2019/10/24 - 2019/10/29
1319位(同エリア2542件中)
テテさん
この旅行記のスケジュール
2019/10/24
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azimut HOTEL
2019/10/25
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ベルリンの壁
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neumann’s REUTAURANTで昼食
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ザクセン州立歌劇場 も外から見れました
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The Strahov Monastic Brewery で夕食
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この旅行記スケジュールを元に
初ヨーロッパということで
添乗員付きツアーで行ってきました!
ドイツ、チェコ、オーストリアの三カ国を4日間ほどで回る、日程ぎっしりのツアーで行ってきました。
皆様の参考になれば幸いです。
まずは旅行概要です。
1日目 羽田~ミュンヘン~ベルリンへの移動
2日目 ベルリン、ドレスデン観光
プラハ泊
3日目 プラハ、チェスキークルムロフ観光
チェスキークルムロフ泊
4日目 ウィーン観光 ウィーン泊
5日目 ウィーン~フランクフルト~羽田
では
1日目のお昼までいきます!
まずは羽田からミュンヘンまで向かいます!
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ルフトハンザ航空を利用しました。
乗って1時間かかるか、かからないくらいで軽食のお菓子が来ました。
中にはミニプレッツェルとクラッカーが入ってました。
水分が奪われるものですね。笑
これがきたあとに飲み物が配られました。 -
りんごジュースを頂きました。
ワインやビールも飲めるようですが、
まだあまちゃんなのでソフトドリンクをチョイス。笑 -
こちら離陸して2時間半くらい?で昼食?です。
本当は選べたはずですが、
後方座席だったので一択でした。笑
ボリューミーでちょうどよかったです。
このあと電気が消され、
就寝タイムに入りました。
飛行機の一番後ろには
軽食、飲み物が用意されており、
パウンドケーキやおにぎり(鮭のみ。笑)がありました!
たくさんあったので、
おにぎりとパウンドケーキ一個ずついただきました。
おにぎりはイオンで売ってるのと同様な感じ(ちょっとパサパサ)で、
パウンドケーキはふつうに美味しかったです。
写真なくてすみません。 -
こちら着陸の2時間半くらい前?の夕食です。
みんな寝起きだったので、
このくらいで満足でした。 -
揺れが少ないよう、最北ルートを通ったようです。
(実際に、CAさんがそうアナウンスしてました。)
フィンランドの上とかも通ったんだなーと
ちょっと実感湧いてきました。
ミュンヘンに着陸したあと、
入国審査などをしてベルリンまで乗り継ぎます。
写真撮れないのが残念でしたが、
入国審査の審査官?担当の方?がめちゃめちゃ美人で驚きました。
ヨーロッパの人はほんとに顔が小さくて
目もまつげもぱっちりなんだなと感動しましたね。
日本人が頑張ってやってることはなんなんだろうな...( ;∀;) -
ベルリン到着です!
ベルリン要素がなかったので、
こちらの広告を撮っておきました。笑 -
こちら、ぼやっぼやしてますが、
ベルリン空港の外観です。
小さくて地元の空港のようでした。
ここからホテルに向かいます。 -
本日の宿泊先は
AZIMUT HOTELです。
ここも地方のホテル感がありました。
エコノミークラスホテル、な感じがします(個人的見解)
特に足りないものはありませんでしたが、
ちょっと古い感じがしました。
一階はバーとレストランがありました。 -
サービスの炭酸水です。
微炭酸寄り...かな?
なのに無味なので、なんとも言えない味でした。笑
こんな感じで1日目終了です。
お疲れ様でしたପ(´‘▽‘`)ଓ♡⃛
2日目は少し早く起床して
朝食を食べに行きます。 -
コンチネンタル式の朝食ブッフェ、と聞いておりましたが、スクランブルエッグや、ファルファッレがありました。感動!
どのおかずも美味しかったです。
特にピクルスは味が染みていて美味しかったです。
書いている今も食べたくなりました。笑
朝食を食べてからは
ホテル周り少し散歩に出かけます! -
隣にあったマックです。笑
こちら結構お気に入りの写真です。
マックの店のライトが
他の看板のmと同じところに反射してました。
ドイツ語で書いてあるのが
さらに外国らしいですね(当たり前)
このあと、午前はベルリン観光してきます。 -
こちらベルリンの壁です。
イーストサイドギャラリーというそうです。
30年前にベルリンの壁が崩壊されてから、
議会で話し合い、一部の壁を取り壊したものの、
このように残されている壁もあるようです。
ドイツ人のガイドさんが、
感情込めて解説してくださっていて、
こちらもすごく印象的でした。
壁で包囲された東ベルリン、は
昔から西ベルリンとは歴史が少し異なっていたようです。
旧市街だと聞きました。
あと他の解説は流れてしまいましたが...笑
車の排気ガスによる黒ずみや観光客による落書きも目立つ一方、
このように歴史を感じられるものが残ってるのは
感慨深いですね。 -
近くで撮ってみました。
ベルリンの壁。
壁という言葉が強いイメージを持ちますが、
実際はほんの数十センチほどなんですよね。
守備的に大事なところは
もっと厚かったようですが。
これを生で見ると
色々感じさせられました。
次の一枚の写真については
kpopオタクの独り言が綴られてるので
スルーして構いません。 -
こちら旧国立美術館です。
壮大って感じでした。
以上です。 -
こちら博物館島の模型です!
これもガイドさんが解説してくださっていたのに
ほとんど忘れてしまいました。
参考にならず、すみません。笑
このあと近くにあった
(というかこちらがその敷地内にある感じ。笑)
大聖堂に向かいます! -
ベルリン大聖堂だそうです。
こちらも時間がなかったため外観だけの観光でした。
再建?のようです。
これにて博物館島の一周コースが終了です。
ここからテロのトポグラフィー経由で、
ブランデンブルク門に向かいます。 -
ブレブレですみません。
ドイツの信号ですが、日本とは少し変わっていますよね。
こちらアンペルマンというキャラクターで
ベルリンの信号機で使われている世界的にも人気なキャラクターだそうです。 -
ユダヤ人の墓地だそうです。
これは一部でもっと柱が広がっていました。 -
こちらテロのトポグラフィー、の向かいの壁です。
写真撮り忘れました。
なかの写真が結構すごかったです。
テロ、というか
戦時中のSSの動きが写真付きで展示されています。
英語、ドイツ語?のみでした。
もしかしたら日本のオーディオガイドとかもあったかもしれません。
今までも
沖縄や広島の戦時中の建物や歴史館•博物館を見に行ったことがありますが、
こちらはまたそれとは違っている感じです。
戦争をしょうがない、とは思えませんが、
それにしても国内でこのような動きがあったと考えると、
戦争とはまた違う残酷さが感じられました。
自分は東日本出身だし、
国内での差別さえ、
実際にはあまり感じたことがありません。
話やニュースだけを聴いていますが、
差別って本当に悲しいなと思います。
個人的見解失礼しました。 -
こちらブランデンブルク門です。
ガイドさん曰く、特にスリが多い場所だそうで、
行かれる方は気をつけてください。
観光客がたくさんいました。
こちらについての歴史は
ウィキペディアの参照をお願いします。笑
ここの近くにスタバとかもあって
わりと市民の憩いの場なのかな?とも思ったり...
どこにでもあるか。笑
このあと昼食を食べに行きます。 -
本日の昼食です!
neumann’s restaurant です。
他にも団体ツアーの方がいらっしゃって、
大人数での利用が多いかな、と感じました。 -
こちらお店内部のバーです。
外国ってだけで
雰囲気が違う感じがします。
隣の芝生は青く見える効果です。笑
日本の神社だって
こちらの聖堂、教会と歴史的には同じくらいかもしれないのに、
謎にこちらのものに惹かれてしまいますよね。
日本の神社巡りも好きですが... -
こちら、最初からテーブルに置いてあったパンです。
自由に食べてよいそうで、
このあとどこに行ってもこのように
常に備え付けてあるパンが多かった気がします。 -
野菜スープです。
日本でもありそうな(家庭科の授業で作りそうな)
優しい味でした。
スープ大好き人間なので
普通に美味しかったです。 -
こちらがメインのソーセージとポテトたちです!
ドイツのイメージ通りです。笑
大きさ伝わってますか?
フォークナイフより大きいお皿に
大きいソーセージ、たくさんのポテトが乗っかっています。
サラダはオマケです(たぶん。笑)
ソーセージはカレー風味だそうでしたが、
あまり感じず、
ケチャップソーセージでしたね。
でも熱々のソーセージはやっぱり美味しい!
そしてご飯が欲しい!笑
ドイツらしい昼食を堪能しました。
これにて1日目の昼食までが終わりです。
次に続きます。
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