熊野本宮・湯の峰温泉旅行記(ブログ) 一覧に戻る
9月と10月の連休は天気が悪く、計画した旅行へ行けずにいました。<br />11月に入ってようやく天気が落ち着き、熊野へ出かけることができました。<br /><br />■ルート<br />・11月3日 東京ー名古屋ー松阪ー熊野ー新宮<br />・11月4日 新宮ー那智ー松阪ー名古屋ー東京<br /><br />■電車<br />【11月3日】<br />・東京06:00→名古屋07:34(のぞみ1号)<br />・近鉄名古屋07:50→松阪08:58(特急)<br />【11月4日】<br />・松阪15:30→近鉄名古屋16:37 (特急)<br />・名古屋16:57→東京18:33(のぞみ34号)<br />  <br />■費用<br />・新幹線のぞみ 東京⇒名古屋 8,800円(EX早特21)<br />・新幹線のぞみ 名古屋⇒東京 10,110円(EX予約指定席)<br />・近鉄特急 名古屋⇔松阪 5,000円くらい<br />・ホテルニューパレス/ツイン(新宮)13,000円/泊<br />・トヨタレンタカー 14,555円(HV1/基本14,355/免責2,200/クーポン▲2,000円)

熊野古道を(少しだけ)歩いて、三宮をお参り

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2019/11/03 - 2019/11/04

314位(同エリア593件中)

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arooy

arooyさん

この旅行記スケジュールを元に

9月と10月の連休は天気が悪く、計画した旅行へ行けずにいました。
11月に入ってようやく天気が落ち着き、熊野へ出かけることができました。

■ルート
・11月3日 東京ー名古屋ー松阪ー熊野ー新宮
・11月4日 新宮ー那智ー松阪ー名古屋ー東京

■電車
【11月3日】
・東京06:00→名古屋07:34(のぞみ1号)
・近鉄名古屋07:50→松阪08:58(特急)
【11月4日】
・松阪15:30→近鉄名古屋16:37 (特急)
・名古屋16:57→東京18:33(のぞみ34号)

■費用
・新幹線のぞみ 東京⇒名古屋 8,800円(EX早特21)
・新幹線のぞみ 名古屋⇒東京 10,110円(EX予約指定席)
・近鉄特急 名古屋⇔松阪 5,000円くらい
・ホテルニューパレス/ツイン(新宮)13,000円/泊
・トヨタレンタカー 14,555円(HV1/基本14,355/免責2,200/クーポン▲2,000円)

旅行の満足度
3.5
観光
4.0
ホテル
3.0
グルメ
3.0
交通
3.0
同行者
カップル・夫婦(シニア)
一人あたり費用
3万円 - 5万円
交通手段
レンタカー 新幹線 私鉄
旅行の手配内容
個別手配
  • ■11月3日(日)<br />熊野へのアクセスは南紀白浜空港を使うのが便利ですが、思いのほか飛行機代が高かったので、東京⇒名古屋⇒松阪と電車で移動しました。

    ■11月3日(日)
    熊野へのアクセスは南紀白浜空港を使うのが便利ですが、思いのほか飛行機代が高かったので、東京⇒名古屋⇒松阪と電車で移動しました。

    松阪駅

  • 近鉄松阪駅に09:00過ぎに到着し、駅前でレンタカーを借りて移動します。

    近鉄松阪駅に09:00過ぎに到着し、駅前でレンタカーを借りて移動します。

  • 三重から和歌山へ向かう紀勢自動車道は、途中の尾鷲で一旦途切れています。<br />尾鷲北ICから尾鷲南IC間は国道を走るので、途中の「おわせお魚いちばおとと」にて休憩。<br />http://e-ototo.jp/<br />この時点で10:30頃。<br />想定より遅れています。

    三重から和歌山へ向かう紀勢自動車道は、途中の尾鷲で一旦途切れています。
    尾鷲北ICから尾鷲南IC間は国道を走るので、途中の「おわせお魚いちばおとと」にて休憩。
    http://e-ototo.jp/
    この時点で10:30頃。
    想定より遅れています。

    おわせお魚いちば おとと お土産屋・直売所・特産品

  • 熊野本宮大社には、12:20頃到着。<br />グーグルマップでは、松阪⇒熊野本宮大社の移動は、2h30と表示されましたが、実際には、3h以上かかりました。<br />本宮大社前12:00→発心門王子12:15のバスには乗れず、次のバスは13:46発となります。<br />

    熊野本宮大社には、12:20頃到着。
    グーグルマップでは、松阪⇒熊野本宮大社の移動は、2h30と表示されましたが、実際には、3h以上かかりました。
    本宮大社前12:00→発心門王子12:15のバスには乗れず、次のバスは13:46発となります。

  • 熊野古道の中では初心者向けとされている「中辺路」の一部を歩くルートです。<br />リンク先の熊野本宮観光協会のページに詳しく載っています。<br />画像も熊野本宮観光協会からのもの。<br />http://www.hongu.jp/kumanokodo/walk/hosshin/<br />

    熊野古道の中では初心者向けとされている「中辺路」の一部を歩くルートです。
    リンク先の熊野本宮観光協会のページに詳しく載っています。
    画像も熊野本宮観光協会からのもの。
    http://www.hongu.jp/kumanokodo/walk/hosshin/

  • 本宮大社前バス乗り場の脇には、「和歌山県世界遺産センター」があり、いろいろと教えてもらえます。<br />この先の予定を考えると、バスを1時間以上待つことはできないので、タクシー会社の番号を教えてもらい、呼ぶことにしました。

    本宮大社前バス乗り場の脇には、「和歌山県世界遺産センター」があり、いろいろと教えてもらえます。
    この先の予定を考えると、バスを1時間以上待つことはできないので、タクシー会社の番号を教えてもらい、呼ぶことにしました。

  • タクシーは、この辺りに待機していることもあるそうです。<br />この時は、本宮大社前で15分ほど待ちました。

    タクシーは、この辺りに待機していることもあるそうです。
    この時は、本宮大社前で15分ほど待ちました。

  • タクシーに乗り10分くらいで、発心門王子に到着。<br />料金は2,600円くらいでした。<br />運転手さんは、「今日は行ったり来たりです」とぼやいていました。

    タクシーに乗り10分くらいで、発心門王子に到着。
    料金は2,600円くらいでした。
    運転手さんは、「今日は行ったり来たりです」とぼやいていました。

    発心門王子 名所・史跡

  • 地元の人たちが、何かの行事で集まっていました。<br />写真のとおり、発心門王子付近に駐車場と呼べるようなものはなく、地元の人が使っていると車は止められません。<br />車で来た人は、手前でUターンしていました。

    地元の人たちが、何かの行事で集まっていました。
    写真のとおり、発心門王子付近に駐車場と呼べるようなものはなく、地元の人が使っていると車は止められません。
    車で来た人は、手前でUターンしていました。

  • 本宮大社へ向けて出発。<br />約7kmあるそうです。

    本宮大社へ向けて出発。
    約7kmあるそうです。

  • 最近では見かけることの少ない、公衆電話がありました。

    最近では見かけることの少ない、公衆電話がありました。

  • 所々に標識があり、まず迷うことはありません。

    所々に標識があり、まず迷うことはありません。

  • 「りんどう」だと思いますが、道中よく見かけました。

    「りんどう」だと思いますが、道中よく見かけました。

  • 水呑王子跡。<br />何もないので通過します。

    水呑王子跡。
    何もないので通過します。

    水呑王子跡 名所・史跡

  • いかにも熊野古道といった風情の杉林。<br />歩きやすい道です。

    イチオシ

    いかにも熊野古道といった風情の杉林。
    歩きやすい道です。

  • 集落の中を通る場所もあり、適度に変化があって飽きませんでした。

    集落の中を通る場所もあり、適度に変化があって飽きませんでした。

  • 伏拝王子跡の少し手間にあったお店(休憩所)。<br />約1時間歩いたので、少し休憩します。

    伏拝王子跡の少し手間にあったお店(休憩所)。
    約1時間歩いたので、少し休憩します。

  • アイスコーヒーを頼んだら、おやつまでついていました。<br />200円です。<br />歩く途中で休憩するには、丁度いい感じでした。

    アイスコーヒーを頼んだら、おやつまでついていました。
    200円です。
    歩く途中で休憩するには、丁度いい感じでした。

  • 伏拝王子跡には、和泉式部の供養塔がありました。<br />関係性が分からず、帰宅後に調べてみました。

    伏拝王子跡には、和泉式部の供養塔がありました。
    関係性が分からず、帰宅後に調べてみました。

    伏拝王子跡 名所・史跡

  • 「晴れやらぬ身のうき雲のたなびきて月のさわりとなるぞかなしき」<br />熊野詣の途中、伏拝王子まで来て、月の障りで参拝出来なくなった和泉式部が詠んだものだそうです。<br />その夜、熊野権現が夢に現れ、参拝が許され、めでたしめでたしという話。

    「晴れやらぬ身のうき雲のたなびきて月のさわりとなるぞかなしき」
    熊野詣の途中、伏拝王子まで来て、月の障りで参拝出来なくなった和泉式部が詠んだものだそうです。
    その夜、熊野権現が夢に現れ、参拝が許され、めでたしめでたしという話。

  • この手前に林道を渡る小さな橋があります。<br />この先少し登って、その後は一気に下っていくことになります。

    この手前に林道を渡る小さな橋があります。
    この先少し登って、その後は一気に下っていくことになります。

  • 木の根が縦横に張っていて、結構歩きづらい。

    木の根が縦横に張っていて、結構歩きづらい。

  • ちょっと寄り道の標識があったので登ってみると、大斎原(おおゆのはら)が見渡せました。

    ちょっと寄り道の標識があったので登ってみると、大斎原(おおゆのはら)が見渡せました。

  • 「ちょっと寄り道」の標識。<br />

    「ちょっと寄り道」の標識。

  • その先は住宅街を通って、本宮大社の裏手にでます。

    その先は住宅街を通って、本宮大社の裏手にでます。

  • 八咫烏の郵便ポスト。<br />投函できるそうです。<br />

    八咫烏の郵便ポスト。
    投函できるそうです。

  • 八咫烏の3本の足が、それぞれ「天・地・人」を表しているのだと、恥ずかしながら初めて知りました。<br />こうした知識は、学校では教えてくれなかったですね。<br />

    八咫烏の3本の足が、それぞれ「天・地・人」を表しているのだと、恥ずかしながら初めて知りました。
    こうした知識は、学校では教えてくれなかったですね。

  • 本宮大社をお参りし、

    本宮大社をお参りし、

    熊野本宮大社 寺・神社・教会

  • 鳥居を出てお辞儀します。<br />裏手から入ったので、順番が逆になってしまいました。

    鳥居を出てお辞儀します。
    裏手から入ったので、順番が逆になってしまいました。

  • 本宮大社前の道を渡って、熊野川の畔の大斎原へ。

    本宮大社前の道を渡って、熊野川の畔の大斎原へ。

  • 近くで見ると、本当に大きいです。

    近くで見ると、本当に大きいです。

  • 昔の写真が紹介されていました。

    昔の写真が紹介されていました。

  • 現在は、何も残っていません。<br />僅かに盛り上がっている所が、建物のあった場所のようです。<br />

    現在は、何も残っていません。
    僅かに盛り上がっている所が、建物のあった場所のようです。

  • 熊野川へ出て、土手の上を歩いて戻ります。<br />

    熊野川へ出て、土手の上を歩いて戻ります。

  • 世界遺産センターの中には、展示物もありました。<br />こちらは那智参詣曼荼羅の説明。

    世界遺産センターの中には、展示物もありました。
    こちらは那智参詣曼荼羅の説明。

  • 那智参詣曼荼羅

    那智参詣曼荼羅

  • 本宮大社を出て1時間ほど、17:00頃に新宮市の速玉大社に到着。<br />夕方のためか、脇の駐車場にすんなりと車を停められました。<br />

    本宮大社を出て1時間ほど、17:00頃に新宮市の速玉大社に到着。
    夕方のためか、脇の駐車場にすんなりと車を停められました。

    熊野速玉大社 寺・神社・教会

  • 遥か昔に一度来たことがあり、当時も夕暮れ時だったことを思い出します。

    遥か昔に一度来たことがあり、当時も夕暮れ時だったことを思い出します。

  • 寺社でよく見かけるのですが、垂れ幕や説明を表に出さないほうが、見栄えが良いのではないかと常に思います。<br />

    寺社でよく見かけるのですが、垂れ幕や説明を表に出さないほうが、見栄えが良いのではないかと常に思います。

  • こちらは「熊野速玉大社参詣曼荼羅」。

    こちらは「熊野速玉大社参詣曼荼羅」。

  • 駐車場脇から入って参拝してしまったので、鳥居前でお辞儀をして退出。

    駐車場脇から入って参拝してしまったので、鳥居前でお辞儀をして退出。

  • ■11月4日(月)祝日<br />新宮市内で1泊し、那智へ。<br />08:30頃に到着できたので、滝近くの駐車場に車を停められました。

    ■11月4日(月)祝日
    新宮市内で1泊し、那智へ。
    08:30頃に到着できたので、滝近くの駐車場に車を停められました。

  • 滝の音が僅かに聞こえて来て、期待が膨らみます。

    滝の音が僅かに聞こえて来て、期待が膨らみます。

  • 鳥居をくぐって、石段を下る途中から滝が見えてきました。

    鳥居をくぐって、石段を下る途中から滝が見えてきました。

  • 素晴らしい。

    素晴らしい。

  • この日は、近畿地方で木枯らし1号が吹いたとのこと。<br />風は少し強かったものの、すっきりと晴れていたので、空の青とのコントラストが見事でした。

    イチオシ

    地図を見る

    この日は、近畿地方で木枯らし1号が吹いたとのこと。
    風は少し強かったものの、すっきりと晴れていたので、空の青とのコントラストが見事でした。

    那智の滝(那智大滝) 自然・景勝地

  • 那智大社へお参りするには、滝から更に登っていきます。

    那智大社へお参りするには、滝から更に登っていきます。

  • 熊野那智大社。<br />よくもこのような山の上に建てたものだ、と思います。

    熊野那智大社。
    よくもこのような山の上に建てたものだ、と思います。

  • 脇に植えてある巨大な楠。

    脇に植えてある巨大な楠。

  • 那智大社の拝殿。<br />

    那智大社の拝殿。

    熊野那智大社 寺・神社・教会

  • 拝殿の脇には、八咫烏を祀った御縣彦社(みあがたひこしゃ)がありました。

    拝殿の脇には、八咫烏を祀った御縣彦社(みあがたひこしゃ)がありました。

  • 青い空に建物の朱色が、よく映えます。

    イチオシ

    青い空に建物の朱色が、よく映えます。

  • 手水は龍でした。

    手水は龍でした。

  • 那智大社の隣に建つ「青岸渡寺」(せいがんとじ)。<br />神仏習合の名残りだそうです。

    那智大社の隣に建つ「青岸渡寺」(せいがんとじ)。
    神仏習合の名残りだそうです。

  • 古めかしく趣のある寺です。

    古めかしく趣のある寺です。

  • 寺を通り過ぎて進んで行くと、三重塔に出ます。

    寺を通り過ぎて進んで行くと、三重塔に出ます。

  • 入館料は300円でしたが登ってみました。<br />こちらは滝方向の眺め。

    入館料は300円でしたが登ってみました。
    こちらは滝方向の眺め。

  • 反対側は山並みが続いて、その先に海が見えます。<br />那智大社には1時間半ほど滞在しましたが、ゆっくりするには、2時間は必要かもしれません。

    反対側は山並みが続いて、その先に海が見えます。
    那智大社には1時間半ほど滞在しましたが、ゆっくりするには、2時間は必要かもしれません。

  • 帰る途中に「七里御浜」へ寄るつもりが、車がいっぱいで止められず、代わりに鬼ヶ城へ寄ってみます。

    帰る途中に「七里御浜」へ寄るつもりが、車がいっぱいで止められず、代わりに鬼ヶ城へ寄ってみます。

  • 熊野古道と同時に世界遺産になったそうです。<br />海蝕されて出来たとの説明なので、波で削られてこのような地形になったようです。

    熊野古道と同時に世界遺産になったそうです。
    海蝕されて出来たとの説明なので、波で削られてこのような地形になったようです。

    鬼ケ城 自然・景勝地

  • しかし、今日の海は穏やかそのもの。

    イチオシ

    しかし、今日の海は穏やかそのもの。

  • 岩の窪みを使って作ったような道を進みます。<br />ただ、地図を見る限り一周はできず往復するしかなさそうです。<br />時間がないので、途中で引き返しました。

    岩の窪みを使って作ったような道を進みます。
    ただ、地図を見る限り一周はできず往復するしかなさそうです。
    時間がないので、途中で引き返しました。

  • 遠くに見える海岸線が、七里御浜だと思います。<br />天気が良いので、海岸に出て実際の浜を見てみたかったです。

    遠くに見える海岸線が、七里御浜だと思います。
    天気が良いので、海岸に出て実際の浜を見てみたかったです。

  • 14:00頃、松阪に到着。<br />15:30発の特急電車まで時間があるので、城の近くの駐車場に車を停めて、「御城番屋敷」へ寄ってみました。

    14:00頃、松阪に到着。
    15:30発の特急電車まで時間があるので、城の近くの駐車場に車を停めて、「御城番屋敷」へ寄ってみました。

    御城番屋敷 名所・史跡

  • 屋敷が無料で公開されています。<br />天井や鴨居が低く、当時の日本人の身長は低かったとの説明に納得。

    屋敷が無料で公開されています。
    天井や鴨居が低く、当時の日本人の身長は低かったとの説明に納得。

  • 正面の奥が松阪城跡です。

    正面の奥が松阪城跡です。

  • 驚くことに、今でも人が住んでいるそうです。<br />公開中の屋敷を見る限り、プライバシーがなさそうですが、内部はリノベーションしているのでしょうか。

    驚くことに、今でも人が住んでいるそうです。
    公開中の屋敷を見る限り、プライバシーがなさそうですが、内部はリノベーションしているのでしょうか。

  • 城に登ると、御城番屋敷の全景が見られます。<br />周辺の建物と比べると、屋根の低さが分かります。<br />この後は、松阪⇒名古屋⇒東京と移動し、自宅に着いたのは19:00頃。<br />スマフォで確認すると、初日に16km歩き、2日目も8km歩いていました。<br />数日間、筋肉痛に悩まされました。<br />

    城に登ると、御城番屋敷の全景が見られます。
    周辺の建物と比べると、屋根の低さが分かります。
    この後は、松阪⇒名古屋⇒東京と移動し、自宅に着いたのは19:00頃。
    スマフォで確認すると、初日に16km歩き、2日目も8km歩いていました。
    数日間、筋肉痛に悩まされました。

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