2019/10/10 - 2019/10/14
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朝・昼・晩・夜さん
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バッチャン村とハロン湾クルーズ、ライスキャット2
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朝7時集合でJTB系のツアーでハロン湾クルーズに。バスの都合で最初のホテルのため7時集合。さらに3つのホテルで同じ日本人客を乗せながらハノイを出発。男女合わせて17名のバスツアーです。
バスが出発してから次の予定地兼トイレ休憩まで1時間30分程度。
日本のツアーより少し長めですが割と清潔なトイレです。 -
こちらの窯は、王族専用の焼き物窯だったようです。上皇様も以前お見えになったようです。
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絵入れ中のスタッフ。
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一度素焼きにして絵を入れてさらに焼くそうです。
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こちらで製作したもの。
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同上。
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大皿です。
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様々なものがあります。
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2度目の休憩所へ、こちらも手ずくり工房です。
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刺繍の作成中です。障碍者雇用(ベトナム戦争の枯葉剤被害者の2世など)もされているようです。
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ハロン湾到着。桟橋から歩いて船へ。乗客は全て日本人のクルーズです。静かで皆さんゆずりあってくれるのでとても快適でした。
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船の後ろに小舟を曳航しています。洞窟に向かうときに乗り換えます。
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さゆりクルーズ。船の名前は「SAYURI」のようです。
女性は無料アオザイ試着サービスがあるようで女子トイレの隣は女子更衣室、男子トイレの隣も男子更衣室でした。 -
茹でエビ、シンプルでおいしかったです。
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蟹のおなかに詰めた揚げ物これもおいしかったです。料理はおいしかったのですが目的地までの時間が短く風景を眺めながら急いで料理を掻き込むような感じでした。
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こんな風景がずっと続きます。天気も良く快適でした。
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見ていて飽きない風景です。
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鳥などがいなかったので割と静かに感じました。松島や出雲の経島はカモメやウミネコで結構騒々しいのでちょっと予想外でした。
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クルーズ船は結構沢山出ていました。
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絵になるしまなみ。
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ここが撮影ポイントとか、たくさんの船が近くにいるので遠景が取れませんでした。
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のどかな風景が続きます。波もなく絶好のコンディションです。
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奇岩の連続です。
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ぽっかりと浮かんだ島。
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静かな入り江。
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島々の間を艀を連れた観光船が進んで行きます。
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いつまでも飽きない風景。
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これも変わった島の眺めです。
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ぽっかり浮かんだ島。
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どの方向を見てもクルーズ船がいます。
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のんびりと時間が流れていきます。
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洞窟につきました。2組に分かれ小船の往復を待っての上陸です。
救命胴衣はちょっとスリム、ベトナム人サイズでした。前の閉まらない人が多数。 -
洞窟前は、待機する母船と行き来する小舟のはしけで込み合います。
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中央に見えるのが入口。
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一方通行の遊歩道を歩いてゆきます。
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鍾乳洞の中はあまり涼しくおりません。タオル、水は必要です。
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何カ所か光が差してくる場所が。
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洞窟の中では、たくさんの外国語が飛び交っています。
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入ってからの高低差はかなりあります。そんなに滑りやすくはありませんが階段等はバリアー(高い踏み段等)が沢山あります。足の悪い人には厳しいかも知れません。同伴者が必要です。
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足元の照明などは恐らく天然記念物であろう石をくり抜いて取付てあります。日本なら素材に気を遣うのでしょうが、お構いなし?文化の違いを感じました。
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階段を上がりきると出口です。見晴らしの良いところに出ます。
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出口からは、それぞれが乗ってきた船が係留されているのが見えます。ここから坂道をゆっくり下っていきます。
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ハノイについて、この旅二度目のワイルドライスへ、そしてお決まりのハノイビール。洞窟で知り合ったグループと一緒で、仲間が増えて楽しい時間でした。
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サラダ。
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海老さんサクサク。
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こちらもグッド。楽しいハロン湾の一日でした。
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