2019/06/07 - 2019/06/11
3930位(同エリア17021件中)
Demiさん
パリへの滞在は4泊。
まずは、お目当ての美術館~アートの旅
会いたかった女性達との出会いの旅
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- タクシー 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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イチオシ
ルーヴル美術館
建物それ自体がアート!!
心が引き寄せられる、ピラミットと逆ピラミットルーヴル美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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世界屈指の美術館はかつての王宮を改装したものだそう。
どうりでエレガントで美しい
フランス革命後の1793年に王宮所蔵の美術品の展示のため会館されたのが
はじまり。ルーヴル美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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館内の窓から観える景色そのものが美してく、涙が出そう
ルーヴル美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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広い敷地
全部回るには1週間かかるらしい。
わかる気がしてきた。
何枚写真をとっても飽き足らない。ルーヴル美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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ナポレオンと2ショット
ルーヴル美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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民衆を導く自由の女神
1830年、フランスで起きた7月革命
国旗を持つ女性、マニアンヌは自由の象徴を表現した人物であり、実在はしないらしい。
女性は強く、美しい。ルーヴル美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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私も、マニアンヌと2ショット(^ω^)
ルーヴル美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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入り口で旦那、ジョーと2ショット
ルーヴル美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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トムハンクスの映画ダビンチ・コード
で憧れたこの風景
何が、どうで、ルーヴェルなの?っと
いつも思ってた
しっかりこの目で、その謎をときました。 -
エレベーターを降りながら、ガラスのピラミッドから心地の良い
陽が入り、とても開放的なデザイン -
どうしても、会いたくて、会いたくて仕方がなかった女性達がいます。
まずは、ミロのビーナス
写真とは全然違う、もう美しすぎて、この場所から立ち去れないルーヴル美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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やっと近ずくとなんと美しいのだろうか。
上体の傾きと布が落ちて行く瞬間の脚を閉じる動作が絶妙なバランスを作り出している。
肌の滑らかさやボディーライン、と布が織り成す深い陰影も美しい対比。ルーヴル美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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横から見る彼女はさらに神秘的に観える
ヘレニズム美術の傑作と言われている作品で、1820年にエーゲ海のメロス島で発見されたそうです。ルーヴル美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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こんな近くで後ろ横のビーナスの姿を見れるなんて。
絶対に必見ルーヴル美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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もっとも、会いたかった女性、モナリサ
OMG、絶対教科書に載っていた彼女とは違う、どの角度からみても素敵だ
ダビンチの代表作。慈愛に満ちが笑顔は世界中の人々を魅了!ルーヴル美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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旦那に頑張って2ショット撮ってもらった
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グランド・オダリスク
発表当時はシワのない美しい背中や、不自然に長い胴体などデフォルメした描写が批
判されたが、曲線美を強調した裸体表現はアングルの代表になったそうです。
その通り、シワもないのですが、とても魅了される作品
とても魅力的な女性像ルーヴル美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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アートな感覚のミュージアム・カフェ
美術館の中が広くてお目当ての絵画に会いに行くのにかなり時間が取られる
甘いもの食べて休憩!ルーヴル美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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惜しいそう!マロー二
ルーヴル美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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空間デザイナーのコスト兄弟が内装を手がけたそうです
テラスからは美術品やピラミットが一望できます!ルーヴル美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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気持ちいい
いつまでも入れるルーヴル美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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会いたかった女性は
モナリサ
ミロのビーナス
マリアンヌ
グランド
そしてジョセフィーヌ
残念ながら、ナポレオン1世とジョセフィーヌの絵画は、クローズされていて、見ることができなかった。
宿題を残して、ルーヴルを去ります
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1900年のパリ万博に合わせて作られたオルレアン鉄道のオルセー駅舎を改装し
1986年に開館したそうです。オルセー美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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日曜日ということもあって、かなりの人が並んでいる
オルセー美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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イチオシ
2011年10月の大規模にリニューアルしたそうです。オルセー美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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みたかった_
一番最初に学校で習った絵画 ミレーの穂拾いオルセー美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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その隣のミレーの作品
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わー!!
なんと引き寄せられる、迫力がりその中にエレガントがあり、
『画家のアトリエ』クールベの代表作オルセー美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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『泉」
可愛いーーここで会えるなんて
まさしく、神話に登場する女神オルセー美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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最後のお目当てはゴッホ
オルセー美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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オーベルの教会
ゴッホの死の2ヶ月前に書かれたそうです。
コバルト色の空、紫色の教会、日に当たった、砂は薔薇にみえたそうですオルセー美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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自画像ーゴッホ
耳切り事件の直後に書かれt自画像。
バックの水色の渦巻き模様はゴッホの不安定な苦悩を表しているそうです。
厳しくある種の自信に満ちた表情から、その狂気的な内面が如実に感じられるようです。オルセー美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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イチオシ
最後の美術館はオランジュリー美術館
絶対に、モネの睡蓮を観て帰らなくっちゃ!!
大きくて写真には収まらない
すごい迫力オランジュリー美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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モネ、睡蓮一部
オランジュリー美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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モネ、睡蓮一部
オランジュリー美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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モネ、睡蓮一部
オランジュリー美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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モネ、睡蓮一部
オランジュリー美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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睡蓮って大きな作新なんだな
その中にいくつも違う睡蓮が描かれている
どの睡蓮が好き?オランジュリー美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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