2019/09/22 - 2019/09/26
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(2019年)9月22日-26日で、オーストリア・ウィーンへ行ってきました。
国際線長距離路線を楽しむことを目的に現地滞在2泊3日の弾丸旅です。
Fright Schedule:
2019年9月22日
成田(NRT)ー22:00 EK319 03:40+1ードバイ(DXB)
ドバイ(DXB)ー08:55 EK127 12:55ーウィーン(VIE)
9月23日ー25日 ウィーン滞在
2019年9月25日
ウィーン(VIE)ー15:30 EK128 23:05ードバイ(DXB)
ドバイ(DXB)ー02:40+1 EK318 17:35ー成田(NRT)
今回は美術館・博物館巡り編です。
過去二度(2012/05、20/17/04)ウィーンは訪れているので
行けていなかった博物館/美術館に行きました。
1)アルベルティーナ(美術館)
アルベルティーナは今も残るウィーン市壁の上に造った
宮廷役所を前身とした美術館です(美術館名称は後にここを
居城としたアルベルト公から)。
「モネからピカソまで。バトリナー・コレクション」が展示さ
れていました。
メインのデューラー(ウサギの絵ですね)も賑わっていました。
2)ローマ博物館
古代ローマ帝国が現在のウィーン市内(リング内)に造った街の
一部が遺跡として展示されています。当時の市民や兵士の暮らし、
墓地などの説明があります。
3)時計博物館
ウィーンで使われたいた時計(大小様々)や教会などの大きな建物で
使われていた時計の内部の仕掛がわかる展示があります。
日本から集めた時計(和時計)も展示されています。
地元ウィーン大学卒業の日本語が話せる学芸員がいます。
4)オーストリア国立図書館
ホーフブルク宮殿沿いにアルベルティーナ方面へ進むと騎馬像が
あるヨーゼフ広場に入り口があります。
カール6世(マリア・テレジアの父)が作らせた「世界一美しい図書館」
です。中央にカール6世の像があります。蔵書はレプリカとの話も
ありますが、ガラスケースに入った本物がいくつか展示されています。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 100万円以上
- 交通手段
- 徒歩
- 航空会社
- エミレーツ航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
アルベルティーナ(Albertina)
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アルベルティーナ(Albertina)
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アルベルティーナ(Albertina)
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17,90ユーロ/大人
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二階が企画展
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「モネからピカソまで。バトリナー・コレクション」
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ルノワールの作品。
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モネといえば"睡蓮"の作品。
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マチスの作品。
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ロートレックの作品。
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シスレーの作品。
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セザンヌの作品。
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ゴーギャンの作品。
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クリムトの作品。
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シャガールの作品。
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ピカソの作品。
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ローマ博物館へ向かいます。
シュテファン寺院。 -
ペスト記念塔。
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観光馬車が多いです。
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ローマ博物館。
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ローマ博物館。
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ウィーン市内(リング内)に残る古代ローマ帝国の街の遺跡。
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古代ローマ帝国の街の遺跡。
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古代ローマ帝国の街の遺跡。
このすぐ上は道路で、ジョギングする人の足音が聞こえてきます。 -
遺跡の説明。
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遺跡の説明。
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遺跡の説明。
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遺跡の説明。
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遺跡の説明。
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遺跡の説明。
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遺跡の説明。
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遺跡の説明。
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遺跡の説明。
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遺跡の説明。
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ローマ博物館でした。
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時計博物館へ向かいます。
細い路地にも観光馬車が通ります。
"落とし物"多数につき足元にご注意を。 -
時計博物館です。
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教会などにある時計の内部構造。
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日時計も立派な時計。
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鳩時計以前のベル時計。
重りで時計を動かす仕組みは同じ。 -
時計本来の機能に加え、装飾を施すのがブームとか。
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懐中時計も多種多様。
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和時計のコーナーもあります。
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時計博物館でした。
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オーストリア国立図書館へ向かいます。
ホーフブルクを左に曲がり宮殿に沿って進みます。 -
ヨーゼフ広場に入り口はあります。
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この広告垂れ幕が目印。
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奥にチケット窓口があります。
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フラッシュ無なら撮影OK.。
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扉を空けて入ると。。。。。
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図書館中央のカール6世像。
書棚の本はレプリカと言われています。 -
図書館中央のカール6世像。
別角度から。 -
天井のフレスコ画。
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ガラスケースに入って展示されている本物の本。
大砲(兵器)に関する本のようです。 -
ガラスケースに入って展示されている本物の本。
音楽(楽譜)の本のようです。 -
ガラスケースに入って展示されている本物の本。
地理の本のようです。 -
オーストリア国立図書館でした。
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街歩きに出かけるときに何度も通った"Pinocchio"という人形(操り人形)の店。
ホテルに戻まーす。
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