2018/10/27 - 2018/11/02
1503位(同エリア4559件中)
ゆうみさん
ラチャ島に行った旅行の2日目です。
この日、ラチャ島に移動します。
ラチャ島に行く船は、ホテルのものを利用しました。
色々調べたのですが、ホテルのものを利用するには12時までに
港のTha Racha というホテルのラウンジに行く必要があります。
このラウンジで、ホテルのチェックインまでしてから船に乗ります。
ちなみに船の運賃ですが、通常は一人往復で7000円ほど。
ただし、ホテルに5連泊以上すると無料になるということで、
今回私たちは5泊することに。
ちなみに7泊以上すると港から空港へのリムジンでの送迎も無料で付くのですが
今回はパトンビーチからでしたので、いつもの旅行会社に送迎を頼みました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
パトンビーチのラフローラリゾートホテル。
朝の様子です。
この写真の奥がビーチに繋がってます。
プールは子供用の滑り台的な遊具などは全くなく
大人のリゾート感まんさい。
入って泳ぐと言うよりは、プール再度でのんびりする場所のようです。
ビーチへの入口には、足の砂を落とす場所等もあり快適です -
そんなプール再度で朝ごはん。
このレストランはクーラーがきいてないので、早めの時間に外で食べるのがおすすめです。
朝食並んでいるところをとるの忘れましたが、
野菜も新鮮で大満足。 -
朝の海沿い道路を町歩き。
プール奥のビーチから出て、
ビーチ沿いを歩き、道路に抜けました。
ホテル近くにファミマが2件あり、
近い方は狭い店舗でしたが、この写真にあるとこは広くて、入り口も2箇所。
写真の道路側からだけでなく、ビーチ側から入ることも出来ます。
8時くらいかな。人はまだ余り歩いてませんね。写真には写ってませんが、ちょうどこの先、ビーチ沿いにプーケットタウン行きのバスが留まってました -
http://www.phuketjoshitabi.com/kudobeachclub/
kudoビーチクラブ
たぶん、パトンビーチでは唯一って感じのビーチクラブです。
今回泊まったホテルの2件ほど隣にありました。
パトンビーチは、ビーチ沿いのホテルが少ないから結構混むのかなあとか、いわゆるパリピ的な人が多いのかなあと、思いつつ行ってみたいと思ってたのですが、時間がなくて断念。
ただ、夜にビーチ側から覗いてみたときもそれほどワーキャーはしてなかったです。
この写真は朝のもの。閑散としてます。 -
で、唐突ですが(写真が残っていなかったので)
チェックアウトをしてラチャ島に移動です。
ホテルをチェックアウトしたのは1 1時くらいかな。
移動はタクシーだとちょっと場所伝えられるか不安だったので
事前に日本から現地旅行会社と打ち合わせ。
ホテルのホームページにあった、港のラウンジを指定してお願いしました。
パトンビーチは、トゥクトゥクは多いのですが、
タクシーが少なくて、ジャンクセイロン近くじゃないと捕まえずらかったりもするので、先に頼んで正解でした
で、パトンビーチから40分くらいかな。
この写真が今回ラチャ島でお世話になる
the rachaというホテルのラウンジになります -
ガラスに写ってるの、わかりますか??
そうです、ラウンジの目の前にセブンイレブンです。
ちなみに、この日は20名ほど船に同乗しましたが、皆色々買い込んでました
もちろん私たちも。
5泊ですからね。ビール、ウィスキー、もろもろ買い込みましたよ -
こっちの方がセブンイレブンが。よくうつってますね。
これが入り口。
ここは船の出港までの待合室兼チェックインする場所ですが、広いしすでに豪華でテンション上がります
写真には写ってませんが、左手に
地元のお土産屋さん的なのがあって
浮き輪とか水中メガネがありました
で、浮き輪をゲット -
こちらが室内の様子
奥にチェックインカウンターがあります。
もちろん、立ってチェックインなんてことはなく
こちらのソファーにゆったり座っていると
お姉さんがやってきて、もろもろの手続きをしてくれます
ウェエルカムドリンクもいただけます -
そんな運んできてくれるウェルカムドリンクとは別で
ラウンジにはこんな感じの軽食が用意されています
クッキーとかパイとかですね。
それと、飲み物も。。 -
軽食の位置から入り口をとった様子
向かいのセブンがちょっと見えてますね -
そして、ラウンジでくつろいでいると
お迎えの船の準備が整ったとのことで
お呼び出しが。。
港まで歩きます。。 -
この、海の色。
港からの眺めです
ま、プーケットの港って大体こんな感じですよね -
そして、1分も歩かないところに待機していた
トゥクトゥクに乗り込んで船のそばまで運んでもらいます
炎天下を歩くの大変ですからね -
ピンクのトゥクトゥクかわいい
-
こちらがThaRacha専用の船です。
おしゃれなクルーザー風
残念ながら、クーラーなどはないため、強烈に暑いです
しかも、ライフジャケットを着るもんだから
汗だくです
帰り、こんな汗だくで飛行機乗るの嫌だわね
ってくらいには大変なことになります。
あ、海水を被ることはなかったですが -
そして、船で約30分
海の色が全く違う!あらためて、なんだこれはーーーきれいすぎるーー -
船から島に降りるのは、簡易な橋の上を歩きます
重ーい荷物は、ホテルのポーターの方が持って
直接部屋まで運んでくれるので楽ちん
海、透明すぎるw -
そして、こちらロビーです
屋根があるだけ。室内ではないのでモチロン暑いのですがラチャ島に行くなら絶対泊まってほしい by ゆうみさんザ ラチャ ホテル
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コーンな景色が広がっているので
プラスマイナスゼロw
青い海、潮風が心地いい
そして、チェックインはもう終わっているので
そのままお部屋に案内されます。
本当なら、チェックインは15時からなので、まだお部屋に入れないようだったのですが
この日は空いていたのか、スムーズに案内してもらいましたラチャ島に行くなら絶対泊まってほしい by ゆうみさんザ ラチャ ホテル
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こちらの地図がホテルの全景
ビーチ沿いがいいかなとか、プール付きがいいかなとか迷ったのですが
ビーチ沿いだとビーチからの視線が気になって
結局カーテン閉めたままでしたーとか
プール付きはさすがに高いわね
とか、考えて考えて、ビーチから3列目のおっちゃ部屋になりました
中央にある大きな建物がパブリックのプール
その左後ろに池があって、その池のうらくらいの場所ですラチャ島に行くなら絶対泊まってほしい by ゆうみさんザ ラチャ ホテル
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こちらが私たちのお部屋
若干高台。海まで遮るものはほぼなし。
ってことで、海も見えるし
プールも近い。レストランも近いし
なかなかいい場所でした
裏手のほうだと全く海の見えないお部屋もあるので
リクエストできるなら絶対海が見えるところといったほうがいいですラチャ島 ビーチ
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こちらがお部屋の入り口。左手が階段になってます
この水で足についた砂を洗い流してましたラチャ島に行くなら絶対泊まってほしい by ゆうみさんザ ラチャ ホテル
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階段を上がったところ
この木が雰囲気はいいんだけど
絶妙にうみをみるにはじゃまでした
奥にソファー、手前のテーブルには蚊取り線香もありますラチャ島に行くなら絶対泊まってほしい by ゆうみさんザ ラチャ ホテル
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これが部屋の中から海を見た写真
絶妙に木がじゃま。。。
でも、海も見えるし、夕日がとてもきれいでした -
部屋の中。ベットはこんな感じでデコレーションされてたw
結婚記念日です。って事前に伝えてみました -
ウェルカムフルーツとワインも!
こちらベットの左側奥にあったテーブルとイスですが、
窓辺に動かして部屋の中からこの椅子に座って夕日を眺めました
若干残念なのが、椅子が籐?で
短パンとかで座るとチクチクするんです
なので、見た目悪いですが
常にタオルをひっかけてその上に座ってました -
こちらはベットの右側
ソファーと、奥に見えているのが冷蔵庫。
セブンイレブンで買ってきた飲み物がたんまり置いてありますw -
ベットの裏は鏡台になっていて、その奥が洗面とお風呂です
この写真だと左手が鏡台、右のとびらの奥が洗面ですね
ちなみに扉は今空いてますが引き戸です -
で、その引き戸を開けると
こんな感じ。お風呂ドーン
シャワーは外と。。 -
お風呂を正面にして右手の奥にもあります
洗面も2か所シャワー側と -
こちらトイレ側。
以上お部屋の紹介でした。
長くなりそうなので今回はここまで。
今回は5泊したため
ほぼかわりばえのない毎日だったため、
あとは日を追って投稿ではなく
食事紹介、ホテル前景紹介くらいでやめておこうと思います。
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この旅行で行ったホテル
-
ザ ラチャ
3.37
この旅行で行ったスポット
プーケット(タイ) の旅行記
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