2016/11/01 - 2016/11/07
2441位(同エリア10359件中)
ぴよまろさん
ロンドンからユーロスターでパリに入る旅。ロンドン編。
天候にも恵まれ、快晴のロンドンの街。主に美術館を巡りました。
【行程】
■11月1日 成田空港→スキポール空港→ヒースロー空港→ロンドン市内
■11月2日 ビッグベン→ナショナルギャラリー→バッキンガム宮殿→大英博物館→テートモダン
□11月3日 キングスクロス駅→ライ→アシュフォード駅→ユーロスターでパリ
□11月4日 パリ→オンフルール→モンサンミッシェル
□11月5日 モンサンミッシェル→サンマロ→レンヌ
□11月6日 レンヌ→パリ→シャルル・ド・ゴール空港
□11月7日 成田空港到着
【フライト】
往路 KLMオランダ航空 862 東京 NRT 11:25 → アムステルダム AMS 15:30 (12時間5分)
KLMオランダ航空 1033 アムステルダム AMS 20:30 → ロンドン LHR 20:50 (1時間20分)
復路 エールフランス航空 276 パリ CDG 13:50 → 東京 NRT 9:45 +1 (11時間55分)
【宿泊】
2016/11/1 - 2016/11/3 2泊
イートン スクエア ホテル(Eaton Square Hotel)
2016/11/3 - 2016/11/4 1泊
ホテル オペラ ヴィヴァルディ(Hotel Opera Vivaldi)
2016/11/4 - 2016/11/5 1泊
ラ メール プラール(La Mère Poulard)
2016/11/3 - 2016/11/4 1泊
キリヤド レンヌ サントル(Kyriad Rennes Centre)
【旅のInstagram】
https://www.instagram.com/p/BMRdXTwBYti
https://www.instagram.com/p/BMVUVhIhjMf
https://www.instagram.com/p/BMaWmL0BLtD
- 旅行の満足度
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 鉄道
- 航空会社
- エールフランス KLMオランダ航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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KLMオランダ航空でアムステルダムへ。
飛行機のCAが、仕事で会ったことのある人がいて驚く。なんという偶然!
スキポール空港に到着したが、どうも飛行機頭痛で体調が悪く、乗り換え時間5時間あったが、アムステルダム市内に入るのはやめておきました。アムステルダム、少しでもみておきたかったな。
ヒースロー空港行きの飛行機では、自分の席に外人が座っていたので、ちょいと迷う。勘違いなだけだったので、すぐによけてくれた。気さくでいい人で良かった。
ヒースロー空港に着いたらすっかり夜(21時ごろ)
空港からはバスでロンドン市内に入る予定だったが、どうにも乗り場が分からない。もたもたしていると、管理の人?に「Train Train」と言われる。
言われるがまま、地下鉄ピカデリー線に乗り込みビクトリア駅に向かう。
一時間ほどでビクトリア駅到着。寒い。
ビクトリア駅近くのホテルでチェックイン。帰り際だったらしい女性スタッフに部屋に案内される。
でもこの女性、なかなかに無礼だぞ。英語ながら「ああん?」みたいな感じ。
部屋は広さはともかく古くてぼろい。そしてシャワーがトイレの三角コーナーみたいなところにあってとても狭い。立ったままでギリギリ。お湯の出し方が分からない・・・
これで一泊13000円。ロンドンのホテル代の高さに驚く。スキポール空港 (AMS) 空港
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翌朝とりあえずビッグベン。
中に入るわけではないので、外から見るだけ。ビッグベン 現代・近代建築
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ビッグベン手前の広場にはいろんな人の銅像が。
チャーチルはホント悪い顔をしているな笑 -
バッキンガム宮殿へ向かうも、まだ何も起きていない。
そして衛兵交代はこの日は無し(!)バッキンガム宮殿 城・宮殿
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大勢の観光客とともに、宮殿前の衛兵がときどき動くのをみるだけ。
ただ騎兵隊が道路を行進しており、騎兵隊交代式はみることができました。バッキンガム宮殿 城・宮殿
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ナショナルギャラリー 博物館・美術館・ギャラリー
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ナショナルギャラリー 博物館・美術館・ギャラリー
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絵画中心の美術館で無料。(後で行く大英博物館・テートモダンも)
一番有名なのは、ゴッホのひまわりなのかな?
中のカフェで軽く食事。でもあまりおいしくない。
イギリスの食事のおいしくなさを早速堪能。ナショナルギャラリー 博物館・美術館・ギャラリー
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世界最大の博物館の一角、大英博物館。
大英帝国が世界各地から持ってきてしまったシリーズ笑大英博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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ルーブル美術館よりも近代的で荘厳な建築です。ロビーエリアは広大な敷地とガラス天井で、室内を明るく広々と照らしていました。
大英博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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モアイ像だ!
大英博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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大英博物館は、図書館機能も有しているようで、研究室のような展示室もありました。雰囲気最高です。
大英博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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ロゼッタストーンだ!
大英博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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ロンドンの近現代美術館であるテート・モダン
元は発電所だったようで、中央にある塔はその名残テート モダン 博物館・美術館・ギャラリー
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現代アートの元祖と言われる、マルセル・デュシャンの「泉」
小便器がこの配置で展示される、という背景が、現代アート・・・らしい。
有名な作品であることは間違いないので、じっくり鑑賞しました。テート モダン 博物館・美術館・ギャラリー
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テート モダン 博物館・美術館・ギャラリー
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テートモダン内部は、元発電所だけあって広大。
1階のショップでは、テートモダンオリジナルグッズがあり、人気です。
以前訪れたことのある友人曰く、テートモダンのバッジをつけてロンドンを歩くと、アート好きのロンドン人に親しく話しかけられる、とか。テート モダン 博物館・美術館・ギャラリー
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夕暮れのテムズ川を眺める。
今回ロンドン市内観光は1日だけでしたが、まだまだ見所はありそうです。テムズ川 滝・河川・湖
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