2019/09/13 - 2019/09/28
356位(同エリア559件中)
もれもれさん
自力村から無料シャトルバスに乗って、立園、馬降龍村を目指します。
移動時間は20分以上30分未満だったと記憶します。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩
- 航空会社
- エバー航空 ピーチ航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
自力村10時30分発のバスで立園に向かいます。
乗客は私一人 -
バス停からゲートへの道、右手は駐車場です。
入り口は写真右側に見えている緑色の屋根のところです。 -
順路に沿うと、入場後は立園の歴史など説明している建物の中を歩いて、屋外に出ます。
淡路島おのころにあるようなミニチュアが出迎えてくれました。 -
まずはこういう2階建ての建物が目に入ります。
複数棟あります。
掲示が見当たらなかったため、元の用途はわかりませんでした。 -
自力村と違い総天然色です。
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周囲を歩くと・・・、お役御免状態でした。
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まずはここから。
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最上階、室内の様子です。
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階段の様子。
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2階から玄関を望みます。
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別の建物から。
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丁寧な装飾ですね。
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こういうレトロな扇風機欲しいです。
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銅像もありました。建築した人かな?
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奥に進むと、動物園もどきの建物もあり、これは川の上に建っていました。
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中はこんな感じ、いい風がそよぎそうです。
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田舎に狭い地所があり、こういう建物建てられればと思いました。
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馬降龍村へのシャトルバスは11時45分、バス停に急ぎます。
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シャトルバス停です。
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20分以上乗車しました。
馬降龍村に着きました。
駐車場とゲートは立派でしたが、人気が全くなかったです。
売店が1軒ありました。 -
村の中でバナナの木を発見。
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村に入ると順路看板がありそれに従って進みます。
ただ、その経路以外歩いて欲しくない感じでした。
ここから先は観光客立ち入り禁止の意の看板もたくさんありました。 -
消えかけてる赤い文字は中共華やかしころの名残ですね。
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これは新しい建物かと。
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昔は綺麗な池だったのかな?
臭い。 -
ここは共通券で入場できます。
入ろうとすると、もぎりのお姉ちゃんがどこからか飛んできました。 -
京都を歩いている様、この村もゴミ一つ落ちていませんでした。
風の音もさわやかでした。 -
バナナを売っているおばちゃんがいたので、日本では見かけないバナナを購入。
2本で3.5元、味は甘さより酸っぱさが飛び込んできました。
1本はお持ち帰り。 -
俯瞰します。このエリアには入れませんでした。
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自然に溶け込みすぎですね。
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登った建物の内部です。
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同じく。
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1階の様子。
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臼と杵ですね。足踏み式。
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入り口の様子。
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全く人気が無いのが残念でした。
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舗装道路を歩いてゲートに戻ります。
数分歩くと〇〇村と表示があり、このような建物があります。
日本でいう隣組の感覚が村なのでしょうか?
いくつかこういう建物を見ながら・・・。
ゲートそばまで戻ったら、シャトルバスが出て行くところでした。
路線バスが走っているところまで同乗させてくれたのかな?
融通の効く中国ですからおkのような気もします。 -
路線バスが走る道路まで徒歩になります。
30分ほど必要です。
この川を渡るともうすぐです。
上流側を望みます。 -
下流側を望みます。
日本では護岸の無い川、なかなか目にすることができませんね。
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