湯西川温泉旅行記(ブログ) 一覧に戻る
2019年は「結婚して 34年間。住み慣れた!家」を 建て替えすること」に、なり<br />「断捨離。引越し。工事(5月~10月)。 そして11月から、息子夫婦(結婚1年目)との 二世帯同居が、スタート・・・」と<br />私達・老夫婦にとっては、「大忙し!の 1年間」。<br />「『人生!の 大転機』の スペシャル・イヤー」と なりました。<br /><br />夏頃になり、(埼玉の)仮住まい!にも 慣れた・・頃、 <br />(もう一度、復路!の 引越し。までは)「やっとこさ、一息!つける」。<br />ーーー必死で 動き続けてて「すっかり忘れてた・・ 旅行(な 気分)」。<br /><br />「やる事!も ない。し、何処か・・温泉にでも 行こうか? そういえば、湯西川温泉・・って 行ったコト、ないよね~?」で<br />突如、決まった 『栃木路!の 旅』でした。<br />ーーーーーーーーーーーーーーー<br />初夏!の 山風景・・・と 共に、 <br />長年、訪ねてみたかった・・「世界遺産」そして「国宝」に 選ばれている<br />徳川 3代将軍「家光公」の 霊廟『輪王寺  大猷院(たいゆういん)』を 訪問。<br /><br />(家康の)孫・・に 当たる「家光」は「『東照宮』建造・・の 立役者」だ。<br />そして、48歳・・で 亡くなった!家光の 願い。<br />「大好き!で 尊敬する・・お爺ちゃん「家康公」の お隣!で 眠りたい」<br />「『東照宮』より 控え目!な(規模。装飾美)の 自分の 霊廟『大猷院(たいゆういん)』を 造って欲しい」と 言い残したんだそう。<br />(とは 云っても、 豪華。豪華・・・デス)<br /><br />更に、次なる・・4代将軍「家綱」は、そんな・・願い!を 叶えるべく <br />先代。3代目「家光」の 霊廟『大猷院(たいゆういん)』を<br />「わずか・・1年半で 作ってしまった(いやぁ~、作らせた)」そう。 <br />(控え目・・とて) 見事&華麗な 出来栄え!の 寺院建築群。を <br />ーーー 超超・突貫工事で 作った。とは、 信じられませ~んっ。 <br /><br />『260年間に 渡った!江戸時代・・の 長期政権。 実に、15代!も、続いた、徳川幕府』は こんな風に<br />「先代を 思いやればこそ。の 想い」を 綿々・・・と、継承していったんでしょうね。<br /><br />久しぶりの「気まま!な ドライブ旅」・・なんだから、<br />道すがら 見つけた「気にナル・・ポイント」で 車を 止めてみよう。<br />「ホント、すっかり、忘れていたなぁ~。 こ~んな 旅!する・・・ワクワク感。 そして、歴史探訪・・って やっぱり、楽しい」。 <br />ーーーーーーーーーーーーーーー<br />話は 変わって。。。 <br />実は、同居の 息子夫婦に「もうすぐ(3月始め頃) ベビー!が 誕生」<br />「私達・夫婦にも やっとこさ!初孫ちゃん」が。。。(♪)<br /><br />未来へ・・と、続く『命の 連続』。。。<br /><br />『徳川家』の 素晴らしい! 歴史遺産を 拝見して <br />いつの 時代・・も 「親は 子を想い。子は 親を・・思いやる」と 改めて、考えるノデシタ。<br /> <br />我が家!で これから、繰り広げられる<br />「親(私達)。 子(息子達)。 孫」の 三世代!の 日常生活。 <br />「ささやか!な 小さな・・幸せ」を 積み重ね <br />「互い!に 感謝。と 思いやり・・の 心」を 忘れず。に ポジティブ・シンキング。<br />「私達・ファミリー!らしく、 和やか!に 生きていけたら・・・」と 思っています。<br />2020年も、 どうぞ よろしくお願いします。

『お久しぶり!です。 復帰!しました』 2019年の旅。第一弾は「日光&湯西川温泉へ・・。歴史散策!で『徳川家』を 考える」

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2019/06/17 - 2019/06/18

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85

白い華

白い華さん

2019年は「結婚して 34年間。住み慣れた!家」を 建て替えすること」に、なり
「断捨離。引越し。工事(5月~10月)。 そして11月から、息子夫婦(結婚1年目)との 二世帯同居が、スタート・・・」と
私達・老夫婦にとっては、「大忙し!の 1年間」。
「『人生!の 大転機』の スペシャル・イヤー」と なりました。

夏頃になり、(埼玉の)仮住まい!にも 慣れた・・頃、 
(もう一度、復路!の 引越し。までは)「やっとこさ、一息!つける」。
ーーー必死で 動き続けてて「すっかり忘れてた・・ 旅行(な 気分)」。

「やる事!も ない。し、何処か・・温泉にでも 行こうか? そういえば、湯西川温泉・・って 行ったコト、ないよね~?」で
突如、決まった 『栃木路!の 旅』でした。
ーーーーーーーーーーーーーーー
初夏!の 山風景・・・と 共に、 
長年、訪ねてみたかった・・「世界遺産」そして「国宝」に 選ばれている
徳川 3代将軍「家光公」の 霊廟『輪王寺  大猷院(たいゆういん)』を 訪問。

(家康の)孫・・に 当たる「家光」は「『東照宮』建造・・の 立役者」だ。
そして、48歳・・で 亡くなった!家光の 願い。
「大好き!で 尊敬する・・お爺ちゃん「家康公」の お隣!で 眠りたい」
「『東照宮』より 控え目!な(規模。装飾美)の 自分の 霊廟『大猷院(たいゆういん)』を 造って欲しい」と 言い残したんだそう。
(とは 云っても、 豪華。豪華・・・デス)

更に、次なる・・4代将軍「家綱」は、そんな・・願い!を 叶えるべく 
先代。3代目「家光」の 霊廟『大猷院(たいゆういん)』を
「わずか・・1年半で 作ってしまった(いやぁ~、作らせた)」そう。 
(控え目・・とて) 見事&華麗な 出来栄え!の 寺院建築群。を 
ーーー 超超・突貫工事で 作った。とは、 信じられませ~んっ。 

『260年間に 渡った!江戸時代・・の 長期政権。 実に、15代!も、続いた、徳川幕府』は こんな風に
「先代を 思いやればこそ。の 想い」を 綿々・・・と、継承していったんでしょうね。

久しぶりの「気まま!な ドライブ旅」・・なんだから、
道すがら 見つけた「気にナル・・ポイント」で 車を 止めてみよう。
「ホント、すっかり、忘れていたなぁ~。 こ~んな 旅!する・・・ワクワク感。 そして、歴史探訪・・って やっぱり、楽しい」。 
ーーーーーーーーーーーーーーー
話は 変わって。。。 
実は、同居の 息子夫婦に「もうすぐ(3月始め頃) ベビー!が 誕生」
「私達・夫婦にも やっとこさ!初孫ちゃん」が。。。(♪)

未来へ・・と、続く『命の 連続』。。。

『徳川家』の 素晴らしい! 歴史遺産を 拝見して 
いつの 時代・・も 「親は 子を想い。子は 親を・・思いやる」と 改めて、考えるノデシタ。
 
我が家!で これから、繰り広げられる
「親(私達)。 子(息子達)。 孫」の 三世代!の 日常生活。 
「ささやか!な 小さな・・幸せ」を 積み重ね 
「互い!に 感謝。と 思いやり・・の 心」を 忘れず。に ポジティブ・シンキング。
「私達・ファミリー!らしく、 和やか!に 生きていけたら・・・」と 思っています。
2020年も、 どうぞ よろしくお願いします。

  • 「広~~い! 砂利道」で つながる遊歩道。が 「立派!デスヨネ」。 <br />寺社の 何処も・・が、「徒歩5分の 距離」で 行き来出来ます。<br />ーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />『日光山』は 平成11年(1999)、<br />「日光 東照宮。 日光 輪王寺。 日光 二荒山神社」を<br />「日光の 社寺」として 世界遺産に 登録。

    「広~~い! 砂利道」で つながる遊歩道。が 「立派!デスヨネ」。 
    寺社の 何処も・・が、「徒歩5分の 距離」で 行き来出来ます。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーー
    『日光山』は 平成11年(1999)、
    「日光 東照宮。 日光 輪王寺。 日光 二荒山神社」を
    「日光の 社寺」として 世界遺産に 登録。

  • 国宝『日光 東照宮』は、徳川家康を お祀りした・・神社。<br /><br />現在の 社殿群は、そのほとんどが<br />寛永13年「3代将軍 家光」による「寛永の 大造替」で、建て替えられたもの。<br />ーーーーーーーーーーーーー<br />「日光」に 来る。と、<br />『東照宮』を 見ただけ!で ついつい、終わった気分。で <br />次の地へ 移動してしまう・・・パターンが 多かったりする。

    国宝『日光 東照宮』は、徳川家康を お祀りした・・神社。

    現在の 社殿群は、そのほとんどが
    寛永13年「3代将軍 家光」による「寛永の 大造替」で、建て替えられたもの。
    ーーーーーーーーーーーーー
    「日光」に 来る。と、
    『東照宮』を 見ただけ!で ついつい、終わった気分。で 
    次の地へ 移動してしまう・・・パターンが 多かったりする。

  • 全国各地から集められた名工により、<br />建物には漆や極彩色がほどこされ、柱などには数多くの彫刻が飾られた。<br />ーーーーーーーーーーーーーーー<br />今日は 国宝『東照宮』は、入り口!境内を 眺めただけ・・として<br />まだ・・・見ぬ、『日光山』を じっくりと 寺社巡り!としよう。

    全国各地から集められた名工により、
    建物には漆や極彩色がほどこされ、柱などには数多くの彫刻が飾られた。
    ーーーーーーーーーーーーーーー
    今日は 国宝『東照宮』は、入り口!境内を 眺めただけ・・として
    まだ・・・見ぬ、『日光山』を じっくりと 寺社巡り!としよう。

  • 『日光 輪王寺』の 入り口・・・。<br />風格が あります。

    『日光 輪王寺』の 入り口・・・。
    風格が あります。

  • コチラ!の 大きな『輪王寺(りんのうじ)』の 本堂。は<br /><br />約10年を 費やして、<br />この春 「平成の 大修理」を 終えた・・・ばかり。<br />真っ赤!な 漆が ツルツル。ピカピカ。テカテカ。

    コチラ!の 大きな『輪王寺(りんのうじ)』の 本堂。は

    約10年を 費やして、
    この春 「平成の 大修理」を 終えた・・・ばかり。
    真っ赤!な 漆が ツルツル。ピカピカ。テカテカ。

  • 本堂の「三仏堂」は<br />「千手観音(男体山)・阿弥陀如来(女峰山)・馬頭観音(太郎山)」。<br />三体の仏像が、まつられている。<br />ーーーーーーーーーーーーーーー<br />ほとんどの 観光客が<br />「出来立てホヤホヤ・・の 本堂の「三仏堂」を 見学するんだろう」が<br /><br />私は、 前・・・の 日本庭園『逍遥園 (しょうようえん)』の門。に 入ります。<br /> 

    本堂の「三仏堂」は
    「千手観音(男体山)・阿弥陀如来(女峰山)・馬頭観音(太郎山)」。
    三体の仏像が、まつられている。
    ーーーーーーーーーーーーーーー
    ほとんどの 観光客が
    「出来立てホヤホヤ・・の 本堂の「三仏堂」を 見学するんだろう」が

    私は、 前・・・の 日本庭園『逍遥園 (しょうようえん)』の門。に 入ります。
     

  • 徳川家の 「宝物殿」と、 日本庭園『逍遥園』の <br />両方が 見られて、「入場料 300円」。<br /><br />私は、 ず~~っと、日本庭園『逍遥園』を 歩いてみたかったんだ~。

    徳川家の 「宝物殿」と、 日本庭園『逍遥園』の 
    両方が 見られて、「入場料 300円」。

    私は、 ず~~っと、日本庭園『逍遥園』を 歩いてみたかったんだ~。

  • 6月・・・なのに、<br />大池を 一周する・・・「回遊式 庭園」は「ピンク色の ツツジ」が 満開。

    6月・・・なのに、
    大池を 一周する・・・「回遊式 庭園」は「ピンク色の ツツジ」が 満開。

  • 「池を 望む! 茶室」が 風流~。<br /><br />天気予報の 「関東全域」でも、<br />「日光だけ!は 極端に、温度が 低いこと。 多いモンね」。。。<br />「やっぱり「日光」って、気温が低いんだなぁ~。 東京より、かなり遅咲き」。

    「池を 望む! 茶室」が 風流~。

    天気予報の 「関東全域」でも、
    「日光だけ!は 極端に、温度が 低いこと。 多いモンね」。。。
    「やっぱり「日光」って、気温が低いんだなぁ~。 東京より、かなり遅咲き」。

  • 荘厳な 雰囲気。が いかにも・・・ 260年間、続いた 江戸幕府。<br />『徳川家』を 感じさせる。<br /><br />「杉の 大木・・・が 続く!遊歩道」を 歩いて、<br />次は

    荘厳な 雰囲気。が いかにも・・・ 260年間、続いた 江戸幕府。
    『徳川家』を 感じさせる。

    「杉の 大木・・・が 続く!遊歩道」を 歩いて、
    次は

  • 『二荒山(ふたらさん)神社』にも 立ち寄ってみます。<br />が、 <br />境内を グルリ!と 見て・・・ 退散。

    『二荒山(ふたらさん)神社』にも 立ち寄ってみます。
    が、 
    境内を グルリ!と 見て・・・ 退散。

  • 『日光山』で 一番・・・見たかった。のが<br /><br />「国宝」に なっている <br />徳川 3代将軍「家光公」の 霊廟(墓地)・・である<br />『輪王寺  大猷院(たいゆういん)』。(入場料 550円)

    『日光山』で 一番・・・見たかった。のが

    「国宝」に なっている 
    徳川 3代将軍「家光公」の 霊廟(墓地)・・である
    『輪王寺  大猷院(たいゆういん)』。(入場料 550円)

  • 「大猷院」とは、家光の 法号のこと。<br /><br />徳川家 3代将軍「家光」は、「48歳・・で 死去」。<br />祖父である「家康」を 深く尊敬していた「家光」は <br />「家康の お側で眠りたい」「死後も、家康に仕える」という、遺言を 残した。<br /><br />だから、 『日光山』の 中・・・の 「家康公」の お隣!敷地。に<br />4代将軍「家綱」によって <br />「コチラ!に 家光は、安置されたのだっだ」。

    「大猷院」とは、家光の 法号のこと。

    徳川家 3代将軍「家光」は、「48歳・・で 死去」。
    祖父である「家康」を 深く尊敬していた「家光」は 
    「家康の お側で眠りたい」「死後も、家康に仕える」という、遺言を 残した。

    だから、 『日光山』の 中・・・の 「家康公」の お隣!敷地。に
    4代将軍「家綱」によって 
    「コチラ!に 家光は、安置されたのだっだ」。

  • 現在の 国宝『東照宮』の 社殿群は、 その・・ほとんど。が<br />寛永13年 「3代将軍 家光」による「寛永の 大造替」で、建て替えられたもの。<br />ーーーーーーーーーーーーー<br />つまり、「大~好き!な 家康おじいちゃん」の ために、<br />孫・・の 「家光」が 奔走して、<br />超超・絢爛豪華な『東照宮』を 作った。って ワケ!

    現在の 国宝『東照宮』の 社殿群は、 その・・ほとんど。が
    寛永13年 「3代将軍 家光」による「寛永の 大造替」で、建て替えられたもの。
    ーーーーーーーーーーーーー
    つまり、「大~好き!な 家康おじいちゃん」の ために、
    孫・・の 「家光」が 奔走して、
    超超・絢爛豪華な『東照宮』を 作った。って ワケ!

  • 此処・・・。「家光」の『輪王寺  大猷院』も、 <br />かなり、華やか!だが 規模は 小さくて、 控え目。<br /><br />でも、やっぱり・・・「徳川家の 将軍様様」だもの~~っ。<br />「地味過ぎる・・・んじゃ~、 淋しいヨ」。 (笑)<br />ーーーーーーーーーーーーーーー<br />代々の 徳川家将軍達。って<br />「先代!の  眠るため・・の 霊廟(墓地)作り」は、 <br />毎度、力が 入ったンだろうねぇ~。

    此処・・・。「家光」の『輪王寺  大猷院』も、 
    かなり、華やか!だが 規模は 小さくて、 控え目。

    でも、やっぱり・・・「徳川家の 将軍様様」だもの~~っ。
    「地味過ぎる・・・んじゃ~、 淋しいヨ」。 (笑)
    ーーーーーーーーーーーーーーー
    代々の 徳川家将軍達。って
    「先代!の  眠るため・・の 霊廟(墓地)作り」は、 
    毎度、力が 入ったンだろうねぇ~。

  • しか~し、 やっぱり・・・ありましたか~。<br />「家康公の 霊廟『東照宮』の 派手さ。華やぎ・・を 超えてはならぬ!」の お達し」が、<br />あったそう。で<br /><br />家光の 霊廟は 「こじんまりしてて、 ブラック&ゴールド(を 基調に)」と『派手さ!を 抑えて 控え目・・な 美』を 放っている。<br />ーーーーーーーーーーーーーー<br />そりゃぁ~、言われなくても 「尊敬する! お爺ちゃん。を 越えよう」なんて<br />思わないヨネ。 <br />孫の「家光」は・・・。 ちゃ~んと、わきまえているさ。<br /><br />じゃ~なかったら「見たコト!も ない・・様な 素晴らしく・・きらびやか!な<br />『東照宮』を 建立したり・・は しない」から。。。

    しか~し、 やっぱり・・・ありましたか~。
    「家康公の 霊廟『東照宮』の 派手さ。華やぎ・・を 超えてはならぬ!」の お達し」が、
    あったそう。で

    家光の 霊廟は 「こじんまりしてて、 ブラック&ゴールド(を 基調に)」と『派手さ!を 抑えて 控え目・・な 美』を 放っている。
    ーーーーーーーーーーーーーー
    そりゃぁ~、言われなくても 「尊敬する! お爺ちゃん。を 越えよう」なんて
    思わないヨネ。 
    孫の「家光」は・・・。 ちゃ~んと、わきまえているさ。

    じゃ~なかったら「見たコト!も ない・・様な 素晴らしく・・きらびやか!な
    『東照宮』を 建立したり・・は しない」から。。。

  • この 『大猷院(たいゆういん)』・・・ですが、<br /><br />4代将軍「家綱」の 命令で <br />「わずか・・ 1年半」で 完成にこぎつけたんだそう。<br /> <br />ひゃぁ~~っ。 この 見事過ぎる・・出来栄え。は <br />「どうやって ???」<br />すんご~~い、 超超・突貫工事!デスヨネ。(♪) 

    この 『大猷院(たいゆういん)』・・・ですが、

    4代将軍「家綱」の 命令で 
    「わずか・・ 1年半」で 完成にこぎつけたんだそう。
     
    ひゃぁ~~っ。 この 見事過ぎる・・出来栄え。は 
    「どうやって ???」
    すんご~~い、 超超・突貫工事!デスヨネ。(♪) 

  • 家光の 霊廟『大猷院(たいゆういん)』作り。<br /><br />「山(土地)を 定める」と<br />山を 削り、大きな石(石垣)を 運び、<br />門。社殿を 幾つ・・・も 配置し、<br />彫刻。漆塗り!で 「精巧。華麗な 装飾美」で 埋め尽くす。と<br /><br />往時、この 一大!プロジェクトに、携わった 人々。の <br />「熱意。 労力・・の 凄まじさ」は 計り知れない・・ほど。。。 

    家光の 霊廟『大猷院(たいゆういん)』作り。

    「山(土地)を 定める」と
    山を 削り、大きな石(石垣)を 運び、
    門。社殿を 幾つ・・・も 配置し、
    彫刻。漆塗り!で 「精巧。華麗な 装飾美」で 埋め尽くす。と

    往時、この 一大!プロジェクトに、携わった 人々。の 
    「熱意。 労力・・の 凄まじさ」は 計り知れない・・ほど。。。 

  • 「家康公」の 『東照宮』は、 モチロン・・素晴らしく、美しい。が<br /><br />そんな いきさつ話!を 知っていた。ので<br />今回は ちょっと、 控え目!な 『『大猷院(たいゆういん)』を 見たかった・・・私。<br />ーーーーーーーーーーーーーー<br />一番、奥・・・の 「本堂」の 華麗な 装飾美。<br />「ゆっくり! 眺めていたかった」<br />の だが・・・。

    「家康公」の 『東照宮』は、 モチロン・・素晴らしく、美しい。が

    そんな いきさつ話!を 知っていた。ので
    今回は ちょっと、 控え目!な 『『大猷院(たいゆういん)』を 見たかった・・・私。
    ーーーーーーーーーーーーーー
    一番、奥・・・の 「本堂」の 華麗な 装飾美。
    「ゆっくり! 眺めていたかった」
    の だが・・・。

  • 「横浜の 小学校6年生・・の 皆々様」が 大挙として、 やって来て<br />何だか・・早々に、退散(気分)の 私達・夫婦。<br />ーーーーーーーーーーーーー<br />最近では 「6年生の 修学旅行」って ビッグ行事。も<br />「やらない! 小学校・・が 増えているんだそう」。<br /><br />「食事も、アレルギー。だとか、薬を 持たせて、時間通り!に 飲ませる。とか昔・・は、 なかったコト!が 現代は 多過ぎて、 <br />先生達も、 学校生活だけ・・・でも、てんてこ舞い。なのに<br />大変!過ぎて、「特別な 宿泊を伴う!修学旅行・・を しなくなっている」って<br />テレビで いっていたっけ。<br /><br />だから、こうやって 「手間・・の 掛かる!修学旅行を 実施する 小学校」は<br />エラいよね~。 

    「横浜の 小学校6年生・・の 皆々様」が 大挙として、 やって来て
    何だか・・早々に、退散(気分)の 私達・夫婦。
    ーーーーーーーーーーーーー
    最近では 「6年生の 修学旅行」って ビッグ行事。も
    「やらない! 小学校・・が 増えているんだそう」。

    「食事も、アレルギー。だとか、薬を 持たせて、時間通り!に 飲ませる。とか昔・・は、 なかったコト!が 現代は 多過ぎて、 
    先生達も、 学校生活だけ・・・でも、てんてこ舞い。なのに
    大変!過ぎて、「特別な 宿泊を伴う!修学旅行・・を しなくなっている」って
    テレビで いっていたっけ。

    だから、こうやって 「手間・・の 掛かる!修学旅行を 実施する 小学校」は
    エラいよね~。 

  • 私が 「東京 台東区・・の 小学6年生」だった 時代。<br />やっぱり、「日光が 修学旅行地」で、<br /><br />この 『日光 田母沢(たもざわ) 御用邸・敷地内の 宿泊施設」に 泊まったンだった。<br /><br />天皇家の 御用邸!として 使われた時代。は 「明治時代~昭和22年まで」 <br />なので <br />「昭和 40年代!の 日光・修学旅行」の時。は <br />もう、御用邸・・では なかったとな ?<br /><br />と いっても 「裏側!の 木造・御用邸 施設」の <br />古~い! 一部分の建物が 「修学旅行・専門の 宿泊施設」に なっていただけ。<br /><br />でも、 いつまでも・・・。 <br />当時の「田母沢 本館」って 宿泊施設の 名前。<br />私は、忘れていなかった。(笑) 

    私が 「東京 台東区・・の 小学6年生」だった 時代。
    やっぱり、「日光が 修学旅行地」で、

    この 『日光 田母沢(たもざわ) 御用邸・敷地内の 宿泊施設」に 泊まったンだった。

    天皇家の 御用邸!として 使われた時代。は 「明治時代~昭和22年まで」 
    なので 
    「昭和 40年代!の 日光・修学旅行」の時。は 
    もう、御用邸・・では なかったとな ?

    と いっても 「裏側!の 木造・御用邸 施設」の 
    古~い! 一部分の建物が 「修学旅行・専門の 宿泊施設」に なっていただけ。

    でも、 いつまでも・・・。 
    当時の「田母沢 本館」って 宿泊施設の 名前。
    私は、忘れていなかった。(笑) 

  • 次の 訪問地!は <br />『日光 田母沢(たもざわ) 旧・御用邸』です。(入場料 550円)<br /><br />私は、 10年位前・・にも 来ている。が<br />「良かった」ので 旦那様を 連れてきたのだ。<br />ーーーーーーーーーーーーー<br />「エレガント・・な 門構え」の 旧・御用邸。

    次の 訪問地!は 
    『日光 田母沢(たもざわ) 旧・御用邸』です。(入場料 550円)

    私は、 10年位前・・にも 来ている。が
    「良かった」ので 旦那様を 連れてきたのだ。
    ーーーーーーーーーーーーー
    「エレガント・・な 門構え」の 旧・御用邸。

  • 先月、 5月1日。に<br />「平成」から「令和(れいわ)」に 元号が 代って、<br />「新しい! 天皇皇后 両陛下」に 変わった・・・ばかり。

    先月、 5月1日。に
    「平成」から「令和(れいわ)」に 元号が 代って、
    「新しい! 天皇皇后 両陛下」に 変わった・・・ばかり。

  • 丸窓から 木造建築・・・を 拝見。

    丸窓から 木造建築・・・を 拝見。

  • コチラ!の 庭園に、<br />「此処は、標高 634m」の 看板が ありました。<br />それ!って 『東京 スカイツリー』の 高さ!と 同じ・・って コト。<br /><br />やっぱり 「日光は、 避暑地。で、涼しい」。

    コチラ!の 庭園に、
    「此処は、標高 634m」の 看板が ありました。
    それ!って 『東京 スカイツリー』の 高さ!と 同じ・・って コト。

    やっぱり 「日光は、 避暑地。で、涼しい」。

  • 大正天皇が、 主に・・利用していた 御用邸。<br />此処は 「謁見の 間」。

    大正天皇が、 主に・・利用していた 御用邸。
    此処は 「謁見の 間」。

  • 沢山の 「杉戸絵」も 素晴らしいモノ・・・ばかり。

    沢山の 「杉戸絵」も 素晴らしいモノ・・・ばかり。

  • さすが・・は、 皇室。<br />「気品溢れる・・品々」が 揃っている。<br />

    さすが・・は、 皇室。
    「気品溢れる・・品々」が 揃っている。

  • 天皇。皇后陛下・・それぞれの 居室。<br />「美しい! 日本庭園」も、見応え!が ありました。 

    天皇。皇后陛下・・それぞれの 居室。
    「美しい! 日本庭園」も、見応え!が ありました。 

  • 『日光』から『鬼怒川 温泉』を 抜けて、<br />一路! 今日の 宿泊地 『湯西川 温泉』へ・・・と 進みます。<br /><br />途中に ある『龍王峡(りゅうおうきょう)』って 名前。は 知ってた。<br />けど<br />「来たコト!は ない」ので、 寄ってみるコト・・・にしてみた。<br />ーーーーーーーーーーーーー<br />予想より、はるか・・・に 「見事!な 渓谷風景」に ビックリ。

    『日光』から『鬼怒川 温泉』を 抜けて、
    一路! 今日の 宿泊地 『湯西川 温泉』へ・・・と 進みます。

    途中に ある『龍王峡(りゅうおうきょう)』って 名前。は 知ってた。
    けど
    「来たコト!は ない」ので、 寄ってみるコト・・・にしてみた。
    ーーーーーーーーーーーーー
    予想より、はるか・・・に 「見事!な 渓谷風景」に ビックリ。

  • 駐車場から そんな・・に 歩かず。に<br />目の前!には 「大量の水・・の 滝」。

    駐車場から そんな・・に 歩かず。に
    目の前!には 「大量の水・・の 滝」。

  • しかも 「順路・・・の 橋」の たもと!で 滝。。。<br /><br />この 素敵な 「滝」に、<br />夫婦は 「『龍王峡(りゅうおうきょう)』来たコト!なかった。けど、 いいねぇ~。」(♪)

    しかも 「順路・・・の 橋」の たもと!で 滝。。。

    この 素敵な 「滝」に、
    夫婦は 「『龍王峡(りゅうおうきょう)』来たコト!なかった。けど、 いいねぇ~。」(♪)

  • 「橋」に 向かう・・まで。に<br />違う!方向・・・。間近に 見える 「滝」も いい~。<br /><br />水量が 多くて 「大迫力!!!」デシタ。

    「橋」に 向かう・・まで。に
    違う!方向・・・。間近に 見える 「滝」も いい~。

    水量が 多くて 「大迫力!!!」デシタ。

  • 鉄橋を 渡る・・・「野岩鉄道 会津・鬼怒川線」の 2両編成の 列車。が <br />「湯西川温泉駅(ゆにしがわおんせんえき)」に 入って・・・行く。

    鉄橋を 渡る・・・「野岩鉄道 会津・鬼怒川線」の 2両編成の 列車。が
    「湯西川温泉駅(ゆにしがわおんせんえき)」に 入って・・・行く。

  • そんな「湯西川温泉駅(ゆにしがわおんせんえき)」は<br />この 『道の駅 湯西川』の 中・・に ある。<br /><br />コチラ!は バス乗り場。温泉施設。観光案内所が あったり・・・と<br />「湯西川 地区」の 中心地。<br /><br />近く・・の 「川治ダム湖」で 行う! 水陸両用車の 「ダック・ツアー」も<br />此処が 起点。 

    そんな「湯西川温泉駅(ゆにしがわおんせんえき)」は
    この 『道の駅 湯西川』の 中・・に ある。

    コチラ!は バス乗り場。温泉施設。観光案内所が あったり・・・と
    「湯西川 地区」の 中心地。

    近く・・の 「川治ダム湖」で 行う! 水陸両用車の 「ダック・ツアー」も
    此処が 起点。 

  • 宿を目指して、更に・・「お山!に 進んで行く」と<br />「あらら ???」<br /><br />似たよう!な 造り。の<br />またもや、立派過ぎる・・「道の駅」が 現れる。<br />近年、 建てられた 『湯西川 水の郷』だ。

    宿を目指して、更に・・「お山!に 進んで行く」と
    「あらら ???」

    似たよう!な 造り。の
    またもや、立派過ぎる・・「道の駅」が 現れる。
    近年、 建てられた 『湯西川 水の郷』だ。

  • 正直 「この 山奥に・・・。 二つ!もの 立派な「道の駅」は いらないだろう ?」と 思ってしまう 至近距離ぶり。<br /><br />「水の郷 吊り橋」も 大きくて・・・。<br />「無料で 渡れる」が、 こ~んな 山奥!まで 訪れる人は 少ない。

    正直 「この 山奥に・・・。 二つ!もの 立派な「道の駅」は いらないだろう ?」と 思ってしまう 至近距離ぶり。

    「水の郷 吊り橋」も 大きくて・・・。
    「無料で 渡れる」が、 こ~んな 山奥!まで 訪れる人は 少ない。

  • そう~、 こうゆう 『村ごと!が 新品同様』の<br />一軒一軒・・の 民家。まで<br />「付近を 一気に・・・新しくしてしまう。 山奥での 行い」と 云えば、<br /><br />「ダム建設!に よる・・・ 村が、水没する」のため。の <br />「交換条件による、 新品!の 提供」と 決まっているヨネ。<br /><br />此処に、「湯西川 ダム」が 建設されて <br />「水没してしまう 地区」の 代替え地。<br />「道の駅」は シンボル施設・・として (無駄に ?)作られたンだろうヨ。<br />ーーーーーーーーーーーーーーー<br />住民は、「きっと、農業&林業・・しか ない! 過疎地」なので、<br />それぞれ、大きく 立派な 新築家屋が 与えられて。も<br />次に 「子孫達は コチラ!に 住むだろうか ?」<br /><br />いやぁ~、「仕事が ない・・・こんな場所には 若者は、住んではくれないだろう」。と 妙な 心配事。 <br />『日本の 廃墟!問題』が 浮かぶ。。。(苦笑)

    そう~、 こうゆう 『村ごと!が 新品同様』の
    一軒一軒・・の 民家。まで
    「付近を 一気に・・・新しくしてしまう。 山奥での 行い」と 云えば、

    「ダム建設!に よる・・・ 村が、水没する」のため。の 
    「交換条件による、 新品!の 提供」と 決まっているヨネ。

    此処に、「湯西川 ダム」が 建設されて 
    「水没してしまう 地区」の 代替え地。
    「道の駅」は シンボル施設・・として (無駄に ?)作られたンだろうヨ。
    ーーーーーーーーーーーーーーー
    住民は、「きっと、農業&林業・・しか ない! 過疎地」なので、
    それぞれ、大きく 立派な 新築家屋が 与えられて。も
    次に 「子孫達は コチラ!に 住むだろうか ?」

    いやぁ~、「仕事が ない・・・こんな場所には 若者は、住んではくれないだろう」。と 妙な 心配事。 
    『日本の 廃墟!問題』が 浮かぶ。。。(苦笑)

  • この 旅行時、たまたま「家の 建て替え・工事中」だった。ので <br />こうゆう 新しい!家・風景。には、敏感に 反応してしまう。(笑)<br /><br />「この村は (すでに、完成して・・10年位が 経過しているみたい) <br />道の駅!にしても ずいぶん、金掛けてんなぁ~」と  <br />自分の 現在進行形。の 工事・・と 重なり、ついつい、眺めてしまうノデシタ。(苦笑)<br /> <br />しかし「未来は ???」<br />の 『(過疎地)ダムの 水没! 住宅事情』を 拝見。<br />ーーーーーーーーーーーーーーー<br />ちなみに、我が家は <br />30代の 息子夫婦・・の 「一緒に 住みたい」が あって、2世帯同居に。 <br />(もうすぐ、初孫が 生まれる)ので、<br />すぐに 3世代同居・・に なり、 次世代!に 受け渡せる(つもり)<br />だけど<br /><br />写真の 大きな家々・・って <br />「山奥の 多分、老夫婦だけ!(が ほとんど?)の 住まい」なんだろう。<br />「こ~んな 大きな 家々。は 本当に 必要なんだろうか ?」。<br /><br />国。行政からは <br />「税金が 出元」の 工事費用は 幾ら・・・掛かっても、お構いなし ? <br />「こうゆう、大き過ぎる 家!を 与える」に なっちゃううんだろうね~。<br /><br />「老夫婦だけ!の 2人暮らし」に ふさわしい。小じんまり!した 家」で 十分。 <br />プラス 「ごっそり!と 現金」が いいなぁ~ 私なら。。。 (笑)

    この 旅行時、たまたま「家の 建て替え・工事中」だった。ので 
    こうゆう 新しい!家・風景。には、敏感に 反応してしまう。(笑)

    「この村は (すでに、完成して・・10年位が 経過しているみたい) 
    道の駅!にしても ずいぶん、金掛けてんなぁ~」と  
    自分の 現在進行形。の 工事・・と 重なり、ついつい、眺めてしまうノデシタ。(苦笑)
     
    しかし「未来は ???」
    の 『(過疎地)ダムの 水没! 住宅事情』を 拝見。
    ーーーーーーーーーーーーーーー
    ちなみに、我が家は 
    30代の 息子夫婦・・の 「一緒に 住みたい」が あって、2世帯同居に。 
    (もうすぐ、初孫が 生まれる)ので、
    すぐに 3世代同居・・に なり、 次世代!に 受け渡せる(つもり)
    だけど

    写真の 大きな家々・・って 
    「山奥の 多分、老夫婦だけ!(が ほとんど?)の 住まい」なんだろう。
    「こ~んな 大きな 家々。は 本当に 必要なんだろうか ?」。

    国。行政からは 
    「税金が 出元」の 工事費用は 幾ら・・・掛かっても、お構いなし ? 
    「こうゆう、大き過ぎる 家!を 与える」に なっちゃううんだろうね~。

    「老夫婦だけ!の 2人暮らし」に ふさわしい。小じんまり!した 家」で 十分。 
    プラス 「ごっそり!と 現金」が いいなぁ~ 私なら。。。 (笑)

  • 橋。を 渡っている・・・と<br />「幾人も・・の カメラマンが 撮影している」。<br /><br />水の中・・に、 何か!が あるみたい。。。

    橋。を 渡っている・・・と
    「幾人も・・の カメラマンが 撮影している」。

    水の中・・に、 何か!が あるみたい。。。

  • 水の中・・・には、<br />こ~んな 「枯れ木!の 美しく・・も 不思議な 風景」が 広がっていた。

    水の中・・・には、
    こ~んな 「枯れ木!の 美しく・・も 不思議な 風景」が 広がっていた。

  • 「緑色の 水面」と「辺り!の 新緑」に<br />真っ白!な 枯れ木。

    「緑色の 水面」と「辺り!の 新緑」に
    真っ白!な 枯れ木。

  • 「茶色い! 木々」も <br />長年、水中に 存在していた・・・ら、 「茶色 ~ 白」に。<br /><br />しかも、 やせ細ってしまったんだろうか ?

    「茶色い! 木々」も 
    長年、水中に 存在していた・・・ら、 「茶色 ~ 白」に。

    しかも、 やせ細ってしまったんだろうか ?

  • これから 訪問する 『湯西川(ゆにしがわ) 温泉』と 云えば、<br />真冬の イベント 「かまくら 祭り」が 想い浮かぶ。<br /><br />そして「平家・落人(おちゅうど)が 湯西川温泉で 傷を癒した」と 云われる温泉。の お宿の 「囲炉裏!で 食べる・・・お狩場焼き」の イメージ。

    これから 訪問する 『湯西川(ゆにしがわ) 温泉』と 云えば、
    真冬の イベント 「かまくら 祭り」が 想い浮かぶ。

    そして「平家・落人(おちゅうど)が 湯西川温泉で 傷を癒した」と 云われる温泉。の お宿の 「囲炉裏!で 食べる・・・お狩場焼き」の イメージ。

  • 『湯西川 温泉』の 中心部。<br />今夜の お宿・・・は 「この 辺り!か ?」と 思いきや。。。

    『湯西川 温泉』の 中心部。
    今夜の お宿・・・は 「この 辺り!か ?」と 思いきや。。。

  • 更・・・に 進み、<br />こ~んな 農村地区!に 来てしまった。が<br /><br />「あった~~」。<br /><br /> 

    更・・・に 進み、
    こ~んな 農村地区!に 来てしまった。が

    「あった~~」。

     

  • 「味のある! 門構え」が <br />「平家・落人(おちゅうど) 伝説」の 和・・・の 雰囲気。

    「味のある! 門構え」が 
    「平家・落人(おちゅうど) 伝説」の 和・・・の 雰囲気。

  • 『上屋敷 平の高房 (かみやしき たいらのたかふさ)』に 1泊します。<br /><br />「日本 秘湯を守る会」の 提灯が 揺れる<br />「山奥!の 秘湯・・・の お宿」デス。

    『上屋敷 平の高房 (かみやしき たいらのたかふさ)』に 1泊します。

    「日本 秘湯を守る会」の 提灯が 揺れる
    「山奥!の 秘湯・・・の お宿」デス。

  • この 旅館。<br />「材木屋さんが オーナー!なんだそう」で<br />銘木が 惜しみなく・・・、 使われている「素晴らしい~! 建物」も 鑑賞対象。 <br />ついつい、 見入って・・しまいます。<br /><br />「大谷石!に 刻まれた・・ 紋」も 素敵。

    この 旅館。
    「材木屋さんが オーナー!なんだそう」で
    銘木が 惜しみなく・・・、 使われている「素晴らしい~! 建物」も 鑑賞対象。 
    ついつい、 見入って・・しまいます。

    「大谷石!に 刻まれた・・ 紋」も 素敵。

  • ロビーは 「天井が 高くて、 贅沢・・・な 材木使い」の 空間。 

    ロビーは 「天井が 高くて、 贅沢・・・な 材木使い」の 空間。 

  • お好み!の カップ・・を 選んで、<br />「ワイド・ウィンドウの 新緑。 そして 可愛らしい!苔玉」を 眺めながら。<br />の モーニング・コーヒー。

    お好み!の カップ・・を 選んで、
    「ワイド・ウィンドウの 新緑。 そして 可愛らしい!苔玉」を 眺めながら。
    の モーニング・コーヒー。

  • お風呂は 3箇所。<br />「自家源泉 100% 掛流し」の 秘湯。<br /><br />昼間っ・・・から 「贅沢だ~~っ」。

    お風呂は 3箇所。
    「自家源泉 100% 掛流し」の 秘湯。

    昼間っ・・・から 「贅沢だ~~っ」。

  • 1万2千坪の敷地にわずか18室の贅沢なつくり。<br />銘木を使用した客室。<br /><br />と 云っても、<br />毎度 「泊まれれば、イイよね」の 我が家。<br /><br />お部屋は、 お安い!部屋・・・で <br />「1泊2食付き 税込み!で 9、000円位だった」と 思う。

    1万2千坪の敷地にわずか18室の贅沢なつくり。
    銘木を使用した客室。

    と 云っても、
    毎度 「泊まれれば、イイよね」の 我が家。

    お部屋は、 お安い!部屋・・・で 
    「1泊2食付き 税込み!で 9、000円位だった」と 思う。

  • お客様ごと・・に 「囲炉裏」が きられた 「お食事処」。<br />此処も 「見事な 材木!の 梁。木組み・天井」に、 圧倒された。

    お客様ごと・・に 「囲炉裏」が きられた 「お食事処」。
    此処も 「見事な 材木!の 梁。木組み・天井」に、 圧倒された。

  • 「囲炉裏で お狩場焼き!」って イメージ。が<br />私の 『湯西川 温泉』・・・ですからねぇ~。<br />「うれしい~」。<br /><br />「真っ赤!に 萌える・・・ 炭火」で <br />「みそらべ焼き。鳥肉など・・の 地元料理」を じっくり、焼いて。。。<br />「竹で お燗した・・・日本酒」を 一杯。

    「囲炉裏で お狩場焼き!」って イメージ。が
    私の 『湯西川 温泉』・・・ですからねぇ~。
    「うれしい~」。

    「真っ赤!に 萌える・・・ 炭火」で 
    「みそらべ焼き。鳥肉など・・の 地元料理」を じっくり、焼いて。。。
    「竹で お燗した・・・日本酒」を 一杯。

  • 朝食は こんな・・・感じ。

    朝食は こんな・・・感じ。

  • 私の 『湯西川 温泉』訪問・・・で 一番、行きたかった。<br />のが<br /><br />茅葺き!建築が 集合した 『平家の 里』。<br />(入場料 510円)

    私の 『湯西川 温泉』訪問・・・で 一番、行きたかった。
    のが

    茅葺き!建築が 集合した 『平家の 里』。
    (入場料 510円)

  • こ~んな 「茅葺き!の 建物」が 9箇所、復元されている。<br />想像より 「小ぢんまり! 感」が アリマシタ。 (笑) 

    こ~んな 「茅葺き!の 建物」が 9箇所、復元されている。
    想像より 「小ぢんまり! 感」が アリマシタ。 (笑) 

  • 平家落人の生活様式を後世に残すため、<br />村内の茅葺き屋根の民家を移築し再現した民族村です。<br /><br />平家が源平の戦に敗れてからちょうど800年目の<br />昭和60年に建てられました。

    平家落人の生活様式を後世に残すため、
    村内の茅葺き屋根の民家を移築し再現した民族村です。

    平家が源平の戦に敗れてからちょうど800年目の
    昭和60年に建てられました。

  • 日本各地!に 広がっている・・・「「平家・落人(おちゅうど) 伝説」が<br />日本地図!と 共に、詳しく 説明されてて、<br />「とても、興味深かった」。

    日本各地!に 広がっている・・・「「平家・落人(おちゅうど) 伝説」が
    日本地図!と 共に、詳しく 説明されてて、
    「とても、興味深かった」。

  • 「ゆきんこ」の 道具!一式。<br />

    「ゆきんこ」の 道具!一式。

  • 『平家の 里』は、 見学 所要時間・・・小1時間。<br /><br />花・・・と 共に 「赤い! 橋。茅葺き・建築」を 望む。<br />

    『平家の 里』は、 見学 所要時間・・・小1時間。

    花・・・と 共に 「赤い! 橋。茅葺き・建築」を 望む。

  • 小さな せせらぎ・・・が 光ってる。

    小さな せせらぎ・・・が 光ってる。

  • こうゆう 「古い! 建物を 眺めながら・・・の 歴史散策」が <br />何より・・・も 「好きっ」。<br /><br />旅行の 醍醐味・・・デスネ。<br />

    こうゆう 「古い! 建物を 眺めながら・・・の 歴史散策」が 
    何より・・・も 「好きっ」。

    旅行の 醍醐味・・・デスネ。

  • 昔から 「湯西川」では、 ブナの木!を 使った<br />木じゃくし・作り・・・が 産業として 成り立ってたそう。<br /><br />2枚の写真・・・で ご覧頂く。と<br />「小さく、細い! 木じゃくし」が <br />元は こんなにも 「大きな 木!を 削って、作られている」のが 解る。<br /><br />スタート!は 左側・・の 四角い・材木片。<br />

    昔から 「湯西川」では、 ブナの木!を 使った
    木じゃくし・作り・・・が 産業として 成り立ってたそう。

    2枚の写真・・・で ご覧頂く。と
    「小さく、細い! 木じゃくし」が 
    元は こんなにも 「大きな 木!を 削って、作られている」のが 解る。

    スタート!は 左側・・の 四角い・材木片。

  • 最後、 右側・・が 完成品。の 「木じゃくし」<br />「おふくろの 作った・・味噌汁!を すくう」のに ピッタリ。<br /><br />それにしても 「削って、作る」と<br />ずいぶん・・・小さくなってしまうモン」なのね。

    最後、 右側・・が 完成品。の 「木じゃくし」
    「おふくろの 作った・・味噌汁!を すくう」のに ピッタリ。

    それにしても 「削って、作る」と
    ずいぶん・・・小さくなってしまうモン」なのね。

  • 途中で 有名な 『那須・塩原(しおばら)温泉』を 通過。。。

    途中で 有名な 『那須・塩原(しおばら)温泉』を 通過。。。

  • 『那須・塩原(しおばら)温泉』の 外れ!に<br /><br />「湯っぽの 里」って ネーミング。の<br />一周を グルリ!と 歩く・・・足湯施設 (有料らしく、パス)が あった。<br />「モダン!な 木組み・・・の 建物」が 珍しい。 

    『那須・塩原(しおばら)温泉』の 外れ!に

    「湯っぽの 里」って ネーミング。の
    一周を グルリ!と 歩く・・・足湯施設 (有料らしく、パス)が あった。
    「モダン!な 木組み・・・の 建物」が 珍しい。 

  • 『那須・塩原(しおばら)温泉』にも、<br />「また、来てみたいね」と 話し合う。

    『那須・塩原(しおばら)温泉』にも、
    「また、来てみたいね」と 話し合う。

  • そう~、 「那須高原」・・・には、<br />明治時代の 華族(貴族)階級の 人々。が 残した・・・<br />立派な 別邸。が 数多く 残ってて 「日本遺産」に 認定されているのだ。<br /><br />私財を投じて <br />「那須野が原・・・の 原野開拓を 開拓し、大規模農場・経営を 始めた」時の 別荘地群。 

    そう~、 「那須高原」・・・には、
    明治時代の 華族(貴族)階級の 人々。が 残した・・・
    立派な 別邸。が 数多く 残ってて 「日本遺産」に 認定されているのだ。

    私財を投じて 
    「那須野が原・・・の 原野開拓を 開拓し、大規模農場・経営を 始めた」時の 別荘地群。 

  • 次回は、 そんな・・・「豪華な 別荘・巡り」を しながら <br />『那須・塩原 温泉』の 湯。に 浸かりたいモノだ。<br /><br />今日は、 近場に ありそう。な<br />そんな・・・ひとつ。<br />『大山 記念館』を 訪問。

    次回は、 そんな・・・「豪華な 別荘・巡り」を しながら 
    『那須・塩原 温泉』の 湯。に 浸かりたいモノだ。

    今日は、 近場に ありそう。な
    そんな・・・ひとつ。
    『大山 記念館』を 訪問。

  • 明治・陸軍・・創設者の ひとり。<br />『大山巌(おおやま いわお) 元帥』の 別邸だ。<br /><br />大山が 作った・・・「大山 農場」は<br />現在、 高校の敷地。になっている。<br />「先生達に、道順。を 教えてもらい、パンフも 頂いて」の やっとこさ!の 到着。<br />ーーーーーーーーーーーーーーー<br />この 「大山 農場」には、 元帥一家の 墓地!も あって、<br />現在も 「那須の 紅葉名所」の 墓所へ・・と 続く 並木道」が あるそう。<br /><br />大正5年、東京で 大規模な 国葬が 行われて、<br />「大好き!な 那須・・・の この地。に 眠りたい」と 遺体を運んで、埋葬したんだんだそう。<br />(後に 知った。ので、 今回は 行かれませんデシタ)

    明治・陸軍・・創設者の ひとり。
    『大山巌(おおやま いわお) 元帥』の 別邸だ。

    大山が 作った・・・「大山 農場」は
    現在、 高校の敷地。になっている。
    「先生達に、道順。を 教えてもらい、パンフも 頂いて」の やっとこさ!の 到着。
    ーーーーーーーーーーーーーーー
    この 「大山 農場」には、 元帥一家の 墓地!も あって、
    現在も 「那須の 紅葉名所」の 墓所へ・・と 続く 並木道」が あるそう。

    大正5年、東京で 大規模な 国葬が 行われて、
    「大好き!な 那須・・・の この地。に 眠りたい」と 遺体を運んで、埋葬したんだんだそう。
    (後に 知った。ので、 今回は 行かれませんデシタ)

  • 大きな 別荘。と 思いきや、 意外・・・と <br />「小さな 赤レンガ造り!の 洋館」だった。

    大きな 別荘。と 思いきや、 意外・・・と 
    「小さな 赤レンガ造り!の 洋館」だった。

  • お隣!には 「和館」が 残されていた。<br />どちら!も 小ぢんまり!している。

    お隣!には 「和館」が 残されていた。
    どちら!も 小ぢんまり!している。

  • 「杉・並木に、階段」の 先・・・には ?

    「杉・並木に、階段」の 先・・・には ?

  • 600年の 歴史を 誇る・・・<br />曹洞宗の 禅寺 『黒羽山 大雄寺(くろばねさん だいおうじ)』に 行き着く。<br /><br /> <br />

    600年の 歴史を 誇る・・・
    曹洞宗の 禅寺 『黒羽山 大雄寺(くろばねさん だいおうじ)』に 行き着く。


  • グルリ!と 一周する。 回廊・・・までも。が <br />「全て! 茅葺き・屋根」の 贅沢さ。<br /> <br />お寺の 「7つ!の 茅葺き・建築」は 重要文化財に 指定されている。<br /><br />

    グルリ!と 一周する。 回廊・・・までも。が 
    「全て! 茅葺き・屋根」の 贅沢さ。
     
    お寺の 「7つ!の 茅葺き・建築」は 重要文化財に 指定されている。

  • 「室町期の 様式」を 今・・・に 伝える <br />「総萱葺き!屋根の 禅寺」は とっても、貴重で 珍しい 建築。

    「室町期の 様式」を 今・・・に 伝える 
    「総萱葺き!屋根の 禅寺」は とっても、貴重で 珍しい 建築。

  • こ~んな 素晴らしい~。 <br />現在では・・・高額過ぎる! 茅葺き屋根・建築が 「そろい踏み」の お寺。が 関東に 存在していること」に <br />「ビ~ックリ。そして、感動~」。 (♪)<br /><br />コレ! 「7箇所。全部・・・の 茅葺き・葺き替え工事」は <br />「1億円以上は 掛かってしまうだろう」と 思う。と <br />未来が 心配。。。<br /><br />「茅(かや)代金・・・の 寄進。の お願い」が <br />「一口! 1、000円」なら 「庶民の 私・・・でも、 協力出来る」。<br />と、 寄進させてもらいました。<br /><br />寄進者には「お寺の 絵葉書集を プレゼント」は、 <br />(欲しくないモノ。要らないモノ!は もらわない 主義)なので<br />辞退・・・させてもらいました。 (笑)

    こ~んな 素晴らしい~。 
    現在では・・・高額過ぎる! 茅葺き屋根・建築が 「そろい踏み」の お寺。が 関東に 存在していること」に 
    「ビ~ックリ。そして、感動~」。 (♪)

    コレ! 「7箇所。全部・・・の 茅葺き・葺き替え工事」は 
    「1億円以上は 掛かってしまうだろう」と 思う。と 
    未来が 心配。。。

    「茅(かや)代金・・・の 寄進。の お願い」が 
    「一口! 1、000円」なら 「庶民の 私・・・でも、 協力出来る」。
    と、 寄進させてもらいました。

    寄進者には「お寺の 絵葉書集を プレゼント」は、 
    (欲しくないモノ。要らないモノ!は もらわない 主義)なので
    辞退・・・させてもらいました。 (笑)

  • 「本堂」も、 風格・・・を 感じさせる、<br />大きな 茅葺き・建築。

    「本堂」も、 風格・・・を 感じさせる、
    大きな 茅葺き・建築。

  • 「回廊」は<br /> グルリ! 土足で・・・。床上・・・。と 2種類で歩ける、構造。<br /><br />「本堂」も 質素・・・を 旨としている (?)<br />渋さ!が 感じられる。 <br />   

    「回廊」は
     グルリ! 土足で・・・。床上・・・。と 2種類で歩ける、構造。

    「本堂」も 質素・・・を 旨としている (?)
    渋さ!が 感じられる。 
       

  • 「質実剛健」な 禅寺・・・の 一コマ。

    「質実剛健」な 禅寺・・・の 一コマ。

  • 最後に 訪ねる・・のは 黒羽山『雲巌寺 (うんがんじ)』。<br /><br />この「赤い!橋」。<br /><br />「JR 東日本」の コマーシャル。で<br />吉永 小百合が たたずんでいたなぁ~。 

    最後に 訪ねる・・のは 黒羽山『雲巌寺 (うんがんじ)』。

    この「赤い!橋」。

    「JR 東日本」の コマーシャル。で
    吉永 小百合が たたずんでいたなぁ~。 

  • 此処は 「紅葉の 名所」でも 有名・・・なんだそう。<br /><br />筑前の「聖福寺」。越前の「永平寺」。紀州の「興国寺」・・・と 並んで<br />「禅宗!の 日本・四大道場」と呼ばれている。

    此処は 「紅葉の 名所」でも 有名・・・なんだそう。

    筑前の「聖福寺」。越前の「永平寺」。紀州の「興国寺」・・・と 並んで
    「禅宗!の 日本・四大道場」と呼ばれている。

  • 2019年は、家造り(建て替え・引越し。片付け作業)に 終始して<br />終わってしまいました。<br /> <br />4トラベル! 旅行記 作成・作業に 没頭出来る。のは <br />「2020年の 正月明け。の 今頃・・・」と なり、やっとこさ!始動を 開始した・・・」って 感じ。<br /><br />そんなワケ!で<br />2019年に 行った 「旅行記に 残しておきたい! 旅 (第 一弾)」の『日光 & 湯西川温泉・編』を ご覧頂きました。<br /><br />マイカー・ドライブ旅・・・ならば、<br />「現地に着いて 「付近の 見所」を 看板の地図で 見つけ、行ってみる」のも おもしろい。<br />ーーーーーーーーーーーーー<br />次回は 『夏旅! 関西・天橋立&城崎温泉。長浜(湖東)へ・・・の ドライブ旅 4日間』を シリーズで。。。<br /><br />そして、12月に 急遽、出掛けた <br />長編旅行記 『17日間 豪&NZ周遊。の オセアニア・クルーズ旅行 (船上生活は 14泊15日間)』を 順次、旅行記に していきたい・・と 思っています。<br /><br />久しぶり!の 旅行記作り。<br />「4トラベル!に 15年近く・・も 在籍している」と 仲良かった・・仲間。も 辞めてしまったり、淋しくも あります。が<br />「地道に やっていきます」ので、 今後共、どうぞよろしくお願いします。<br />                  白い華 より<br /> 

    2019年は、家造り(建て替え・引越し。片付け作業)に 終始して
    終わってしまいました。
     
    4トラベル! 旅行記 作成・作業に 没頭出来る。のは 
    「2020年の 正月明け。の 今頃・・・」と なり、やっとこさ!始動を 開始した・・・」って 感じ。

    そんなワケ!で
    2019年に 行った 「旅行記に 残しておきたい! 旅 (第 一弾)」の『日光 & 湯西川温泉・編』を ご覧頂きました。

    マイカー・ドライブ旅・・・ならば、
    「現地に着いて 「付近の 見所」を 看板の地図で 見つけ、行ってみる」のも おもしろい。
    ーーーーーーーーーーーーー
    次回は 『夏旅! 関西・天橋立&城崎温泉。長浜(湖東)へ・・・の ドライブ旅 4日間』を シリーズで。。。

    そして、12月に 急遽、出掛けた 
    長編旅行記 『17日間 豪&NZ周遊。の オセアニア・クルーズ旅行 (船上生活は 14泊15日間)』を 順次、旅行記に していきたい・・と 思っています。

    久しぶり!の 旅行記作り。
    「4トラベル!に 15年近く・・も 在籍している」と 仲良かった・・仲間。も 辞めてしまったり、淋しくも あります。が
    「地道に やっていきます」ので、 今後共、どうぞよろしくお願いします。
                      白い華 より
     

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この旅行記へのコメント (18)

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  • hot chocolateさん 2020/02/17 00:31:18
    お久しぶりです!
    白い華さま

    こんばんは。
    ご無沙汰しております。

    昨年は、断舎利、引っ越し、新築の工事、息子さんご夫婦との同居など、お忙しい年でしたね。
    今年はお孫さんのお誕生もあって、おばあちゃま!として新たな年が始まりますね。

    私の市川市の小学校6年の1泊修学旅行も日光でした。
    ワタクシ、生まれも育ちも市川です。
    但し、結婚で市内の別の所に転居しましたが・・・
    修学旅行以来、何度となく訪れた日光ですが、東照宮か霧降高原か奥日光ばかりで、田母沢旧・御用邸は行ったことがありません。
    次回は是非行ってみたいですね。

    湯西川のお宿は、いかにも平氏の落人伝説が感じられる「上屋敷 平の高房」。
    「日本 秘湯を守る会」の宿でもあるんですね。
    1万2千坪の敷地にわずか18室とは、なんて贅沢なつくりなんでしょう。
    囲炉裏でいただくお食事も湯西川らしくて、私も泊まって、秘湯といわれる温泉と囲炉裏のお料理を味わってみたいです。

    クルーズ船の旅行記も楽しみにしています。

    hot choco

    白い華

    白い華さん からの返信 2020/02/29 23:16:03
    「パソコンの 不調」が 続いて、 返信・・が 遅れました。
    今晩は。
    「パソコンの 不調」が 続いて、 返信・・が 遅れて スミマセンでした。
    最近は、旅行・・どころか、外出も 出来ない 「コロナ ウィルス騒動」で
    毎日・・家に 居ります。

    そして、一昨日 「女の子」が 生まれて、私も「おばあちゃん」に なりました。
    でも、「コロナ」で 病院に お見舞い!にも 行かれない・・・昨今の 入院事情。
    初孫ちゃん。には 「我が家!に 帰ってくる」ので その時・・初お目見え!と なりそうデス。
    ーーーーーーーーーーーーーーーー
    hotさんは、2020年は 「あちこち・・海外旅行が 予定されていたんでは ?」と 思います。が 「先行き!が 見えない 「世界事情」は 本当に困りますね。

    横浜 『ダイアモンド プリンセス コロナ騒動』を 目の当たり!に する。と
    思い立って、「出発10日前!に 申し込んで、出掛けた・・「夫婦で オセアニア・クルーズ旅行」に 行ってしまったこと。
    「本当に 良かった」と 思えて、なりません。

    最近では、「陸旅」と いうより 「クルーズ派」の 私。
    こうゆう 「クルーズの 密閉性。 お年寄り!が メインの 旅スタイル」の 難しさ。を 感じマスね。
    hotさんは、「両方の 旅スタイル」ですもんね。 また、落ち着いたら 「世界 クルーズ」にも お出掛け!出来そうデスネ。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーー
    新居生活も やっと、慣れてきて
    再び! 市川市民・・に 戻ってきました。が 「市川駅前! フィットネスでも コロナが出現」で 大変ですね。

    我が家は 家族で 息子だけ!が お仕事に・・・。
    「老夫婦。お嫁さん。そして ベビー」は 「お家 生活」と なりそうデス。

    パソコンに 向かえるよう!に なりマシタ。ので
    「関西 日本海・旅行記 (城崎温泉。 天橋立。 琵琶湖・湖東)」の 写真選び!に 掛かりました。
    また、お立ち寄り!くださいね。
       これからもよろしくお願いします。
  • yamayuri2001さん 2020/02/11 10:26:34
    白い華さん、お帰りなさいませ!
    お待ちしていました。
    新居の完成と、3月には初孫の誕生と
    おめでたい事が連続しますね。

    先輩風を吹かせますと、初孫は可愛くて仕方が無い!!!
    孫は、特別な存在です。
    自分が子育てをした時代とは
    現代の子育てはかなり違います。
    白い華さんの旅行記にありましたように
    面倒なことが多すぎて、アレルギー対応なども
    多すぎて、修学旅行を取りやめる学校が
    増えてきたとの事、
    アレルギー対応のためか、離乳食は
    一品ずつ増やしていました。
    以前は、何でもお口に入れたものでしたよね・・・
    それに、大人の箸や食器とは別に!
    が徹底されて、私達ジジババは菌の保有者?
    みたいに感じたこともありました。
    でも、それが今の子育てみたいです。

    半面、これがあればよかったな・・・
    みたいなグッズは、何でもそろい、
    しかもお安いです。
    その時代その時代に違った苦労があるものだと
    痛感しました。

    久しぶりの温泉で、ゆっくりなさいましたね。
    お料理も、心がこもって美味しそうです。
    お引越しの後は、癒しが必要ですね!

    クルーズの旅行記も、楽しみにお待ちしています。

    yamayuri2001

    白い華

    白い華さん からの返信 2020/02/29 22:17:38
    「現代・・の 子育て! アドバイス」 いろいろ、勉強になります。
    今晩は。
    一昨日、初孫の 女の子・・が 誕生しました。
    来週には、早速・・「二世帯住宅!の 我が家」に 戻って来ます。ので、
    いろいろな 「現代風!の 子育て・話」は とても、為になり、有り難いデス。

    「Yamayuriさんの お孫さん達、元気・・に 育っているよう」で 何より・・です。
    また、「三世代で ハワイ旅行など、行かれそう」で そんな・・お話。も 待っています。

    2019年は、家づくり・・が メイン。で 
    なかなか、旅行気分・・とは ならず、終了。
    でも、12月に 「出発10日前に 申し込んで、 クルーズ旅行に 行った」のは、
    この 『プリンセス・クルーズの 新型肺炎 コロナ騒ぎ』に なってしまう。と
    尚更・・「行ってきて、良かった〜」と 思わずには いられません。 (♪)

    しかし、コロナ騒動!も いよいよ佳境に入ってきて
    「自宅で おとなしく」が 大切デスネ。
    「来週には、お孫ちゃん!が 戻ってきます」ので 家の中・・で 「孫の顔!を みていよう」と 思っています。
       これからもよろしくお願いします。
  • 前日光さん 2020/01/29 16:41:51
    てっきりオセアニアクルーズ旅行から始まるものかと。。。
    白い華さん、こんにちは&お久しぶりです!
    いろいろなご予定を滞りなく済まされたようですね。
    その間には台風の影響による千葉県への災害などもあって、どうされているだろうと思っておりました。
    旅行記では、そちらへの言及はありませんので、こちらの取り越し苦労だったのだとホッとしました。

    さて日光方面、竜王峡、湯西川温泉等々、栃木県にいらしていただき、ありがとうございます。
    輪王寺大猷院には、実は地元民なのに、私も昨年9月に初めて行ったのです(^^;)
    逍遙園はずいぶん前に、娘も誘ってライトアップを観に行ったことがあるのですが。
    輪王寺の方も長いこと修理が行われており、この度煌びやかに甦りましたね。
    9月にはちょうど相棒殿の鹿児島の友だちがやってきて鬼怒川・日光方面を回りました。
    前日の大雨で交通方面が心配だったのですが、なんとか日光駅で特急スペーシアに乗せて見送りホッとしていたら、なんとその友人たちはその夜羽田空港泊になってしまいました。
    埼玉あたりで停電に巻き込まれ、這々の体で羽田に着いたものの、鹿児島行きの飛行機が飛ばなかったのだそうです。
    こんな風に昨年は、本当にたくさんの自然災害に見舞われましたね。
    今年は穏やかな良い年になれば良いのですが。。。

    白い華さんも、3月にはお孫ちゃんにも恵まれるとのこと、また新しい命の誕生で環境が変化していきますね。
    なんとも楽しみなことです!

    東照宮と家光公についてひと言、嘘か本当かは存じませんが、家光公は東照宮を建てるに当たって、予算は幾らかかっても構わない、素晴らしいものを造るようにと宣うたらしいですよ。
    お爺さまのためなら。。。と行った所でしょうか。
    財政難に喘ぐ昨今のこの国と違って、徳川時代の前半は湯水の如くお金が溢れていたようですね。

    湯西川温泉にも実は泊まった事がありません。
    白い華さんの宿泊されたすてきな宿など、これからの参考にさせていただきますね!
    なんだかあれもこれもと多々あるのですが、長くなりますので今回はこの辺で。
    今後とも宜しくお願いいたします<(_ _)>


    前日光

    白い華

    白い華さん からの返信 2020/01/31 23:48:12
    「想定外・・が 続く! 地球」に 「未来が 心配」。。。
    今晩は。
    旅行記は「旅した・・日にち。順番通り!に 残そう」と 思ってて、
    まずは 「日光&湯西川温泉 初夏の旅」を ご覧頂きました。
    「栃木県の旅行記・・って、少ない、 私」なので、 前日光さんの 住む!栃木県。を
    久しぶりに 訪問。ご紹介出来て、良かったデス。

    台風15号。19号。と 「千葉県は、被害が大きかった」のですが、
    我が家は 「江戸川を 渡ったら、すぐ・・東京都内」なので、ほぼ、東京。って 感じ。
    「大丈夫デシタ」。
    いろいろ、ご心配・・有難う御座います。

    それにしても、「友人の皆さん。 鹿児島行き!の 飛行機が 飛ばず、帰れなかった」も
    また、台風の影響で 大変でしたね。

    日本は 「次々、想定外・・の 被害」が 連続しています。が
    今、「まさか!の 伝染病」で 心配の どん底状態。
    こんな・・・「病気が 席巻する!地球 まるごと、心配状態」が ある。とは、ビックリ。

    そんなコト!を 思う。と 「12月に 『オセアニア クルーズ旅行』に
    突如、行くコト」に して、本当に良かった。
    しばらくは、 「同居の 息子夫婦に、初孫誕生」が あって、出掛けられません。ので
    いいんですが。。。 
    前日光さんは 「春・・に 向けて。の 旅」 どうしますか ?
       これからもよろしくお願いします。
  • ムロろ~んさん 2020/01/28 09:29:41
    「辞めてませんよ、私は(爆)!」と言うつもりで書き込みさせてもらいま~す(笑)
    おはようございます。ムロろ~んです。

    実家から色々とやってみたいことがあって独り暮らしを始めました。
    白い華さんも色々と変わったようですが、私も変わりました。
    まさか自炊できるなんて考えられなかったですし、仕事と4トラと普段の生活と両立ってできるのかなぁと思っていたら何とかなるもんだなぁと驚くことばかりです。
    相方と一緒に暮らす(笑)2DKの家ですが、広くないかいって最近感じてはいますが(笑)。

    さて、日光&那須方面へ旅された旅行記を拝見しました。
    湯西川温泉、車で出かけたいなぁと思いつつ、なかなか思うようにチャンスが巡ってこないです(^_^;)。
    遠いからというのもありますが、日本よりも海外の方に興味があるせいかそっちの方を先に考えてしまいます。
    日本の素朴さが感じられる旅先、行ってみたくなります。
    春ごろからが一番いいだろうなぁって思ってます(冬なんて言わないのがポイント(笑))。

    湯っぽの里、お金払って足湯しちゃいました(笑)。
    面白い施設だなぁって思ったんです。

    本年もよろしくお願いします。
    またオジャマしますね。


    ムロろ~ん(-人-)

    白い華

    白い華さん からの返信 2020/01/29 21:54:55
    「実家を 離れて、一人暮らし!も 『修行』になるのでは ???」
    今晩は。
    ムロろ〜んさんの 作った「お料理」。 とっても、上手で、
    「ひとり暮らし!も 快適そうだ〜」って 思っておりました。
    ご職業が『僧侶』で あられる。のに、 更に『修行』に なっているンじゃ〜ありませんか? 一人暮らし・・・。
    でも、相方さんが ご一緒・・なので、 いいデスヨネ。
    ーーーーーーーーーーーーーー
    私も「息子夫婦達との 二世帯同居が 始まって、今まで・・とは 違う!環境に なりました」。
    老夫婦だけ!とは 違う「大所帯。も いいもんだ」
    お嫁さんも「とっても 優しくて、有り難く・・思っています」。
    一ヶ月後には、「初孫も 生まれます」ので、 楽しみ!です。

    「ハワイに 行ってきたばかり・・だそう」ですが
    2020年も 「弾丸! 海外旅行」の 予定。 いろいろ、あるんでしょうね。
    また、素敵な 旅!の 様子を、旅行記で ご紹介!くださいね。
      今後共、よろしくお願いします。
  • aoitomoさん 2020/01/27 22:47:55
    お待ちしてました~
    白い華さん こんばんは~

    二世帯住宅も無事に完成されて息子さんご夫婦との二世帯同居と、
    人生の節目に安堵な一段落、おめでとうございます。
    まもなくの初孫さんも楽しみですね~

    そう実感するのも私のところは次女は結婚して四国香川に住み、
    長女は昨年11月に国際結婚アメリカシアトルで暮らしてます。
    そんなんで私の相方も少し寂しい感じて。
    まあ最近は慣れたようですが。

    私の近況がそんな感じで、
    白い華さんご夫婦の順風満帆な人生が羨ましいです。

    『日本秘湯を守る会』のお宿はどこも風情があって、
    憧れの温泉宿です。
    とはいえ、宿代もいいので簡単には予約できません。
    まあ相方がケチで首を縦にふりません。

    『湯西川温泉』にたどり着くまでにも、
    『日光東照宮』『輪王寺大猷院』などを巡り
    徳川家将軍らの霊廟作りの話にはなるほどと納得。
    楽しませてもらいした。

    さらには『龍王峡』の絶景。
    これにも感動です。
    お天気にも恵まれ鉄橋の風景も素敵でした。

    『上屋敷平の高房』
    自家源泉100%掛流しの秘湯。
    囲炉裏のある部屋での食事。
    極楽ですね~ 本当にこんなのに憧れますよ。

    『平家の里』も雰囲気あって好きです。
    全国の貴重な民家は、このような形でも残していってほしいものです。

    黒羽山『雲巌寺』の赤い橋、ここがあの吉永小百合さんのCMで
    というか『JR東日本』のCMで出てきた場所なんですね。
    こんな情報を聞くとますます訪れたくなります。

    また旅行記で色々楽しませてください~

    aoitomo

    白い華

    白い華さん からの返信 2020/01/29 21:13:12
    「久しぶり!に 忘れてた・・旅行(気分)デシタ」
    今晩は。
    昨年は、大忙し・・で なかなか「旅行」って 感じ。でも ありませんでした。
    でも、埼玉の 仮家!に 引っ越して「やっと、暇に・・・」。
    そんなワケで、隣の県「栃木県」に 行って来ました。

    「日光」も 『東照宮』ばかり・・を 訪問。じゃ〜 つまらない。と
    今回は、違った 『日光山』の 寺社仏閣巡り。
    3代将軍 「家光」の『東照宮』建立・・の 想い!を 考えながら 歩いてみました。
    ーーーーーーーーーーーーーーー
    ところで・・・。
    「aoitomo家!も お嬢様 お二人共、結婚されたそう」で おめでとう御座います。

    一安心!も ちょっと、時間が経過する。と、「淋しい・・かなぁ〜 ?」
    でも、aoitomo夫妻は、海外旅行好き。で 「シアトル」にも 「お嬢さんに 会いに・・行きながら。の 米国旅行も 増える」と 思う。と 
    楽しい!じゃ〜ない。
    また 「素晴らしい! 義息子さんが 出来て、お幸せ!な コト」でも ありますよ〜。
    「今年は、シアトル旅行も 予定されているそう」なので、いいですね。

    更に、2月は『エジプト ミニ・クルーズ付き!ツアー』も もうすぐ・・とのこと。
    「ナイル川」を 3〜4日の クルーズで、「古代遺跡巡り」って 私も、気になっていました。
    また、お話!を 教えてくださいね。

    そして、本格的な 「クルーズ・ファン」に なって頂けたら。。。 と 期待しています。(笑)

    今後「米国在住!の お嬢様を訪問しながら。の アメリカ旅行」が 増えそうですもんネ。
    そしたら 「本場! アメリカ」の クルーズ事情。
    アラスカ。カリブ海。メキシコ・リビエラ クルーズ。に 東海岸〜カナダへ。とか・・・。 
    いろいろ、ありますね〜。

    私も、「米国好き」なので、 久しぶり!に アメリカ・・に 行ってみたいなぁ〜。
    そして 「クルーズも 合わせて、満喫してみたい」と 思っていますヨ。
       これからもよろしくお願いします。   
  • ohanaさん 2020/01/26 00:11:37
    お帰りなさい
    白い華様
    こんばんは
    お帰りなさい。

    クルーズから始まるかな~と思っていましたが、国内の旅行記から!
    日光、小生も修学旅行は日光でした。
    「けごん」に乗っての修学旅行で南間ホテルでした。
    歴史ある宿でしたが今は名前代わり残っているようです。
    鬼怒川はかなり行っていますが日光は記憶では5回。
    東照宮は4回かな?
    かなり奥まで行きました~
    鬼怒川はあさやホテルの社長さんと縁があって、その方のお蔭でHawaiiの日系人会副会長を紹介して頂き、ハワイ感が変わりました。

    流石白い華さん視点の旅
    脱帽です。
    旅を楽しまれていますね。
    旅行を楽しむお手本でス。
    ガイドブックに頼らず、ちょっと寄ってみようかな~
    その様なところに本当の良さを感じます。

    村ごと新品?
    ダム
    平家の里
    日本旅館など楽しませていただきました。

    家は新築、ご子息様夫婦との2世帯にお孫さんが。

    とてもハッピーな年ですね。

    クルーズ楽しみにしております。

    私事ですが、○○の一つ覚えですが計画しています。
    妻の両親の高齢などリスクはあるのですが~(>_<)

           ohana

    白い華

    白い華さん からの返信 2020/01/28 16:08:49
    「小学6年生!の 修学旅行」は やっぱり・・日光。
    今晩は。
    旅行記でも 書いた・・ように、「小学6年生!の 修学旅行」は やっぱり・・日光。
    どころか
    「最近では、無し・・・の 学校」が 増えているそう。

    いろいろ、私達の時代!には 無かった、面倒なコト。
    そう、アレルギーで 食べられない!食物。 いろいろ、手間暇が 掛かるコト。
    更に 「お金が 出せない・・家」の 格差社会。も あったりするのかも ?

    先生も、やる事・・だらけ!で 「1泊、 24時間・・・子供達を 見る」も 大変なんでしょうね。
    それでも、ちゃ〜んと 「6年生が 日光・修学旅行を 実施している 姿」が あって、
    ちょっと、ホッ!と しました。
    修学旅行で 訪問した・・「寺社仏閣などは 忘れてしまうモン」ですが、
    「行った」って コト。に、価値・・が ありますよね。忘れませんから。。。 (♪)
    ーーーーーーーーーーーーーーー
    ところで、ohanaさんの 「ハワイ大好き! 人生」の 一助。との お話。

    鬼怒川温泉『あさや』旅館・・・。ですが、
    私が、昭和40年代。の 小学6年生時期、クラスメートとして 一緒に行った!のが 『あさや』の 一族。の お孫ちゃん男子。で、 もちろん、東京 台東区在住者。
    (あさやの 娘さんの 孫!に 当たる・・男の子)

    昨年も、「クラス会で 会った。ので 彼に『あさや』の 話題を 私がふる。と 現在、親戚が やっている!ので いろいろ、教えてくれていました。
    一度、会社に 買収されて、取り戻したンだとか・・言っていた。 (笑)

    小学生時代 「俺んち、おばあちゃん・・ち。が『あさや』なんだ」って 繰り返していた 言葉。「覚えています」なんだが、
    当時は 私は 『あさや』って 何? で、解りませんでした。

    『あさや』旅館の 方。 面倒見が いい〜!方・・・なんですね。
    そんな 話!も 「ohanaさんと、語り合えて・・・おもしろいデスネ」。
    ーーーーーーーーーーーーーーーー
    我が家!は 国内旅は 「マイカー・ドライブ旅・・ばかり」ですが
    看板に 神社が ある。ので 行ってみたら 「小さな ほこら」が ひとつ。
    も あったりして、 それ!も おもしろいモノです。

    今回は、「今時、贅沢過ぎる 茅葺き!の 回廊・・・で グルリ!と 囲んだ 禅寺」に 偶然、行けたりして。。。
    栃木県も 「奥深い! 見所が いっぱい」って 思いました。 
    ーーーーーーーーーーーーーーーー
    奥様同伴!の 「ハワイ旅行」が 決まって、良かったですネ。
    やっぱり 「旅行」を 目標・・に。。。
    が、ある。と 「日々、 張り合い!が 違う」ので。
       これからもよろしくお願いします。
  • yasakiさん 2020/01/25 10:33:14
    おめでとうございます
    白い華さん こんにちは。

    白い華さんの旅行記が好きで、時々拝見させていただいておりました。特にベトナム、ホイアンの母娘旅の旅行記はかなり影響を受けました。

    ご挨拶が遅くなってしまいましたが、フォローさせていただきますので、どうぞよろしくお願いします。

    ご自宅の建て替え、そしてお孫さん誕生おめでとうございます。家康と家光のように、白い華さんのご家庭も素敵な未来が続いていきますように。赤ちゃんがいると家庭内に活気があっていいですね。

    これからも旅行記を楽しみにしています。

    yasaki

    白い華

    白い華さん からの返信 2020/01/27 15:29:52
    フォロー・・して頂き 「有難う御座います」。
    今日は。 yasakiさん。
    今までも、私の 「つたない・・ 旅行記」を ご覧くださっていたそう。で
    とても、うれしいデス。
    更に、フォロー・・して頂き「有難う御座います」。

    yasakiさんの 「素敵な 写真・・の 数々。そして、臨場感溢れる!コメント」に、とっても 惹かれました。
    「タイ & ベトナム」に 行ってきたばかり。とのこと。
    また、ゆっくり、旅行記を 拝見させてくださいね。
    ーーーーーーーーーーーーーーーー
    最近は、ヨーロッパが 中心。で 「東南アジア」にも 久しぶり!に 行ってみたい」と 思うんですが、 なかなか、チャンスが ありません。
    その時は 「東南アジア クルーズ・・かなぁ〜 ?」なんて、
    ついつい「クルーズ ツアー」を 探してしまう・・私。

    陸旅!では 「時間を 惜しんで、行動する」ので、「の〜んびり! クルーズ」って 合うんだろうか?と 思っていた。
    けど
    「これ!が 自分・・でも 耐えられマシタ」 (笑)

    寄港地!では 「朝 8時頃 寄港地!に 入港したら、 夕方6時頃まで。は 観光が 出来る」ので
    「陸旅!の 自由旅」と 変わらないンですよ。

    そうゆう「観光 タイム」は、 精力的に 観光。歩いて
    「夜の ショー。 毎晩、ジャズ・クラブで 本格的な 歌声。 ディナー(無料で 食べ放題!の コース料理。 三段トレー!の アフタヌーン・ティーの おやつ時間 などなど」
    「安全&短距離で 行き交える!船内」を 様々に 楽しめる。のが いいですねぇ〜。
    ぜひ おススメ!します。 
    ーーーーーーーーーーーーーーーーー
    「昨年は、4トラベルを しばらく休んでいた」のです。が、「暇な 毎日・・・が ようやっと、復活。 そんな訳で 再開・・しました」
    しばらくは「2019年の 旅。を 順番に、旅行記・・に 残そう」と 思っています。

    「関西・日本海の旅。 城崎温泉&天橋立 そして、舟屋の伊根」は、夫婦で 長年訪問したい!と 憧れていた・・場所。
    旅行記に 残しておかない!わけ・・には まいりません。 

    また「旅行記に 残す」と、 断然、写真を 撮っただけ・・とは、記憶が 違いますね。
    いつまでも、 忘れません。

    その後は 『 17日間 オセアニア・クルーズ旅行』と 長編・・・が 続き、
    2020年は 「旅行。、と 云うより、2019年の 旅行記作り」と なってしまうかも ? の〜んびり、オセアニアを お伝え!します。 (笑)

    なかなか、2020年の 旅。とは いかないかなぁ〜 ???
    まぁ〜、約1ヶ月後には 「ベビー誕生」も ある。ので、
    そうそう、旅行・・・って ワケにも いかない、我が家。

    そんなコトも あって、あせって 「今しか・・・ないっ」と
    12月、急遽 「豪&NZ クルーズ」に 行ったンデスヨ。
        今後共、よろしくお願いします。 
  • norisaさん 2020/01/25 09:41:42
    輪王寺 大猷院!
    白い華さん

    おはようございます。
    そして、お久しぶりです!

    住み慣れた家を取り壊して新しい二世帯住宅をご新築。
    今どき同居してくれる子供夫婦は珍しいので貴重なお子様です(笑)
    お孫さんも加わり、それはにぎやかなご家庭でしょう。
    (孫の面倒を見させられて若夫婦だけで遊ばせるのは甘やかしすぎです(爆))
    お幸せなご家庭が目に浮かびます。

    さて、日光東照宮は何度も行ったのですがーー。
    この輪王寺大猷院は素通り。
    なるほど家光がおじいちゃんに甘えたくて?立てさせた霊廟なのですね。
    確かに東照宮に比べて質素ながら、やはり豪華です。

    日光の田母沢御用邸も行ったことがありません。
    令和元年にふさわしいご訪問先です。
    各地の御用邸よりも質素なのでしょうが、皇室の御用邸はあまり華美でないところが良いですね。

    しかし、新築ご引っ越しもありながら関西に旅行されたり、オセアニアをクルーズ旅行されたりと八面六臂の大活躍。
    今年は白い華さん旋風が起こりそうです(笑)
    今後ともよろしくお願いいたします!

    norisa

    白い華

    白い華さん からの返信 2020/01/26 21:50:48
    今年は なかなか「旅行には、行かれないかなぁ〜 ?」
    今晩は。
    何度も行っている『日光』です。が 『 家光 & 大猷院 』の いきさつ!を 知っている。と 
    「見学する」のも、 見方・・に 深み!が感じられて、 とても、面白かったデス。
    やっぱり 「歴史 & 建築物」を 眺める・・のが、 楽しい!

    お正月明け!に、 やっとこさ・・・「夫婦で 暇な時間が、戻りました」。
    だから 「旅行記作り!も 再開・・・出来た」って ところ。

    ここんところ、私の 実家!の 父親。が 「(毎度 お馴染み!の 救急車で 入院中)とか、 いろいろ あって。。。
    今年は なかなか「旅行には、行かれないかなぁ〜 ?」なんて 思っています。
    ーーーーーーーーーーーーー
    「もうすぐ、初孫も 生まれます」し。
    だから、「チャンス!は 12月・・の 『17日間 オセアニア・クルーズ旅』しか・・・ありませんデシタ」
    ので 急遽、出発した。って ワケ。

    まぁ〜、「私達・老夫婦。は お孫ちゃんの 面倒を見る」でも、 いいデスヨ〜。
    でも、お嫁さん 「1年間は 育休!があって、その後は 職場に 保育所が ある」とのこと。 1年後は 「また、老夫婦が 昼間・・・は 二人だけ」に なりそうナンデスヨネ。
    とにかく、 現代では 「なかなか、いない・・・嫁姑同居生活」の 珍しい!家族スタイル。の 我が家。
    皆で 「協力して、 仲良く・・やっていきたい」と 思っていますヨ。 
       これからもよろしくお願いします。
  • pedaruさん 2020/01/25 06:04:21
    白い華さん流の旅行記
    白い華さん おはようございます。

    お帰りなさい、華さんのいない4トラは、クリープのないコーヒーのようでしたよ。って最近ではこんなコマーシャルありませんねぇ。クリープ使わないし・・・

    私も日光は何度行ったか分かりません、市川からは車でお手軽に行ける距離ですね。
    でも、東照宮は何度も行ってはおりません、ほとんど奥日光でした。
    なんにでも興味深い白い華さんですから、日光の社寺の解説は、華さんらしさがでていますね。親しみ深く、詳しい割には分かりやすく肩がこらない、白い華節を久しぶりに味わいました。

    田母沢御用邸は私も見学したことがありますが、見学者もすくなくて、係りの方に落ち着いて説明を受けました。公開するため柱なども洗ってきれいにしたそうですが、新築の家は別として、我が家の古びた柱も洗おうかしら、と係りの方に冗談を言って笑われたことを思い出しました。

    いつものお決まりで、私の行くところ白い華さんがすでに旅行記を書いていて、いつも後塵を拝しています(笑)。石岡の看板建築も既出の旅行記ですね。

    お忙しい中、また旅行記を出されることを期待しております。


    pedaru

    白い華

    白い華さん からの返信 2020/01/26 16:52:25
    「茨城 石岡『看板建築 巡り』に 行って・・きたのですか ?
    今晩は。
    「茨城 石岡『看板建築 巡り』に 行って・・きたのですか ?
    私も、2度・・・行きマシタ。
    が、 何処も 「2度目!って しらけてしまう・・・タイプの 私達・夫婦」で
    毎度、「行ったコト!が ない・・・場所を 探して、出掛けます」。

    「関東近県!の ガイドブック・・しかり。 茨城・・も、 町。村(?)と 旅行記作り!には 至っていません」が 
    地図で 「行ったコト!が ない・・・場所」を 探して。も くまなく・・訪問してて、
    「結局は ドライブ出発・前。に しらけてしまい・・ ウチ!に 居る」を 選んでしまう」が 最近は 多かったりします。 (苦笑)
    ーーーーーーーーーーーーーーー
    国内・長距離へ・・は 行っていない 場所。が 「いっぱい」なので 行きたい。
    けど、
    なかなか、チャンス・・が ありません。
    「東北。九州方面!は けっこう、巡った」ので 他・・に 行ってみたいデスネ〜。

    私も 「pedaruさんみたい!に 一人・・・気まま!な 旅人」で 
    国内を お出掛け!してみたいなぁ〜。
    ーーーーーーーーーーーーーーーー
    『日光』は、 
    「奥日光」の 大自然を 求めて・・。が pedaruさんらしい!って 思いますヨネ。
    いいじゃ〜ありませんか ? 
    是非、滝の『龍王峡』にも 行ってください。(もう、訪問済み ?)

    私は「建築が やっぱり、好き」で、ついつい、歴史散策・・・ばかり。ですが、
    『東照宮』以外も、 沢山・・見所が あって、楽しかったデス。

    奥様同伴・・・の 「お正月の 中国旅行」 
    楽しみ!に していますね。  
      これからもよろしくお願いします。

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