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福建土楼の続きです。<br />夜は厦門(アモイ)に戻り、鼓浪嶼(コロンス島)を散策しました。

2011GW 台湾・福建旅行記 3.福建土楼②、厦門③

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2011/04/30 - 2011/04/30

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旅行記グループ 2011GW 台湾・福建旅行記

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takasang

takasangさん

福建土楼の続きです。
夜は厦門(アモイ)に戻り、鼓浪嶼(コロンス島)を散策しました。

  • 12世紀から建てられだしたと言われる福建土楼。<br />その福建土楼の中でも、特に形が美しい「田螺杭土楼群」は、真ん中の方形土楼が1796年に建てられたのがはじまりだそうです。<br />

    12世紀から建てられだしたと言われる福建土楼。
    その福建土楼の中でも、特に形が美しい「田螺杭土楼群」は、真ん中の方形土楼が1796年に建てられたのがはじまりだそうです。

  • 道を降りて、

    道を降りて、

  • 土楼の中を見学しました。

    土楼の中を見学しました。

  • どこに行くのかもわからないまま歩きます。

    どこに行くのかもわからないまま歩きます。

  • 別の方角から見た「田螺杭土楼群」。

    別の方角から見た「田螺杭土楼群」。

  • 再びバスに乗せられました。

    再びバスに乗せられました。

  • 次の来たのは「裕昌楼」。

    次の来たのは「裕昌楼」。

  • 入口に「毛主席万歳」と記されている方形土楼。<br />現在は、ホテルになっているようです。

    入口に「毛主席万歳」と記されている方形土楼。
    現在は、ホテルになっているようです。

  • けっこう観光客が多い地域です。

    けっこう観光客が多い地域です。

  • これが「裕昌楼」。

    これが「裕昌楼」。

  • 最も古く高い土楼と言われる「裕昌楼」は、1308年に建てられたそうで、5階建ての立派な建築物でした!

    最も古く高い土楼と言われる「裕昌楼」は、1308年に建てられたそうで、5階建ての立派な建築物でした!

  • 再びバスに乗り、

    再びバスに乗り、

  • 「福建土楼接待中心」に戻って来ました。

    「福建土楼接待中心」に戻って来ました。

    福建土楼 建造物

  • ツアーの本体に戻り、険しい山道を引き返し、厦門(アモイ)に戻ります。

    ツアーの本体に戻り、険しい山道を引き返し、厦門(アモイ)に戻ります。

  • 1日がかりだった土楼ツアー。<br />18:20に厦門のホテル近くでツアーバスを降りました。

    1日がかりだった土楼ツアー。
    18:20に厦門のホテル近くでツアーバスを降りました。

  • トワイライトが、

    トワイライトが、

  • あっという間に夜になりました。

    あっという間に夜になりました。

  • 対岸の鼓浪嶼(コロンス島)の夜景。

    対岸の鼓浪嶼(コロンス島)の夜景。

  • フェリー(4元+保険2元/人)で鼓浪嶼に渡りました。

    フェリー(4元+保険2元/人)で鼓浪嶼に渡りました。

  • けっこう人が来ています。

    けっこう人が来ています。

  • 1842年に開港した厦門の共同租界だった鼓浪嶼は、洋中折衷の博物館のようでした。

    1842年に開港した厦門の共同租界だった鼓浪嶼は、洋中折衷の博物館のようでした。

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