2019/12/17 - 2019/12/17
2288位(同エリア4579件中)
イロコさん
2020年1月13日まで上野の森美術館でゴッホ展があります。
それで海外旅行に行く前に見に行きました。
ゴッホが画家として活動をしたのは10年間ぐらいで、オランダのハーグとパリで印象派に出会ってから作品の色や作風が変わっていくのがわかりました。
展覧会を見た後はまだ紅葉が見られたので散歩をしてみました。
国立西洋美術館では「ハプスブルク展」もありました。
- 旅行の満足度
- 4.0
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JR上野駅で下車し上野の森美術館へ向かいました。
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ゴッホ展の看板
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美術館の建物にある看板
正面から取りたかったけど、ロープがあり斜め前からになりました。 -
もう少し右に寄ると紅葉した枝があったので、枝も一部入れてみました。
ちょっと華やかな感じになりました。 -
美術館前の紅葉アップ
12月中旬でもまだきれいです。 -
絵をアップ
糸杉 -
ゴッホの作品いろいろ
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ハーグ時代
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ハーグ時代
「ジャガイモを食べる人々」のリトグラフ -
きれいな黄色
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こちらは晩年の精神を病んだ頃の絵です。
きれいな色彩です。 -
タンギー爺さん
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こちらも美術館の壁にあった看板
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アップ
バラです。 -
入口近く
「人生を変えた二つの出会い」というのはオランダのハーグ派とパリの印象派との出会いです。 -
美術展を見終えました。
いつも映像が見られるコーナーがありますが、今回はなかったです。
今回はヒマワリの絵や、日本の浮世絵が書かれた絵などはありませんでした。
ゴッホの作品も約40点で、セザンヌやモネなど印象派の巨匠の作品も約30点ありました。
ゴッホの作品だけをたくさん見たい人にはちょっと物足りないかも。 -
公園を散歩
四季桜かな。 -
ちょっとアップ
近くに西郷さんの銅像がありますが、今回は行かなかったです。 -
清水観音堂の裏の紅葉がきれいです。
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もう謹賀新年の看板がありました。
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寛永寺境内の案内図
今は清水観音堂のそばにいます。 -
観音堂の前から不忍池を眺める。
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枝ぶりアップ
松の丸い枝ぶりの間から銀杏の黄色が見えます。 -
松の枝がつるしてあります。
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国立西洋美術館の方に向かっている時左手に丘がありました。
ここの紅葉もきれいです。 -
何本かの紅葉した木が見えるので階段を上がってみましょう。
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椅子もあるようですね。
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アップ
都会でもきれいな赤い紅葉が楽しめますね。 -
丘の上では何人かが紅葉の写真を撮っていました。
外国の人もいます。
暖かい国の人は紅葉が珍しいでしょう。 -
下から上を見上げる。
曇り空ですが十分にきれいです。 -
さてそろそろ階段を下りて国立西洋美術館に向かいましょう。
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奥の黄色もきれいなのでアップする。
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下から見上げる。
もう少し早かったら銀杏の黄色い並木がきれいだったのでしょうが、
残念ながら半分以上は散っていました。
この後国立西洋美術館で「ハプスブルク展」を見ます。 -
国立西洋美術館
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ハプスブルク展看板
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国立西洋美術館 ロダン「考える人」
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国立西洋美術館
後ろ姿 -
ロダン 「カレーの市民」の後ろ姿と地獄門
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ハプスブルク展看板
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ハプスブルク展看板
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ハプスブルク展看板
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ハプスブルク展看板
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美術館周辺の銀杏
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美術館周辺の銀杏
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看板
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先ほど見たゴッホ展の看板
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