2019/09/27 - 2019/10/01
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sallaさん
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急遽決まったドイツ・デュッセルドルフ行き。
シンガポール旅行からの帰国後、ほんの10日間のみ空けてまた出掛けてしまった。
ひと月の間に2回海外旅行に行ったのは人生初でした!
弾丸なのにもかかわらず乗り継ぎ便でのドイツ入り。。アラフィフの体にはキツいかと思ったものの、まぁなんとかなりました(笑)
【旅行の概要】
・9/27 TK53 成田21:40発→イスタンブール03:40(9/28)着
(乗換えて)TK1523 イスタンブール06:55発→デュッセルドルフ09:05着
・9/28~30 「コートヤードバイマリオット・デュッセルドルフ・ハーフェン」に2泊
https://www.tripadvisor.jp/Hotel_Review-g187373-d229488-Reviews-Courtyard_by_Marriott_Duesseldorf_Hafen-Dusseldorf_North_Rhine_Westphalia.html
・9/30 TK1528 デュッセルドルフ19:05発→イスタンブール23:25着
【乗り換えて)TK52 イスタンブール01:40(10/1)発→成田19:10着
- 旅行の満足度
- 4.0
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 航空会社
- ターキッシュ エアラインズ
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
・vol.1のつづきです
デュッセルドルフ滞在の2日目、9月29日。
この日はデュッセルドルフから電車に乗ってケルン大聖堂へ。
朝(遅め)起きて、10時ごろホテルの近所をひとりでちょっとお散歩。
お天気はまずまずといったところ。朝の空気はひんやり、晩秋というよりは初冬でした。 -
ホテルをライン川側からみた風景
隣りのカラフルなビルもメディエンハーフェン地区の象徴的な建物で、イギリスの著名な建築家Will Alsop(ウィル・アルソップ)の作品だとか。コートヤード バイ マリオット デュッセルドルフ ハーフェン ホテル
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少し離れてみるとこーんな。すごく特徴的。
わたし、てっきりオフィスビルだと思っていたのですが
どうやらホテルだったみたいです。帰国してから知りました笑
https://www.tripadvisor.jp/Hotel_Review-g187373-d4561440-Reviews-INNSIDE_Duesseldorf_Hafen-Dusseldorf_North_Rhine_Westphalia.html
すてき~こっちに泊まりたかった← -
カラフルなビルの隣りにあるこちらのレンガ造りの建物は歴史のあるものだそうで。
19世紀終わりに建てられたもので、ビール用の麦芽を製造していた建物だそう。今はオフィスビルとして使われているようです。
メディエンハーフェンは新しいものと古いものが共存しているエリアなんですね~メディエンハーフェン 散歩・街歩き
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このあとデュッセルドルフの駅まで行くのに、初めてトラムに乗るので駅の方に様子を見に行ってみたら
トリバゴの本社があった。デュッセルドルフが本拠地だというのはちらっと聞いたことがあったけどここにあったのね。でもまだ完全に出来上がってないみたいで奥のビルは建設中でした。 -
さて、朝のお散歩の後ホテルに戻っておでかけの準備をして11時ごろからケルンへ向けて出発しました。
このトラムに乗ればデュッセルドルフ駅まで行けます。
切符は乗ってから、トラムの中にある券売機で買えるようだと朝のお散歩時に偵察してあったのでトライ。(トラムの駅や路線によっては車内で買えずにどこか他の場所で買わねばならないようで。。) -
これがトラムの中にある券売機。初期画面をよーく見ると表示を英語に変えられるところがあるのでまずそこをタッチ。トラムも地下鉄も、市内はゾーン制を採用しているので自分がどの範囲内で移動するかをもとに切符を買わなければいけません。まずはそのゾーンを知ってないと画面をタッチ出来ないのでそれ以上進められないの。「○○駅から○○駅までは○ユーロです」というシステムではないんですよね。それと、一回券と24時間券があり、どうやら一日に3回以上乗るなら24時間券を買った方が安上がりとか。それに、2人なら二人券を指定すればとってもとっても安くなるとか。。
券売機にも新旧あって、それぞれ操作の仕方と画面表示が違うとのことでビビってましたが、この券売機は見たことある!!読んだブログで詳しく書いてあったヤツだ~!とウキウキしながら切符を購入~
とまぁ、とにかくいろいろと予習をして太刀打ちしました(^_^;)
旅行前、どうやらドイツで公共の乗り物に乗るのは慣れない人間にはかなりハードルが高そうだということを知り、在ドイツ日本人の方のブログを読んだりいろいろ調べたりして、デュッセルドルフ中心部をトラム・地下鉄で移動するときの切符の買い方と、デュッセルドルフとケルン間の都市間長距離列車の乗り方と切符の買い方を予習しておいたんですよね。
結論、もし予習をしていなかったら何が何だか分からなかったでしょう。。
きっとこのトラム乗車時だって、どうやって切符を買ったらよいか分からないまま誰にも助けてもらえずにデュッセルドルフ駅に到着してしまったことでしょう(笑) -
そんなこんなで切符を買い、あとはのんびり車窓からの街並みを眺めながらデュッセルドルフ駅まで。ちなみに、買った切符の改札は基本的にされないそうです。
でもたまに検査しにくる係りの人がいて、もしその時に切符を買っていないことがバレたら観光客でもなんでもおかまいなしに容赦なく罰金だそうですよ。罰金いくらだったかな。。「え、そんなに取るんだ!」って思った額だったよーな。
なんでも、検査する係りの人は歩合制なんですって。だから簡単には見逃してくれないらしい笑 -
はい、デュッセルドルフ駅に到着~
ヨーロッパの駅!って雰囲気。脳内では、某電機会社提供のミニ番組「世界の車窓から」のテーマ曲が流れていました(*^_^*)デュッセルドルフ中央駅 駅
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大きな駅です。売店等もたくさんある。
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時刻表。これも分かってないとちょっと理解が難しい~
私はあらかじめドイツの電車のアプリ(DB Navigator)をスマホにいれていたので、ケルンへ行く電車の目星をつけてありました。それをこの時刻表で確認したという感じです(乗り場ホームの番号とか)。でもその乗り場も、とあるブログに「急に変わることがあるのでホーム上の他の人たちの動きを注意して見ていましょう」なんて書いてあるのを読んでいたのでドキドキでしたけど(^_^;) -
乗る電車を決めて、いざ切符を買いに。
写真は撮っていませんが、日本で言う「みどりの窓口」のようなスペースがありそこの中の券売機が新しそうなので(新型の券売機での切符の買い方なるものをネットで予習してあったので)そこで買うことに。写真のような通路沿いにも券売機はありました。それもまた種類が色々あって。。(長くなるのでカット)
「みどりの窓口」(ではないけどね)のカウンターに長蛇の列が出来ているのを尻目に、空いてる券売機で無事にケルンまでの切符を購入完了♪
たぶん、長蛇の列はほぼ観光客のようだった。。「買い方が分からないから有人カウンターで」という人は多かったんじゃないかと思います。
列の進みも遅そうだったし。。予習しておいて良かった(^^)v -
ケルンまでは30分足らずで到着するんですが、車内で何か食べようかと物色。
けっこうね、目移りするくらい美味しそうなパンがたくさんあるんですよ。お店も多数。 -
サンド類もおいしそう~
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ホームに上がってきました。
「ホームに上がる前に、必ず切符を打刻機に通して打刻を忘れずに!」ととあるブログで読んでいたのですが。。このホームの下にその打刻機があったんですけど。。どうしても切符が入らなかったよ~なんで?
2人分で一枚の切符だったから?あきらかに切符の大きさが違ったしなぁ。
打刻機の前で「えっ、なんで入らないの?打刻しないと検査員に罰金取られる~」など言いながら折り曲げて入れてみたりしたけど無理でした(^_^;)
結果「ま、いっか。切符はちゃんと買ってるんだし」とホーム上にあがりました。 -
お~これに乗ればいいのね~
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空いてました。綺麗な車両です。
座席の上の荷物棚のところになにも表示が無い座席は、指定席予約されていないということなので、空いている席にテキトーに座ります。 -
コーヒーとプレッツェルをお供に。
ここ以外でもプレッツェルを買いましたが、どれも本当に美味しかった!!
いままで日本で食べたものはプレッツェルとは呼べないんじゃないかと思うレベルでしたよ~ -
景色を楽しんでいたらあっという間にケルン駅
お目当てのケルン大聖堂は駅の目の前にあるんですが、ホームからこんな風に見えるんですよ~
電車が速度を下げてゆっくりとホームに入って行くのと同時にだんだん大きく見えてくるケルン大聖堂。遠くからでも迫力ありました。ケルン中央駅 駅
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乗降客多いですね
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駅舎を出る前から存在感ありすぎなケルン大聖堂
ケルン大聖堂は1996年に世界遺産登録されていて、ゴシック様式の建築物としては世界最大のものです。 -
すごい、本当に駅前。駅前大聖堂。
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ちょっと近づくともう全体なんて入らなくて。。見る者を圧倒する大きさです。
ちなみにこれはケルン大聖堂の横からの図。右側に回ると正面です。 -
駅と対峙してる感じがして面白い
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大聖堂前の階段を登ったところから見た駅舎
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ところどころ補修工事がされています。
以前写真で見た時も、他の場所がこのようになっていたので保存のためにいつもどこかを補修してるんでしょうね。
正面の方へ回ってみます。 -
迫力。。圧倒的です。
ケルン大聖堂 寺院・教会
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装飾が細かい
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ずっと見ていられるわ~
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そろそろ中へ入ってみます
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とても荘厳な雰囲気。思わず見上げてしまいます。
礼拝中は奥へは入れないのでちょっと待ってから。。 -
一日に数回ある礼拝の合間は、中を見て回れます。
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パイプオルガンがすごく上の方にある。。
礼拝を見学しているときに音色を聞くことが出来ました。 -
ステンドグラスがとても綺麗
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礼拝の時に司祭が立っていた祭壇
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ちょっと座らせていただきました
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扉の装飾
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一回出て近くを散策しに
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すぐ隣のブロックは普通の街なんですけど、振り返るとどどーんとそびえてるんですよね。。まったく異質な建造物が。
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にぎわっていたプレッツェル屋さん
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美味しそう~でもさっき食べたばっかりだから見るだけ~。
この後、オーデコロンの「4711」などで買い物をしたり。
「RIMOWA」の本店がお休みだったのは残念だった~。 -
「FRÜH am Dom」フリュー・アム・ドーム
こちらで食事をしました。ケルンの有名ビアレストランです。フリュー アム ドム バー
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店内は広くて、いくつものエリア(部屋)に分かれてます。
お手洗い(地下)に行く時はちゃんと自席に帰れるように気を付けて(笑)
入店時、お席へ案内してくれるシステムはないのでテキトーに空いている席に着きます。 -
この日はちゃんとビールの写真を撮りました(*^。^*)
ケルンのビール(ケルシュ)はデュッセルドルフのビール(アルトビア)と比べると色も薄くてかる~いお味♪
私はこちらの方が好みでした。 -
ピンボケですが、スタッフが手に提げている円盤みたいなものがビールを運ぶためのトレイ。グラスがはまるように丸く穴が開いてます。
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こちらのお店のメニューはドイツ語の下に英語を書いてくれてた。
この日はじっくり読んで選びました。 -
とはいえ定番のソーセージ
これ美味しかった~ふぞろいポテトのロースト加減もちょうど良かった! -
これも定番ですが、牛肉のレーズンソース煮込み。
添えられているのはKnoedel(クヌーデル)という、ジャガイモに小麦粉などを混ぜて作ったおだんごみたいなものです。ニョッキに似てる。
これもめちゃ美味しかったです。
実は昨晩は疲れていて、味わうという心の余裕が無かったのでこの日初めて「ドイツ料理こんにちは♪」な状態でした。フリュー アム ドム バー
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地下のお手洗いに行ったときに見えた地下のテーブル席。
この時は使ってなかったみたい。醸造所っぽい雰囲気で良いね。 -
お店出る時にスマホ構えてたら手を振ってくれた店員さん。
ドイツのひと、基本的にみんな愛想がないから珍しい(笑)
この後、お店の前で写真を撮ってたら別の店員さんが寄ってきて
私のスマホをインカメラにして(操作して)肩に手を回されてツーショットを撮られました笑
だからどうだって話なんですけど、アメリカ等ではそんな事も珍しくない気がするけどドイツではそんなにないんじゃないかと思った、ってハナシです。
(ちなみにその後すぐ私は自分のバッグの中のおサイフの所在を確かめました。基本的危機管理は出来ている方だと思います笑 店員さんを疑うような事してゴメンネ~)でも。。イタリアではよくありそうな手口だからさ(←手口って言うなよ)それに、店員さんだったと分かったのは後からだからねぇ。。ヘンなおじさんに絡まれたと思ってたからー。
でもまぁ、ケルンの人は観光客に慣れてるんでしょう~。デュッセルドルフとはちょっと違う印象でした。近いのに。別にデュッセルドルフでなにかあったワケじゃないですけどね(笑) -
お腹もいっぱいになり、ライン川を渡った対岸からケルン大聖堂を見てみようと移動しました。
これは駅とは反対側の方から見た大聖堂の姿です。 -
後ろから見たケルン大聖堂
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ライン川に掛かる「Hohenzollern Bridge」を渡ります
ホーエンツォレルン橋 建造物
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リバークルーズの客船が停泊していた~
いいな~次はリバークルーズの旅行がしたいよ~ -
対岸から見たケルン大聖堂
平日ならば、この近くにあるビルの展望台からケルンの街並みを一望できるそうなんです。この日は日曜日だったので閉館でした。ちょっと残念。ホーエンツォレルン橋 建造物
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ちょっとひろげて撮ってみた。
左に写ってる教会は「Great St. Martin Church」(聖マルティン大聖堂) -
紅葉がきれいでした
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再度、ケルン大聖堂正面の眺めに戻って来ました。
そしてまた聖堂内へおじゃまして内部を眺めながら休憩がてら座らせてもらいました。ケルン大聖堂 寺院・教会
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大聖堂向かいにあるカフェ
寒いからかな、テラス席使ってなかったけど
季節がよければここでお茶しながら大聖堂を眺めるとか、いいですよね~ -
このあとどうしようかと相談するために駅前のカフェにお茶しに行きました。
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お外は寒いので中で
「GALESTRO」
https://www.galestro.com/ -
この後。。もう夕方なのでデュッセルドルフに戻ってもよかったのですが
もう少ししたら日が暮れてきそうだし、せっかくなので夜の大聖堂を見て帰ろうと。
(ライトアップされると思っていたんだけど期間限定とかですかね。。?結局ただの夜景でした笑)
帰りの電車の時刻も確認して、20時過ぎの電車に乗って帰ることに決めました。 -
日暮れまでもう少しかかりそうなので近くを散策
本当に素敵な街並みですね。。 -
ちょっと離れてもこんな風にどどーんと存在感
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「Dominican Church of St. Andrew」聖ドミニコ修道院
こちらを拝見させていただきました。
礼拝中で、観光客などぜんぜんいない雰囲気だったので中の撮影は遠慮しました。
ご高齢の方々が多く、礼拝後にゆっくりと立って杖をついたりして帰って行く様子を拝見し、毎週日曜日に礼拝に来ることが習慣なんだということを、そういう暮らしだということを改めて認識しました。
https://gemeinden.erzbistum-koeln.de/st_andreas_koeln/ -
夕暮れ時のケルン大聖堂
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なんだか美味しそうなお茶のお店があったので寄ってみました。
「Fan Tea」(梵茶)
https://www.fantea.de/ -
中華系のお店
最近はどこに行っても、中国の勢いを感じずにはいられないですよね。店内のお客さんも私たち以外はケルン在住の華人の人たち。情報交換とか、してるんだろうな~。
デュッセルドルフでも、駐在員というよりは留学生なのかな~と思うような若い学生っぽいアジア人はだいたい中国人でした。全世界で勢力を増大してますねぇ。。 -
これ、緑茶ベースにグレープフルーツを混ぜたカンジのドリンクなんですけど(よく分かっていない笑)とっても美味しかったですよ~♪初めて飲む味でした!
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ほら、その辺のお土産屋さんにもこんな看板。
「米ドル、中国人民元大歓迎」
昔だったら「日本円」だったんでしょうね~時代は変わりましたねぇ~ -
いい感じに日が暮れてきました
ケルン大聖堂 寺院・教会
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色々設定を変えて撮ってみましたが
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スマホの限界です
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最後に、また中へお邪魔して「帰ります」とご挨拶してきました。
ちなみに、左下に写ってる立て看板ですが
「礼拝中です(お静かに)」と数か国の言語で書いてあります。
ドイツ語・英語・フランス語・イタリア語などと続いて最後はやはり中国語です。もはや日本語でも韓国語でもないのね。。などとバブル世代は思ってしまいます。 -
さて、駅へ。
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また券売機で帰りの切符を買いました。
20:07発の、準急くらいの電車です。途中駅にも停まるので(往路の電車はケルンまでノンストップでした)少し長くかかりました。
。。左に写ってる時計の時間がぜんぜんあってない(笑)ケルン中央駅 駅
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電車が来ました~
これも空いていました。じつはこの電車内で、切符の改札がありました!
「あ、あるんだ~!今回はちゃんと打刻も出来たしカンペキよ~!」と思いながら乗務員さんに切符を渡すと、「ジッ…」と切符をチェックしたあと親指を立てて「good」としてくれましたよ~なんだかほっとしました(^_^;) -
デュッセルドルフ駅に帰ってきました~
駅前の乗り場からトラムに乗ってホテルに帰りました。
朝乗った時に24時間券を買ったのでその切符で乗れます。なんだかお得♪
メディエンハーフェンに着くころには乗客は私たちだけになり、なんとも寂しい感じになりましたけど。
この日は日曜日、そもそもドイツでは日曜日は「お休みしなければいけない日」となっていて、休業の店舗も多いんですよね。観光客相手のお店とかは開いてるみたいですけど。日曜日は家族で過ごす日なんですって。そんなことを思っていたせいか、トラム車窓から見えるアパートメントのお部屋の明かりたちがとてもあったかいものに見えましたよ。デュッセルドルフ中央駅 駅
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この日はきちんとした夕飯を食べる程お腹も空いておらず、駅のショップで買ってきたサンドイッチで済ませました。けっこうボリューミィでしたけど。。美味しかったので完食です。
滞在2日目はこれでおわりです。
ケルンまで、切符の買い方からしてちょっと冒険みたいで楽しかった♪
翌日、昼間はまたデュッセルドルフ市内をぷらぷらして
19時頃の飛行機で帰国です。もう帰国なの早っ!。。弾丸ですから(笑)
・vol.3につづきます
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