2019/11/07 - 2019/11/14
2位(同エリア31件中)
ottoさん
この旅行記のスケジュール
2019/11/08
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San Remoの街歩きをしながら地元の食材を少しずつ食べ歩きする
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海岸の方へ足を延ばし教会、砦跡などを観光する
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ホテルに泊る 2泊目
この旅行記スケジュールを元に
サンレモの街を歩きながらいろんな地元の食材を少しずつ食べ歩く日です。
現地ガイドロベルタさんが案内してくれるそうです。
サンレモ大通りの歌謡祭・優勝者のネームプレートが埋め込まれた石畳を歩きながら チョコレート専門店を冷やかしたり、ワインセラーで試飲して、パスタのお店で実演を楽しみランチを頂き、思い思いにジエーラートをチョイスしたりして広場にくつろぐといったプランです。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 徒歩
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
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ホテルの朝 レストランで日の出を迎えました。
うっすらと空が赤らんでいきます。 -
香ばしくてパリッとしたパン
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色とりどりな新鮮なフルーツ
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搾りたてのジュース
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ブラックティーとサラダでご満悦
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チーズやヨーグルトも色んな種類が並んでいます。
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ウエイターは気配りが効いています。
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ごちそうさまでした。
一旦部屋に戻り街歩きの支度をしてロビーに集合。 -
ガイドさんが迎えに来て徒歩で街を散策します。
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ホテルを出てすぐに目につきました
ロシア正教の建物ですね。 -
本国の赤の広場にあるものとは違いますが
何となくロシアの旅を思い出しました。
革命で逃れてきた人たちの心の拠り所。 -
この建物の外壁に取り付けられた窓の装飾は凝っていますね。
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薄化粧した窓枠の飾り
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年代を感じる大樹が辻に立ちはだかっています。
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3連泊するホテルが見えます。
ROYAL HOTEL SANREMO
Corso Imperatrice.801-18038 Sanremo,Italy
tel:39-0184-5391 -
橙色のレンガが美しい街並み
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イベントの名残り
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おしゃれな紳士服店
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何の店かよくわかりませんが…シックな構え
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婦人服店
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白と黒の粋なデザイン
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この店に入ります。
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「ダフネ」って妖精の名ではなかったかな?
グレースケリーがお気に入りだったというおしゃれな雑貨店。 -
香水の棚
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面白い宣伝
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華やかなケーキのディスプレイ
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ここは人気の菓子専門店。
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パティシェさん
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出されたチョコは「Kiss of San Remo」
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名の由来は ほれこんな風に上下が合わさっているからですよとガイドさん
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ココアと共に頂きました
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カフェテリア 「サン ロモロ」
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カラフルで鮮やかなケーキ
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向かいは洋装店
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San Remoの音楽祭で 2015 年の優勝プレートが道に埋め込まれていました。
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洗練されたデザインの婦人服店
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モノトーンのセンス
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お洒落な靴が並びます
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ハンドバッグ
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ブーリマドンナ
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これは1995年の優勝プレートがローマの道に埋め込まれています。
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モダンなレディとモダンな犬
(犬が隠れてしまって) -
後ろ姿のロベルタさんとこっちむきのツアーコンダクター
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たくさんの観光客が行き交っています
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不思議なガラスコップ
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赤いガラスが小物を輝かせています。
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ユニークなフォークを見つけました。
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ピノキオが宙を舞う部屋飾り
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キッチンやダイニングを彩る楽しげな小物たち
生活を楽しむ表れですね。 -
左手のミドリ十字は薬局ですね
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ワンちゃんもファショナブル
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ブランド店もちらほら
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ここでSan Remo音楽祭が催されるらしいです。
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1951年の1位 この歌手は今どうしてるのかな?
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日本人はまだ優勝していないとか
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雑貨小物
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どれもユーモラスでセンスのある品揃え
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旅行カバン店
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狭い路地にも活気を感じます。続く....
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