2019/04/24 - 2019/05/05
38位(同エリア151件中)
クラウディアさん
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今年のゴールデンウィークはローマとマルタに行ってきました。
ローマ在住の友人はいつも「ローマに遊びに来てね」と嬉しいお誘いをしてくださいます。
いつも「今度、行くね~」なんて言ってましたが、10数年くらい言い続けていたかも。
ローマで友人と合流♪
「観光客はこんなところには来ないよね。絶景!!」というローマ観光に付き合ってくれました。本当に感謝!!
ローマで夢のような経験をしました。
その後、マルタ共和国に移動。
マルタでは、のんびりと島を観光して満喫。
おおらか過ぎるところもありますが、それもマルタらしくおもしろかったです♪
マルタの青い青い青過ぎる海。
ライムストーンの建物、マルタっていいな♪
ローマの友人と4travelの皆さまの記事に助けられ、とても充実した旅となりました。
事前お手配など詳細に記録ご提供くださりありがとうございました。私もできるだけ詳細にupしようと思います。ちょっとヤラシイですが(苦笑)
お許しください。
◆航空券
中国国際航空 オフィシャルサイトで購入
羽田空港⇔ローマ・フィウミチーノ空港
往復共に北京乗換
71,480円/人
マルタエア オフィシャルサイトで購入
ローマ・フィウミチーノ空港⇔マルタ空港
112.39ユーロ≒14,273円/人
合計:85,753円/人
ローマ&マルタのチケットとしては、GW最安値だったのでは!?
◆ホテル
ホテルインディゴローマサンジョルジュ
4/25-29、5/3-4
5泊542.59ユーロ 68,909円
上記にポイント200,000ポイント払出しました。
1回分の朝食と観光税など諸経費込み
ホリデイ・インエクスプレスマルタ
4/29-5/3
4泊18ユーロ 2,286円
上記にポイント40,000ポイント払出しました。
1回分のランチと諸経費込み
合計71,195円 1人あたり35,598円
昨年IHGグループのホテルにたくさん泊まった甲斐がありました。
ここでいっきにポイント放出♪
4/24
ザ・ロイヤルパークホテル東京羽田 泊
4/25
羽田空港→北京空港 乗換
北京空港→ローマ・フィウミチーノ空港
ホテルインディゴ・ローマセントジョージ 泊
4/26-28
ローマ観光
ホテルインディゴ・ローマセントジョージ 泊
4/29
ローマ・フィウミチーノ空港→マルタ空港
ホリデイインエクスプレスマルタ 泊
4/30-5/2
マルタ観光
ホリデイインエクスプレスマルタ 泊
5/3
マルタ空港→ローマ・フィウミチーノ空港
ホテルインディゴ・ローマセントジョージ 泊
5/4
ローマ・フィウミチーノ空港→北京空港
5/5
北京空港→羽田空港
-
朝がきました♪
ホリデイインエクスプレスは朝食付きなので、ちょっと朝食が楽しみになっていました。
いつもはヨーグルトとバナナぐらいなのに、モリモリ食べちゃう(笑)
またスタッフが陽気であさから楽しいです。 -
昨晩、雨が降ったようです。
花火は大丈夫だったかな?
いつものスタッフが声をかけてくださいました。
「昨晩の花火は見たの?」「みなかったけれど音だけね。雨が降ったみたいだけど今日は快晴ね。」「今日はお天気がいいのでお出かけ楽しみね!」
そんなやりとりも楽しかったです。 -
ホテルの近くのバス停からバスに乗りました。#222のバスです。CIRKEWWA行きのバスです。普通に1時間近く遅延してました。マルタっぽいですね(笑)
途中、塩田などを通り、山を登り降り曲がりくねった道をおよそ1時間走りました。
ずっと立ちっぱなしはキツイかな。 -
終点で降ります。
大きなフェリーターミナルはコゾ島行きのターミナルです。
コミノ島に行く人はコッチコッチ!!
小さなプレハブのチケットオフィスでチケットを購入します。
近くに売店があります。 -
チケットは往復13ユーロでした。
時刻表をいただいたような・・・聞いたような・・・
あまり遅いと帰ってこれなくなるよ。とインド系の男の子に言われました(笑)
そんなにいるかなぁ。 -
この船に乗ります。
比較的小さめ。 -
しかし美しい海です。
もぉ~何枚もお写真を撮りました。 -
こんなにきれいなんだもの!!
-
乗る場所を失敗しました。
進行方向右側の方が景色がいいです。
洞窟のようなところを巡ってくれます。
ちなみに・・・
帰りは寄ってくれませんので、行きだけ右側に乗ってね。 -
最後尾に陣取っていました。
海の色がきれいです。 -
ブルーラグーンに到着しました!!
ひゃーーーー!! -
島について目にした看板
日傘:5ユーロ
チェア:7.5ユーロ
日傘&チェア:12.5ユーロ
え。
セット割とか・・・ないの?? -
砂浜は狭く、岩場が多いので
泳ぐところは限られています。 -
イチオウ・・・
洋服の下は水着で・・・
家から捨てるつもりで持ってきたバスタオルも持っていたのだけど・・・ -
若干、お水が冷たくて・・・
ギャラリーも多くて・・・
海には入りませんでした(苦笑) -
シーカヤックがとても楽しそうでした。
そうだ!
これに乗ればよかったね。 -
日本人親子が頑張って泳いでました。
ちょっと子供がかわいそうだったかな(笑)
ママがビデオを回していて「もっと楽しそうに!」とか言っちゃって。
アハハ。
笑っちゃった。 -
この青さ。
きれいすぎます。
あちこち島と海のお写真を撮りましたが、同じようなお写真ばかりになりますので省略(笑)
売店がいろいろ出ていまして、主人がカプチーノを買ってきてくれました♪
ちなみに無料のトイレとシャワーがありました。
しかもきれいでした♪
さて、帰りますか。 -
CIRKEWWAに向かって船に乗ってましたら、コゾからのフェリーと一緒になりました。
岸に着く直前にフェリーの全面がパカッと開きまして・・・
なんだか生き物みたいで笑っちゃいました。 -
ブルーラグーン楽しかった♪
バスに乗って、どこでランチする!?と相談。
ランチもヨーロッパタイムに慣れてきました。
普通に14時とか(笑)
バスチケットが2時間有効なので、CIRKEWWAからバレッタ経由マルサシュロックに行くことに決定!
マジか。
島の北の端から南の端よ!?
しかもたったの1.5ユーロ! -
で、無事に到着。
適当にバスに乗っても何とかなるのがマルタ。
・・・というか几帳面ではやっていけないかも。
ランチは上手な客引きのおばさまにひっかかり「マシュー」というレストランに陣取りました。 -
マダムはご近所からお嫁に来たんですって。
ご主人様は漁師らしいです。
ご両親に「漁師に嫁げば裕福に暮らせるよ。と言われたけど、こんな感じよ。」ですって。息子さんのお写真も見せていただきました。
いいなあ。
しあわせそう。 -
マダムのイチオシはシイラでしたが・・・
私はイカ。
主人は鯛みたいなお魚をチョイス。 -
ワインをいただきながらお料理を待ちます。
それも楽しいね!
30年以上一緒にいるけど、話題が尽きないです。 -
カラマリがものすごく美味しくて!!
主人のお魚もものすごく美味しくて!!
ああーーー
あのマルタ料理屋さんのツナステーキはなんだったんだ!? -
お隣のお席のポルトガルからのご家族と仲良くなりおしゃべり。
日本語とポルトガル語は似てるよね。
「obrigado/おぶりがーと」と「ありがとう」でしょう!?
ですって。
obrigadoというポルトガル語の単語を知らなかったので、賢くなりました(笑)
旅先で出会う人々、同じ太陽の下で美味しいお食事して・・・
本当に楽しいですね! -
お食事の後はマスサシュロックを散策
素敵な教会がありました。
・・・ですが
イタリアからバチカンからマルタで・・・ちょっとおなかがいっぱいでした(笑) -
マルタの舟
目がついていてかわいい。
ちょっとトルコのガラスの目のアクセサリーを思い出しちゃいました。 -
絵になる風景です。
しかもこの手前で子供が釣りをしているの。
かーわいい!! -
砂浜は砂ではなく貝殻の砕けたもの。
きれいな貝がたくさん落ちていました。 -
週末はマーケットがたちますってことでしたが、平日でもたくさんのお店がありました。
蜂蜜や置物、レースや布製品、石鹸やさんもありました。
欲しいものはなかったけれど、眺めるのも楽しいかも。 -
さて、長い一日が終わります。
まだ日は高いけれど、ホテルに帰ります。 -
マルタではぶどう畑をたくさんみました。
マルタのおおらかな感じとは違う、とても几帳面なぶどう畑でした。
この日の夜はホテル近くのスーパーマーケットでお買い物をして、お部屋でいただきました。 -
翌朝もお天気。
今日もいいお天気ですね~!!
とスタッフに話しましたら、これから嵐が来るらしいよ。と。
マジか。
…でも今日はまだ大丈夫だけどね。
ですって。
からかわれた!? -
今日もバスに乗ってヴァレッタからスリーシティズに行こうと思います。
アッパーバラッカガーデン手前の下の道
キールの看板があってびっくり。
本当にキールのお店があるのかな?
あったのかな。 -
マンションのような大型観光船を横目にフェリー乗り場に向かいます。
このフェリーに乗って、スリーシティーズに行くのです。 -
・・・ですが、フェリーは今いないよ。
いいじゃん小舟で行こうよ。
1人2ユーロだよ。
などとおじさんに誘われ・・・小舟に。 -
ちょっと怖かったけれど、これがまた楽しかった!!
要塞もよく見えます。
目線が低いからね。 -
もうスリーシティーズです。
あっという間。
ぜんぜん怪しくなんてなかった(笑) -
おじさん、どうもありがとう!
4ユーロですが、1ユーロチップで5ユーロ払いました。 -
スリーシティーズを散策・・・
なのですが・・・
朝早すぎてみんな閉まってる。 -
イチオウ
フェリーの時間を確認してから散策 -
戦争関連!?
大砲がありました。
汽車も。 -
街を散策したものの・・・誰もおらず
お店もあったかもしれませんがCLOSE
フェリーでヴァレッタに戻ります。
1人1.5ユーロ -
海からですと本当に要塞がよく見えますね。
小舟ですと好きなお時間に渡れて2ユーロ
フェリーですとお時間が決まっていて1.5ユーロ
ま、バスでも行けて1.5ユーロなんですけれどね。 -
今回の旅はあまりお時間を気にせずに過ごせたので、公共の交通機関で全く問題なしでした。
この頃には待つのにも慣れました(笑) -
ヴァレッタの街がきれいに見えてきました。
スリーシティーズに向かう時には、小舟のオジサンに騙されたのかと思いましたが、フェリーより小舟の方がよかったように感じました。 -
フェリーおり場
この横にさっきの小舟のオジサンがいて挨拶をしました。
こういうのも旅の楽しみ。
アッパーバラッカガーデンに行くため、リフトに向かいます。 -
ちょうど豪華客船の人たちがたくさんやってきて、リフトがものすごい行列になっていて、階段で登りました。
調子がイマイチだったのでドキドキ。
数日前のバチカンのクーポラの時のように死にそうになったらどうしようかと(笑) -
4Travelの案内にもあります通り「兵士がハーバーに向かって大砲を発射します。ガーデンのテラスから観覧するのがベスト。30分前にはすでに場所取りしている人もいるので、見やすいところを確保したい方は早めに行きましょう。」
https://4travel.jp/magazine/PR/promotion_031
早めに行きすぎてテラスでビールタイム(笑)
テラスには、日がな一日、読書しながらお日さまの下にいるような人もいて驚き。
でも、優雅でいいな。
ということで場所取り。
15分おきにお兄さんがアナウンスしてくださるので飽きませんでした。 -
そしていよいよその時がやってきました。
-
どーーーーーーん!
上手に撮れた(笑) -
ヴァレッタの街にまいります。
国立博物館に行こうか。と話していたのですが・・・
なぜか「ま、いっか」ということに(笑)
英語で博物館ってさ、やっぱり面倒ジャーン・・・みたいな(笑) -
で、一昨日お伺いして美味しかったお店にきました。
右の看板にテイスティングコースっていうのがありまして、それをお願いしました。 -
まずは白
若い感じ。酸味が際立っていたように感じました。
お魚にはいいけど・・・
購入して持って帰るのには家にあるストックのワインと守備範囲がかぶるかな。 -
サンドウイッチをオーダーしました。
このパンがとても美味しかった。
ターキーだったかな。
忘れてしまった。 -
これはえええええっと。
アボガドとなんだったか。
どちらのサンドウイッチもおいしかったことに間違えナシ。 -
この白好みでした。
赤もこちらのワイナリーのものが好みだったので、きっと好みの造り方をするワイナリーなのかも。
ちょっとリッチな感じ。
試飲コースは、赤白3種類ずつ。
15ユーロだと記憶しています。 -
気に入った白ワインと同じワイナリーの赤。
義妹の好みに近いかな?
お土産に購入しました。 -
こちらは私の好み♪
ベリー系の華やかな香りと甘み、遅れて渋み。
もちろんお土産として購入。
ちょっとお写真に写っていますプーチンさんに似ている方がソムリエさん。
無表情なのですが、お話してみると優しい感じでした。
そうそう。試飲コースにはおつまみのオリーブもついてきました。 -
お腹いっぱいになり、ホテルに帰ることにしましたが…
バスの中で予定変更。
バスを乗り換え、ラバト(イムディーナ)に行くことにしました。
夕方はやっぱりイムディーナですよね。 -
乗り換えのバスがなかなか来なかったのですが、追加でチケットを購入せずに済みました。
マルタの1回2時間以内乗り換えOK1.5ユーロというバスチケットは便利でお得すぎます。 -
ラバトの街をフラフラ。
バス停を降りて、イムディーナとは反対方向に間違えて進んで行っただけですが(笑) -
敷石タイルのポツポツが特徴的な道です。
静か。
そして美しい。 -
アラブ系の女の子たちがここでお写真を撮っていて、キャッキャ騒いでました。
かわいいなぁと見てましたらお写真を撮ってください。と。
せっかくなので、プロモの撮影のように...
「はい笑って~!」
「手をあげて~!」
「目線こっち~!」
「はい跳ねてみようか。」
「後ろ姿~!」
「キュート!!」
ま、20枚くらい撮ってあげたら大喜び(笑)
せっかくですものね。 -
おこちゃま達をからかったあとも散策。
だけどね、イムディーナとはちょっと違うとここで気づく(笑) -
google先生に案内していただきました。
通りがかった教会へと続く道がなんだか素敵で1枚撮りました。
この車の数ですと、相当人がいそうなのに....いない。
皆さまどちらへ行ってるのかしら。 -
イムディーナの入口に来ました。
やっと(笑)
地図を見るとバス停はすぐそこ。
だいぶ遠回りしました。
楽しかったけどね♪ -
青い空とマルタの建物
素敵な時間を過ごしてる。
しあわせだな♪ -
建物の石の色も素敵ですが、青や赤など色の扉を合わせるのも素敵。
日本でしっくりくる家は少ないけれどネ。 -
石に掘られた彫刻も素晴らしい。
脆そうな石なのに、保存状態がきれいなのも素晴らしい。
雨が少ないから風化しないのかな。 -
観光客はいますが、まばらで静か。
ヴァレッタのように、旗を持ったような団体客はこの時はいませんでした。 -
美しい教会。
中に入らなかったのですが… -
途中、ガラス製品のお土産屋さんに寄ったのですが、お値段がお高かったのと、スーツケースに余裕がなかったのでやめました。
-
迷子になりそう。
-
見上げると
街角に美しい像があリます。 -
レストランでお食事を。と思いましたが、レストランが開く時間が遅いので諦めました。
お茶…と思いましたが、お店はどこもいっぱい。
そっか。
誰も街にいないと思ったのだけど
人はお店の中にいるのね。 -
丘から街が見下ろせました。
手前はぶどう畑
美しい街です。 -
ヴァレッタの街が見える!!
-
ホテルのあるサンジュリアンの街も見えます。
お天気最高ですものね。 -
イムディーナの街を散策。
家の入口にはマリアさま。 -
日が落ちて来ました。
ヨーロッパタイムには慣れてきましたが、ランチが14-15時、ディナーは20時くらいから…にはまだちょっと慣れません。 -
散策をしながら…
バス停に向かいましょうね。 -
お玄関のプレート
美しい。
同じものはなかなかみないので手づくりなのかな。 -
マルタの石の色には青が合うような気がします。
このプレートは、深い信仰の印ですね。 -
橋を渡ってイムディーナの街を後にします。
-
かなり深い堀ですね。
乾燥しているのに芝生がきれいです。 -
バス停に着きましたらすごい人。
つまり...しばらくバスが来ていないってことですね。
TD14のバスがきました。
バスの入口で皆さんの反応が微妙。なぜかな?と思いつつ順番が来たので「シングルチケット2枚お願いします。」と言いましたら「6ユーロ」とおっしゃる。
???
バスは1.5ユーロでしょう?どうして違うの?なんで~?と尋ねましたら、いやいややっと「TDから始まるバスは特別なバスで、停まるバス停が少ないエクスプレスバスなんだよ。ラバトの次はスリマ。時間も早いよ。だけど3ユーロ。」と説明してくれました。
なるほど。じゃあお願いします。と6ユーロ払って乗りました。
私の前後の人には、理由も伝えず「このバスは1人3ユーロ」としか言わないので混乱してたのね。
そして「このバスは怪しい」とか言って乗らない人もいて...
ま。
マルタらしいです。 -
バスは確かにTD14サンジュリアン行きだったのに、なのに、なのに、走り出したら「終点スリマ」と表示が出てザワザワ....
イタリア人のご夫婦が運転手さんに「サンジュリアンに行くのか?」と尋ねてくださり、「行きますよ。だけどスリマで少し停まるけどね。」ですって。
それがスリマでバスの中でだいぶ待たされ、よーやくサンジュリアンに到着した時にはイタリア人ご夫婦と連帯感発生♪
ご挨拶し、握手してお別れしました。
いいですね。
こういうの(笑) -
サンジュリアンの街を散策してホテルに戻りました♪
-
ちょっとお店を覗いたら、美味しそうなチーズがウインドーに並んでいて…
食べきれないし、持って帰れないし、眺めるだけ(笑)
パスティッツィのチェーン店でパイをテイクアウトして帰りました♪ -
早いものでマルタ5日目
マルタに来る前までは、5日もどうしようかなぁ~なんて思っていたのですが、マルタののんびりとした雰囲気に馴染み、まだまだいたい気分(笑) -
ドギーバッグがあって便利な朝食。
ドギーバッグは使わなかったけれど(笑)
親切なスタッフがいるホリデイ・インエクスプレスに泊まってよかったわ♪ -
インターコンチネンタルホテルのお部屋を道路から。
カテゴリが下の方だと、完璧なビルビュー(*_*)
インターコンチネンタルホテルに泊まって、この景色だと泣けてくるかも。 -
今日もいいお天気。
どこに嵐がやってくるの!?
バスでお出かけ♪ -
タルシーン神殿に行きます。
タルシーンのあたりが道路工事中で、バスが迂回し、降りるバス停がわからなくなり。。。。
バスの運転手さんに尋ねて&降りるときにも道を教えていただいて。
途中でおばあさんにも道を確認して... -
やっと到着。
本当は簡単らしいけれど。。。ネ。 -
ここが入口。
ちょっとわかりにくくて通り過ぎちゃった。
チケットは、カードが使えました。
私は6ユーロ、主人は60歳を超えているので4.5ユーロ -
世界遺産のマークがありました。
マルタの巨石神殿群として、文化遺産登録されているそうです。 -
テントがあるので刺すような日差しも、雨が降っても大丈夫ですね。
-
きれいに遺跡が残っているところと、明らかにレプリカを置いているのとが混雑。
-
とてもきれいに残っています。
プライベートガイドを連れている方に会いました。さすがガイドさん。とても詳しい解説でした。
今回、個人旅行ですが、遺跡に関してはガイドをつけたほうがよかったかなと思っています。 -
保存状態がよく、ここが何であったのかわかるような。。。。わからないような(笑)
-
日本人のご夫婦とプライベートガイドさんがいらっしゃいました。
こっそり案内を聞いたりして。
こういう遺跡類はガイドのスキルによるなぁ~。 -
門の内側の穴は、戸があった名残りとか。
どんな門扉だったのでしょうか。
木戸かしら。
彫刻もあったのかな。
いろいろと考えてしまいます。 -
渦巻きの模様が美しい。。。なんでしょう。
タルシーン「神殿」というのですから...神殿の何かな。
きれいななのでレプリカかな。 -
ここは祭壇のようになっていました。
左右対称の間取り。
一番奥にありました。 -
これは国立博物館にも収蔵されているものだと思います。
-
井戸
なぜかコインを投げ入れる方多数。 -
3周くらいしちゃった。
自力で観光の場合、思いつきや疑問を解決するのは、看板とかだけなんだもん。
あとは通りすがりのガイドさんの言葉にヒントを得たりして。
さて、ホテルに帰りましょうか。 -
一番近いバス停のはずの場所は、絶賛工事中。
靴は真っ白。
おズボンも茶色く埃っぽい(笑)
それでもなんとかバスに乗って、サンジュリアンに戻りました。 -
今回は、空港往復以外はタクシーを使わずバスを使いました。
2人で10数回しか乗らなかったので、やはり回数券はいらなかったわね。
もし、車をチャーターしていたら、2日もあれば要所は観光できちゃってヒマを持て余してたかも(笑)
アハハ。 -
サンジュリアンの入江のお店でランチ。
眺めと雰囲気はいいのだけれど… -
うん。
とっても雰囲気がいいんだけどね。
テラスも満席だけど、日焼けが気になり中のお席に。
↑主人に何を今更と言われました。アハハ。↑ -
ゴメン。ゴメン。
ちょっとこれ。。。。▲%$#*&@ -
え。
日本の喫茶店のスパゲティの硬さでございまして。。。 -
ピッツアはいいとして、ワイングラス欠けてるし。
で、10%サービス料だよ。
最後の最後にヤラれたな。
チェッ。 -
ご機嫌斜めでお店を出たら。。。お天気が怪しい。
本当に嵐がやって来るらしいわ。 -
ホテルに戻ってきて、ウエルカムドリンククーポンの存在に今さら気付き(笑)
ホリデイ・インエクスプレスマルタのお隣のインターコンチネンタルホテルマルタのバーに向かいました♪ -
標準的なインターコンチネンタルホテルのロビー。
シャングリ・ラのように、フレグランスを統一すればいいのにね。
匂いと記憶ってつながりがあるでしょう!? -
バーに入ってお席についた途端、豪雨。
ラッキー♪
乾燥してカサカサだったのに.... -
これからチェックアウトして空港に向かうので、カプチーノにしました♪
美しく美味しいカプチーノでした♪
ごちそうさまでした♪ -
左がホリデイ・インエクスプレス、右がインターコンチネンタルホテル。手前がショッピングモールになっていまして、購入したいものがあったのですが、スーツケースの容量に難ありのためお見送り。
マーク&スペンサーやロクシタンもありました。
マルタじゃないじゃん。と却下。
(ノД`)シクシク -
ホテルでタクシーを呼んでもらって待っていたのですが…
「10分できます」と言ったのに、30分経っても全く来ない。
督促もしてもらったけど…来ないっぽい。
インターコンチネンタルホテルのタクシー乗り場から空港に行きました。23ユーロで定額らしいです。チップ込で25ユーロお支払いしました。 -
マルタ空港にはラウンジがありますので、サッサとチェックインをして、ラウンジへ。
-
飲み忘れちゃったマルタのコーラをいただきました。
後味が苦いコーラ。
嫌いじゃない(笑) -
お食事もたくさんありましたがお腹がいっぱい。
あーあ。
イマイチなパスタで済ませなければよかったわ。 -
雨はあがりましたが、お天気イマイチ。
マルタ滞在中は晴天ばかりで本当によかったです。
お天気の神さま
どうもありがとう♪
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この旅行記へのコメント (2)
-
- puyomushiさん 2019/06/15 09:15:36
- ブルーラグーン
- クラウディアさん、おはようございます。
外は雨で、どんよりな空ですけどブルーラグーンの青さに心を奪われておりました。
意外とお水が冷たいのですね。
子どもに楽しそうな表情をリクエストする親御さんのくだり、笑っちゃいました。
こんなに美しい海ですもの、楽しそうな笑顔が欲しいですよね、子どもには酷だけど。
お料理を待ちながら、ご夫婦でワインをいただきながらお話をする様子が、幸福感をお裾分けしていただいた気分でした。
バスが1時間遅れだったり、呼んだタクシーがこなかったり。これがマルタあるあるなんでしょうけど、不思議にそののんびりした雰囲気に引き込まれました。
やっぱり、5泊で正解でしたね(^^♪
puyo
- クラウディアさん からの返信 2019/06/15 11:42:42
- Re: ブルーラグーン
- こんにちは♡
梅雨入りしてから肌寒かったりしますね。お互いに風邪などひかぬよう気をつけましょうね。
ブルーラグーンはとても青く素晴らしかったです。日差しも強烈でお写真では寒いのが伝わりにくいですよね。皆さん薄手の長袖でした。
我が国の親子は、父子は長袖のラッシュガードで母に笑顔を強要されていました。子供はすぐに熱をだすので「あ~あ。」と思ってました。
子供も大変です(笑)
車をチャーターして精力的に観光しましたら、おそらく1.5-2日くらいで観光し終わると思うのですが、のんびり公共交通機関を使って、思いつきで過ごすのはとても楽しかったです。
puyoさまのおっしゃるとおり、5日で正解でした♪
いつも仲良くしてくださりありがとうございます♡
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