2019/09/09 - 2019/09/12
611位(同エリア30180件中)
someさん
北米も欧州も素敵だった。
でもなんか神経がピーンとなっていたワタクシ
張ってしまった体と心を緩めたくって台北へ
2年ぶりの台北 あちこち行きたいところではありますが
三泊四日の日程なので台北中心にいつものエリア
初めてのエリア そしてお久しぶりのエリアにも行ってきました。
あまり参考にならない旅行記ですが良かったらご覧ください
日程
9/9 9時55分 チャイナエアラインセントレア発
12時5分 台湾桃園国際空港着
ホテル ツアーでのホテルはMRT空港線台北駅近く
シティスィーツメインステーション(城市商旅 駅前館)
朝食無しインサイドルーム部屋指定無し
検索して部屋の写真を見たら狭い そしてベッドがツインでもすごく近い
夫婦ならまだしもこれはちょっとキツイ と判断
なので旅行会社に一応ツインルームの希望を出しつつ
同じような条件の朝食無し インサイドルームのホテルを検索
hotels .comで予約 クーポン使用で三泊で13610円
シティイン台北ステーションブランチⅢ
インサイドルームスタンダードダブル 朝食無し
ツアー代金37210円 台風シーズンなのでキャンセル保険1160円
ホテルは折半で6805円 合計45175円(一人分)
海外旅行保険はカードの保証に加えるタイプをチョイス 1000円以下だった
台北到着後ホテルチェックイン後に散策
9/10 849烏来行きのバスで台北駅から烏来へ
9/11 新北市 農禅寺へ 午後 文房Chapter
9/12 ホテルチェックアウト後 チェックインをMRT台北駅で済ませ散策
帰国 台湾桃園国際空港 17時05分発 中部空港セントレア21時着
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 友人
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
- 利用旅行会社
- 旅工房
-
おはようございます。ホテルから朝ごはんのお店へ
この建物は台北当代芸術館
日本統治時代は小学校として使用されていた建物
現在は現代美術を紹介している
ホテルから中山地下街への通り道だったのでいつも
気になりつつ訪問は出来なかった。
朝 開館前に通り夜閉館後にまた通るって感じ -
朝ごはんは四海豆漿大王
人気店なんでしょう 道側には外帯の列
お店のご主人が不慣れな旅行者を見つけてくれて
奥へと招いてくれました。 -
写真付きメニュー
これがあるとオーダーしやすい -
日本人対応メニュー 説明があるので本当親切
英語や韓国語のメニューもありました。
オーダー表に数量とテーブルナンバーを書き込み
会計に持っていき精算 -
テーブルにあった調味料とお箸やレンゲ
清潔感がある -
きちんと神棚 左奥の作業場では豆乳を大きな鍋で煮たり
餃子の皮を作ってました。 -
到着 冷たい豆乳 18元 温かい豆乳 18元
小籠包4個 35元 肉まん20元 焼餅葱蛋27元
二人で118元 -
パッリパりの焼餅に卵焼きと葱が巻き込まれています。
かなりボリュームたっぷり!
小籠包もあっさりで美味しかった♪ -
外帯する人の列が入店した時よりも長くなっている
-
取り敢えずホテルに戻る
台湾はこう言った日本統治時代の建物を上手に使ってます賢いなぁ -
当代芸術館の前にあったランタン 何かのイベントだったのかな?
-
身支度と準備 山の方に行くので
虫除けやかゆみ止め日焼け止めスプレー -
昨夜冷やしておいたお茶も小さめのボトルに詰め替え
まだまだ暑い台湾ですから水分補給は大事
でも愛知県も暑かったから台北の方が涼しく感じたのは事実 -
友人と待ち合わせして 東門へ
目指すは東門市場
地下鉄の出口にちゃんと表示してあるので迷いようが無い
台湾のこの親切さ ありがたいな -
この通りに入りましょう
たくさんの人が行き交っている -
果物屋さん
-
瑞々しい野菜
-
こちらも八百屋さん
-
こちらはお肉 内臓系のお惣菜屋さん
ハチノスが、めちゃ良い色に煮上がってて
思わず欲しくなっちゃっう -
こちらはお豆やキノコ類
下の段には土付きレンコンが♪ -
腸詰や丸鳥のローストなどが並ぶ あぁ美味しそう
朝ごはんをここで買ってって頂いても良いかも? -
市場のそう広くも無い十字路の真ん中に陣取る八百屋さん
人気でした。台湾の人ってあまり自宅で調理しないって
聞きますがこんな景色を見てると作る人も多いように感じる -
文旦売りのお兄さん
試食を勧めて下さいました。
とても香りが良くて美味しい!
買いたいけれど今から出かけちゃうのでごめんなさい伝える
お兄さんに写真を撮って良いですか?って聞いて撮らせていただいた。 -
ありがとうして去ったら後ろから追いかけてきて
私たちに一個づつ文旦を下さった。
ありがとう 謝謝
ホテルに帰って頂いたら良い香りの美味しい文旦でした。
試食したのより美味しく感じたよ
お兄さんごちそうさまでした。 -
こちらも八百屋さん 果物もいいなぁ
-
お魚屋さん
-
揚げ物系お惣菜屋さん
-
お肉屋さん 豚肉専門なんかな?
-
瑞々しいたけのこ
台湾のたけのこは灰汁を抜かなくって
茹でるだけでいただけるんだって
だからサラダで食べられるのね 良いなぁ -
茹でた麺 色々あったよ これって個人が購入するんだよね?
外食が充実している台湾だからキッチン付きホテルや
アパートメントを借りるのは躊躇するけど
こんなの見ると調理してみたい欲が出てきてしまう -
お豆腐製品やキムチなんかを扱ってます。
しまった!豆皮があるか聞いてみれば良かった。 -
海老の専門店?
-
牛肉専売店
-
東門市場を散策後台北駅へ
コインロッカーも充実してる
で、あまり好きでは無い台北駅地下
目当ての出口に出るのにウロウロ
十数年台湾に来てるのに今だに慣れないって どうよ自分 -
どうにかバス停に到着
目の前に出てきても道路が渡れなかったりするんだよなぁ…
烏来行きは849です。
台北駅の地下をウロウロすることを考えると
東門駅から新店駅までMRTで行く事も考えたが
混雑して山道に向かうのに座れないのは辛い
なので時間を無駄にはするが
座席を確保しやすい台北から乗車 -
乗り込む時に悠遊カードをタッチ
下車するときもタッチします。
片道45元 -
台北市内をゆったり走るバス
中正記念堂や先ほど寄った東門市場を窓から眺められる
ちょっとした観光バス気分 -
水源市場 あ 帰りにここに寄ろうっと♪
-
新店駅 ここからはたくさんの人が乗車
平日なので座れないほどでは無かった
土日や時期によっては混雑するのかな? -
一気にのどかな景色
-
翡翠水庫があるようです。見られるかな?
-
翡翠水庫は残念ながら見られなかったけれど
とても綺麗な景色 -
山の緑が迫ってくるように感じるとそろそろ終点
-
バスを下車
-
観光案内
-
吊り橋が青空と美しい川に映えてる
-
吊り橋の向こうは烏来福徳宮
-
こんなに可愛らしいバスもあるのね
-
バス停の向こうにはお寺もあるようです。
-
せっかくなので吊り橋の方にも行ってみる
-
下から見上げてみる
-
しっかりした吊り橋 安心して渡れる
-
翡翠のような川の色!
-
こちらは烏来老街や温泉の方
-
雷雨予報は外れたのか?
素晴らしく良いお天気 -
台北に帰る際の時刻表 15分間隔から20分間隔でバスは出てます。
-
烏来老街へ 小さな橋を渡る
橋のカラーはタイヤル族のカラーなのかな? -
橋の欄干にはこんなキュートなタイヤル族が♪
-
川向こうは温泉街らしい
-
老街に入ってすぐのカフェでこんなの発見
馬告ピーナッツ -
トンボがちょこんとご挨拶
お店のお兄さんが試食させてくれたよ
美味しかったから滝を見た後で寄る事に -
馬告腸詰を焼いてるお母さん
お食事中だったようで
片手にお茶碗とお箸を持ったまま
出てきてくれた 好きだよ お母さん
お父さんも後ろでお茶碗持ってるし♪ -
焼きたてを頂きます。
普通に美味しいけど馬告の風味はよく分からなかった。
味音痴か?自分 -
あ、このバナナ美味しいんだよね
って店員さんはどこに?休憩中かなぁ -
お食事どころ
-
トロッコ乗り場へ
この乗り場の向かい側あたりに新しい公衆トイレを建設中 -
タイヤル族の若者は力持ちだったんだね
山で暮らす人々は逞しい -
さてトロッコ トロッコ♪
-
階段が結構長い 笑
-
階段を上ったら目の前を可愛いトロッコ列車が通り過ぎてく所だった
-
ガタンガタンって言うより
テテててててテテって感じ? -
踏切の向こうが乗り場
-
小さな踏切を渡り
-
お手洗いがあったので行ってみた
-
入り口
-
え?これってベトナムでよく見かけた
自力水洗方式?
なんかわかるっちゃあわかるよ…
新しい公衆トイレ早く完成するといいね
うん -
トロッコ列車乗り場 これを見てると
混雑するときはかなり並びそう
平日だからか空いてました。 -
大人片道50元
お子様と65歳以上は30元だと思う
改札の方は片言の日本語で対応可能 -
トロッコ列車や周辺の観光案内
英語とちょっとだけ怪しい日本語の説明文も併記 -
悠遊カードで支払ったからか?
切符と伝票が合わせて三枚 -
乗車場 ここで待っててねとベンチを指示される
-
待ってるうちにちょいと撮影させてもらった
最高速限23キロ 自転車ペース -
ピンクのイノシシ号?
-
綺麗で立派なホーム
50元の運賃はここの安全管理に使われてるのね -
さて乗車
-
トロッコ列車が帰ってきたら出発なんですね
単線だからそりゃそうだ -
中文と日文の注意書き
守りましょう -
タイヤル族トロッコもあるのね
-
昔使われてた?木造のトロッコ
-
滝が見えてきた
-
この小さなトンネルをくぐって到着
-
線路は駅舎の向こうまで続いてる
ここで、昭和8年生まれで通訳として
日本と台湾を行き来されたおじいさんに声をかけられる
台湾の花蓮や台東 墾丁がいい所だから
ぜひ行って見て と色々お話し下さいました。
終戦後国が変わってかなりご苦労されたんだろうなぁ
大変でしたか?と伺ったら
まぁ仕方ないよ戦争だったんだからねって
柔らかい表情でさらっと語られる言葉は深いです。 -
烏来瀑布 トロッコの停車駅からちょっと階段を降りましょう
-
美しい滝
滝の上の方にも上がれるそう
池やら遊園地があって入場料込みの料金でロープーウェイに乗れるらしい -
ここにもレストラン
ここを上がるとロープーウェイの乗り場かな?かな?
原住民族のショーを見る事ができる
酋長文化村は何処なんだろう?
ちょっとわからなかった。 -
烏来林業生活館は休館日 残念
-
林業生活館の正面 この左手側にトロッコ列車のチケット売り場
乗車駅から少し離れているので注意 -
林業生活館の向かいにあるこちらのお店に入ってみた
ディスプレイにあったワンピとカーディセット
カラーと素材が涼しそうで惹かれちゃった。
魅かれるが、残念ながら丈がかなり足りない…
まぁ仕方ないね 一般的な女性のサイズではないもんなと、諦める
にこやかなお店のマダム 色々試着させていただきました。 -
試着してたら最後にマダムが出してきてくれたのがこのワンピ
正面はとてもじゃないがお見せできないが
恐ろしいほどジャストサイズ
でもちょっと日本では着れないかなぁと悩んだが
あなたにしか着られない!と押し切られ?る 笑
友人もリネンの製品が見つかり色違いでお買い上げ
お値段も少し引いてくれました。
まさか烏来で洋服を買うとは思っていなかったけど
これもご縁?
しかしながらこのワンピ
かなり着る人を選ぶサイズ
購入しておいてナンだけどさ
マダムをなんでこれを置いたのかねぇ…
発注間違いとかかしらん -
さんざん試着してお買い物してお腹が空いた!
トロッコ駅の近くのこのお店 -
にこやかなお母さんがご飯食べていく?って
-
切って来たばかりの新竹に味付けした具と
混ぜ込んだもち米を詰めてるお母さん
日本語がとてもお上手
上は行った?って聞かれたからまだって答えたら
何も無いから行かなくって良いよ!と言われる 笑
朝晩は涼しいけど今日は蒸し暑いよ っとお母さん
日差しは暑いけど谷間を渡る風はとても気持ち良い
愛知県から来た私たちにはかなり涼しく感じたよ -
竹筒ご飯(60元)
ご飯の上の薄い皮は竹の内皮
新しい竹だから一緒に食べられるんだって -
地元で採れた川エビと小魚の揚げ物
お父さんがさっと揚げ直して出してくれました。
熱々うまうま ビールが美味しい
食事しながら見てたら外帯のお客様にも熱々を提供
美味しいものは一番いい状態で食べてもらいたいもんね -
美味しかった!ご馳走さまでした。
トロッコに乗って帰ろうかどうか考えたけど
帰り道は緩やかな下り 川沿いをゆっくり歩いて帰りましょう
1、5キロくらいだしね -
サイクリストがサーっと走って行かれます。
緑の中を気持ち良さそう -
トロッコ列車と烏来幕布
-
向こうからトロッコ列車が来ます。
-
トンネルに入ってく
-
で、入れ違いに待機していたトロッコ列車が出発
-
この川は南勢渓
地名で南勢角ってあるけど関係あるのかな?
台湾の地理がよくわかってない女です。 -
鳴 漢字文化って素敵
-
南勢渓に沿ってゆるゆる歩く
風が気持ちいいなぁ -
日差しは強いけれど ちょうどよく山陰を歩ける
このガードレール?みたいな柱一本一本に
タイヤル族の風俗が描かれてました。
烏来瀑布のもう少し上がったところには
戦時中活躍した、烏来高砂義勇隊記念区があるそう
台風でかなり痛んでしまったとか?見学可能かどうか不明 -
烏来の水力発電所
-
老街が見えて来た
この通りは日帰り温泉施設が並んでました。
もちろん宿泊もできます。 -
橋の上から烏来熱力温泉が見えます。
河原にある温泉で無料 水着着用必須
温泉につかって暑くなったら川に入って体を冷やすとか
かなりユニークな温泉
烏来の温泉は無臭の温泉 温泉特有の臭いとは無縁 -
老街で野生馬告が販売されていた。
清泉温泉にもあった小米も
山の特産品なのでしょうね
最初のカフェで見かけた馬告のピーナッツを購入 -
バスに乗り込み台北に向かいます。
バスの中で烏來泰雅民族博物館に行ってなかったって気づく
老街を歩いてたらすぐ気がつくと思ってたんだけどなぁ
気づかなかったよ とほほ… -
帰り道 こんなカーブが何箇所か
やはり立って乗って行くのはちょっとツライよね -
新店駅で下車
-
MRT新店駅へ 地下鉄の方が早いし
始発駅なので確実に座って行ける 笑 -
公館駅下車 行く時に、見かけた水源市場へ
-
MRTの表示 ほんと分かりやすい
-
公館駅入口
-
駅を出てすぐ水源市場
この市場はローカル市場 美しいブルーの外観が際立ってます。 -
一階は食料品店や生花店が並び
二階に上がると仕立てのお店や
洋服屋さんが並んでました。 -
道に面したお店では学生さんが多いせいか雑貨や
プチブラ価格のお洋服が沢山 -
切りたての西瓜を並べていたのを友人が見つけ購入
すっごく美味しい!
後ろでカットしてるのを見つけたあなたはすごい -
カットしてたお姉さんが西瓜を追加中
ドラゴンフルーツも鮮やかで良いね
夜市や露店のカットされた果物はあまり手を出さなかったんだけど
切りたては美味しいわ 当たり前だけどさ -
お隣は飲茶の屋台
作りたてのホカホカ飲茶が手軽に買えるのって良いな -
で、お目当てはこのお店
台北地下街Y区にある筈…と探していたお店と同系列
結局見つからなかったので公館エリアに来てみました。
3、4年前に善導寺駅近くの天和鮮菜で購入した
Medimixの石鹸がお手頃価格で購入できると
台湾在住ブロガーさんの記事で知って来店
使い心地が良かったので沢山購入してしまった。
ついでに二階で台湾の小中学生が使うノートも購入
レジでスクラッチを渡され要らないよとレジの子に渡そうとしたら
その場で削ってくれて40元の商品購入券を貰う 笑
結局無患子や桂花の石鹸を追加 お、重い -
水源市場に隣接する水源劇場
-
台北駅に戻ったら三重県のPRブース発見
可愛い忍者たち -
一旦ホテルに戻り暗くなる前にもう一箇所
中正記念堂駅へ -
南門市場へ
-
地下鉄の出口から賑やかな露店がたくさん並んでる
昔ながらのお煎餅かな?甘い香りが漂ってる -
南門市場入口すぐのこのお店
大連
乾物やナッツ様々な台湾のお菓子やお土産が取り揃えられてます。 -
凄腕のお姉さんたちにがっつり囲まれるが
欲しいものがある場合は便利 試食も可能
私の目的は写真奥の瓶に入ったのと左側の袋入り
正一食品の花生酥
前日に寄った你好我好にはありませんでした。
ちょっとしっとりした食感のこちらが好み -
無糖のドライマンゴーや写真にあるような帆立貝の乾物や
ホタテのバラになってるのも販売してる
このバラホタテ おかゆやスープに重宝しそう
他のお店よりほんの少しだけお値段は高いかも?
だが欲しい商品が確実に揃えられているのは
時間に制限のある旅行者には魅力的 -
MRTで南門市場から東門駅へ移動
お腹が空いたので夕食へ -
観光客でごった返す有名店側とは反対側にある
奇福扁食 -
ワンタンが有名なお店
食事時なので店内は混んでましたが 相席に案内されました。
先客は小学生の男の子を連れたお母さん
店内は親子連れ多数
反対側の隣に座ってらした方が片言の日本語で心配りをしてくださる
お気持ちが凄く嬉しい 台湾の人ってなんでこんなに優しいの?
日本語メニューがあるのでオーダーは簡単 -
友人は海老ワンタン
私はホタテワンタン 豚ワンタンの紅油炒手はシェア
小菜はきゅうり 優しい味
このホタテワンタンが凄くシャキシャキ
帆立貝の歯ごたえがこんなに凄いなんて意外~
もちろんお味も美味♪次回はワンタン麺も良さげ -
デザートは双連駅から少し歩いた冰果専売店へ
お店のお母さんは私たちの顔を見るなり
マンゴーノーって 笑
日本人のマンゴー好きはよほど浸透してるんだね -
台湾の伝統的かき氷八寶冰をオーダー
-
懐かしいかき氷機
-
八寶冰(50元)
かき氷に黒蜜ベースのシロップをかけ
その上に好きなトッピングを選びます。
小豆 仙草ゼリー パッションフルーツジャム
白玉 ナタデココ?などをトッピング
美味しかった♪ -
西瓜ジュースもお願いしました。
-
西瓜ジュース (40元)
この西瓜ジュースは薄くってちょっと残念
お昼に食べた西瓜が美味しかったからかなぁ?
いや、そうじゃない お母さん氷入れすぎですよぉ -
帰りに見かけたTREKのショップ
台湾の人たちにも自転車って人気ですもんね
あちこちで見かけますもん -
電車に乗る前に双連駅近くの里仁にも寄ります。 必需品を購入
この後寄った屈臣氏で無患子のシャンプーが
一本買ったらもう一本は一元だったからこちらも購入 二本で200元
チャイナエアラインは30キロまでOK
だから遠慮なく買える♪
この後 ホテル近くのコスメドで同じシャンプーが買一送一
お手頃なのは嬉しいけど大丈夫よね?
無くならないでって心から願ってしまう
我が家では私もとうちゃんも気に入ってるんです。
髪質は全く違うけど洗い上がりがサラッとしてて心地いいの -
ホテルに帰りバッテリーとスマホの充電
枕元にあるので使いやすい
あ、このホテルwi-fiパスワードなしのフリーでした。
朝からよーく動きました。25000歩以上歩いたよ
最後の方は閉店の時間と追いかけっこ状態
付き合ってくれた友人にも感謝感謝 明日もよろしくお休みなさい
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (4)
-
- みーしゃさん 2019/09/26 00:20:44
- 周りましたね~~!!
- 楽しく旅行記を拝読(見)しています~。
烏來から始まって、台北市内のお店の数々、とってもアクティブな行動で、私も頭の中で動きながら楽しまさせていただきました。
私は7月の旅行記がまだまだなのですが(汗)その時、初めて烏來に行きました。ケーブルカーで(何もないw)上まで行き、ステキなワンピースを買われたお店のチュニックが気になったけど身幅が合わず購入を断念し(笑)体力も大して使っていないのに往復トロッコに乗って、帰りには温泉にも入って参りました。知り合いに教えていただいた烏來の日帰り温泉、とっても良かったので次回おススメです!
帰りは同じく新店で降りたのですが、水源市場に行くのは思いつかなかったなぁ。次回の課題にします。
次の旅行記は農禅寺編なのですね!ちょうど一年くらい前に一人でお参りしてきました。これからの旅行記も楽しみにしています。
- someさん からの返信 2019/09/26 10:10:14
- Re: 周りましたね~~!!
- みーしゃさん おはようございます。
コメント嬉しいです。7月烏來に行かれてたんですね
そして同じお店に入られたとは⁉︎
あのお店で試着やらなんやらさせて頂いてすっかりケーブルカーに乗ることを忘れかえってきてしまいました。
みーしゃさんのレポ楽しみにしていますね♪どんな感じだったんでしょう 温泉も楽しみ
水源市場はオマケ的に寄ったのでそこまでお勧めではないんです。でも公館の駅からすぐなので寄りやすいです。
あのエリアは余裕があったらまだまだ回ってみたい所がいっぱいありますね
台湾は本当に行きたい場所が多すぎて嬉しいけれど宿題の溜まる場所ですわ
-
- まあちゃんさん 2019/09/22 09:27:35
- 朝飯はMRT中山から南に行ったあの店ですか
- someさん、おはようさんです。
充実の二日目ですかね。朝飯は『四海豆漿大王』ですね。
場所は合っていますか。ここなら天津組は良く行く朝飯屋です。
書かれてる様に外帯客が多いので慣れない人は行列に並ばれる方が多いです。
行列を潜り抜けてさっと場所取りが良いかと。
私は鹹豆漿が好きでこれと蛋餅で十分です。
それにこの店から少し中山北路の方に行くと趣の有る『中山市場』が。
朝方は人も少ないですが時代を感じる市場です。
お疲れさまでした。
まあちゃん
- someさん からの返信 2019/09/22 21:47:13
- RE: 朝飯はMRT中山から南に行ったあの店ですか
- まあちゃんさん こんばんは
コメントありがとうございます。
四海豆漿大王、天津組御用達のお店だったのですね
スタッフがシャキシャキしてて 美味しいし とても良いお店でした。
他にもどこかないかと探しましたが あのエリアではダントツかも?
鹹豆漿 私も気に入りました。
作ってるところを見てたら謎の粉をふりかけてて
あの粉が何なのかめちゃくちゃ知りたいですよ
中山市場も食べ物系が充実してるみたいでした。
四海豆漿大王が気に入ってしまいましたが
次回このエリアに宿泊するときには中山市場も参考にします。
まあちゃんさんのオススメですから外れはないでしょう
本日どうにかこうにか農蝉寺と文房Capterをアップしました。
至らない旅行記ですがご覧いただけると幸いです。
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