2019/07/19 - 2019/07/26
248位(同エリア297件中)
つみきさん
トビリシ旧市街にAirbnbで部屋を借り
初めてのジョージアを楽しんできました。
今回は
トビリシ市内をうろうろして
市場にも行ってみました。
市場やスーパーマーケットって
お国柄もっとも感じられて
楽しい場所の一つですよね♪
念願のアジャルリも食べたし
お土産も沢山買ったし
充実の1日でした!
【日程】
7/19 成田⇒イスタンブール
7/20 イスタンブール⇒トビリシ
7/21 カズベキ山へ
7/22 温泉&街歩き
7/23 ワイナリー巡り
7/24 市場巡り
7/25 トビリシ⇒イスタンブール
7/26 イスタンブール⇒成田
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 航空会社
- ターキッシュ エアラインズ
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
もはや定番となりつつある
我々の朝食。
桃ヨーグルトにピーチネクター。
毎日これでもいい(笑) -
桃ネクターはNaturalis。
Naturalisは、モルドバのブランド。
黒海を渡って届くのだろうか…。 -
この日は、地下鉄に乗ってみることにしました。
チャーターした車やタクシーは便利ですが
電車やバスも、お国柄がわかって楽しいです。
トビリシ市内には、地下鉄が2路線走っていて
朝は6時から、夜は24時まで運行。
距離に関係なく、一律0.5ラリ(約15円)で乗車出来て
お財布にも優しい♪
南北に走るのがアクメートリ-バルケティリ線
Station Squareでアクメートリ-バルケティリ線と交わり
西へ延びるのがサブルタロ線です。
※サドグリス・モエダニ駅=Station Square
この日はAvlabari駅から乗車。
駅は赤いMが目印で、とてもわかりやすいです。アブラヴァリ駅 駅
-
地下鉄は、Metoromoneyと呼ばれる
メトロカードで乗車します。
複数人で1枚を共有できるのが便利。
デポジットの節約にもなります。
カップルが駅へやってきて
男性が改札にカードをタッチして
女性を改札内に入れてあげて
お見送り~♪なんて光景も目にしました。
この端末は、チャージする為のもの。
英語表記もあるので使いやすいです。
構内の様子を動画でも撮ってみました。
https://youtu.be/FApQxzdfC1Mアブラヴァリ駅 駅
-
メトロ駅の改札前には窓口が2つ並んでいまして
1つはメトロカードの販売&チャージ、もう1つはなぜか銀行。
メトロの会社が銀行を経営しているか
その逆で、銀行が地下鉄を持っているのか…謎。
でも、銀行があると
高額紙幣しか持っていなかった時
両替も出来るので便利でいいですね。アブラヴァリ駅 駅
-
外貨両替もやってくれるんだ!
アブラヴァリ駅 駅
-
地下鉄ではあるけれど
トビリシはアップダウンの激しい地形なので
東京の地下鉄のように、一部地上を走る区間もあるのだとか。
しかしAvrabali駅は深かった!
大江戸線並みに深いんじゃないかしら。
でもホームへ降りるエスカレーターに乗り継ぎはなく
ただひたすら降りていく。
距離があるからなのか
スペード設定がめっちゃ早い!!!
私は意を決して飛び乗りました(笑)
https://youtu.be/XMNo0RhWtlYアブラヴァリ駅 駅
-
素材の無骨さはあるけれど
スタイリッシュなカラーリングのトビリシ地下鉄。
お昼少し前くらいの時間帯で
この程度の空き具合。
ジョージアは、お店の営業時間が少し遅いのですが
通勤ラッシュはあるんでしょうかね? -
車内はとてもきれい。
この車両はどうやら新型車両のようです。
広告も少なくスッキリしていて
日本の地下鉄より好きだわ。 -
こちらはランチ後に乗った車両。
ちょっと古い車両だと、こんな感じの照明。
レトロ感あって悪くない。
大江戸線のように
地下鉄のトンネルの口径が小さいのか
車両はとてもコンパクトです。 -
車両の中には駅名表示があるので
降りる駅は、これで確かめます。
さすがにジョージア語のアルファベットは
ハードルが高いですが
英語表記もあるので安心です。 -
ドアの脇に、おもむろにコンセント!!!
使い道はわかりませんが
携帯電話を充電するのでしょうか。
これを使っている方は
見かけないまま降車となりました。
USBがついた都バスは最近登場したのですから
トビリシの地下鉄車両は、かなり最先端? -
ホームの端の、この電光掲示板には
3つの時刻が表示されていますが
各々下記の時間を表示しているんだそうです。
左⇒現在時刻
中⇒電車が来るまでの時間
右⇒電車が出発してからの時間リバティ スクエア駅 駅
-
ちなみにこちらはLiberty Square駅。
旧市街地観光の拠点駅でもあるので
ジョージアの国旗をモチーフにした装飾が施されていました。リバティ スクエア駅 駅
-
ピンボケで申し訳ないのですが
国旗モチーフは、こんな風に駅舎の中にあしらわれています。
インスタ映えする背景かも(笑)リバティ スクエア駅 駅
-
出口や乗り換え、行先表示は天井からぶら下がっていました。
リバティ スクエア駅 駅
-
乗り換えられるバス路線の表示まであるので親切ですね。
リバティ スクエア駅 駅
-
地下鉄につながる地下通路には
小さな商店が入っている事が多いようなのですが
こんな風に、パンや水を売ってる人も居ます。
自分で焼いたものを売っているのか
どこかで仕入れたものを売っているのか
街には沢山のパン屋さんがあるので
おばさんのパンが売れるのか心配になっちゃう。 -
さてさて、実は我々
Station square駅の西口に出るはずが
間違えて東側に出てしまいました。
こんなときもGoogleMapが使えると
現在地がわかっていいですよね。
あら、どうしよう?と西口への通路を検索すると
どうやら線路を横断するルートがある模様。
あった!通路があった!
Google Mapでは「Railway Crossing Bridge」と表記されていました。 -
Railway Crossing Bridgeは、ココ。
何本も線路をまたいで
屋根付き歩道橋が東西をつないでいます。 -
通路の中央には、間仕切りされた小さな商店。
脇には、通路の壁を利用した狭小店舗がずらり。
通路は、200m弱と言ったところでしょうか。
エアコンがあるわけでも無いので
ものすごい室温になっておりました。
橋の中央で、外が見えたので
動画を撮ってみました。
https://youtu.be/1CZCzCa1Oe4ステーションスクエア駅 駅
-
駅の西側は非常に活気があって
カジノの建物もありますが
我々は、市場を目指してまっしぐら
西へ西へと向かうと
こんな風に生鮮食品を商うお店が増えてきました。
https://youtu.be/vjc5XCUbY2U -
日本でも見慣れた食材が多く
アジアにもつながる食文化を感じます。
(シルクロードのテーマが脳内再生中)
でも、香味野菜の類がさっぱりわからない。
こういう時は、市場での買い物からスタートする
キッチンクラスを受講すると楽しいんですよね。
食材の名前や使い方を同時に学べるので
市場めぐりが楽しくなるのです。 -
駅から西へ200mほど行くと
The Dezerter Bazaarがありました。
おお、でかい。デザート市場 市場
-
あれ?
閑散としている…。
来るのが遅すぎたのか
ほとんど人が居ませんし
店も閉まっておりました。
うーむ残念。デザート市場 市場
-
壁沿いの、一部のお店だけはかろうじて営業中。
デザート市場 市場
-
スパイスや蜂蜜、オイルなどを商うお店。
デザート市場 市場
-
とても諦めきれないので
西隣のDinamo Marketへ来たら
おー!こちらは沢山のお店が営業中です! -
立派なサイズのじゃがいもを売るおじさん。
椅子の脇に置いてあるスイカは
きっとおじさんのおやつ。
50とか60って書いてるけど
これは値段ではないんじゃないかしら。
だって、ニンジンは1キロ100円くらい…ってきいてたんですよ。
ジョージアは
国産食材が豊富に流通していて
新鮮で安いと。
もしキロ50ラリなら約1,800円だし(まさかね)
もしキロ50テトリなら約18円だし(んなはずないよね)
うーむ、いったいいくらだったのだろう。 -
立派なスイカが運ばれていきます。
-
季節柄、瓜の類が豊富。
スイカとメロンを商う店のお兄さんが
味見をさせてくれたのですが
香も良くて、とても美味しい!
この後、観光の予定が無ければ
1個買って帰りたいくらいです!
https://youtu.be/I5dFQ3Ewkfo -
桃やさくらんぼの種類も豊富で目移りしますが
生のヘーゼルナッツも売っている!
ジョージアの郷土菓子チュルチュヘラには
クルミだけじゃなくヘーゼルナッツも使われると聞いたので
こうして売っているのかもしれませんね。
剥き方、さっぱりわかりませんが。 -
お肉屋さんのエリア。
-
鶏にしては黄色いけど
種類が違うのかな。
美味しいシュクメルリになるのかもしれない。
※にんにく・サワークリーム・塩・油で煮込んだ鶏肉料理 -
店の陳列は美しいです。
-
八百屋の棚の下にニャン。
-
涼しくて気持ちの良い場所を
知っているのですねー。 -
下図は少ないですが
魚屋さんもありました。
黒海で獲れる魚でしょうか?
川はありますから
川魚も豊富でしょうね。 -
この水槽には
活きのよい海老が沢山いました。 -
市場の近くに、行ってみたかったレストランがあるので
お昼はここにします。
Churiというお店。
トビリシのおすすめレストランとして
よく紹介されている、地元の方もよく利用される店です。 -
中が暗いので、様子がわからず。
ちょっと勇気がいります(笑) -
暑かったので私はビール。
ツレは白ワイン。
コップで出される白ワイン。
自家製なのかな。
wi-fiある?って聞いたら
お店のスタッフが設定してくれました。
お店はのんびりモードで
すぐにオーダーを取りに着たりもしないので
こちらも、のんびり待っていればいいと思います。
奥のカウンターへ行って
オーダーしたというブログも読みましたが
ちゃんと注文を取りに来てくれましたよ。 -
まずはサラダとパン。
サラダは定番の
ジョージアンサラダ。
クルミは入っていないバージョン。
きゅうり・トマト・玉ねぎをベースにして
青唐辛子を追加!とか
チーズを追加!とか
クルミを追加!とか
色んなアレンジがあるみたいです。 -
サラダに使われている香草は
バジルのような、でも赤紫蘇のような。
後で調べたら「紫バジル」のようです。 -
Kharcho(ハルチョ)。
牛肉のスープ。 -
お米も入っています。
牛肉の辛いスープ…と紹介している方もいるけど
少なくとも、このお店のハルチョは辛くなくて
美味しくいただけました♪
お米を入れてない状態で煮込んで濃度を上げたものは
オーストリという名で呼ばれるようです。 -
クバティという豚肉のソーセージ。
香辛料たっぷりでビール向き。
器ごと焼いてるみたいで、熱々♪
玉ねぎのトッピングがちょうどいいです。
これはビールがススム君ですね(笑) -
しめて24.7ラリ(約930円)
お酒も飲んで、この値段は嬉しいですよね。 -
ここで位置関係をご説明。
Aが、Station Square駅
我々のように、うっかり駅の東口へ出ませんように。
Bが、残念ながら空振りに終わったThe Dezerter Bazaar。
Cが、美味しいスイカのあったDinamo Market。
そしてDが、ランチを食べたChuriです。 -
トビリシ中央駅の方まで戻ってきました。
駅前にMinisou(ミニソウ)。
ロゴはユニクロ風ですが、ダイソーのようでもあり
扱っているものは雑貨やアパレル類。
ウズベキスタンでも見かけましたねー。 -
旅行者には、昔ながらの雑貨店の方が興味を引きます。
これは垢すりなのかな?
温泉もあるトビリシですから
垢すりニーズがあるかもしれない。
ちょっと痛そうですけど…w -
洗剤と柔軟剤のセット売りでしょうか?
お掃除用具も気になります。 -
子どもが好きそうなおもちゃ。
キッチュな感じがたまりません。 -
これはもしかすると、おまるなんだろうと思います。
-
これがトビリシ中央駅。
立派ですよねー。
地下鉄駅もあるのでここから旧市街方面へ南下します。ステーションスクエア駅 駅
-
地下鉄の駅を降りたのは
LIBERTY SQUARE。
トビリシ旧市街観光の拠点となるエリアで
とても賑やかな街です。リバティ スクエア駅 駅
-
LIBERTY SQUAREにあるGoodwillというスーパーマーケット。
http://www.goodwill.ge/
ジョージアで最初に出来た
スーパーマーケットチェーンだそうです。
お店は広くて、品ぞろえも豊富。
ここはお総菜売場。
量り売りのようです。 -
総菜の種類も豊富。
保温しながら売ってるのもありがたいですね。 -
サラダやマリネも色々。
レストランのメニューとは一味違う
ジョージアめしを試すのに良さそう。 -
果汁100%のジュースがずらり。
sandoraはウクライナのメーカーですね。 -
ボルジョミの大陳!
日本では、あまり流通していませんが
在もロシアを含むCIS諸国で、天然水といえばボルジョミ。
帰国してから知ったのですが
「ボルジョミ」は、城壁を意味する"borj"と戦争を意味する"omi"という2つの言葉を組み合わせたものだそうです。
源泉の村の人々が、戦争中は村や山々を要塞として使っていたので
戦乱が鎮まった後、兵士たちに哀悼の意を込めて
「ボルジョミ」と命名したのだそうです。 -
ジャムの種類がとても充実している。
もしかしたら、ロシア風に
お茶に入れて楽しんだりすることもあるのかな。 -
お土産を買う時に
うっかり他の国で作られたものを買ってしまう事があるのですが
Goodwillの棚には、こうして国産品を明示するPOPが付けられています。
地産地消の為かもしれませんが
我々にも、役立つPOPですね。 -
果実酒?
フルーツビネガー?
メーカー名で検索してみたところ
どうやらコンポートのようです。
そのままいただくには
汁気が多すぎますよね。
ジョージアの方は、どんな風に楽しむのかな。 -
イートインコーナーもあって
ヒンカリの食べ方のPOPがありました。
フォークは使うな
両手で持て!
まずは一口かじるんだ!
…みたいな事が書かれています。 -
チーズもどっちゃり。
種類が豊富。
ジョージアのチーズは
日本人の口に合うものが多いと思うな。 -
いわゆるジョージアの伝統的なパンではなく
クロワッサンやデニッシュなどのパンを扱うお店。
イートインコーナーが併設されていたので
ここで食べることも出来ます。 -
程よいサイズのケーキも色々。
-
ホールケーキもあります。
-
お寿司コーナーもありました。
-
Kulaというメーカーの
ピーチジャムを買ってみました。
ジョージアのゴリという街にあるメーカーで
ジョージア産の果物を使って、色んな製品を作っているようです。 -
こんな感じで、実もたっぷり♪
-
スーパーを出ると
喫煙所がありました。
てことは、おそらく館内禁煙なんですね。 -
Liberty Squareから旧市街へは
下りの坂になるので、お土産物屋さんをのぞきながら歩いて帰ります。
私は恒例になっている旅の思い出。
その土地の代表ていな食べ物のマグネット。
ヒンカリは、胡椒をふって食べるのが美味しいそうで
マグネットにもしっかり胡椒が(笑) -
この写真は別のところで撮影したものですが
旧市街の土産物店では
こんな感じの、民族衣装を着た人形を売っています。
実際、ジョージアの民族衣装はホントに素敵。
天皇陛下即位の時に招かれていた
ジョージアの大使が、ものすごく素敵で話題になってましたからね。 -
連れが買いもとめたのは
頭が爆発している、このコ。
なかなかのキャラでしょ?(笑) -
こういうのも買っていました。
ジョージアのタマダさんです。
玉田さんではありません。
【以下はジョージア政府観光局のサイトより引用】
スプラという伝統的な乾杯をするときは、タマダ(tamada)とういう乾杯の音頭をとり、全体を仕切る人が重要な役割を果たします。
タマダをする人はには敬意をもって接します。
タマダは宴会の雰囲気を作って乾杯し、色々な話題をつくり、詩を歌います。
ユーモアセンスを持ち、伝統的な乾杯を守るのが良いタマダと言われます。 -
そしてチュルチュヘラも買ってみました。
街には、こんなふうに色とりどりのチュルチュヘラをぶら下げたお店があります。
(一瞬サラミに見えるのもある)
ベースは、ぶどうの果汁に小麦粉を加えて
濃厚なペーストにしたもの。
ナッツを糸でつないで芯にして
和ろうそくを作るように形作ります。 -
お土産用には
スーパーで売ってる
包装済みのチュルチュヘラを買いました。
中が真空パックになっているので安心。
これは中身がクルミ。
他にアーモンドやレーズン、ヘーゼルナッツが入ることもあるそうです。 -
買い物で歩き疲れてちょっと休憩。
ツレはビール。
私はレモネード。
ジョージアの炭酸飲料は
全てレモネードと呼ばれますが
これは本当にレモネード。 -
買い物の荷物を置きに
一度部屋に戻ると
とてもきれいな夕焼けでした。 -
最終日という事で
食事の前に、あらためて街歩き。
シオニ大聖堂に来たら
周りにはニャンコが居ました。シオニ教会 寺院・教会
-
これまで通ったことのない道を歩いてみると
ここにもニャンコ!
ジョージアには、よく犬をみかけますが
猫もたくましく生きてますね。 -
ジョージアで、まだ食べてない料理がいくつかあったので
この日の夜は、旧市街の中でも最もにぎやかな場所にある「Machakhela」へ。マチャヘラ 地元の料理
-
テラス席も人気ですが
我々は涼しい室内席へ。
ここでは初めて日本人を見かけました。
それだけ観光地のど真ん中ってことですね。
このテラスの下に
「I LOVE GEOGIA」のモニュメントがあるので
記念撮影する人も沢山います。マチャヘラ 地元の料理
-
念願のシュクメルリ。
なんと「松屋」が、まさかの鍋御膳に仕立てた、あのメニューです。
ニンニクたっぷり!デートには不向き!と聞いていましたが
観光客が多い店だからなのか、いたってマイルドで美味しかったです。
そして、ジョージア名物と言えばアジャルリ!
「ハチャプリ」と呼ばれる、ジョージアのパンの一種で
チーズたっぷり、中央にたまご、バターもどん!という
そそるメニューです。
テーブルに届けられると
スタッフが、バターを周囲に塗って
チーズと卵を混ぜてくれます。
食べるときは、パンをちぎって
チーズに付けて食べるのだそうです。
Machakhelaでは、色んなサイズがありましたが
大きすぎると怖いので、スモールサイズにしました。
スタッフが、チーズを混ぜてるところは
動画で!
↓↓↓
https://youtu.be/ZoIxAZHb56gマチャヘラ 地元の料理
-
席からキッチンが見えますが
お店のサイトによると
自慢の窯があるようです。
もちろん、あらゆるパンは焼き立てで提供されます。
食事中、バンドも登場しました。
音楽を楽しんだら、チップをあげましょうね♪
https://youtu.be/t5D0rtB81xwマチャヘラ 地元の料理
-
ビールも飲んで2人で29.5ラリ(約1,100円)
マチャヘラ 地元の料理
-
食後は、ちょっと遠回りして夜のお散歩。
そしたら、花火が上がりました!
トビリシ最後の夜に花火とは、なんとラッキー!
https://youtu.be/LP1fK7sX85Q
ライトアップされている建物は
Meteki Church of the Assumption(メテヒ教会)です。 -
これは借りていた部屋へと続く階段の踊り場からの眺め。
夜景がキレイ。
キレイだねとか言いながらも
急な坂と階段にやられて、息が上がって休憩してるだけなんですけどね(笑)トビリシ旧市街 散歩・街歩き
-
旧市街の夜景は本当にきれいです。
夜景を眺めるなら
ロープウェーでナリカラ砦に上がるのがいいでしょう。トビリシ旧市街 散歩・街歩き
-
我々がAirbnbで手配した部屋は
ナリカラ砦のすぐ下でした。
これは部屋の前のテラスから
振り返るようにして取りました。
ライトアップされたナリカラ砦が
すぐ後ろにあることがお分かりいただけるかと。
高い場所に建っているが故に
毎日、坂戸階段には泣かされましたが
朝夕と素晴らしい眺めを楽しめたのは最高でした!
さて、いよいよ明日はジョージアを後にします。
その続きは、また次の旅行記に書きます!
トランジットを利用してイスタンブールにも行きますよ!ナリカラ要塞 史跡・遺跡
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旅行記グループ
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2019/07/19~
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2019/07/19~
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絶景!絶景!ときどきワイン ジョージアの旅② カズベキ編
2019/07/19~
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2019/07/19~
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絶景!絶景!ときどきワイン ジョージアの旅⑤ トビリシ空港の巻
2019/07/19~
ジョージア (グルジア)
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絶景!絶景!ときどきワイン ジョージアの旅⑥ トルコに寄り道の巻
2019/07/19~
イスタンブール
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この旅行記へのコメント (1)
-
- ミカノヴィッチさん 2020/01/15 18:59:16
- 参考になります!
- はじめまして、ミカノヴィッチと申します。
知人にこちらを教えてもらい、とても楽しく読ませていただきました♬
4月にジョージアへ行きます。よろしければ宿泊されたairbnbの名前をお知らせ願えませんでしょうか?とても素敵なロケーションだったので、宿候補にしたいです。
よろしくお願いいたします。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
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