2019/09/22 - 2019/09/23
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series165さん
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脇の甘さから金を騙し取られたり夜行列車に乗り遅れたりと
色々あった6月のミャンマーへの旅。
リベンジ!とばかり、3連休に年休を1日付けた4連休でまたミャンマーへ行ってきます。
バンコクまではいつものタイ・エアアジアX、ヤンゴンへはノックエアで行き、
帰りはタチレク~メーサイの国境を越えてチェンラーイからバンコクへ戻ってきました。
その3は、朝のインレー湖へ行って、昼から国境のタチレクを経てタイに渡りゴールデントライアングルへ。
チェンラーイからバンコク・関空経由で東京へ帰ります。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 3.0
- 交通
- 3.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 高速・路線バス タクシー 徒歩 飛行機
- 航空会社
- タイ・エアアジア ANA タイ・エアアジア X ゴールデン・ミャンマー・エアラインズ
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
ニワトリの鳴き声で目を覚ます朝、時刻は0430です。
シャワーを浴びますがお湯が出ません。。。けっこう肌寒い気温なのですが。
震えながら水シャワーを浴びてさっぱりしたところで、財布とパスポートだけ持って出かけます。
宿の玄関が閉まっていてうろうろしていたら、ちょうどスタッフが通りかかって事なきを得ます。
宿の前には昨日ボートを持ちかけてきた男がバイクにまたがっています。後ろに乗って運河の船着き場へ。
早朝5時のボート乗り場、どうやら私が乗るボートは貸し切りのようです。どうりで高いわけだ。。 -
月明かりから暁にかけての空が照らす湖、モーターボートのエンジン音だけが聞こえます。たまにエンジンを切ると静寂が訪れます。
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日が昇って暖かくなってきました。半袖では肌寒い。。
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陽が出てきました。
結構な数の漁船が出ています。網を仕掛けているのかな? -
草むらの行き止まりで停まったと思ったら、ほんのわずかな草の隙間、ホテイアオイのような水草が繁茂する中を勢いを付けて突っ切って行きます。
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漁師さんが投網を投げ入れているところでボートを止め、しばらく一休み。
若い船頭さんに英語で話しかけられますが、拙い英語力で、会話が続きません。。
帰国後、英会話アプリをスマートフォンに入れてレベルアップを図るのでした。。 -
片足を竹馬のような物に載せ、もう片足は船。器用に網を投げ入れていきます。
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水上に街があり、ホテルもあります。水上コテージ風になっている部屋もあるようで、いい雰囲気です。
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水上の集落に入り、ゆっくりと水路を進みます。
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しばらく水路を進み、船着き場で降りるよう言われます。何だろう。
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どうやらお土産屋さんです。何も買うつもりはないのですが。
なーんか、置いてあるものがいちいち怖いのです。。
これは歯で作られたお面のようなもの。 -
顔が怖い置物。
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操り人形ですが、、目が。。
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でも、案内してくれたのは、こんなかわいい女の子。英語が達者です。
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大小の和傘のようなものが飾ってあります。
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お土産屋さんに静かに佇む、首長族らしいおばさん。
首の金具がかなりの重量と知ってびっくりです。肩こりそう。 -
またボートを走らせます。
金色の船が格納されている建物。山車の収納庫みたいなものでしょうか。 -
これは水上パゴダのファウンドーオーパヤー。
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写真では水害の街を進む救助船のようにもみえますが、皆さん水上にお住まいです。
蓮の茎から取れる繊維で服飾品を作っているロータス工房で一休み。
ここも若い可愛い女性が案内してくれます。お土産を買わせるための戦術なんだろうなあ。
が!残念ながら財布には50,000チャットしか入れてきておらず、カードも持ってきていないのです。
マフラーっぽい物がちょっと気に入ったので、私としては珍しく自分向けのお土産を買います。
12,000チャット。市井の価格と比べて高いのか安いのかわかりませんが。。また鼻の下がry -
途中、ボートに給油。長閑だなあ。
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ボートで湖上を走ります。日が昇って暖かいのですが、風が冷たい!
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網を引き揚げている漁師さんの脇を通ります。藻のようなものが掛かっているのですが、獲物なのか餌なのか分からず。
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おや?あれは・・
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おぉ!これこれ、インレー湖の漁といえば、このカゴを使った漁です!
今は見せ物なのでしょうが、絵になります。 -
かなり大きな網です。。実際に漁をやっている様子が見てみたいものです。
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ニャウンシュエへ戻ります。
またホテイアオイの草原を割って走ります。 -
ニャウンシュエの街が近づくと、水の色が濁ってくるのがわかります。
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3時間半ほどで船着き場へ戻ります。歩いて宿へ戻り、朝食に間に合ったので頂きます。
スクランブルエッグ、トースト、フルーツ。ごちそうさまでした。 -
10時近くにチェックアウトします。ゴールデンエンプレスホテル、寛げました。ありがとう!
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宿を出て、近くのヤダナマンアウンパヤーへお参りします。
四方に仏像が祀られていて、それぞれ微妙に違います。 -
その1
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その2
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その3
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その4
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最近右肩の調子が悪いので金箔を貼らせていただきます。
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ニャウンシュエの中心街です。暑くなってきました。
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ミンガラーマーケット近くの、信号機がある交差点角のお店で休憩します。
お茶とシャンスープ麺を頼んだら、パンとかき揚げみたいなのも出てきました。
このシャンスープ麺が美味い!!ナッツと香辛料がたくさん入っていて具だくさん、
付け合わせの漬物と合わせるとさらに美味い。大満足の一杯です。
パンはピーナツの入ったもの、甘くてお茶に合う。
奥の大きなものはココナツパン、ほのかなココナツ風味、中にはココナツが入っています。
パンは食べた分だけ課金らしく、チャイのような甘く美味しいお茶と麺、それにパン二つで2,000チャットでした。
恰幅のいいおばさんがGood?と聞いてきたのでGood!と返します。 -
メニュー。値段は書いてありません。
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さて、これからの予定ですが、まずヘホ空港へ行き、タチレク行きの便に乗ります。
空港までバスなどはないようなので、近くの旅行社に声をかけます。あたりは旅行社や両替所がたくさんあります。
タクシーで空港まで18,000チャットと思ったより安いので即決、事務所内で待ちます。
荷物が少ないので宿へピックアップするものだと思ったらしく、ホテル名や部屋番号聞かれました。チェックアウトした後なのでここで待つと説明するのに一苦労。
旅行社の方のお子さんがいます。かわいいー。ミンガラバーと言ってみますが恥ずかしがっています。 -
マンダレーまで車をチャーターできるのかな?カックーの表記もあったので、ここから行くこともできるのかもしれません。
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こっちを見ているのですが、恥ずかしいらしくお母さんの所へ行ってしまいました。
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初めはちびっ子と戯れている余裕もあったのですが、なかなか車が来ずそわそわしてきます。
陽が高くなってきたら暑いのなんの、今朝の涼しさが嘘のようです。
結局タクシーに乗れたのは1110頃、乗る予定の飛行機は1215発なのです。空港までは30キロくらいあります。 -
乗る予定の便が1215発だとドライバーへ伝えると、首を傾げつつ出発。
これが飛ばす飛ばす!犬やらバイクやら牛やら、様々な障害をハンドルさばきでかいくぐり走ります。
赤土むき出しのきれいな道を突っ走り、昨日ループ橋で通った峠を越えて、空港まで30分ちょいで到着です。 -
ヘホ空港出発ターミナルです。田舎の町役場みたい。
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入るとすぐ、航空会社ごとの簡素なブースがあり、チェックインは無事完了。
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今回タチレクまで乗るのはゴールデンミャンマー航空のY5588便、チケットを見ると座席の指定がありません、自由席?
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待合ロビーも出発口も簡素です。
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20分ほど遅れてヤンゴンからやってきたタチレク行き。ATR72-600です。ヤンゴンーヘホータチレクを結ぶ便のようです。
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やはり機内は自由席、みな好きなところに座ります。
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わずか1時間のフライトですが、お菓子と飲み物が配られます。イチゴジャムのパイとバナナケーキ。飲み物はコーヒー、美味しくいただきました。
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タチレク空港には1340ころ着陸、山間かと思っていましたが、水田が広がるのどかなところです。
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屋根に意匠を感じるタチレク空港ターミナルビル。
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空港を出ると、タクシー運転手の呼び込みが。。一斉にどこへ行くのか聞いてきます。
ボーダーまで!いくら?と聞くとみんな口を揃えて10,000チャット!談合なのか? -
言い寄ってくるドライバーを振り切って、やや離れたところでタクシーを捕まえて聞くと、やはり10,000チャットだと言っています。
空港前にいたおじさんドライバーが後ろから近づいてきて、言ったとおりだろ?という顔をしています。
そんなおじさんドライバーのトヨタプロボックスで国境へ向かいます。日本人か?と聞かれ、そうだと答えるとトヨタを褒めていてちょっとうれしい。 -
タチレクはニャウンシュエなどに比べて車が多い印象です。あと、漢字の看板が多い。中国に近づいたと言うことでしょうか。
セブンイレブンも見かけます。 -
国境付近のロータリー、ゴールデントライアングルの街と書かれた交差点で降ろしてもらいます。ここまで30分弱でした。
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ミャンマー側イミグレーションです。パスポートを見せてハンコ押してもらって出国です。
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また来ます、ミャンマー。
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結構徒歩で行き来する人がいます。正面はタイ。
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両国の間には小さな川があり、橋が架かっているのですが、川の中心を境に国旗が変わります。
ノンカイとタナレンの間の友好橋もそうだったな。あちらはタイとラオスの国旗がたなびいていました。 -
日本のそこらの温泉街のようですが、国境です。
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タイ側イミグレーションです。ミャンマー側よりずっとでかい。左側の通路しか入国できないようで、道路を渡ります。
いつもの入国書類を書いてタイ入国。顔写真を撮る際に日本語で「カメラ目線で」と言われてびっくり。 -
国境を越えた先はタイのメーサイの街、都会です。しかし陽射しが暑い。。
お土産のお菓子を少し買って、国境からやや離れたところにある、ゴールデントライアングル行きのソンテウが出る交差点へ向かいます。 -
道をしばらく行ったところに停まっている青いソンテウがゴールデントライアングル行きのはずですが、側にいたおばちゃんが、今日は終わり、タクシーだね、と教えてくれます。最終は14時頃だそうな。。。
今はミャンマー時刻1430過ぎ、タイでは1500です。。 -
仕方ない。。grabで向かいます。散財。750バーツ。
日本だと言われても違和感があまりない山間の整備された道を走り、1550にゴールデントライアングルへ到着します。 -
右がラオス、中程がミャンマー、手前がタイ。
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三国の首都から遠く、かつて麻薬栽培地帯として知られたゴールデントライアングルですが、今は平和な観光地です。
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左側のタイ/ミャンマー国境の川はルアク川と言うそうです。某漫画に悪党役で出てくるなあ。
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東南アジア諸国の国旗と金色の仏様。
辺りは中国の人が多いようで、看板に漢字が多いです。 -
さて、近隣の都市であるチェンセンへ移動したいのですが、要領を得ません。
人に聞いたら、ソンテウはないのでモータサイで!と言われるものの、人を乗せてくれそうなバイクが通らない。やっぱり来る時刻が遅かったのでしょう。。。
途方に暮れていると、モータサイを勧めてくれた人が近くのお店のおばちゃんに掛け合ってくれています。
どうやら旦那さんがソンテウドライバーらしく、300バーツで乗せていってくれるとのこと。背に腹はかえられません。お願いします。 -
待つ間、Tシャツを勧められて1枚購入。ゴールデントライアングルの柄でなかなかいい。150バーツ。
お世話になりました! -
貸し切りソンテウの道中です。
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15分ほどでチェンセンの街に到着。ありがとう!
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目の前にチェンラーイ行きのバスがいます。シーソンブン市場の少し川よりの場所。
最終バスは17時とのことで、30分ほど時間があるので辺りを歩きます。 -
シーソンブン市場の様子です。賑やか、辺りの道端に露店も出ていていい匂いです。
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バス停からすぐの、涅槃仏がいらっしゃるワットプラノーンです。
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穏やかなお顔を拝みます。
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こちらもすぐ近くの交差点にある、仏塔が立っているワットプラユーン。
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ワットプラユーンの斜め前にある、ワットチェタワン、神社のような林の奥に仏塔が立っています。
わずか30分でお寺の遺跡を三つ巡れ、このあとバスの車窓からも巨大な遺跡群が見えたチェンセン、これは再訪しなくてはと思った次第。 -
バス停へ向かう道すがら、賑やかな市場前の露店群に心動きます。ほんっっとに美味しそうな匂いです。。
ただなぁ、バスの中で食べるのもなぁ。。 -
バスは非冷房、チェンラーイまで1時間半くらいの道のりでしょうか、運賃は37バーツです。ドライバー脇まで客で埋まる、かなりの盛況です。
前の座席に乗っていた若い日本人女性と思しき二人連れ、途中の街でごく自然に降りていって驚きました。現地で暮らしているのかな?
スクーターに犬を載せ片手でスマホ操作しながらノーヘルで走り去るお姉さんがいたりします。怖いな。 -
チェンラーイの第1バスターミナルへは1840着。おぉ、ベンツのバスがいます。
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立派なバスターミナルには山車のようなものが飾られています。
チェンラーイにはほんのわずかな時間の滞在ですが、時計塔は見てみたいので足早に向かいます。 -
バスターミナルから歩いて10分ほどのところにある時計塔です。ライトアップされていて綺麗です。
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19時ちょうどになり、鐘の音とともに7色にライトアップされて音楽が流れます。周りでもみんな撮影しています。
青くなったり -
赤くなったり
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紫色になったり
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緑になったり
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バスターミナル脇にナイトマーケットが出ているので晩ご飯を食べに行ってみます。賑わっています。
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なぜかチムチム屋さんが多いのですが、麺を扱う店でカオソーイを注文。初体験。
あまり辛くなくて拍子抜けですが美味い!レオビールとともに頂きます。カオソーイ50バーツ、ビール95バーツ。
残念ながらナムニャウは体験できず。。職場近くにあるアジア料理屋さんの看板料理が「ナムギョウ」という麺料理でして、もしかすると「ナムニャウ」が近いのかな、と興味があったのですが。 -
座席を取り囲むようにたくさんのお店があります。
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バスターミナルへ戻り、空港行きのバスを待ちます。
様々な行き先のバス案内があります。無料の市内観光バスもあるようです。
これはホワイトテンプル行きバスの乗り場。20バーツ。 -
国際バス、ラオス行き。
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これは行き先がちょっとわからず。。
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空港行きがやってきました。ターミナルへは入らず、青いソンテウが停まっている場所の手前で停車、危うく乗り損ねるところでした。空港まで20バーツ。
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バスは順調に走ったかと思えばガソリンスタンドで小休止。営業中に給油する辺り、長閑で好きです。日本ならクレームが出そうです。
-
メーファールアン・チェンラーイ国際空港、綺麗な空港ビルです。中国への国際線があるようです。
この数週間後に、空港公社がこの空港を閉鎖するという話が出て、運輸大臣が否定するというドタバタがあった覚えが。
エアアジアのカウンターでチェックイン。ドンムアン乗り継ぎで関空までのチケットが渡されます。そのせいか、チェンラーイで出国手続きを行います。 -
思いの外時間が余ったので、がらがらの出国済み旅客待機エリアのベンチでコーヒーを飲んで過ごします。
辺りにいるのは私を含め5人、全員日本人です。 -
となりのベンチに座った年配の方、同じ便で関空へ向かうようです。お話を聞いたら、タイ アカ族の支援を行われている方、76歳との事でしたがとても見えん!日本各地で講演され、本も出していらっしゃる方でした。
夢とやる気と初期投資。いろいろなことが思い浮かぶな。 -
ドンムアン行きは到着が遅れ、15分の繰り下げで2200発です。
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割と前の方の席。ほぼ満席ではないかという盛況です。バンコクへ向かう最終便だからでしょうか。
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小一時間のフライトでドンムアンへ到着、こんな風に立っている係員に従い乗り継ぎカウンターへ。
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係員さん、遠いです。。横に並んだ国内線ターミナルビル~国際線ターミナルビル間を歩かされているので、結構な距離です。
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なんだかんだで、0時前には見慣れた国際線のターミナルに入れました。
まずは階上のMiracle Loungeでご飯を食べて時間を潰します。
いられる時間が2時間までなので、3つあるラウンジをハシゴ。どのラウンジも空調が効きすぎて寒いです。。温かい飲み物やスープで暖を取ります。
プライオリティパスの有り難みを感じます。
これというのも、関西行きXJ612便が通常0055発なのに今日は0555に変更になったせいです。。5時間遅れ。 -
関空行きXJ612便は定刻の出発、前の方の真ん中席です。居眠りして過ごし、ほぼ定刻に曇りの関空着。
-
551蓬莱の豚まんと焼売を買って羽田行きNH990便に乗り込みます。
本当は和歌山電鐵へちょろっと行く予定だったのですが、何しろXJ612便が5時間遅れですので。
自動化ゲートの威力発揮、15分後には551蓬莱の列に並び、無事豚まんと焼売をゲット。 -
羽田行きNH990便は、国際線仕様のA321neoでしょうか、モニター付きの普通席です。
6月の嫌な思い出を上書きして余りある旅でした。ミャンマーはみんな優しいです。また行きます。
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