2019/11/21 - 2019/11/22
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愛猫シロネコさん
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タクシーチャーター(80ドル)して島を一周するサークル・アイランド・ロードを走り、2016年世界遺産に登録されたナン・マドール遺跡とその近くにあるケプロイの滝を見ます。(滝壺で泳ぎ、滝に打たれました。)コロニアに戻り、夕方、海に行き、夕食をRジョイで食べます。翌日午前中、Hの中庭で、Hのオーナー(日本人)と朝食を戴きながら、色々なお話を伺い、ノンビリとし、13:44発のUAでマジュロに向かいます。
(ナン・マドール遺跡について)
2016年、世界遺産に登録され、同時にマングローブの驚異の為、危機遺産にもなっています。
ポンペイ島の東南部にナン・マドールという古代の巨石海上遺跡で広さは70ha(ディズニーランドが84ha)(1500m×800m)で玄武岩で作られた大小92の人工島で構成され、テムエン島の南に隣接しています。500年頃より人工島の建設が始まり、1500年頃、シャウテレウル王朝の首都として栄える。1600年頃、コスラエのイショケレケルによって王朝が倒され、その後、遺跡は放棄されましたが、イショケレケルの子孫が大酋長となり、ナンマルキと呼ばれ、その周辺を支配しています。今のポンペイ島には、5人のナンマルキが存在しています。その為、遺跡はナンマルキの私有地である為、入場料を払うようになっています。
海上遺跡は推定数百万本に及ぶ玄武岩の六角柱(火山のため、柱状節理と呼ばれ、自然に六角形となります。)が精密に組み合わされています。その石はポンペイ島北部のコロニアの隣のソケースロックより運ばれましたが、どのように運んだかは不明です。ソケースロックには柱状節理があり、運んだ痕跡が残っています。
一時、失われたムー大陸とも言われました。ナン・マドール遺跡近くの海底には約6mの2本の柱が現実にあり、その柱の間にカニムイソ(海底都市)の入口があると言い伝えがあります。カニムイソとは死者の魂が向かう所の意味だそうです。
https://www.jcic-heritage.jp/doc/pdf/2012Report_Micronesia_jp.pdf
(2011年、日本のJCICがナン・マドール遺跡を調査した詳細な資料があります。その資料の13ページに地図があり、観光したときに役立ちました。)
③11月21日(木)6:30起床 朝食(7:30-7:50)ハム・ラーメン5.75ドルコーヒー1.75ドル
(ポンペイ島観光)
1)タクシー・チャーター(80ドル)(8:30-14:50)(ソケース島近くに行き、ガイドさんを乗せ、コロニアのスーパーで昼食・水を購入します。
2)島を一周するサークル・アイランド・ロードを走ります。ポンペイ島の周囲の小島や環礁も望み、いくつかの集落や教会等を通ります。マダラニウムではポーンパイプ・ペトログリフィス(遺跡)の入口を見て、ケプロイの滝の入口を過ぎサークル・アイランド・ロードよりテムエン・アクセス・ロードに入り、橋を渡りテムエン島へ、細道を走り、10:30入口に着きます。
1)ナン・マドール遺跡(10:30-12:05)(入口で1ドル 住居群で3ドル払います。)
この後の番号は2011年のJCICの地図に書かれている番号です。
テムエン島より橋を渡り(1)ペイトーに渡ります。(橋の上より右側に(2)ペインキテルが見え、遺跡の石積が見えます。) (86)小島 (85)小島と渡り、 (98 99)タバーウを歩きます。(3 103 104)ウーセンタウ (4 111)タウを歩き、(6)ナンタワスが見える所に出ます。渡し舟(5ドル)で(6)ナンタワスに上陸します。
2)ナンタワス(二重の周壁の外側・内側 石室 石室の内部・周囲と内側を見て、外側の四方の角のそり上りや壁の穴を見て、ナンタワス外周を一周します。
3)ナウタワス周囲の島を見ます。(108)ペイカプサップワロス (110)小島 遠くに(121 122)防波堤の島(カリアン ナンモールセイ) (114)ポーン・ダウワス(調理の島) (5 115)コーンテレック (4 111)タウを見て、渡し舟で(4)タウに渡り、同じ道を入口に戻ります。テムエン島よりポンペイ島に戻り
3)ケプロイの滝(入口で10ドル払い、ジャングルの道を歩きます。 滝の下流に出て小さな滝を見、ケプロイの滝を見ます。 東屋で簡単な昼食を食べ、ケプロイの滝で泳ぎ、滝に打たれます。同じ道を戻り、入口へ。サークル・アイランド・ロードを戻り、牧場を見て、14:50Hに着きます。Hの中庭でのんびりして
3)H17:25 歩いて港に行き、田舎道を歩き、イサム・ナカソネ・ストア(ビール2本 水4.5ドル)を買い、野球場で草野球を観戦しながら、ビールを飲みます。
4)(夕食)Joy HのR(18:20-19:15)魚フライ定食(8ドル)(スープ サラダ ポテトフライ 魚フライ ゴハン)を戴き、暗い夜道を歩いて19:25Hに着きます。
(泊)ポンペイSouthParkH2泊72.2ドル
④11月22日(金)
1)朝食(スパニッシュオムレツ6.5ドル)(8:30-9:45)をHの中庭でHのオーナーと話をしながら、戴きます。(ソケース山に登る事も考えていましたが、オーナーの方とノンビリお話が出来た事が良かったです。)ポンペイはノンビリする事が一番です。
H11:30発(送迎車でオーナー自ら運転をして下さり、 途中昼食パスタ(3ドル)を購入し、11:45空港に着きます。出国税20ドルを払い、
ポンペイ13:44(UA155)14:53コスラエ15:27(UA)17:42クワジェリン18:29(UA)19:19マジュロ(マーシャル諸島)に向かいます。
今回の旅行のハイライトのナン・マドール遺跡はまだ、未知の事が多く、それだけ、興味が湧きました。それと伴に、ポンペイの人々は大人も子供も皆、会うたびに「ハロー」と挨拶を交わし、ニコッと笑ってくれます。その素朴さに感激しました。
{旅程}
①11/19(火)成田21:20(UA)1:50グアム(空港泊)
②11/20(水)グアム8:20(UA)13:17ポンペイ(コロニア観光カテドラル スペイン壁 カピンガマランギ)(泊)
★③11/21(木)ポンペイ観光(ナンマドール遺跡 ケプロイの滝 ソケースロック)(泊)
★④11/22(金)ポンペイ13:44(UA)19:17マジュロ(マーシャル諸島)(泊)
⑤11/23(土)マジュロ観光(リタ・ウリガ・デラップ地区)11:40(UA)19:00グアム(泊)
⑥11/24(日)デデド朝市 グアム(ハガニア アサンビーチ セッティ展望台 チャモロ村)17:10(UA)19:55成田
{経費)
NRT-GUM-PNI-MAJ-GUM-NRT(UA)(180660円サプライス)
(ポンペイ)サウスパークH(2泊 72.2USD朝食無)
(マジュロ)マーシャル アイランズリゾート(94.5USD朝食有)
(グアム)グランドプラザH(87.69USD朝食無)
(ポンペイ)(ナン・マドール遺跡ケプロイの滝タクシーチャーター80USD)(グアム半日観光30USD)
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- タクシー 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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宿泊したサウス・パーク・ホテルの中庭(中央の建物はRです。)
サウス パーク ホテル ミクロネシア ホテル
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宿泊したサウス・パーク・ホテルの中庭
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宿泊したサウス・パーク・ホテルの中庭(右にソケースロックが見えます。)
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宿泊したサウス・パーク・ホテルの旧館の裏側
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朝食のメニュー
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ハム・ラーメン(5.75ドル)コーヒー(1.75ドル)
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Hより連絡をしてもらい、車をチャーターして、ポンペイのナン・マドール遺跡とケプロイの滝に行きました。(8:30-15:00)
運転手さんとガイドさんと2人来ました。(80USD)
(各遺跡や滝の入場料・通行料は別です。ナン・マドール遺跡は(1USD+3USD)ケプロイの滝は(10USD)でした。) -
コロニアのカピンガマランギ村を走ります。
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ソケース島(ガイドさんを乗せる為に、ソケース島に方に行きます。)
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再び、コロニアに戻り、ナン・マドール遺跡に向かいます。
アメリカ大使館隣のグアム銀行 -
ポンペイ唯一のGenesis Hospital
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公園
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ピレン・メイテック川より海の方角を見ます。
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ピレン・メイテック川に架かる橋より海の方角
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ピレン・メイテック川に架かる橋より山の方角
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ネッチポイントに向かう道
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奥はムワオペイディ島
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タカウー島
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ウー地区にある東方正教会
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マダラニウム地区のLatterーDay Saints イエスキリスト教会
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Madolenimw(マダラニウム)地区を通ります。
この近くにはポンペイ島東部にある「ポーンパイプ ペトログリフィス」の遺跡の入口があります。(見つけましたが、写真は撮り損ねました。)
(約5m程の岩山に30m四方の岩の斜面があり、表面に象形文字(ペテログリフ)のような彫刻が彫られています。 -
Madolenimw(マダラニウム)地区のSalvation Army
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サークル・アイランド・ロードよりの山々
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道を走る豚
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山よりの川(この島は降水量が多いです。)
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海が見えて来ました。
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海が見えて来ました。
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道の周囲はジャングルです。
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サークル・アイランド・ロードよりテムウェン・アクセス・ロードに入る所の看板
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サークル・アイランド・ロードよりテムウェン・アクセス・ロードにある教会
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サークル・アイランド・ロードよりテムウェン・アクセス・ロードにある教会
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お墓
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お墓
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ナン・マドール遺跡に行くテムウェン島に渡る橋を通ります。
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テムウェン島内を走ります。
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テムウェン島の豚
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細くなったテムウェン島の道
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テムウェン島の子供達
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ナン・マドール遺跡の入口に着きます。
ここから、ジャングルの中を15分程歩くとテムエン島よりナン・マドール遺跡の島々に入ります。 -
https://www.jcic-heritage.jp/doc/pdf/2012Report_Micronesia_jp.pdf
日本のJCICがナン・マドール遺跡を調査した詳細な資料を添付します。
その13ページにこの地図があります。中央の木緑の観光用トレイルを歩きました。以下の島の番号はこの資料の番号です。(101)はココナツオイルの島
(129)はレメンカウで治療の島で海水に浸かる淀みがあります。 -
入口の小屋で1ドル払います。
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住居群の入口で3ドルを払います。
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井戸で生活感を感じます。
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住居
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住居
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お墓?
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住居群を過ぎ、どんどん、進んでいきます。(女性は一緒に来た人です。)
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テムエン島よりナン・マドール遺跡に最初に渡る橋より右を見ると石垣があり、(2)ペインキテルーここにはナン・キエイル・マーヴ寺院がありました。
それ以後は、行く時は遺跡の島々のオリエンテーションがつきませんでしたが、帰りは分かりました。 -
多くの橋を渡り、ジャングルやマングローブの中を進みます。
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ジャングルの中に柱状節理の石が見えます。
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マングローブ林
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小さな島に遺跡の跡が残っています。
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小さな島々より大きな水路に出て来ました。
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メインの(6)ナンタワスに着きます。意味は「王の口の中」です。
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(4)タウより(6)ナンタワス正面を見ます。(入口より二重の周壁と中央に小さく石室が分ります。)
ナン マトール遺跡 史跡・遺跡
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(6)ナンタワスと(4)タウの間の水路
ナンタワスの外側の周壁のそり上りが分かります。 -
この渡し舟で手前の(4)タウより(6)ナンタワスに渡ります。(往復5ドル)
靴を脱いで歩いて渡ろうと思っていましたが、何となく、船に乗る事になってしまいました。 -
入口より外側の周壁の左側を見ます。
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入口より中に入り、内側の周壁の左側です。
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入口より中に入り、内側の周壁の右側です。
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二重の周壁の内側(両側の石積)より中央の石室を見ます。
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内側の周壁を入り、右側の周壁(内側)を見ます。
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左側の周壁(内側)
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中央の石室
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中央の石室
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石室の内部の壁
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中央の石室の内部の下側(この地下に歴代の王の骨の一部を埋めています。その上に石室を造り魂を祀っています。)ナンタワスとは「口の中」という意味がここに表されています。1907年、ドイツの探検隊がここから、骨を持ち出して為、その夜に謎の死を遂げました。「たたり」と恐れられています。それ以後、持ち出す人はいないそうです。
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石室の後ろ側
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石室の後ろ側の周壁(内側)
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石室の上部
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石室の断面
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生い茂る木々
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壁の構造は四角形の石と六角形の石が交互に積まれ、安定性と水平性を保っています。
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二重の周壁の間にも柱状節理の石が積まれています。
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ナンタワスの二重の周壁の外壁の四方はこの様に反り上っています。高さは8m程あり、土台は海の中から積み上げられています。
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(2)ナンタワスの外側を一周します。
(2)ナンタワスの向かって右側の島(108)ペイカプ・サップワロスというそうです。 -
ナンタワスの奥の方の島(121 122)ナンモールセイ(又は、カリアン)は防波堤の島で直接、海に接して波より遺跡を守っています。
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ナンタワスの二重の周壁の外側の後ろ側(一周出来るようになっています。)
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ナンタワスの右の(110)の島
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外側の周壁の四方にある反り上った石垣
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石のアップ
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外側の周壁の四方にある反り上った石垣
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ナンタワスの二重の周壁の外側に穴が開いています。
この壁の穴から儀式の時、料理を運びます。対岸の島(114)ポーン・ダウワスで料理を作ります。 -
壁の穴の対岸の島(114)ポーン・ダウワスでこの島には料理を作る為にバナナの葉で魚などを蒸した竈の跡があります。
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(5)ローンテレックの島
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(5)ローンテレックでも柱状節理の柱が分かります。
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(3)タウ(祭祀の島で「ウツボ穴」と呼ばれる穴にはウツボが住んでいて祭祀の時にウミガメの肉を捧げます。)
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そり上った周壁の所で一休みします。(運転手とガイドさん)
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積み上げ方が分ります。
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渡し舟のおじさん(4)タウに渡ります。
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(6)ナンタワスより歩いて渡る他の観光客
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(4)タウにも柱状節理の石が沢山、転がっています。
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歩いて渡る運転手さんとガイドさん
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(4)タウのジャングルを歩きます。
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(4)タウより(3)ウーセンタウに渡ります。
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(3)ウーセンタウの石積の跡
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(3)ウーセンタウの木々
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(3)ウーセンタウのマングローブ
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(3)ウーセンタウより(99 98)タバーウに渡ります。
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(99 98)タバーウの木々
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(99 98)タバーウより(85)小さな島に渡ります。
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(85)小さな島より(86)小さな島に渡ります。
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(86)の島より(83)の島を見ます。
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(86)小さな島より(1)ペイトーに渡ります。
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(1)ペイトーの石積の遺跡跡
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(1)ペイトウよりテムエン島に渡る橋の左に石垣が見えます。(2)ペインキテルーここにはナン・キエイル・マーヴ寺院がありました。
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(1)ペイトウよりテムエン島(手前)に戻りました。
(行く時はナン・マドール遺跡の地図のオリエンテーションがつきませんでしたが、帰りは地図を見て、小さな島までオリエンテーションがつきました。) -
住居群に戻ります。
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何かの跡
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謎に包まれたナン・マドール遺跡より別れを告げます。
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ナン・マドール遺跡を後にします。
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テムエン島の家々
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テムエン島の家々
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テムエン島の家々
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テムエン島の人々
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テムエン島の花
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テムエン島の子豚
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ナン・マドール遺跡に行くテムウェン島に渡る橋を通ります。
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ナン・マドール遺跡に行くテムウェン島に渡る橋を通ります。
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ケプロイの滝入口に着きます。
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ケプロイの滝入口(右の建物で10ドル払いました。)値上がりしていました。
(道路以外は殆ど、私有地の為、通行料が必要となります。) -
ケプロイの滝の看板
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途中の民家
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ジャングルの中を歩いて行きます。
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ジャングルの木
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ジャングルの中の建物
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小リンゴの木
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剥いて食べてみました。(リンゴの味がしました。)
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南国の花
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ヤシの木
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変った根っこ
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ケプロイの滝の下流
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ケプロイの滝に行く途中の小さな滝
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ケプロイの滝が見えて来ました。
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ケプロイの滝(滝壺は半径30m程で扇形のスイミングプールになっています。深さは約2.5m程あります。)ゴツゴツとした四角い玄武岩の上を水が流れ、滝になっています。高さは15m程で、淡水魚も泳いでいます。
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ケプロイの滝
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東屋より撮りました。
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ケプロイの滝の東屋で昼食を食べました。(チーズ・ハンバーガー1.75ドル×2個 水0.5ドル)
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昼食後、ケプロイの滝で泳ぎました。
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ケプロイの滝で泳ぎました。
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ケプロイの滝で泳ぎました。
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ケプロイの滝で泳ぎました。(中央に居ます。)滝壺は2.5m程の深さがあります。この後、流れが強かったですが、滝の下まで泳ぎ、滝行を行いました。暑さの中で気持ち良かったです。
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ケプロイの滝で泳ぎました。(中央に居ます。)滝壺は2.5m程の深さがあります。この後、流れが強かったですが、滝の下まで泳ぎ、滝行を行いました。暑さの中で気持ち良かったです。
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ケプロイの滝に降りる階段です。
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ケプロイの滝の下流です。
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滝の飛沫は強かったです。
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滝の飛沫は強かったです。
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滝の飛沫は強かったです。
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もう、一度、ケプロイの滝
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入口の売店まで戻って来ました。
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川が流れていました。
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遠くに島の周囲の環礁が見えます。
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島の中央部にあるケピン・マフ山
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島を一周するサークル・アイランド・ロードよりケピン・マフ山を見ます。
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タカウー島
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牧場(痩せた牛がいました。)
この後、Hに帰ります。 -
Hの周囲を散策します。
H近くの海まで降りようと思いましたが、私有地の為、港に行きました。 -
再び、町の中に向かいます。(のんびりとした雰囲気です。)
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小さな川が流れています。(その周囲に家々があり、人々の日常生活が見られます。)
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市場でしょうか、沢山の人々が集まっていました。
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野球場で練習をしていました。後ろはスペイン砦(壁)でボールが当たっていたりしました。
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野球場で練習をしていました。(観客席に座り、ビールを飲んで観戦しました。)
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夕方のメインストリート(車が多いです。)
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夕食を戴いたジョイR・H
ジョイ ホテル ホテル
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メニュー(お刺身定食はなく、魚フライ定食にしました。)
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ジョイR店内(混んでいました。)
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スープとサラダ
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魚フライとポテトフライとボリュームがありました。(8ドル)
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翌日の宿泊したサウスパークホテルの中庭(ソケースロックが綺麗です。)
(ソーケース・マウンテンに登る時間もありましたが、この景色を見ながら7:30-8:30までのんびりしました。) -
宿泊したサウスパークホテルの中庭(ソケースロックとヤシの木が綺麗です。)
ソケースロック 山・渓谷
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中庭の鳥
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日本人のオーナーと色々なお話を伺いながら、一緒に朝食を中庭で戴きました。(8:30-9:45)(スパニッシュ・オムレツ 6.5ドル)
途中から、前日、お会いしたセイR・Hのオーナーも見え、3人でお話をさせて頂きました。 -
サウスパークホテルのロビー
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サウスパークHより見た白波は環礁地帯で 中央左の小さなブイは環礁を抜ける航路を示しています。
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この車でHから空港まで送迎して戴きました。(運転手は日本のオーナーにして頂きました。)
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ポンペイの空港
ポンペイ国際空港 (PNI) 空港
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空港は日本の援助で造りました。
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ポンペイの空港の出発ロビー
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ポンペイの到着ロビー
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ポンペイの空港のターミナル
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ナウル航空がポンペイを発着しますが、ポンペイやその他の空港でその飛行機を見る事はありませんでした。(数年後に、運行していれば、ポンペイからタラワ(キリバス)まで乗り、サモア トンガ ツバル等のアイランドホッピングを予定しています。
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Hから空港に来る途中のお弁当屋さんでパスタ(3ドル)を買い、空港で戴きました。
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ポンペイの空港の出国後のロビー
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