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下鴨神社で恒例となった光の祭。<br />招待券をいただいて開催期間の終了間際の8月31日に慌ただしく出かけてきました。

夏の終わり 糺の森を 夜歩く

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2019/08/31 - 2019/08/31

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koume

koumeさん

下鴨神社で恒例となった光の祭。
招待券をいただいて開催期間の終了間際の8月31日に慌ただしく出かけてきました。

  • 招待券を友人からゲット。<br />数年前にこの催しが始まった時は、参道は無料だったのですが(楼門内だけ有料)、確か翌年からすべて有料となったため、その後は一度だけ参道の外から写真を収めたきりご無沙汰しておりました。

    招待券を友人からゲット。
    数年前にこの催しが始まった時は、参道は無料だったのですが(楼門内だけ有料)、確か翌年からすべて有料となったため、その後は一度だけ参道の外から写真を収めたきりご無沙汰しておりました。

  • まもなく閉幕で来場者が多かったのでしょうか、この参道の人混みが外にまで延々と続き、入場するまでに30分以上かかりました。

    まもなく閉幕で来場者が多かったのでしょうか、この参道の人混みが外にまで延々と続き、入場するまでに30分以上かかりました。

  • しばらくは様々な色に変わる木々を見上げながらゆっくりと進みます。

    しばらくは様々な色に変わる木々を見上げながらゆっくりと進みます。

  • すると突然右手の森の中にウサギが…

    すると突然右手の森の中にウサギが…

  • たくさんのウサギがピョンピョンと飛び跳ねながら(ところが写真には納まっておらず)、糺の森を進んでいます。

    たくさんのウサギがピョンピョンと飛び跳ねながら(ところが写真には納まっておらず)、糺の森を進んでいます。

  • 続いて現われたのはクマ?<br />

    続いて現われたのはクマ?

  • どうやらクマではなく、ウシのようです。

    どうやらクマではなく、ウシのようです。

  • その背中にはカエル。

    その背中にはカエル。

  • ウサギ、カエルとくれば鳥獣戯画が思い浮かびますが、牛車となれば葵祭?

    ウサギ、カエルとくれば鳥獣戯画が思い浮かびますが、牛車となれば葵祭?

  • 人の姿が現われました。

    人の姿が現われました。

  • 荷台に積まれているのは米俵のようです。

    荷台に積まれているのは米俵のようです。

  • 米俵とカエルを積んだたくさんの牛車が糺の森を静かに進みます。<br />それにしてもカエルは偉そうにしていますね。

    米俵とカエルを積んだたくさんの牛車が糺の森を静かに進みます。
    それにしてもカエルは偉そうにしていますね。

  • 次に人の行列が現われます。

    次に人の行列が現われます。

  • 太鼓の後ろを踊りながら人々が進みます。

    太鼓の後ろを踊りながら人々が進みます。

  • まだまだ踊りの列が絶えることはありません

    まだまだ踊りの列が絶えることはありません

  • やがて季節は秋。<br />ススキの穂が揺れます。

    やがて季節は秋。
    ススキの穂が揺れます。

  • ここで糺の森の中を行く人々と別れて楼門を目指します。

    ここで糺の森の中を行く人々と別れて楼門を目指します。

  • このあたりの森のなかには、お馴染みの卵がポツリポツリと置かれていました。

    このあたりの森のなかには、お馴染みの卵がポツリポツリと置かれていました。

  • 鳥居前に到着。

    鳥居前に到着。

  • 撮影ポイント、それとも休憩ポイント?人が溢れます。

    撮影ポイント、それとも休憩ポイント?人が溢れます。

  • 鳥居をくぐると楼門が見えてきました。

    鳥居をくぐると楼門が見えてきました。

  • 楼門前もたくさんの人で大渋滞。

    楼門前もたくさんの人で大渋滞。

  • 楼門と巨大な卵。

    楼門と巨大な卵。

  • 写っている木はサクラだったように思うのですが、花が咲いているように見えます。

    写っている木はサクラだったように思うのですが、花が咲いているように見えます。

  • 楼門の中に入りました。<br />舞殿に置かれた大きなピンポン玉。

    楼門の中に入りました。
    舞殿に置かれた大きなピンポン玉。

  • 短い間隔で色が変わっていきます。

    短い間隔で色が変わっていきます。

  • こちらは橋殿。

    こちらは橋殿。

  • 本殿に向かって左手方向が出口。<br />立ち去りがたい人々が、大きなピンポン玉と戯れておられます。

    本殿に向かって左手方向が出口。
    立ち去りがたい人々が、大きなピンポン玉と戯れておられます。

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