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ANAでクアラルンプール入り、空港からマラッカまでのバスが出ているというのでそれを目指すことにしました。仕事の遅い入国審査を越えてバスターミナルへ向かい、7時45分発のマラッカ行きに無事に乗車できました。マラッカまでは35リンギットでした。クアラルンプールの町からなら10リンギットなので、空港から乗るとかなり割高でした。そしてエアコンが効きすぎていて寒いバスでした。<br /><br />クアラルンプール国際空港から2時間半くらいでマラッカ・セントラル・バスターミナルに到着しました。<br /><br /><br />マラッカ・セントラル・バスターミナルから17番のバスでオランダ広場を目指すことにしました。市バスはターミナルの建物の外から出ていて、ちょっと乗り場が分かりにくかったです。バス代は2リンギットでした。30分ほどでオランダ広場のあたりに到着しました。<br /><br />広場を通りすぎたあたりでバスを降り、マラッカ教会を見ながら、砦を回り込むようにエクアトリアルホテルに入りました。ホテルのサイトで直接予約して、Deluxeルーム一泊朝食付きで200リンギットちょっとでした。チェックインは15時からと言われましたが、荷物を整理していたら、準備ができたということで14時前に部屋に通してくれました。18階のマラッカ海峡が見える部屋でした。バスタブ付きの快適な部屋でした。<br /><br />オランダ広場を通りすぎ、メインストリートのジョンカーストリートの入り口にある鶏飯屋で昼食をいただきました。白切鶏10リンギットと焼鶏10リンギット、飯粒0.4リンギット、香米飯2リンギットをいただきました。ホテルのお姉さんのお勧めでしたが、シンガポールやタイの鶏に比べると味もコスパもインパクトに欠けるものでした。<br /><br />昼食後、ジョンカーストリートを通ってチェン・フン・テン寺院に行きました。チェン・フン・テン寺院はマレーシア最古の中国式寺院です。入場料は無料でした。小さな寺院ですが、境内は多くの参拝客でにぎわっていました。<br /><br />チェン・フン・テン寺院のあるチャイナタウンからマラッカ川を渡ってオランダ広場に向かいました。<br /><br />オランダ広場の真ん中に赤レンガの時計塔が建っていました。時計塔のバックには同じ赤レンガ色のスタダイスやムルカ・キリスト教会が建っていて、マラッカ観光の中心であり、マラッカを代表する風景だと思いました。<br /><br />スタダイスはガイドブックのページでオランダ広場周辺の一番上で紹介されていましたが、実際どの建物なのかわかりにくかったです。ムラカ・キリスト教会と一体化するように建っていて、東南アジア最古のオランダ建築なのだそうです。<br /><br />夕方、サンチャゴ砦からセントポール教会に登ることにしました。エクアトリアルホテルからサンチャゴ砦まで歩いて5分くらいでした。サンチャゴ砦は「ファモサ」とも呼ばれていてポルトガル軍によって作られた大砲もありました。<br /><br />サンチャゴ砦から丘を登ると、セントポールの丘の上にフランシスコ・ザビエルの像が立っていました。ザビエル像の立つ丘は夕日の名所ということで、ちょっと雲が出ていましたがマラッカ海峡に沈む夕日を見ることができました。<br /><br />セントポールの丘でサンセットを見た後、セントポール教会の跡に入ってみました。ここを訪れるのは20年ぶり3回目ですが、サンセット後だからか、壁しか残っていないせいか、訪れている人は少なかったです。そんなもの悲しさが逆に良かったです。<br /><br />セントポールの丘からオランダ広場の方に降りてくると、夕暮れのマラッカ川がとても綺麗でした。マラッカ川はマラッカ中心部を横切るように流れていて、川沿いには遊歩道も整備され、おしゃれなカフェなども並んでいました。<br /><br />陽が沈んでからオランダ広場を訪れると、広場がライトアップされていてとても綺麗でした。日中の青い空のなかの赤レンガの建物も素敵でしたが、オレンジ色のライトに照らされたオランダ広場は一見の価値があると感じました。<br /><br />夕飯をオレ・サヤンで食べました。店先の看板に「親切」と書いてある店でした。店内が見えずに不安でしたが、勇気を出して入ってみました。チキンカレー、スープ、青菜炒め、ライス、中国茶、ミネラルウォーターといただきました。二人で70リンギット弱でお腹いっぱいになりました。味も良かったです。<br /><br /><br /><br />

マレーシア紀行2017年2月①(マラッカ編)

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2017/02/17 - 2017/02/19

1089位(同エリア1255件中)

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46

まめ夫婦

まめ夫婦さん

ANAでクアラルンプール入り、空港からマラッカまでのバスが出ているというのでそれを目指すことにしました。仕事の遅い入国審査を越えてバスターミナルへ向かい、7時45分発のマラッカ行きに無事に乗車できました。マラッカまでは35リンギットでした。クアラルンプールの町からなら10リンギットなので、空港から乗るとかなり割高でした。そしてエアコンが効きすぎていて寒いバスでした。

クアラルンプール国際空港から2時間半くらいでマラッカ・セントラル・バスターミナルに到着しました。


マラッカ・セントラル・バスターミナルから17番のバスでオランダ広場を目指すことにしました。市バスはターミナルの建物の外から出ていて、ちょっと乗り場が分かりにくかったです。バス代は2リンギットでした。30分ほどでオランダ広場のあたりに到着しました。

広場を通りすぎたあたりでバスを降り、マラッカ教会を見ながら、砦を回り込むようにエクアトリアルホテルに入りました。ホテルのサイトで直接予約して、Deluxeルーム一泊朝食付きで200リンギットちょっとでした。チェックインは15時からと言われましたが、荷物を整理していたら、準備ができたということで14時前に部屋に通してくれました。18階のマラッカ海峡が見える部屋でした。バスタブ付きの快適な部屋でした。

オランダ広場を通りすぎ、メインストリートのジョンカーストリートの入り口にある鶏飯屋で昼食をいただきました。白切鶏10リンギットと焼鶏10リンギット、飯粒0.4リンギット、香米飯2リンギットをいただきました。ホテルのお姉さんのお勧めでしたが、シンガポールやタイの鶏に比べると味もコスパもインパクトに欠けるものでした。

昼食後、ジョンカーストリートを通ってチェン・フン・テン寺院に行きました。チェン・フン・テン寺院はマレーシア最古の中国式寺院です。入場料は無料でした。小さな寺院ですが、境内は多くの参拝客でにぎわっていました。

チェン・フン・テン寺院のあるチャイナタウンからマラッカ川を渡ってオランダ広場に向かいました。

オランダ広場の真ん中に赤レンガの時計塔が建っていました。時計塔のバックには同じ赤レンガ色のスタダイスやムルカ・キリスト教会が建っていて、マラッカ観光の中心であり、マラッカを代表する風景だと思いました。

スタダイスはガイドブックのページでオランダ広場周辺の一番上で紹介されていましたが、実際どの建物なのかわかりにくかったです。ムラカ・キリスト教会と一体化するように建っていて、東南アジア最古のオランダ建築なのだそうです。

夕方、サンチャゴ砦からセントポール教会に登ることにしました。エクアトリアルホテルからサンチャゴ砦まで歩いて5分くらいでした。サンチャゴ砦は「ファモサ」とも呼ばれていてポルトガル軍によって作られた大砲もありました。

サンチャゴ砦から丘を登ると、セントポールの丘の上にフランシスコ・ザビエルの像が立っていました。ザビエル像の立つ丘は夕日の名所ということで、ちょっと雲が出ていましたがマラッカ海峡に沈む夕日を見ることができました。

セントポールの丘でサンセットを見た後、セントポール教会の跡に入ってみました。ここを訪れるのは20年ぶり3回目ですが、サンセット後だからか、壁しか残っていないせいか、訪れている人は少なかったです。そんなもの悲しさが逆に良かったです。

セントポールの丘からオランダ広場の方に降りてくると、夕暮れのマラッカ川がとても綺麗でした。マラッカ川はマラッカ中心部を横切るように流れていて、川沿いには遊歩道も整備され、おしゃれなカフェなども並んでいました。

陽が沈んでからオランダ広場を訪れると、広場がライトアップされていてとても綺麗でした。日中の青い空のなかの赤レンガの建物も素敵でしたが、オレンジ色のライトに照らされたオランダ広場は一見の価値があると感じました。

夕飯をオレ・サヤンで食べました。店先の看板に「親切」と書いてある店でした。店内が見えずに不安でしたが、勇気を出して入ってみました。チキンカレー、スープ、青菜炒め、ライス、中国茶、ミネラルウォーターといただきました。二人で70リンギット弱でお腹いっぱいになりました。味も良かったです。



旅行の満足度
3.5
観光
3.5
ホテル
3.5
グルメ
3.5
ショッピング
3.5
交通
3.5
同行者
カップル・夫婦
一人あたり費用
10万円 - 15万円
交通手段
高速・路線バス 徒歩 飛行機
旅行の手配内容
個別手配
  • ANAでクアラルンプール入り、空港からマラッカまでのバスが出ているというのでそれを目指すことにしました。

    ANAでクアラルンプール入り、空港からマラッカまでのバスが出ているというのでそれを目指すことにしました。

  • 仕事の遅い入国審査を越えてバスターミナルへ向かい、

    仕事の遅い入国審査を越えてバスターミナルへ向かい、

  • 7時45分発のマラッカ行きに無事に乗車できました。

    7時45分発のマラッカ行きに無事に乗車できました。

  • マラッカまでは35リンギットでした。クアラルンプールの町からなら10リンギットなので、空港から乗るとかなり割高でした。

    マラッカまでは35リンギットでした。クアラルンプールの町からなら10リンギットなので、空港から乗るとかなり割高でした。

  • そしてエアコンが効きすぎていて寒いバスでした。

    そしてエアコンが効きすぎていて寒いバスでした。

  • マラッカまでは2時間半くらいで到着しました。

    マラッカまでは2時間半くらいで到着しました。

  • クアラルンプール国際空港から2時間半くらいでマラッカ・セントラル・バスターミナルに到着しました。

    クアラルンプール国際空港から2時間半くらいでマラッカ・セントラル・バスターミナルに到着しました。

  • マラッカ・セントラル・バスターミナルから17番のバスでオランダ広場を目指すことにしました。市バスはターミナルの建物の外から出ていて、ちょっと乗り場が分かりにくかったです。

    マラッカ・セントラル・バスターミナルから17番のバスでオランダ広場を目指すことにしました。市バスはターミナルの建物の外から出ていて、ちょっと乗り場が分かりにくかったです。

  • バス代は2リンギットでした。

    バス代は2リンギットでした。

  • 30分ほどでオランダ広場のあたりに到着し、広場を通りすぎたあたりでバスを降り、マラッカ教会を見ながら、

    30分ほどでオランダ広場のあたりに到着し、広場を通りすぎたあたりでバスを降り、マラッカ教会を見ながら、

  • 砦を回り込むようにエクアトリアルホテルに入りました。ホテルのサイトで直接予約して、Deluxeルーム一泊朝食付きで200リンギットちょっとでした。

    砦を回り込むようにエクアトリアルホテルに入りました。ホテルのサイトで直接予約して、Deluxeルーム一泊朝食付きで200リンギットちょっとでした。

  • チェックインは15時からと言われましたが、荷物を整理していたら、準備ができたということで14時前に部屋に通してくれました。

    チェックインは15時からと言われましたが、荷物を整理していたら、準備ができたということで14時前に部屋に通してくれました。

  • 18階のマラッカ海峡が見える部屋でした。

    18階のマラッカ海峡が見える部屋でした。

  • バスタブ付きの快適な部屋でした。

    バスタブ付きの快適な部屋でした。

  • ホテルの目の前のハッテンショッピングセンターの両替屋のレートがいいと聞いたので両替し、

    ホテルの目の前のハッテンショッピングセンターの両替屋のレートがいいと聞いたので両替し、

  • オランダ広場を通りすぎ、メインストリートのジョンカーストリートの入り口にある鶏飯屋で昼食をいただきました。

    オランダ広場を通りすぎ、メインストリートのジョンカーストリートの入り口にある鶏飯屋で昼食をいただきました。

  • 白切鶏10リンギットと焼鶏10リンギット、

    白切鶏10リンギットと焼鶏10リンギット、

  • 飯粒0.4リンギット、香米飯2リンギットをいただきました。

    飯粒0.4リンギット、香米飯2リンギットをいただきました。

  • ホテルのお姉さんのお勧めでしたが、シンガポールやタイの鶏に比べると味もコスパもインパクトに欠けるものでした。

    ホテルのお姉さんのお勧めでしたが、シンガポールやタイの鶏に比べると味もコスパもインパクトに欠けるものでした。

  • 昼食後、ジョンカーストリートを通って

    昼食後、ジョンカーストリートを通って

  • チェン・フン・テン寺院に行きました。<br />

    チェン・フン・テン寺院に行きました。

  • チェン・フン・テン寺院はマレーシア最古の中国式寺院です。入場料は無料でした。

    チェン・フン・テン寺院はマレーシア最古の中国式寺院です。入場料は無料でした。

  • 小さな寺院ですが、境内は多くの参拝客でにぎわっていました。

    小さな寺院ですが、境内は多くの参拝客でにぎわっていました。

  • チェン・フン・テン寺院のあるチャイナタウンからマラッカ川を渡ってオランダ広場に向かいました。

    チェン・フン・テン寺院のあるチャイナタウンからマラッカ川を渡ってオランダ広場に向かいました。

  • オランダ広場の真ん中に赤レンガの時計塔が建っていました。バックには同じ赤レンガ色のスタダイスやムルカ・キリスト教会が建っていて、マラッカ観光の中心であり、マラッカを代表する風景だと思いました。

    オランダ広場の真ん中に赤レンガの時計塔が建っていました。バックには同じ赤レンガ色のスタダイスやムルカ・キリスト教会が建っていて、マラッカ観光の中心であり、マラッカを代表する風景だと思いました。

  • スタダイスはガイドブックのページでオランダ広場周辺の一番上で紹介されていましたが、実際どの建物なのかわかりにくかったです。ムラカ・キリスト教会と一体化するように建っていて、東南アジア最古のオランダ建築なのだそうです。

    スタダイスはガイドブックのページでオランダ広場周辺の一番上で紹介されていましたが、実際どの建物なのかわかりにくかったです。ムラカ・キリスト教会と一体化するように建っていて、東南アジア最古のオランダ建築なのだそうです。

  • ジョージタウンには2014年に訪れたので、今回はマラッカに20年ぶりに行ってみました。20年前のマラッカは古都の雰囲気があるマレーシアの田舎町といった感じでしたが、マレーシアが発展したせいか、世界遺産に登録されたせいかあか抜けた雰囲気に変わっていました。昔の方が良かった気がしました。

    ジョージタウンには2014年に訪れたので、今回はマラッカに20年ぶりに行ってみました。20年前のマラッカは古都の雰囲気があるマレーシアの田舎町といった感じでしたが、マレーシアが発展したせいか、世界遺産に登録されたせいかあか抜けた雰囲気に変わっていました。昔の方が良かった気がしました。

  • 夜行便で疲れたので、一旦ホテルで休憩し、夕方、サンチャゴ砦からセントポール教会に登ることにしました。エクアトリアルホテルからサンチャゴ砦まで歩いて5分くらいでした。

    夜行便で疲れたので、一旦ホテルで休憩し、夕方、サンチャゴ砦からセントポール教会に登ることにしました。エクアトリアルホテルからサンチャゴ砦まで歩いて5分くらいでした。

  • サンチャゴ砦は「ファモサ」とも呼ばれていてポルトガル軍によって作られた大砲もありました。

    サンチャゴ砦は「ファモサ」とも呼ばれていてポルトガル軍によって作られた大砲もありました。

  • サンチャゴ砦から丘を登ると、セントポールの丘の上にフランシスコ・ザビエルの像が立っていました。

    サンチャゴ砦から丘を登ると、セントポールの丘の上にフランシスコ・ザビエルの像が立っていました。

  • ザビエル像の立つ丘は夕日の名所ということで、<br />

    ザビエル像の立つ丘は夕日の名所ということで、

  • ちょっと雲が出ていましたがマラッカ海峡に沈む夕日を見ることができました。

    ちょっと雲が出ていましたがマラッカ海峡に沈む夕日を見ることができました。

  • セントポールの丘でサンセットを見た後、セントポール教会の跡に入ってみました。ここを訪れるのは20年ぶり3回目ですが、サンセット後だからか、壁しか残っていないせいか、訪れている人は少なかったです。そんなもの悲しさが逆に良かったです。<br />

    セントポールの丘でサンセットを見た後、セントポール教会の跡に入ってみました。ここを訪れるのは20年ぶり3回目ですが、サンセット後だからか、壁しか残っていないせいか、訪れている人は少なかったです。そんなもの悲しさが逆に良かったです。

  • セントポールの丘からオランダ広場の方に降りてくると、夕暮れのマラッカ川がとても綺麗でした。マラッカ川はマラッカ中心部を横切るように流れていて、川沿いには遊歩道も整備され、おしゃれなカフェなども並んでいました。

    セントポールの丘からオランダ広場の方に降りてくると、夕暮れのマラッカ川がとても綺麗でした。マラッカ川はマラッカ中心部を横切るように流れていて、川沿いには遊歩道も整備され、おしゃれなカフェなども並んでいました。

  • 陽が沈んでからオランダ広場を訪れると、広場がライトアップされていてとても綺麗でした。<br />

    陽が沈んでからオランダ広場を訪れると、広場がライトアップされていてとても綺麗でした。

  • 日中の青い空のなかの赤レンガの建物も素敵でしたが、オレンジ色のライトに照らされたオランダ広場は一見の価値があると感じました。

    日中の青い空のなかの赤レンガの建物も素敵でしたが、オレンジ色のライトに照らされたオランダ広場は一見の価値があると感じました。

  • 夜になり、ジョンカー・ストリートには

    夜になり、ジョンカー・ストリートには

  • とてもたくさんの人が出ていました。

    とてもたくさんの人が出ていました。

  • たくさんの屋台が何んで歩行者天国になっていました。

    たくさんの屋台が何んで歩行者天国になっていました。

  • スイカに穴をあけて、丸ごとジュースにする屋台もあったりして、

    スイカに穴をあけて、丸ごとジュースにする屋台もあったりして、

  • 見ているだけ楽しかったです。

    見ているだけ楽しかったです。

  • 夕飯はオレ・サヤンで食べました。店先の看板に「親切」と書いてある店でした。店内が見えずに不安でしたが、勇気を出して入ってみました。<br />

    夕飯はオレ・サヤンで食べました。店先の看板に「親切」と書いてある店でした。店内が見えずに不安でしたが、勇気を出して入ってみました。

  • チキンカレー、スープ、青菜炒め、ライスといただきました。

    チキンカレー、スープ、青菜炒め、ライスといただきました。

  • 一皿15リンギットくらい、

    一皿15リンギットくらい、

  • 二人で70リンギット弱でお腹いっぱいになりました。

    二人で70リンギット弱でお腹いっぱいになりました。

  • 美味しくご飯を頂き、初日が終わりました。

    美味しくご飯を頂き、初日が終わりました。

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