2019/08/13 - 2019/08/14
417位(同エリア1655件中)
チヤノンさん
2019年8月にいった中国旅行の第3弾(2019/8/13-14)
新千歳⇒仁川(韓国)⇒西安⇒敦煌⇒西安⇔華山
まさかの華山一泊から、無事西安に戻ってきました。西安観光する時間は残り半日
2年前に西安を訪れた際は1眼レフを持っていなかったので、撮影するため兵馬俑リベンジしました。
(時系列が前後しますが、敦煌に向かう前に西安で3時間ほど観光しました。前半の大雁塔がそれです)
必需品
水分、地図、日焼け止め、1眼レフ
内容に含まれる場所
西安空港、湘子門青年旅舎、西安駅、兵馬俑、大雁塔、回族街
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 3.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
西安MAP
宿&鐘楼周辺 -
大雁塔Map
敦煌に向かう前に観光しました -
駅からぐるっと回ってお師匠さん(三蔵法師)の像まで来ました
2年前来た時、一緒に記念撮影してお金を取っていく悟空がいましたが、今回は出会えず -
お寺の中に入ります
今回も学生料金が使えました
一般 50元
学生 20元 -
今もちゃんとお寺としてお坊さんもいるし、お経もあげる
-
中国で時々見る屋根の飾り
先頭のあれは誰がモチーフなんだろう? -
入場料 12.5元
中は階段で上がっていきます
リュックなどの大きな荷物は無料で預かってくれます
受付のおばちゃんに日本人だと見抜かれました -
塔からの眺め
街を一望できます
さすがに城壁までは見れません -
インドから持って帰ってきた写経の一部?
木簡に漢字とサンスクリット語が書かれていました -
自分の名前のお土産
最近日本で見なくなった気がする
中国人の名前って、漢字を2つくりかえす人が多いのか? -
お寺を囲むように庭園が広がっています
個人的に中国のこういう雰囲気が好きです -
兵馬俑MAP
ここからが華山から帰たってきた日になります
寝台列車出発まであと半日 -
永寧門に帰ってきました。
宿に戻るとドミトリーで仲良くなった中国人に心配されました。
「夜中酒にでも酔って、帰って来れなくなったと思ったヨ」 -
お堀の周辺で結婚撮影中
-
地下鉄で五路口駅へ
そこから西安駅まで歩きました(map参照)
西安駅に向かって右側にバス停があります
兵馬俑まで10元
前回来た時に華清池は見たので、今回はパス -
兵馬俑Map2
-
入口がとにかくでかい
横にあるチケットセンターで入場券購入
学生料金 60元
確か一般120元くらい
チケットセンターにガイドさんがいてお金を出せば、中を詳しく教えてくれます
日本語専門のガイドさんがいます -
入口すぐのところに電動車のチケット売り場があります
展示室まで、まあまあ歩くので使ってみてもいいかも
下に敷いてある石からの照り返しが強いので日焼け対策を忘れずに -
みんな日傘をさして待つ
自分は歩いていきました -
第1号室
全部で展示室は2つ見学できます。
第1号室は有名なあそこです
2号室はちょっと地味。一体をガラス張りに展示してくれているので近くで見れます -
ドーン
これを撮りに、また来ました -
観光客vs兵馬俑
-
まだまだ発掘作業中
-
修復作業のため陳列しています
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お気に入りの1体
馬車を操る、手の長い奴 -
第2号室
近くで見ると精工さがよくわかります -
布の質感とか手の形とか2000年近く前だと思えない
-
大人気
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出口を出てすぐに休憩所があります
LINE使えないはずなのにLINEのキャラがいる -
めっちゃインパクトのあるお土産屋さん
-
入口横の駐車場に戻ってきました
帰りの西安駅行きのバスは、駐車場に向かって右端にあります -
バスはかなり頻繁に来るので心配なく
-
西安駅に戻ってきました。
先に寝台列車のチケットを受け取っておきました
この時わかったのですが、高速鉄道のチケットもこのカウンターで購入できます -
近くの八百屋
1kgあたり15円
大体、一玉60円とか?
中国は兎に角スイカが安い!! -
時々見かける路上で将棋らしきゲーム
-
鼓楼までバスで戻ってきました。
ここから回族街に向かいます -
露店で売っていた臭豆腐
全然臭くない
台湾のあれは何がどうなってるんだ -
この辺でよくあるカットケーキ
モチモチしておいしい -
いつも活気あふれてます
-
屋台が連なってこの雰囲気が好き
-
スパイスも売られていますが、辛そうということしか、わからない
-
レストラン前で、料理中
そのほうがよく売れるのかな? -
また西安駅に戻って
寝台列車に乗ります
何気に中国初めての寝台列車
軟座を選びました
太原行きに乗ります -
行き先で待合室がちがう
チケットを確認して出発まで待ちます -
西安駅の中にある売店
もはや熊本関係ないくまモン -
平遥まで9時間の旅
-
軟座はベットが4つで1部屋ごとに扉がついていました
乗り込むとき通路が狭くて一苦労 -
出発
さよなら西安 -
西安のお昼ご飯
15元の面セット
唐辛子の辛い面と敦煌でも食べた、西安式ハンバーガー、カボチャスープ
このカボチャスープほぼ色がついただけの白湯でした -
西安での晩飯
水餃子と野菜炒め -
中国は甘すぎない飲み物を探すのが大変
スタバは全世界どこでも安定の味
ちょっとお高め -
甘くない飲み物2
このブランドのお茶はおいしい
(4)に続きます
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