2018/02/27 - 2018/03/04
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魚肉ソーセージ2号さん
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英語力ゼロ・海外旅行未経験の新社会人。
唐突に人生で一度ルーブル美術館に行きたい衝動にかられパスポートを取得。
もちろんフランス語は喋れません。
【費用】
ツアーは高かったので旅券とホテルはネットで個人手配。
航空券(往復):115,000円
ホテル代(5泊):47,800円
ポケットWiFi:(7日間):6,790円
その他現地で諸々
【スケジュール】5泊7日
1日目 関空→シャルルドゴール空港
2日目 ルーブル美術館
3日目 オランジュリー美術館、オルセー美術館、ピカソ美術館
4日目 マルモッタン・モネ美術館、自然史博物館、プティ・パレ
5日目 ケ・ブランリ美術館、人類博物館、エッフェル塔
6~7日目 シャルルドゴール空港→関空
-
何の盛り上がりもなく出国。
食前にお菓子と…ドリンクリストにまさかのシャンパン。
そらシャンパン飲むでしょ。
スナックも塩っけ効いててウマ!
ここから約12時間の長時間フライトスタートです。 -
初機内食!
これなんだったかな チキンか(適当)
和風の味付けで美味。
手前のかぼちゃサラダと奥のリンゴケーキがめちゃ美味い。
左奥のゼリーみたいな入れ物は普通のお水。
こんな姿初めて見た。びっくり。
一通り腹ごしらえしたら時差ボケしないようにおやすみタイム。 -
なんせフライトが長いので2回目の機内食が出てくる。
お腹がすいた頃にちょうど配膳されるのでありがたい。
こっちはビーフだったかな。下にマカロニ。うま…
またシャンパン飲みたかったけど、ここからは時差調整で維持でも起きないといけないのでコーヒーをチョイス。 -
映画見たり携帯で音楽聞いたりいろいろしてるうちになんとかフランスに到着。
Amazonプライム・ビデオありがと~!
シャルルドゴールの入国審査はそこまで厳しくないとネットで見たものの、
なんせ英語力ゼロなので無事入国できるか?とおずおずパスポートを差し出すと、無言で入国スタンプを押してそのまま返却される。
えっ これだけ?
ポカンとしつつキャリーを受け取り空港の中にあるチケット売り場にいく。
「ぼんじゅ!あいうぉんと みゅ~じあむぱす つーでいず」
「4 days?」
「のー(ピースを見せる) つーでいず」
「◯※?□×…」
「(とりあえず)うぃ」
最後の方わかんなかったけどとりあえずカード渡して無事2日間のパス購入。
ホントは一箇所だけだとミュージアムパスは損(該当の観光スポット何箇所でも入れるから)なんだけど、
これがあれば明日のルーブル美術館は優先レーンで入場出来るしチケット買うのに並ばなくていい!
空港→パリ市内に移動するため、バス乗り場に向かう途中の自動券売機でロワシーバスのチケットを購入。
閑散期だからか観光客がいない。
ほんとに来るのか?と疑いつつバス停でパリの空を眺めてると、
それっぽいバスが。 -
刻印機にチケットを通して乗車。
運転手に何も言われなかったので多分合ってる。
ほぼ貸切状態でひろびろ~
市内直行なので、あとはぼーっとするだけ。
何故か飛んでるwifiがロワシーじゃなくてルビュス。 -
1時間くらいでパリ市内へ。
景色が異国で海外きたな~と実感。空が綺麗。 -
到着。
これがあのオペラ座かー!
ここからはメトロでホテルへ。
写真撮り忘れたけど地下鉄の切符も無事購入。
パリの地下鉄は規定のゾーンから出なければ均一料金。
改札出なければ乗り換えもできる。
ちなみに同じチケットでバスも乗れるらしい。
めんどくさがりなので明日以降用に何枚かまとめて買っておく。
オペラ座からホテル最寄りまで数駅。 -
途中薬局の緑の十字が光っててメチャクチャ面白かった。
どこの薬局も光ってるっぽい。何故
ちょっと治安が悪そうなので、パスポートや財布は小さいポシェットに入れて南京錠、コートの下へという警戒っぷり。
スマホはスられる!と基本ポシェットの中なので、一生懸命予習した道順通りにスタスタ慣れてるフリでホテルへ向かう。 -
部屋かわいい~~~~~~!!!!!!
一通りはしゃいで満足したから夕飯を買いに出かけます。 -
パリのスーパー。
肉こんな感じで売るのね。
物色し終えてレジに向かう。
ここでも半分くらい何言ってるかわからない。
とりあえず会計してレジを離れると おや?これどうやって持って帰るの?
どうやらパリはレジ袋がないようで、その辺にある紙袋を持っていきもう一度お会計。
分かってたけど足元を見られているので高級な紙袋…何ユーロしたっけな… -
ホテルに着いてホッと一息。
チキンのサンドと生ハムとロゼワイン。
オシャレじゃん……
味は期待通り。 -
さてお風呂に入るかとバスルームに行くと6つの謎のボタンが…
まあいいかと蛇口をひねるとビシュ!!!!と両サイドの謎のぽっちからまあまあな水圧の冷水が無防備な腹部に襲いかかる。
心臓止まるわ。
ちなみにこの謎の6ぽっちの洗礼をこれから5泊毎日受け続けた(蛇口捻らないとシャワーも出ない)。 -
フライトの疲れもあって爆睡。スッキリ。
観光初日は旅の目的ルーブル美術館に向かいます。
海外旅行未経験のくせにツアーではなく個人手配を選んだのは、
ルーブルに一日中居たかったから。
ツアーだと3時間くらいしか居られないし。
お散歩がてらホテルから歩いて向かいます。
朝焼けがヨーロピアンな建物に反射してすごく綺麗。
冬の冷気もさっぱりして気持ちいい~ -
着いた着いた。
開館直後くらいなのに人がたくさん!
しかしチケット購入の列なので、ミュージアムパスを持つ私は勝ち組の顔で入場待機列へ。 -
割と待ち時間少なく30分足らずで入館。
夢にまで見たピラミッドの中!感動! -
コートとマフラーは邪魔なのでロッカーに預けます。
-
テンションマックス。
とりあえずオーディオガイドを借りないと。 -
前の人の見よう見まねで無事レンタル出来ました。
ルーブル美術館のオーディオガイドはなんと3DS LL!
なんかポケモンみたい。
作品付近に着くと自動的にガイドが流れます。
お目当の作品を選ぶとルート案内してくれますが、
今日は端から端まで観るつもりなので道なりに進みます。 -
有名な青いカバ。かわいい。
-
来た来た古代エジプト!
どれもこれもスケールがでかい。 -
3時間ほどでシュリー翼を見終わり、
お腹が空いたので美術館付近のランチへ。
もう何を食べるかは決めているので、店外のメニューを見てお目当のものがあるのを確認して入店。
ぼんじゅー!
この度の二つ目の目的はこれ!
生肉ミンチことタルタルステーキ。
焼かずにこのままソースと混ぜ混ぜ…
ウマ!!!!!!!!!!!!
山盛りポテトもびっくりするくらいカリカリホクホクで美味しい。
ロゼワインも飲んじゃう。サイコ~
ニコニコ食べてたらウエイターに突然見つめられて
「イタダキマス!」て言われてビックリした。 -
お腹もいっぱいになったし鑑賞再開。
ひろーーーい! -
ひろーーーい!!
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天井もすごい。豪華。
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教科書で見たあの絵、こんな大きいんかい。
モナリザも観れたけどそこだけ人がめちゃくちゃ多い。思ったより小さかった。
この辺でオーディオガイドの電池が切れ一度交換に戻ることに。
休憩でカフェクレームをひとつ注文。 -
ブスだな…
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正気か?
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困惑
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とにかく広い。広すぎる。
時間配分を間違え結局3つのブロックのうち最後のひとつは爆走で見て回る羽目に。 -
なんか情けないな
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むちむち。
オーディオガイドめちゃくちゃ充実してて最後の方は気になるものだけ聞く感じに。 -
暗くなりすぎる前に帰りたいのに迷子になる。
出口どこ~!? -
晩ご飯用にキッシュを買ってホテルへ戻る。
このキッシュもあったかくてバターの味がパイに染みててウマ~
この日は21時半くらいに就寝。 -
2日目。9時間ほど眠ったので目覚めすっきり。
地下鉄でコンコルド広場まで移動。
パリのメトロは分かりやすいし、パリ自体がコンパクトな街なのでどこに行くにも大体1回乗り換えたら着ける。 -
目指すはオランジュリー美術館。
駅から結構すぐ着いてしまい開館前だったので、気持ちいい朝のひんやりした空気の中をお散歩します。 -
マシューも絵になってるゥ
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モネの睡蓮が飾ってあります。
めっちゃ空いてんな。
オーディオも借りたのでゆっくり観覧。 -
ルノワールだ!
そういやルーブルにはあまり置いてなかったな。 -
お腹が空いたのでカフェでチョコマフィンとカフェクレームを注文。
ミュージアムショップでモネの睡蓮柄のお皿も購入。
オランジュリーはコンパクトだったので、
1時間半くらいで次のオルセーへ。 -
近いので歩いちゃう。
どんより。でも空気が冷たくて気持ちいい~ -
ついたついた。
オルセー美術館。
ミュージアムパス見せて、さらっと入館。 -
彫刻がお出迎え。
ワクワク止まらない~ -
現地の小学生かな?先生の解説を真面目に聞いてた。
名作を生で見ながら勉強出来るってすごい! -
ゴッホだー!
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凹凸までじっくり見られる。
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ふむ
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近づくとまた面白い。
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テンション上がって他国の観光客に撮ってもらった。
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これも見たことある!
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ルノワールだ~
教科書で見るような絵がゴロゴロ -
カンバスの楽園を読んだ後だからルソーの絵もたのしい。
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お腹が空いたのでオルセーのレストランで遅めのランチ。
メニュー表が読めない。
とりあえずbeefとramenの文字を頼りに注文。
ラーメンかと思ったら肉パスタだった。
まあいいかと口に運ぶと味は焼うどん。
何重のボケだよ -
もう少しオルセー見てからピカソ美術館へ移動。
なぜか公園内にメリーゴーランド。 -
駅まで歩きます。
-
ちなみにどこで何時間かかるか分からなかったので、見終わったら次行けそうなところまでの移動を調べる感じで行動。
これがなかったら死んでた。 -
Googleマップ優秀。無事ピカソ美術館へ。
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オーディオガイドを借りようとするも日本語がない。
ここまで私のクソ英語でもなんとか通じていたため、アレ?実は英語出来るのでは?という錯覚に陥りなぜか英語のガイドを借りる。
案の定全くわからない。 -
ピカソということはわかる。
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よくわかんなかったので早々に立ち去り適当に散歩。迷ったらGoogleマップで最寄りのメトロに乗り込めば、絶対ホテルに帰れるし。
謎のオブジェ。ポンピドゥーセンター近いのかな? -
正解!
入りたかったけど今回はスルー。 -
しれっとシモパンを売っているパン屋さん。二度見。
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パリって言ったらマカロンでしょ!
歩いてたら売ってたのでピスタチオとフランボワーズのマカロンを購入。
なんかアイスばりに冷たい。 -
帰る途中で晩ご飯を購入。生ハム残ってるし今日はローストビーフサンド。
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途中あのピエールエルメに寄れたのでまたマカロンを購入。
左がジャスミン、右はピスタチオとフランボワーズだったかな。
ジャスミンはトイレの芳香剤みたいな味。 -
ゴリラなので夜中に足を引っ掛けスタンドライトを割ってしまう。
弁償かな~とビクビクしつつ翌朝出かける際にフロントにクソ英語で謝ったらドンウォー!て言われた。
一応部屋にごめんねのメモと割れた破片を置いて帰ってきたらライトも直ってて一安心。
帰国後カードに請求も来てなかったしおとがめなかったみたい。すみませんでした。 -
3日目。スタンドライトがないので暗い朝食。
気にしても仕方ないので気を取り直して出かけます。 -
少し離れてマルモッタンのモネ美術館に到着。
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まだ綺麗
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どんどん目が見えなくなっていき…
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最後はこんなことに。綺麗なモネしか見たことがないので驚愕。
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カードキャプターさくらだ!(違う)
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オペラ座まで戻ってきて適当に小綺麗な店に入る。
お兄さんがムニュを色々説明してくれるも、私の心は決まっているのでタルタルステーキ一択。
続けて何かを聞かれる。多分飲み物のことだろうと推測して水をオーダー。
お兄さん「○△×※☆…」
私「????」
格闘の末、炭酸水かどうかの話だったらしい。
普通の水ってなんて言うんだ!?
隣の人のお水が泡なしっぽかったのであれくださいでなんとか通じた。
焦る。 -
折角だしオペラ座も入ってみるかと思い立つも入口がわからず断念。
後で調べたら休みだったっぽい。 -
大人しく自然史博物館へ。
Googleマップのおかげで迷うことがない。
どでかい門をくぐり抜けて公園の中へ。 -
街中に突然の自然。
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少し歩くと完全に公園。広い。
-
自然史博物館入館。
天井吹き抜けで剥製がずらり。
圧巻! -
建物のデザインおしゃれだな。上まで登れます。
スケッチしている学生もちらほら。 -
よくできた剥製だな~
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メトロに乗ろうとすると、音楽隊に遭遇。
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まだ時間あるし次はプティパレへ。
セーヌ川思ったより綺麗じゃん。 -
到着!
入口がわからずうろうろ…
市立美術館でなんと入館料無料。ありがて~ -
なんとか入れた。
無料とは思えない。天井にも絵画びっしり。 -
疲れたし晩御飯買って帰ろ~
この日も美味しそうなキッシュを見つけて購入。
パリのキッシュはデカいので一個で十分。 -
まだ空が青いのでメトロ乗る前にお散歩。
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適当に歩いてたら見たことあるところに着く。
パリって狭いのね。
スーパーでお水だけ買ってホテルへ。
2日目終了。 -
観光3日目。
ほんとはヴェルサイユ宮殿行こうとしてたけど、鉄道乗るのがめんどくさくて中止。
ほかの行きたいところは行き尽くしたので、最後は優先順位低めの美術館博物館に行く日にすることに。
ケブランリ美術館に向かう。
エッフェル塔が見えてテンションアップ。 -
U25はチケット無料だった。パリって優しい…
激空きの館内へ。
ちょっと不気味。嫌いじゃない。
日本語のオーディオガイドはなかったので雰囲気を楽しむ。 -
虚無
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いいね~
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ケブランリを出て人類博物館まで歩いて行けそうだったのでお散歩。
途中エッフェル塔に寄れそうなので下まで行くも、鍵売りが沢山いて治安は結構悪そう。
そのまま通り過ぎる。 -
シャイヨー到着。
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到着したはいいけどお腹が空いたので、入館前にお昼にすることに。
シャイヨー宮に屋台出てたけど、どうしてもクレープが食べたくなりメトロに乗り込む。
欲望の赴くままに行動できるのがひとり旅の良さ。
2,3駅隣のクレープリーへ。
材料表記を頼りにそれっぽいものを注文。
ドリンクはカフェクレーム(カフェオレ)しか分らないので8割カフェクレーム。
多分ハムと卵とチーズのクレープ。
サクとろでめっちゃくちゃ美味しい!
美味しいがバターの重たさとボリュームに負けて半分で断念。 -
死にそうなほどお腹いっぱいになりつつ人類博物館に戻る。
独特な入り口。 -
少数民族の言語が聞ける展示物。
下を引っ張ると喋る。
与那国語とかもあった。
館内でマシューに肩車されたチビ助がずっと「おにば♡おにば♡」と言っていた。 -
エッフェルがよう見えるわ
-
なんか各国のスマホケース事情が。
日本のはゆめかわいい系。 -
まだまだお腹いっぱい。
でも明日帰る前にもう一つやりたいことが。
腹ごなしに歩いて… -
モンブランで有名なアンジェリーナへ!
スイーツは別腹。
ひとりで来てる人ほぼいなかったけど二度と会わない人たちばっかだしどう思われてもいいや。
人の目気にせず甘くて美味しいモンブランを堪能。
もうお腹入らない -
明日で帰るのか~早かったな~なんて感傷に浸りながらホテルまでお散歩。
虹が出ていてこれまたロマンチック。離れがたい。
いい街だな。
明日はお昼の便なので、スーパーでお土産を買いホテルに。
あまりにもお腹がいっぱいなので夕飯抜いたけど寝る間際にちょっと空き始めて焦る。 -
というわけで最終日シャルルドゴール空港。
出国ビビりすぎて3時間前に審査を終える。
なぜかPS4が。スルー。
どうしてもスモークサーモンが食べたくなり、ゲート端から端まで歩く。
カフェでスモークサーモンサンドとトマトスープを頼んだら、トマトスープがパリで食べたものの中で一番美味しかったというオチ。 -
帰りももちろんシャンパン。
エールフランス乗り込んだら、日本人のCAさんに話しかけられる。
どうやら隣とその前の列のフランス人が夫婦で、バラバラに座らされているか、私の座っている通路席を譲ってあげてくれないかとのこと。
せっかく通路側とったけどな~と思いつつ、別にそんなにトイレ行かないし、幸い身体も小さいので了承。
メチャ感謝されたので満足。
CAさんにありがとうございます!ワインお好きですか!?と聞かれ、いやいやそれほどのことでは…思いつつ何か貰えるのかと期待したけど結局なにもなかった。なんで聞いた?
結果隣に座ったムシューがすごい親切で荷物下ろすの手伝ってくれようとするも、ごめん席移動してるからそこから私の荷物が出てくることはないんだよ…
他のムシューがとってくれました。みんな親切。
めるしー!
翌日は幸い休みだったので寝こけました。
初海外無事帰ってこられてよかったな。
おわり。
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この旅行記へのコメント (1)
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- OIDONさん 2019/08/09 08:03:45
- モネ
- 初めてのパリを無事歩かれた訳ですから、大したものだと思います。
モネの睡蓮は時間空けて見られましたか。
朝早い頃と、昼間の太陽の光が入った時では、別の絵になります。
暗い時には見えなかったものが見えてきます。
これは感動しました。
この絵は現地の睡蓮より遥かに迫力あります。
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パリ(フランス) の旅行記
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