2014/05/21 - 2014/05/22
4位(同エリア846件中)
428gusukuさん
- 428gusukuさんTOP
- 旅行記53冊
- クチコミ125件
- Q&A回答4件
- 162,754アクセス
- フォロワー598人
この旅行記のスケジュール
もっと見る
閉じる
この旅行記スケジュールを元に
今は海外旅行にいけないので、遡って旅行記を作成してます。
この旅行記は2014年5月、バルカン半島の国々を周遊後にイギリス国内をプチトリップした時の3日目の午後から4日目の夜までの記録です。
リバプールから鉄道を乗継ぎ、約4時間弱、
憧れのエディンバラにやってきました。
街の中心に聳え立つエジンバラ城を見た時は感動!
大奮発して決めたお宿も最高!
リーズナブルなムール貝が最高に美味しい!
キルトスカートを履いた紳士が通る趣のある美しい旧市街…
エディンバラはやはり素敵でした♪
ただ、5月末でも持参したウルトラライトダウンジャケットと薄手のストールでは寒すぎ!
マフラー、ホカロン持参してくれば良かったと大後悔( ; ; )
エジンバラでの1泊2日の費用 約¥54000/2人
観光 ¥9800
飲食 ¥23000
ホテル¥21000
今回の3泊4日イギリス国内周遊のトータル費用
15万強/2人
ただでさえ物価の高いイギリスですが、1£=¥170もした時期なので節約したつもりでも結構費用が嵩んでしまいました。
-
イギリスでの10日目、
リバプールで乗り込んだノーザンレール。
リバプール駅の売店で買ったサンドイッチ等でランチ。 -
車窓はどこまでも広がる美しい菜の花畑。
-
ランカシャーの州都 プレストンで乗換。
アイルランドとの貿易を大規模に扱う港町です。 -
赤とグリーンの窓枠と植栽が可愛らしい、オシャレなプラットホーム。
-
エジンバラ行きのノーザンレールが到着。
-
この電車もビジネスクラス並みの快適空間(๑˃̵ᴗ˂̵)
これで二等車なんて嬉しい限り。 -
長閑な牧草地。
こんな感じのイギリスの田舎町を走る電車の旅は長年の夢でした。 -
海沿いには風力発電。
-
まだまだ乗り足りないけど(≧∀≦)
17:00前にはエジンバラのヘイマーケット到着。
エジンバラ中央駅のひとつ手前です。 -
-
流石、世界遺産の古都です、
スタバも重厚な建物!
ホテルは駅から徒歩5分強、高級アパートの一角。
聖メアリー教会を挟んで大通りに面していて割と分かりやすい。
どうしても泊まりたくて大奮発したhotelナンバー29。
いつもトリップアドバイザーでホテルを探す事が多いのですが、今現在このホテルを検索しても何故かヒットせず(・・?)
レシートを見返すとhotel No.29となっていますが…
ホテル名が変更してしまった⁇
またはホテルがクローズしてしまったか⁇ -
案内された部屋はネット上の写真で見た通り…
いえ、それ以上に素晴らしい部屋!!
広いワンルームにセンスの良い上品なインテリア♡ -
部屋の窓からは聖メアリー教会が見えます。
聖メアリー教会 寺院・教会
-
さり気なくファッション誌が置かれていたり…
-
-
小物のセンスも抜群で、
隅々まで写真を撮りまくり(๑˃̵ᴗ˂̵) -
お部屋の中にバスタブ。
-
バスルームにはヒトデのオブジェ!
-
独立したシャワーブースもちゃんとあるので、
使い勝手もバッチリです。 -
今回の旅行で1番お高い宿。
でも世界遺産の街の中心地、
この広さと立地で朝食付き¥21000/2人は随分とリーズナブル!!
このホテルにして良かった♪
お部屋でノンビリ過ごしたいところですが、夕方のエジンバラの街やスーパーが気になるし…
少し街歩きに出かけます。 -
新市街のメインストリートのプリンシズストリートにもアクセス良し。
通りに出ると憧れのエジンバラ城が目の前に!!
岩肌が剥き出しの断崖絶壁の上に見える城砦は大迫力です。
まるで映画のセットの様(๑˃̵ᴗ˂̵) -
キャッスルロックと呼ばれるこの岩山は、死火山が隆起して3億万年以上前に出来たと推定されているようです。
地形を生かした天然の要塞という事も凄い興味深い。
この地には紀元前から古代人が暮らしていた形跡がある事が明らかになっていますが、詳細は未だ調査中のようです。
ケルト人が要塞として利用をはじめたのが6世紀頃。
この場所に王家の城があったとされる形跡は11世紀前後と文献には残っているようですが、それ以前はどの様な形態であったか未解明。
11世紀以降からスコットランドが英国に統合される1707年まで、国の中心であり幾多の戦を乗り越えてきた古城です。 -
丘の上のエジンバラ城の左手には旧市街。
この風景を見ているだけで、中世にタイムスリップ出来ます。エディンバラの旧市街と新市街 旧市街・古い町並み
-
-
スコットランドの作家、ウォルタースコットの記念碑。
1820年にジョージ4世からサーの称号を与えられてます。 -
今日も移動でまともな食事をしてません。
プリンシズストリートの1本裏通りの、お目当てのレストランを目指します。 -
ディナーにはちょっと早めの時間帯なので人も疎ら。
お店の前のテラス席がヨーロッパぽくて良い感じ。
歩行者天国? -
エジンバラでは大好物のムール貝のチェーン店、
マッスルイン。
テラス席も賑わっていましたが少々寒いので店内へ。
ほぼ満席でしたが、ちょっと早い時間の為、並ばずに店内の席を確保。 -
次々とお客さんが来店。
スタッフさんの手際良さが素晴らしい。 -
スパークリングウォーター3.3£
ガーリックブレッド3.3£
白ワインのボトル15.8£マッスル イン 地元の料理
-
前菜のサラダ3.6£
スモークサーモン6.9£
左の写真は前菜のムール貝のオーブン焼き5£
メイン料理も勿論ムール貝ハーフサイズ6.65£
バケツサイズのお鍋にごっそり! -
ヨーロッパではこれが当たり前。
スウェーデンでこのバケツムール貝を体験して以来、
北ヨーロッパの沿岸地方ではムール貝はマストで必ずオーダーする一品です。
大満足でトータル¥7573
コスパも大満足(๑˃̵ᴗ˂̵) -
食後に近くのスーパーでスコッチウィスキー等の買物をして、黄昏時の街歩き…
新市街といっても18世紀から19世紀にかけて出来た重厚で雰囲気のある建物だらけなので、街歩きも楽しい。
緯度が高いので、日の入は夜21:00過ぎ。 -
夕陽に染まるエジンバラ城は一層ドラマチック。
-
旧市街も黄昏て…
本当になんて綺麗な景観なのでしょう。 -
それにしても5月末なのに、エジンバラの夜はかなり冷えます。(*_*)
2日前に、アイアンブリッジでは半袖で観光したのが嘘のよう…
日本を出発してから、今日で20日目。
温暖なバルカン半島でも台風の影響により、かなり寒い日もあってダウンしかけましたが、何とか持ち堪えました。
旅も終盤、移動の疲れと気温の急激な変化によって、体調を崩さないよう油断禁物!
無理せず早めにホテルに戻ります。 -
スコッチウィスキーを片手に窓からの景色を眺めながら、部屋でのんびりリラックス♪
本当に素敵なホテル!
ロンドンの観光を1日削ってもう一泊すれば良かった。(;_;)
翌日、イギリスでの11日目。
朝食は1階のダイニングスペースで。 -
ダイニングルームでガン見猫ちゃんのお出迎え。 -
2人っきりでの朝食。
他の宿泊客はいないのかしら? -
ダイニングルームもテーブルセッティングや燭台、
全てにセンスの良さがキラリと光ります。 -
-
素敵なお部屋が名残惜しいのですが、朝食後すぐにチェックアウトして、荷物をホテルを預けて観光へ出発です。
この日の予定は、
午前中にブリタニア号。
午後はエジンバラ城。 -
街のトラムは作られたばかりで試乗運転中。
ブリタニア号まではちょっと距離があるので、バスを利用します。
デイチケット3.5£/1人
約20分程で船が停泊してるリース港オーシャンターミナルに到着。
日本語音声guide付き
12.75£/1人エディンバラ トラム その他の交通機関
-
20世紀の半ばから44年間、女王陛下を乗せて世界中を航海したロイヤルヨット。
なんと、年間26億円の経費がかかっていたためイギリス王室が経費削減の為売却し、現在は一般公開されてます。
スコットランドで1~2を争う人気観光地になっています。 -
乗船すると、先ずはデッキの上。
生憎の雨、、、
この船の着工は第二次大戦後、10年も経っていなかったこともあり、豪華さより機能性を重視されたようです。
広い甲板部はヘリコプターが着陸できるように、有事にもすぐに海上病院となれるようになっています。 -
旗の収納棚。
-
渡航先で利用する1960年製のロールスロイス。
-
ブリッジ内。
-
上級指揮官のミーティングスペース。
-
天井の扇風機にぬいぐるみが張り付いているロイヤルファミリーのリビングルーム。
-
リビングルームのバーコーナー。
-
流石、パブ文化の国だけあって船内にはバースペースが何箇所も!
-
こちらは、ゲストの為のバースペースだったような…
-
ここは、船員達のバー。
-
ダイニングルーム。
-
シルバーウェアのコレクション。
-
-
メインダイニングルーム
-
数センチの誤差もなく完璧に整えられていたというテーブルセッティング。
-
ゲスト用の応接室。
煌びやかさは無いものの、上品で優雅さ漂う広々開放感のあるお部屋。 -
女王陛下のベッドルームはなんと、シングルベッド。
こちらもセンスが良い上品なお部屋ですが、意外と質素。
船内のダブルベッドは唯一、ハネムーンで使われるスイートルームにあります。
過去たったの4組が利用されたそうで、その内の1組はチャールズ皇太子とダイアナ妃。
何故か写真を撮ってない? -
陛下の執務室。
-
乗組員達の部屋は3段ベット。
-
こちらは2段ベット。
乗組員は階級によって部屋が違います。 -
乗組員達のシャワースペース。
タオルが掛かっていたりスリッパが置いてあったり当時をリアルに再現。 -
当時としては本格的な手術室。
-
病室。
-
船室で異彩を放つ、兎に角広いランドリー。
これも、海上病院を想定して大量にクリーニング出来るように設計されたそうです。 -
-
最下部のガラス張りの機関室。
船員達の蝋人形かと暫く眺めていたら、動き出してびっくり!
皆の憧れのロイヤルヨットで座っておしゃべりしている中々楽しそうなお仕事(≧∀≦)
船内の観光は約2時間で終了。
中々見応えありました。
最後にショップでお土産用のオリジナルチョコレートと家用にショットグラスをひとつ購入。
そろそろランチタイムです。
船内のカフェも良さそうですが、併設されているショッピングモールのブリタニア号ビューのレストランでの食事です。 -
吹き抜けの広ーい店内。
-
ブリタニアビューの窓際席が空いていてラッキー♪
晴れていて、寒くなければテラスが気持ちよさそう。
ブッフェ形式、好きな物をチョイスしてお会計。ブリタニア号 建造物
-
大きめキッシュ。
-
寒いのでスープとパン。
ここの食事代の記録が何故か無い!(*_*)
ショッピングモールのフードコートで、そんなに高いお店じゃなかったので、多分かかったとしても15£/2人
バスで旧市街に向かいます。 -
世界遺産に認定されている旧市街のメインストリート、ロイヤルマイル。
エディンバラ城とホリールードハウス宮殿を結ぶ、約1マイルの一本道。ロイヤル マイル 旧市街・古い町並み
-
セントジャイルズ大聖堂。
-
エジンバラの哲学者の銅像。
趣のある重厚な建物が建ち並ぶ街並み。 -
-
これぞ、スコットジェントルマン!
キルトに身を包む方々もリアルにいらっしゃる…
外国人が日本の着物に対する憧憬って、こんな感じかな? -
若い男性も…
でも、タータンチェックじゃない。
この地域の正装と言われているのはチェックのキルト。
ファションなのか、お仕事のユニフォームなのかが気になるところ。 -
真っ黒いバスがシックなロイヤルマイルにはピッタリです。
-
-
エジンバラ城の入り口付近、スコッチウイスキー博物館も気になりますがお城が第一優先。
-
エジンバラ城前のエスプラナード広場は8月のミリタリータトゥーの準備中。
スコットランド軍の音楽隊による観光客にも大人気の華やかなショー。
大イベントなので、3ヶ月前から準備していしているんですね…ミリタリー タトゥー 祭り・イベント
-
さて、いよいよ入城です!
新市街から見上げても迫力でしたが、目の前にしても幾多の戦を乗り越えてきた古城の風格に圧倒されます。
この広場に面した門を潜るとチケット売り場。
雨は上がってますが、この城には曇天がよく似合う。 -
門番に、微動だにしない衛兵。
-
チケットを購入すると、日本語の簡単な解説付きマップをいただけます。
チケット代は¥2720/1人とかなり高額^_^;
憧れの城砦なので仕方ない… -
ここでチケットのチェック。
門の上にはスコットランドの紋章、レッドライオン。
それにしても寒い(涙)
長袖Tシャツ、コットンカーデ、
ウルトラライトダウンJK、更にウインドブレーカーの重ね着をしてても、寒くて寒くて…
5月末でもホカロン、ウールセーターを持ってくれば良かったと後悔(*_*)
半袖で過ごせたアイアンブリッジが恋しい… -
死火山の自然を生かした難攻不落の天然要塞に入ります!
-
-
門から真っ直ぐ進むと、砲台が何台も並んでいるアーガイル砲台。
その奥にワンオクロックガンと呼ばれる海を見下ろす砲台があります。 -
その名の通り、日曜日とクリスマスなどの祝日以外、毎日午後1時に空砲が発射されるイベントがあるそうです。
-
砲台のそばにお土産屋さんやカフェやギャラリーが並びます。
この奥に戦争博物館。 -
-
番号順に進むとエジンバラ城で1番古い建物の聖マーガレット教会。
11世紀にマルコム3世の居城になったエジンバラ城ですが、王の死後に後を追うようにして急死した王妃マーガレットを偲んで息子であるデビッド1世が12世紀に建てた教会だそうです。 -
プライベートな教会とは言え、国王の教会としては意外にも、とても小さくて質素。
-
この教会の隣には『モンスメグ』と呼ばれる巨大な大砲がありました。 -
エジンバラの城下町を見下ろすと、直ぐそばに緑豊かな森がある事に気づきました。
18世紀以降に出来た新市街も高層建築などが無く、
高い建物は教会くらい… -
何処から眺めても素晴らしい景観。
街自体が風情があります。
近代化が進み高層マンションなどが間近に建つ日本の城下町の景観とは大違い。^_^; -
中央駅とその向こうにはカールトンヒル。
駅周辺も美しい。 -
要塞の中心、クラウンスクエア。
正面がグレートホール。
左の建物は王の住居、ロイヤルパレス。 -
メアリー女王がジェームズ6世(イングランドではジェームズ1世)を出産した寝室やメアリーの肖像画が展示。
クラウンルームには王家のお宝、三種の神器である王冠、剣と笏が展示されてます。
そして『ストーンオブデスティニー』宿命の石、またはスクーンの石と呼ばれるてるスコットランド王家の守護石を見ることが出来ます。
スコットランドでは中世より、戴冠式の儀式の中でこの石を利用されたと言われてます。
エドワード1世によって、1296年にロンドンに持ち去られて、700年間もの間ウェストミンスター寺院の戴冠式の椅子にはめ込まれていたそうです。
現女王の戴冠式の後に変換され、ここに保管されてます。
クラウンルーム内は全て写真撮影禁止(;_;) -
クラウンスクエアにはスコットランド兵を祀る国立戦争記念館もあります。
この広場を後にし、1番奥のエリアに進みます。 -
-
ここは18世紀から19世紀にかけての50年間、戦争時の捕虜収容所を再現したエリア。
ハンモックや生活品、捕虜が作成した工芸品等の展示品があり、なかなか他ではお目にかからないその当時の捕虜の様子を垣間見ることが出来ます。 -
-
薄暗く、壁のシミ等、リアルティーのある展示。
実際利用されていた牢屋は地下にあり、そこは鉄格子がかかり立入禁止になっていましたが覗くことが出来て、負のオーラ漂う陰湿な空間にゾッとしました。
他の建物内にはベットがある牢屋もありました。 -
ここだけ何故突然蝋人形?
-
ここは収容所のシャワー室。
-
他にも要塞内の博物館を幾つか周りますが、
あまり時間が無いのでサラーっと見学。
最後にエジンバラ城で1番高い場所から街を見下ろします。 -
ワンオクロックガンの広場。
-
どこも素晴らしい景観♪
-
中央駅。
-
ラング階段から下へ降りると城門の横に出ます。
期待通りの素晴らしい城砦でした。
エジンバラ城の観光後は
ここから直ぐ真下に位置するナショナルギャラリーへ… -
このエリアも美しい公園になっています。
-
150年の歴史ある国立美術館。
この日は木曜日で閉館時間は19:00。(2014年5月当時)
ロンドンと同じくこちらも無料です。国立スコットランド美術館 博物館・美術館・ギャラリー
-
足を踏み入れると、まず目に飛び込んで来る真紅の壁!
その大胆でセンスの良い展示に魅了され、名画の数々を約1時間の美術鑑賞。
写真にもあるような高い天井の展示室の真ん中に配されたソファーに座り大作をゆったり鑑賞すると、なんとも贅沢な気持ちに浸れます。
昔(150年前?)のエジンバラ城の風景画やスコットランド美術のコレクションもここならでは… -
キュレーターのセンスが光ります!
何度も再訪したい美術館。
閉館時間ギリギリまで堪能してから、新市街をブラブラしてディナーへ。
19:30~21:00
ホテルに程近い場所にあるレストラン
『Edinburgh Lardar』で食事。
インテリアも店員さんもお洒落で、素敵なレストラン。
ただ、体が冷え切っていたせいか?
店内も寒い(涙) -
店員さんおススメの白ワイン。
-
白のボトルワインとスパークリングウォーター、
お料理はスープ、アンティパスト、ネギのリゾット -
メインのタラ料理。
体調が悪く、写真を撮る元気が無く他の写真はありません(;_;)
お料理は
2人でシェアでトータル¥12300
食後、
ホテルに荷物をピックアップ。 -
21:30~22:30
近くのパブで乗車時間まで待機。
黒ビールとホットコーヒーで約¥1000/2人
これから寝台車カレドニアンスリーパーでロンドンまで戻ります。
ロンドンから世界遺産を4カ所巡る3泊4日のプチトリップ。
イギリスの歴史と文明と自然を満喫する大満足の旅になりました♪
拙い文章、最後までお付き合い頂きまして有難うございます。
宜しければ、次もご覧くださいませ。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
428gusukuさんの関連旅行記
この旅行で行ったスポット
もっと見る
この旅行で行ったグルメ・レストラン
エジンバラ(イギリス) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
122