2019/08/14 - 2019/08/15
49位(同エリア138件中)
チヤノンさん
2019年8月にいった中国旅行の第4弾(2019/8/14-15)
新千歳⇒仁川(韓国)⇒西安⇒敦煌⇒西安(華山)⇒平遥
初寝台列車で西安から9時間、車内の冷房にやられ風邪をひきながら平遥に到着
今回の旅行の目的地2か所目が平遥です。前からずっとこの古城を訪れたいと思っていました。
必需品
地図、日焼け止め、1眼レフ
内容に含まれる場所
平遥駅、平遥古城、城壁
- 旅行の満足度
- 3.5
- 観光
- 3.5
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
車窓からの朝焼け
クーラーが利きすぎて、風邪をひきました笑
寝心地は軟座でもあんまりよくなかったです -
朝9時
駅に到着 -
平遥古城マップ
-
駅から歩いて15分
古城の城壁門に到着しました -
門近くでスイカ商店
日差しがきつくて休む人が沢山 -
入口近くの商店
すごい中国らしい -
宿に到着
表がカフェになっていて宿だと気が付かず周りを行ったり来たりしていました。
早速、荷物を降ろして街歩きをします -
城壁を歩く為にチケットを買います(チケット売り場はMap参照)
全部で22か所の見学に使えます
一般料金125元
学生料金65元
英語で学生料金の案内があるので、中国語が使えなくても利用できます -
北門に登りました
ビル3階建てほどの高さがあります -
見張り台が連なる
プラナリアみたい -
城壁を歩きます
あまり高い建物がないので、町を一望できます -
城壁の角
内側のレンガがなく、ブルーシートでカバー -
下東門で下ります(それ以上は立ち入り禁止)
下東門から北門まで行けません -
マンホール
城壁の模様が描いてある -
街によくある家
どの家も古臭くて、雰囲気ある -
灯篭
夜綺麗かも? -
お気に入りの街角
レンガ造りで砂埃をかぶってるせいか砂漠地帯の家みたい -
店の前で刀削麺を作っていました
刀で切るというよりおろし金で削る感じ -
平遥古城内は住民以外の自動車の乗り入れが禁止されているため、電気カートがよく走っています
-
城壁内は昔の建物が残っているだけでなく、街1つとして残っているので
文廟や道教のお寺、元銀行など様々な施設を見ることができます -
窓飾りがきれい
-
襖に面白いハンコがあった
-
街の真ん中にある市楼
-
世界一立派なKFC
-
屋根飾りが独特
祠みたい -
夜の街歩き
-
市楼とか城壁は特別ライトアップしていなくて
普通に暗い街並み -
平遥は猫が沢山います
飼い猫も多い? -
朝から街歩き
風をかんじつつ店番しています -
商店の窓
商品がわかりやすくてイイ -
お気に入りの街角2
-
ここ数年で急速に発展する中国の中で
ゆっくり生活している感じが心地よい -
プロパガンダ?スローガン?
-
城壁外を回りました
南門方面はうねうね曲がった城壁があって綺麗 -
昔、日本兵が攻めてきたらしく
砲撃後が城壁にいくつか残っています -
桝形虎口
平遥の城壁はきちんと守りを考えた、ガチガチの戦闘要塞です -
今度は南門を上がります
チケットは当日のみ利用可能なので注意
今回の旅行で2回買いました笑 -
よくある青空麻雀
四川でよく見ていた麻雀牌より小さい
四川の牌がでかすぎる -
ハハッ!ぼくミ〇キー
-
次は北京に向かいます
11時間の旅
片道173元 -
乗り込みます
-
北京住の家族と一緒
軟座は6台ベットです -
牛肉刀削麺
味は普通にうどん -
天心
朝飯は天心を食べる人が多いみたい -
謎の面みたいな食べ物
見た目以上に普通の味笑 -
猫耳面
前々から食べてみたかった食べ物
味付けはニラとトマトと卵であえた感じ -
ご当地ビール
結構苦みがつよい -
ご当地ジュース?
-
寝台列車の夕食
(5)に続きます
次がラストになります
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