2019/07/03 - 2019/07/03
38位(同エリア151件中)
ミヤマさん
2019年6月27日から7月7日の11日間、ロシアの中千島へ海鳥観察のクルーズツアーに参加しました。
本旅行記はツアー7日目(乗船5日目)
朝、ヤンキチャ島の暮田湾でゴムボートクルーズ
その後、シムシル島まで行きブロウトナ湾へ。上陸してハイキングをしました。
当初の予定ではヤンキチャ島までとなっていました。航海は気象条件によっては航行ペースが落ちたり、さらに悪いと湾内待機したりというのもあるのですが、これまで順調に航海ができて、今後も安定した気象条件になりそうなので、さらに南に進んでシムシル島へ行くことに。
シムシル島のハイキングは最高でした。
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
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朝の風景
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午前6時に甲板へ。
なんだこいつ!生きてるぞ! -
またびしょ濡れのコシジロが数羽。
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シラヒゲは元気そうに歩いている。
元気なので適当に外に行ってもらいます。
というよりも、夜明け頃には甲板にシラヒゲがたくさんいたそうです。
で、そいつらはもうどこかに行ったとのこと。
なぜかコシジロはビショビショで弱っているという不思議。
そもそもヤンキチャ島で見かけないのにどこから? -
乾かして暖かくしてあげます。
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腰が白い
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この子は頭に少し怪我をしています。
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乾かしてあげます
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何羽も乾かしているとドライヤーが温かいので、鳥を持っている人が汗をかきまくっていました。
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ドライヤーで乾かした後は温かい場所で保温してあげると、だんだん元気になってきました。
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午前7時25分 朝食
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食欲もりもり!
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午前8時20分
君らは船が好きだねぇ。 -
温めてあげると元気になったので放鳥します。
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元気でな!
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ロシア人船員曰く、これまでも海鳥が船で弱っているのは普通にあったそうで、そのときは乾かしたり保温したりせずに、普通に海に戻していたそうです。
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当然、そのような場合は元気がないのでオオセグロとかの餌食に。
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今回もシラヒゲは単に船にとまっているだけで、コシジロとかはびしょ濡れ出体温が下がってしまっているという状態。どうしてそのような違いがあるのかは不明。
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放鳥が終わればすぐにゴムボートへ!
さっそくエトロフとシラヒゲウミスズメたちが出勤するところを見に行きましょう。 -
霧が深い
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暮田湾へ
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もうクジラの死骸など眼中にはない!
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うちのボートめっちゃ遅れてるやん!
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飛んでいます。
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エトロフとシラヒゲウミスズメ
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相変わらず、こう写真を見るとレンズのゴミなのか鳥なのかよくわからない黒点がぷつぷつと。
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昨夕見つけたキツネの巣穴へ。
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エトロフとシラヒゲウミスズメ
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アオギツネ発見やで!
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子狐!
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隠れてないで出ておいで~!
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子狐
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巣穴の子狐キツネを気にする親キツネ
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キツネの親子
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キツネ
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⇒へ
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お外が気になる子キツネたち
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親キツネは横に。
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こんな感じ。
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山肌をみれば鳥だらけ。
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子キツネが出てきました。
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よちよち歩き。
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親キツネが子キツネの方へ。
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「なかに入っていなさい」とでもいう感じです。
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ちょっと警戒気味の親キツネ。
まぁここのキツネは天敵もいなく、人を怖がってもいないのですが。 -
親子
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親がいなくなれば、また出てきました。
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子キツネ
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日本が養狐事業で持ち込んだキツネ。
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本来はここにいるべきではなく、鳥を貯蔵して冬季を何とか凌いでいるっぽい。
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場合によっては、いつか全駆除となってもおかしくない存在です。
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もしキツネが大発生してしまっていたら、駆除という話も持ち上がるのでしょうが、なぜか細々と暮らしている程度。厳しい環境から冬を越せる個体数は多くないのでしょう。
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キツネ
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おっと、親がいないうちに出てきました。
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親キツネが戻ってきて、子キツネを穴の中へ。
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穴の中へ押し込める一方で
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右側からでてきちゃった。
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キツネ
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キツネ
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キツネ
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キツネ
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キツネ
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親子キツネ
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キツネ
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キツネ
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キツネ
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かわいいー!
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キツネ
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キツネ
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親が離れて向こうのほうに行ったのですが、そしたら徐々に勝手に出てくる子キツネたち。
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このキツネたちの存在の是非については今後どうなるかわかりませんが、愛らしい姿で連日我々を和ませてくれました。
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空にはエトロフとシラヒゲウミスズメ
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さて、ここらでエトロフとシラヒゲウミスズメを観察しに行きましょう。
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ゆっくり近づきます。
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近づくと、逃げちゃう。
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ロシア人クルーが操縦してくれるのですが、最初のころはボートで高速で突っ込んで飛ばすのがダイナミックだぜ!って感じだったそうですが、今ではエンジンを止めてこっそり近寄ってくれるようになっているのだとか。
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向こうのボートもまわりはエトロフだらけ。
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低空秘奥
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山肌から次々と飛び出していきます。
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シラヒゲ多し
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凄い大群
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雲霞の如く!
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シラヒゲウミスズメちゃん
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周りの人が「シラヒゲだ」って反応なのですが、シラヒゲの貴重さがわからないので、個人的には感慨はない。なんでも昨年は時期の問題もあってかシラヒゲはほぼ皆無だったのだとか。
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シラヒゲは目が面白いなぁ。
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エトロフも普通にかわいいし。
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シラヒゲ
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エトロフ
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シラヒゲ
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見上げると。
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エトロフ
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風景
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海際の岩場
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シラヒゲ
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ボートはこういう岩場に接触することもしばしば。
というより、推進がある場合は寄ってくれます。 -
シラヒゲウミスズメ
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(`・ω・´)
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エトロフとシラヒゲウミスズメ
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エトロフとシラヒゲウミスズメ
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エトロフ
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エトロフ
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エトロフに交じっているシラヒゲ
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ばしゃばしゃって音ともに飛んでいきました。
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風景
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これだけ飛んでいると、うんkの爆撃を受けそうですが、それほど多くもなく。とはいえ、数発は被弾していますが。
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風景
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陸を見ると
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たくさんのエトロフとシラヒゲウミスズメ
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停まれる岩場にはいるぞって感じです。
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エトロフとシラヒゲウミスズメ
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エトロフとシラヒゲウミスズメ
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風景
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シラヒゲの集団を発見!
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飛ぶシラヒゲ
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風景
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ヤンキチャ初登場
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ヒメウ
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ヒメウ
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ヒメウ
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ヒメウ
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セキレイ
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風景
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エトロフとシラヒゲウミスズメ
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エトロフウミスズメ
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エトロフウミスズメ
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エトロフウミスズメ
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空
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シラヒゲ
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シラヒゲ
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海中の岩場はウニだらけ
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海底の浅瀬の岩には、こういう小さなウニがたくさんいました。
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オオセグロ
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シラヒゲとエトロフ
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陸にも
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この日はシラヒゲがたくさんいました。前年とは真逆。
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エトロフとシラヒゲウミスズメの大群
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海面に浮かんでいるのも多いですが、飛んでいる数がものすごい。
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バシャバシャ!
https://youtu.be/x25v1f_fMcc -
ウミオウムが湾の外にはいたので、中にいてもおかしくはないのですが、見つけることはできず。
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安定のシラヒゲ
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大群
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集団にゆっくりと近づきます
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エトロフ
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エトロフ
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エトロフ
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エトロフ
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風景
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着水していきます。
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シラヒゲ
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上陸していくシラヒゲ
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シラヒゲ
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シラヒゲ
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エトロフ
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エトロフとシラヒゲ
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エトロフ
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飛びまくり
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オオセグロ
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どうも死骸を食べているようです。
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エトロフが食べられているのかな。
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結構ガッツリやられている。
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オオセグロ
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オオセグロ
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エトロフとシラヒゲウミスズメ
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エトロフとシラヒゲウミスズメ
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こっちでもオオセグロに食べられています。
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そしてヤンキチャの見納めとしてアオキツネの巣穴へ。
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親キツネはお出かけ中のようです。
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こっちを見ていますね。
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キツネ
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ちょっと右にもキツネ
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巣穴からでてチョコチョコ遊んでいるようです。
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キツネ
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キツネ
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これで狐ともお別れ。ばいばーい。
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見上げるとエトロフとシラヒゲウミスズメ
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山肌から飛んでいきます。
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エトロフウミスズメ
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ということで、ヤンキチャ島もここらで終了。
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アフィナへ戻ることに。
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アフィナに戻るためにスピードを出したボートから逃げるように、エトロフとシラヒゲウミスズメ大群が海面から飛んでいきます。
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大群
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いってしまった。
これでエトロフとシラヒゲウミスズメも見納め。 -
暮田湾のから入り口へ
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暮田湾から脱出へ
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午11時 アフィナに戻ってきました。
アフィナ号は南下しシムシル島を目指します。 -
午後1時に昼食。
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昼食後
霧の中に薄っすらと島が。 -
見えてきました。
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シムシル島
左が神威岳
右が日本崎 -
シムシル島へ
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正面の霧の場所は潜水艦も入れるくらいの深さがあります。
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霧が濃いですが、海面は微妙に霧がありません。
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島の海岸
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だんだん霧が薄くなってきました。
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シムシル島へ
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近寄るとどんどん霧が晴れてきました
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湾の入り口以外は切り立った崖になっています。
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風景
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ではブロウトナ湾へ!
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湾の入り口の西側には、錆びついた人工物が見えます。
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もともとはソ連・ロシアの海軍の基地があった場所。
原子力潜水艦の拠点でもあったのだとか。
当時使用されていたものの残骸でしょう。 -
プレハブ小屋かな?
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こんなものや
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スクリューがあるということは船でしょう。
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湾の入り口の最も狭い場所を通過。
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ブロウトナ湾に入湾。
当初の予定ではヤンキチャ島までだったので、超感動。 -
正面には海軍基地が放棄されるまで存在したクレテルニの町の廃墟群。
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湾に入ってすぐ左側には旧日本軍のトーチカ。
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湾内に入ってもこの空模様。
ちょっと天候が心配です。 -
こいつにロープを括り付けて船の係留します。
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ハシゴみたいなものが二つ見えます。
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なんでも、この二つが重なる場所で潜水艦が停まるようにしていたものだとか。
原潜と言えども山だてなんて原始的な方法を使っていたのですね。 -
凄いなぁ。
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とりあえず、廃墟。
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係留所の近づくと。
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ん?
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鳥の巣やん!?
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卵が3個
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この巣は昨年もあったそうです。
係留します。 -
卵よ。すまんな。
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係留はさせてもらうぜ。
ロシア人船員もこのバードウォッチングツアーが催行されるようになって、愛鳥精神が芽生えている?かもしれないそうです。
前までは海鳥のことを歯牙にもかけない感じで、前年に来た時もこの巣に気を遣うことはなかったのに、この時は巣を崩さないように気を付けていたのだとか。
確かに、係留作業も巣を避けながらしていましたし、途中で巣に触れそうになった時に、キャプテンから気をつけるように指示が飛んでいました。
でも、この場所は卵を狙う天敵は来ないだろうから、低い場所ですが絶好の繁殖場所なのかも。 -
湾の入り口方面。
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おっと!さっそく船員さんが釣りを始めました。
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釣るぜ~!
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ここは鱈が釣れまくる場所らしいです。
原潜を隠すことができるように、海底を爆破して水深もかなり深いそうです。 -
さっそく入れ食い状態。
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これで今後の食糧事情も改善されるでしょう。
もちろん食料はもとから積んできているのですが、釣果があればその分豪華になります。 -
午後3時15分にゴムボートへ。
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係留用ブイ
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風景
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風景
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ブロウトナ湾入り口の西側の日本崎へ向かいます。
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湾の入り口
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色々と捨てられています。
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入ってくるときにも見ましたがスクリューのある物体。
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船の残骸です。
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風景
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東側の武魯頓崎
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東側をの陸に沿ってゴムボートをまわします。
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風景
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先ほど船上からも確認しましたが
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日本軍のトーチカ
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さらに進むと
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こちらのトーチカは崩れていますね。
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風景
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魚雷?
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桟橋方面へ
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シノリガモかな
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シノリガモ?
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シノリガモ?
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カモメ
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風景
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カモメ
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カモメがいますが
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巣材を咥えています。
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では、向こうの斜めになっている場所で上陸へ。
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上陸
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風景
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風景
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風景
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カモメたち
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足元の黒い粒粒は貝の一種。
どうしても踏んでしまう。ごめん。 -
ドローン
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クラテルニの町の廃墟
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廃墟
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廃墟
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廃墟
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窓ガラスは割れているものが多い
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廃墟
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ゴムボートを置いて、ハイキングと近場で探鳥の2グループに分かれます。
私は当然ハイキングへ。 -
午後4時5分
ブロウトナ湾北東らへんの丘をハイキングへ。 -
放棄された機械が点在しています。
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風景
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アフィナ号
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建物
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錆び錆び
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ハイキング
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風景
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風景
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風景
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ハイキング
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奥には怒りを使ったモニュメント的なものが作られています。
これの右側にもう一つあったものは倒れていますが、2つでゲートみたいになっていたようです。 -
風景。奥には高射砲。
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ハイキング
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建物
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変圧器?
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風景。
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高射砲を見に行きましょう
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高射砲の後ろ側はモニュメントの通り。
このあたりは建物がないのに、モニュメントと道路があって、さらに高射砲。どういう町だったのだろう。 -
高射砲
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戻って先に進みましょう
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ハイキング
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画面中央にアフィナ号
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風景
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ブロウトナ湾には外から霧が流れ込んで来ている様に見えますが、不思議と湾内が霧に覆われません。
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こんなところからも海鳥を発見
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これは?
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シノリガモ
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ハイキング
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道があるような無いような。
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というより、道はない。
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基地方面
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登って行きます
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シムシル島でハイキングとかする人間はそうそういないはず。
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よく見ると花が結構咲いています。
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日本では高山植物ってところかも。
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右のほうの大量のドラム缶。
全部茶色く錆びていますが、何を入れていたののやら。 -
地面を見るとたくさんの穴があります。
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ネズミの巣穴!
人間が持ち込んだ外来生物です。 -
ここを登って行きます。
急傾斜かもしれませんが、まぁ適当に進んでいってもどうということはない。
ネズミの巣穴がたくさんあるのですが、そこはつま先を引っ掛けるのには都合がよい。 -
ハイキング
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絶景
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町がよく見える
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放棄されてから四半世紀か。
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ハイキング
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山肌
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ハイキング
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この鉄の棒はなんだ?
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ここの一番上までのぼります。
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風景
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ブロウトナ湾
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基地
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よく見ると、探鳥グループがいました。
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風景
-
風景
-
ハイキング
-
ハイキング
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絶景や!
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黒百合?
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さて、目標地点に到着。
ピークハントするという目標ではないので、ここまで。 -
ブロウトナ湾の反対側、外洋は霧に包まれていました。
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ちょっと霧がかかってきました。
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晴れていたら絶景中の絶景なのに!?
って、でもこれだけ見渡せるだけでもよい状態だそうです。 -
ここから尾根を北上していきます。
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ハイキング
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ハイマツ?
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花
-
花
このあたりの花は日本では高山植物になるのではないでしょうか -
ハイキング
-
花
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なかなか綺麗ですね
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霧が出てきました。
-
ハイキング
-
花
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こう歩いていると、あまり気がつきませんが、
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色々な植物が花を咲かせています。
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風景
-
花
-
花
-
ハイキング
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歩くのには支障がありませんが、霧で眺望が望めなくなってきました。
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霧
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はてさて、どのルートで下るか。
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って、言うても結構下ってきたか。
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絶景!気持ちがよいハイキング!
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絶景
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下り道
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花
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何か適当に下ればよいと言うのではなく、海岸らへんで難しい場所があるようです。
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霧
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花
-
花
-
風景
-
風景
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花に興味は無いけど花!
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花
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色々な花が咲き乱れています。
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こう見ると、小さな花が結構咲いています。
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花
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下るぞ!
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急斜面だ!
-
急斜面だけではなく
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海岸線の手前に人の背丈以上の草が!
毛虫とかいないのが救いでした。 -
午後6時18分
海岸に出てきました。 -
正面にはアフィナ
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向こうまで歩いて戻らないと。
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振り返るとこんな感じ。
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海岸を歩きます。
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海
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海藻多し。
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てくてく
砂利海岸はちょっと歩きにくい。 -
海岸
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海岸
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ドラム缶
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一面が黄色
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凄いお花畑ですね。
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風景
-
戻ってきました
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探鳥グループはアフィナへ戻っているようです。
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午後6時42分
シムシル島にはベニキツネがいるので、ちょっとそれを探しに。 -
風景
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看板
文字はもう見えません。 -
風景
-
風景
-
風景
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ベニギツネがいたとしても、こう草がある状態ではなかなか見つからず。
-
風景
-
風景
-
風景
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画面左にはハイキング最初に得た高射砲。
碇のモニュメント通り。
中央右の建物でベニギツネを見かけたことがあるそうですがいませんでした。 -
ベニギツネは不在。
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黄色い花畑も見納め。
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こっちの廃墟も気になるところですが、まぁそれは置いておきましょう。
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午後7時。ゴムボートへ。
-
←
-
↑
-
→
-
ボートに乗って戻りましょう
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ちょっと暗くなり始めました。
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ちょっと湾の西側へ。
-
風景
-
アフィナへ戻りますかね。
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ん?
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オジロワシ?
-
アフィナが見えてきました。
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午後7時15分
ちょっと遅れましたが帰還。 -
タラが大量に釣れたようです。
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午後7時45分 夕食
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タラはこの翌日から食事に出てきます。
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毎日、夕食時にブリーフィング
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ふむふむ
ケトイ島を撮影することはできず。残念。 -
ハイキング楽しかったなぁ。
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翌日の予定
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3島へ向かうという盛りだくさんな内容。
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エカルマ島といえばシジュウカラガン
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午後9時ごろ。霧が濃くて何も見えないな。
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またいた。夜間ではなく昼でも船に乗ってきて弱るのか。
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乾かして温めて元気になったところで放鳥することに。
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午後9時5分。
まだまだ明るいなぁ。適当におやすみなさい。
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