を払って乗船
バンナー埠頭からの方がレンタサイクル屋で地図が貰えるのかもしれません。
バーンガジャオはクレット島よりも規模が大きいし、アクセスも便利なので、バンコクの喧騒に疲れたときにとてもお勧めです。
土日には活気があると思うので、週末日帰り探検で訪れることをお勧めします♪
≪8日目≫
MRT延伸でアクセス便利になった中華街・ワット・トライミットの海外天餐室でランチ
旅の出発点は、できたばかりのMRTワットマンコン駅です。ワットマンコン駅はバンコクの中華街ヤワラートのど真ん中で駅名にもなっている厄除け寺ワットマンコンカマラワートが近く
市場通りイサラヌパープ通り散策&スパイスとお茶を買う
サンペンレーンでお買い物
海外天餐室でHai Hua Tian(牡蠣の卵とじ)とカニチャーハン
バンコクの中華街にあるレストラン「海外天(Hai Hua Tian)」をご紹介させて頂きます。数年前に日本のテレビでも放送された事のある海外天は フカヒレ料理が有名で華僑が経営しています。レストランというよりはこじんまりとしているので食堂といった雰囲気です。何故か入口に厨房があり、厨房を通り抜けて別室に進むと席があります。写真付きのメニューがありますので、言葉が通じなくても問題ありません。料金的にもリーズナブルで、恐らく日本で食べたら5,000円くらいすると思われるフカヒレスープが300バーツ(約1,000円)です!他にも焼きそばや牡蠣入りオムレツ、シュウマイ等、サイドメニューも豊富です。予算は、フカヒレスープ + 3品で、一人約500バーツくらいです。ご興味のある方は是非行ってみてください。
≪9日目≫
シリラート博物館(解剖学博物館)・カオサン通り
【閲覧注意】シリラートsiriraj病院の死体博物館に行ってみた
BTSに乗り、SilomLine(シーロムライン)のSaphan Taksin駅(S6)を目指します。
Saphan Taksin駅からボート乗り場へ
改札を出たらExit2から出て、Sathorn Pierに向かいます。
基本的に旅行者はツアーリストボートを利用したほうがきれいです。。
ツアーリストボート窓口で(THB60/人均一)
乗船後に船員がどこで降りるのか聞いてきます。「Siriraj(シリラート)」もしくは「ナンバーイレブン」と言っておくと、「ナンバーイレブン!!Who wants to get off here!?」みたいに乗組員が叫びます。
そしたらN11のThonburi Railway(トンブリーレイルウェイ)で降ります。
まっすぐ歩きロータリーを左、進むとまた黄色い案内板が現れます。
ちゃんと日本語で書いてありますよ。日本人がたくさん来る証拠ですね。
右手に見える建物(フードコート前)を抜けるとまた黄色い看板
「シリラート医学博物館(死体博物館)」は2階にありますが、1階の受付で名前と連絡先を記入、入館カードを受け取り2階へ
2階に上がるとすぐ目の前が博物館の受付となっています。
今ではガイドブックに載っているくらいの知名度があり、外国人の入場料も200バーツ(昔は無料だったそうです)と中々強気に設定されています。
最もショッキングなのは解剖学と法医学博物館で、奇形児の標本や、事故や殺人などで死んだ人たちの写真が展示してあります。
「死体とか解剖を見るのは悪趣味だ」とお考えの方もいるでしょうが、事実は医学が進歩するうえで必要なこと、少しでも興味を持ったのなら是非実際にシリラート病院へ行ってみてください。
下船した船着場からプラアーティットピア(船着き場)からカオサン通りへ
帰りは、センセープ運河 水上バス(TBH11/人)を利用して〔PHANTALEETARD Pier(20分間隔) ⇒ PRATUNAM(5っ目)〕
プラトゥーナムまでボートで移動して、伊勢丹でショッピングしてホテルへと戻りました。
≪10日目≫
最終日にはホテルに荷物を預けショッピング&お土産購入
ジムトンプソン・アウトレット店など18時までブラブラショッピングへ
搭乗手続きは出発予定時刻の3時間前なので、搭乗開始の4時間前にホテルに戻れば余裕です。
ホテルで荷物をピックアップして往路の逆行で空港へ
ANAのカウンターはLなのですが、リファンドがあるなら先に空港の片隅にあるリファンド受付へ印を受けに行きます。
ROYAL SILK LOUNGEで一服した後、搭乗口へ
NH850便 Classプレミアムエコノミークラス BKK:スワンナップ国際空港23:09(定刻22:50)⇒ HND:羽田空港06:09(到着予定6:30)飛行時間【5時間】
羽田(東京) - バンコク間の距離
約2,850マイル
約4,590Km
マイレージサービスの加算マイルとは、異なります。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- タクシー 徒歩 飛行機
- 航空会社
- ANA タイ国際航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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