2019/01/23 - 2019/02/06
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hy-2217さん
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今回のハワイ旅行では、久し振りにワイキキ周辺ののどかで&の~んびりした風景を楽しむことが出来ました。
ホテル23階のラウンジを利用すれば、北東~東~南~西~北西方面・270度の眺望を楽しむことが出来ました。
東方面を眺めると、「ロイヤル・モアナ・ビーチ~プリンス・クヒオ・ビーチ~クイーンズ・サーフ・ビーチ~カイマナ・ビーチ」、その向こうには「ダイヤモンド・ヘッド」を見ることが出来ました。
南方面を眺めると「ワイキキの海と沖合いに浮かぶ観光船」、西方面を眺めると「グレイズ・ビーチ」とパワー・スポットの「癒しの海・カヴェヘヴェ」を見ることが出来ました。
サンゴ礁の海はその日の天気によって、また、午前・午後の時間帯によって、海の色が大きく変わることは理解していました。今回、ほぼ毎日、朝~昼~夕方まで、飽きることなく眺望を楽しんだため、よ~く、よく再確認することができました。
ワイキキ周辺ののどかで&の~んびりした風景をそれなりに撮りましたので一見していただければ有難く思います。
※写真は、「癒しの海・カヴェヘヴェヘ」を悠々と航行する一隻の「カタマラン」。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 50万円 - 100万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 観光バス 徒歩
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
- 利用旅行会社
- JTB
-
ワイキキの日の出は、7:00AM頃。
ビルの間から朝日が昇ってきました。
※写真は、ホテルの23階から見た、「ワイキキの日の出」です。 -
※写真は、1:30PM頃、ホテルの23階から見た、東方面の風景です。
天気が良かったので、ワイキキの海はすばらしい色をしていました。 -
「ロイヤル・モアナ・ビーチ」には、山吹色をした「カタマラン」が接岸していました。
東側にある「プリンス・クヒオ・ビーチ」にも、一隻の「カタマラン」が接岸していました。 -
「ロイヤル・モアナ・ビーチ」には、山吹色&白色をした「カタマラン」が接岸していました。
運が良ければ、写真のように、二隻の「カタマラン」を同時に見ることが出来ます。 -
「ロイヤル・モアナ・ビーチ」には、三隻の「カタマラン」が接岸していました。
東側にある「プリンス・クヒオ・ビーチ」にも、一隻の「カタマラン」が接岸していました。
もっと運が良ければ、三隻の「カタマラン」を同時に見ることが出来ます。
ワイキキののどかで&の~んびりした雰囲気が伝わってきます。 -
昼下がりのワイキキの海は、ギラギラと輝いていました。
上空の雲の位置によって、サンゴ礁の海の色が刻々と変化してきます。
海の向こう側には、数隻の観光船が小さく見えていました。 -
西方面を眺めると、「カヴェヘヴェヘ」の上を一隻の「カタマラン」が悠々と航行していました。
手前の白い砂のビーチは「グレイズ・ビーチ」です。
※「癒しの海・カヴェヘヴェヘ(KAWEHEWEHE)」は、地層から真水が湧き出ているためサンゴ礁のない透き通ったゾーンになっています。
海水と真水が合流する神秘的な場所で、海の色は、翡翠色をしています。
古代ハワイアンが病気を治すために浸かっていた聖なる「パワー・スポット」です。 -
「カヴェヘヴェヘ」の沖合いには、数隻の観光船がゆ~らゆらと浮かんでいました。
白い波を立てて、忙しそうに航行している船は、「アトランティス潜水艦」にお客さんを運んだ後、「ヒルトン・ハワイアン・ヴィレッジ」の桟橋を目指しているのだと思います。 -
「カヴェヘヴェヘ」の東側を、悠々と沖合いに進んで行く一隻のカヌー。
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ホテルの1階東側には、「鯉池」があります。
池の畔に設置しているロッキング・チェアーに揺られながら、様々な模様をしている「錦鯉」を見るのも風流なものですね。
ハワイにいると言うより、日本にいるような錯覚を起こします。
※「鯉池」の「錦鯉」は、新潟県長岡市からシェラトン・ワイキキ・リゾートへ”世界の恒久平和を願って”寄贈されました。 -
3:00PM前、「プリンス・クヒオ・ビーチ」で、リクライニング・チェアーに腰かけて「ワイキキの海」を眺めていた人達。
10数人の人達が横一列に並んで日光浴をしていました。まるで、「イースター島のモアイ像」のような、ビーチでは、ちょっと、珍しい光景でした。
皆さん、どのような関係ですかね。 -
3:00PM過ぎ、「クイーンズ・サーフ・ビーチ」では、数人の生徒達がサーフィンのレッスンを受けていました。
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受講直後のほやほやのサーファー達は、早速、サーフ・ボートにつかまりながら沖合いに出て行きましたが・・・。
サーフ・ボードに乗ろうとしても、バランスを崩して海に落ち、ボードに乗っても、うまく立つことができません。
サーフィンは難しいものですね・・・。 -
「カピオラニ・ビーチ・パーク」のシャワーでは、先程、海で嬉しそうに犬かきをしていた「ワンちゃん」が水浴び中。
水が冷たかったのか、気持ちが良いと言うよりも、迷惑そうな顔をしていました。 -
10:00AM頃、サーフ・ボードに乗って、「ロイヤル・モアナ・ビーチ」から「グレイズ・ビーチ」に移動する二人のサーファー。
透明度が高いので、海の底が見えて、気持ち良さそうでした。 -
1:00PM頃、カヤックに乗って「ロイヤル・モアナ・ビーチ」から「グレイズ・ビーチ」に移動する二人の女性。
楽しそうに、カヤックを漕いでいました。 -
正午前、「ロイヤル・モアナ・ビーチ」沖で、サーフ・ボードに乗って、波乗りを楽しんでいた多くのサーファー達。
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※写真は、正午前、ホテルの23階から見た、東方面の風景です。
「ワイキキの海」は、ギラギラと輝いていました。 -
正午頃、ホテルの23階から見た、のどかで&の~んびりしたワイキキの海。
「サンゴ礁」の海の色と「深海」の海の色が対照的でした。
このような風景を眺めていると、”地球は丸い”と言う印象を受けますね。 -
正午過ぎ、ホテルの23階から見た、の~んびりした「グレイズ・ビーチ」周辺の風景です。
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午後、「プリンス・クヒオ・ビーチ」の沖合いで、波にまかせて、ゆ~らゆらと航行する二隻のヨット。
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東方面を見ても、数隻のヨットが浮かび、のどかで&の~んびりした風景。
左側に見えるのは、「ニューオータニ・カイマナ・ビーチ・ホテル」周辺だと思います。 -
2:00PM過ぎ、「ロイヤル・モアナ・ビーチ」に向かって航行する一隻の「カタマラン」。
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「ロイヤル・モアナ・ビーチ」の沖合いでは、カヤックを楽しむスイマー達の群れ。
楽しさが、ホテルの23階まで伝わってきますね。 -
「ロイヤル・クヒオ・ビーチ」の沖合いでも、サーフ・ボードを楽しむサーファー達の群れ。
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4:00PM過ぎ、シャワーの後、山側にかかっていた二重の虹。
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11:00AM頃、グレイズ・ビーチに接岸していた一隻の「カタマラン」。
今日も多くの観光客を乗せて稼ぎますよ。 -
9:00AM過ぎ、西側の海を見ると、海にかかる虹。
虹の色はちょっと、薄かったけれど、「青い海&海にかかる虹」、絵になりますね。 -
9:00AM過ぎ、「グレイズ・ビーチ」の沖合いに浮かぶ一隻のカヌーと「スター・オブ・ホノルル」。
向こうに見える「スター・オブ・ホノルル」は、ホエール・ウォッチングに出かけている途中かもしれませんね。 -
正午前、「カヴェヘヴェ」の沖合いで、ゆ~らゆらと浮かぶ数隻の観光船。
のどか&気持ち良さがホテルの23階まで伝わってきますね。 -
眼下を見ると、「グレイズ・ビーチ」で遊ぶサーファーと海水浴客。
防波堤の向こう側が「カヴェヘヴェヘ」になります。 -
沖に向かうサーファーを見送る仲間?。
海の色が透き通って、爽やかですね。 -
正午前、パワー・スポット「カヴェヘヴェヘ」を横切る、一隻のモーターボート。
何か良いことがありますかね? -
9:00AM過ぎに見た、ワイキキ沖ののどかな風景。
手前に見える遠浅のサンゴ礁の海の色と遠くに見える海との色の対比が面白いですね。 -
10:00AM前に見た、「カヴェヴェヘ」沖の観光船&上空を飛ぶヘリコプター。
青い海の色と幻想的な雲の色のバランスが面白いですね。 -
10:00AM前、「カヴェヘヴェヘ」沖で活躍する「カタマラン&観光船」。
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正午前に見た、「カヴェヘヴェ」に浮かぶ数隻の「カヤック」。
のどかですね。 -
正午前に見た、「カヴェヘヴェ」の沖合いに浮かぶ「カラマラン」と観光船。
のどかで&の~んびりと言う言葉がピッタリ当てはまりますね。 -
正午前に見た、「カヴェヘヴェ」の沖合いに浮かぶヨットと観光船。
のどかで&の~んびり、ポカン・ポカン・ポカンですね。 -
正午前に見た、「カヴェヘヴェ」の沖合いで泳ぐスイマーと観光船。
白い波が立っているところでは、多くのスイマー達が波と戯れていました。 -
1:30PM頃に見た、ギラギラと輝くホテル正面(南方面)の海。
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ワイキキ沖の観光船に乗船している人達は、このようなワイキキ・ホテル群の風景を楽しんでいるのかもしれませんね。
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昼下がり、スイマー達の間を縫って、「ロイヤル・モアナ・ビーチ」目指して航行する一隻の「カタマラン」。
船とスイマー達が衝突しないか心配しますね。
お互い、衝突事故を避けるための基本的なルールはあるんですかね。 -
ビーチに帰る「カタマラン」もあれば、観光客を乗せて出航していく「カタマラン」もあります。
波が穏やかなワイキキの海を、沖合いに滑るように進んで行きました。 -
「ロイヤル・モアナ・ビーチ」の沖合いに進んで行く一隻の「カタマラン」。
のどかで&の~んびりしているサンゴ礁の外では、仲間の観光船が待っています。 -
「プリンス・クヒオ・ビーチ~クイーンズ・サーフ・ビーチ」の沖合いを見ても、のどかで&の~んびりした風景が広がっていました
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2:00PM頃、ホテルの23階から見た、「ロイヤル・モアナ・ビーチ~プリンス・クヒオ・ビーチ・クヒオ・ビーチ~クイーンズ・サーフ・ビーチ~カイマナ・ビーチ」沖ののどかで&の~んびりした風景。
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「クイーンズ・サーフ・ビーチ」沖ののどかな風景をズームで撮って見ました。
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「ワイキキ・ビーチ」の東側だけでなく、西側にも「フォート・デ・ルーシー・ビーチ」と言うローカルな雰囲気のビーチがあります。
※写真は、「ヒルトン・ハワイアン・ヴィレッジ」の船着き場から見た、「フォート・デ・ルーシー・ビーチ」ののどかで&の~んびりした風景です。 -
ワイキキ周辺の1~2月は、6:00PM過ぎに、「海に沈む夕日」に出会えるかもしれません。
運良く、このような夕日に出会えたら幸せ、感激しますね。 -
夕日が沈んだ後は、「ワイキキの夕暮れ」が待っています。
6:30PM頃になると、道路の街灯やホテルの部屋にポツポツと灯りが灯りだしました。 -
夕暮れが終わると、「ワイキキの夜景」が待っています。
7:00PM頃になると、ワイキキ周辺の夜景の時間になりました。
昼間のワイキキとは程遠い、ロマンチックな景色に変身していきました。
※写真は、ホテルの23階から見た、「ワイキキの海」周辺の夜景です。 -
※写真は、ホテルの23階から見た、山側の夜景です。
今回は今までのハワイ旅行で、一番長時間、ワイキキ周辺の風景を見ることが出来ました。
約2週間、ほぼ毎日、朝~昼~夜まで飽きることも無く、ワイキキ周辺の風景を楽しみました。
同じ場所でも、時刻・天気によって、随分風景が変わっていました。
のどかで&の~んびりした風景も満喫でき、ワイキキ周辺の良さも再認識しました。
23階のラウンジでは、毎日、親切な「コンシェルジュ」の「お・も・て・な・し」を受け、楽しい時間を過ごすことが出来ました。
”Thank you very very much!!!”でした。
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