2019/03/23 - 2019/03/31
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麻由さん
今回は春休みを利用してのオーストラリアの旅。
神奈川の両親&妹と一緒にブルーマウンテンズの拠点の街カトゥーンバ&シドニー。
出国5日前に息子が右腕骨折しギプス姿になり、シドニーでの過ごし方に若干変更があったものの、順調に旅してきた私たち。
荷造りも終え、今夜もみんなでアパートメントのバルコニーでシドニーの夜景見ながら花火も見て(オペラハウスの野外オペラの演出の一部)、ふかふかベッドで気持ち良く眠っていたら夜中にスマホのバイブが。
何かと思えば英語のメッセージ。
Cathay Pacific:CX110/Sat,30 Mar 2019 to HKG is now scheduled to depart at 09:45/Sat,30 Mar 2019.We apologise for any inconvenience.
Your flight CX 532 to Nagoya on Sat, 30 Mar 2019 has been rebooked to flight CX 536 on Sun, 31 Mar 2019. Please refer to the details of the change in the email sent to you.
んんんー???
Cathay?CX?change???
寝ぼけた頭でe-mail開いてみたら、やっぱりメールが来ていました。
「明日日本に帰れない」という事実、ショック過ぎる。
夢であってほしい。
旅は大好きだから、これまでだったら帰国が伸びるなんて「やっほー!」という気分だったし、それを望んだことも多々あった。
でも、これまでの旅と違って、今回はこよなく愛するわんこが夫とお留守番しているのです!
そのわんこと1週間ぶりに会って一緒のベッドで寝られることをすごく楽しみにしていたのに…!!
羽田の父母妹は、CX110は遅延しても、夜遅い便があるので明日帰れるんだって…。
羽田はいいよね、便数が多くて…。
どうせ地方空港は…もにょもにょもにょ…。
これまで30回くらい海外旅行して、乗継便の分のフライトや国内旅行も含めると軽く100回以上は飛行機乗っているのに、こんなこと初めて。
仕事前ギリギリの帰国じゃないく良かったよ、本当に。
子どもの春休みに合わせて1週間お休みもらって迷惑かけてるのに、帰ってこれなくてもう1日休むなんて、いい大人としてひどすぎる。
そんなこんなで迎えたオーストラリア最終日の朝から、予定外の母子での香港トランジット泊の旅行記です。
♪スケジュール♪
3/23 出国&香港トランジット観光 [機中泊]
https://4travel.jp/travelogue/11479872
3/24 オーストラリア入国&カトゥーンバへ[カトゥーンバ泊]
https://4travel.jp/travelogue/11480647
3/25 カトゥーンバからのデイトリップ・ジェノランケーブへ[カトゥーンバ泊]
https://4travel.jp/travelogue/11481488
3/26 Touch the Three sistersへのブッシュウォーキング、Prince Henriy Criff Walkからシーニックワールドへ、午後シドニーへ移動[シドニー泊]
https://4travel.jp/travelogue/11481592
3/27 ボンダイビーチ~アパートメントで休憩~セントラルまでお散歩[シドニー泊]
3/28 王立植物園~オペラハウスでオーケストラ鑑賞~ダーリングハーバーへ[シドニー泊]
https://4travel.jp/travelogue/11491218
3/29 ワイルドライフシドニー動物園~フェリーでロックス~フェリーでダーリングハーバー~セントラルでお買い物[シドニー泊]
3/30 帰国…のはずが機体遅れのため同日トランジット出来ず香港ステイに…!![香港泊]
http://4travel.jp/travelogue/11491317
3/31 無事帰国♪
- 同行者
- 家族旅行
- 交通手段
- 高速・路線バス 飛行機
- 航空会社
- キャセイパシフィック航空
-
本当はもっと早い便だったので、昨日のうちにアパートメントのレセプションで早朝のタクシーを頼んでいました。
急な予定変更でバタバタ&ひと悶着あったものの、何とか無事シドニー空港に到着。
チェックインの時に子どももいるから何とか今日中に帰りたいと言ってみたけど無理だった上、すっかり慣れて隠すこともしていなかった骨折を指摘されてしまいました。
実は整形外科の先生に、「ギプスしていても飛行機は全然大丈夫だけど、航空会社によっては嫌がって拒否されることがあるので、乗る時だけギプスをはずすか隠した方がいいよ」と言われていて、行きはずっと長袖で上着で隠せていたのですが、すっかり忘れて(慣れて)そのまま来ちゃってた!
でも、「日本にいる時に骨折して、ドクターも許可しているし、行きのフライトも問題なかった」と言ったら大丈夫でした。
セーフ!
ホテルはキャセイが用意してくれるそう。
降りたら同じ服着たキャセイのスタッフが待っているから声かけてね、と。 -
どうやら、昨夜の香港→シドニーが遅れたため、玉突き方式でこれも遅れてしまったよう。
帰りは、息子が父(じぃじ)との2人席に座ったので、私は真ん中4列の通路側。
同じ番号の並びだけど、窓際の2列シートとはちょっとずれているので通路を挟んで話す相手もおらず、日中の9時間半のロングフライト、ものすごーーーーく長く感じました。
行きの香港→シドニーもエコノミーのトイレが1ヶ所壊れて使用禁止だったのですが、今回もそうでした。行きとは違う位置のトイレだから多分機体は別なのに。直そうよ!
さらに酔ったのか具合の悪い人がいて、残りの貴重なトイレから長時間、本当に長時間出て来ない。出てもまたすぐ入るので、そこ、誰も使えない。それは仕方ないけど、こういうことに備えて壊れたはトイレ直しておこうよ!
さらに悪いことに、壊れてないトイレが汚すぎる&臭い。何で床にゴミ捨てるかなー?洗面所に紙詰めて詰まらせちゃうかなー?何でちゃんと便器内にしないかなー?CAさんはマメにお掃除してくれていたけど、なぜかすぐ汚れるトイレ。みんなトイレきれいに使おうよ!
フライト中、昼間の便なのになぜか電気が消えて窓も閉められ、それがまた私を鬱々とした気分にさせました。
出発地のシドニーも到着地の香港も今は昼間なのに、なぜ暗くするんだろうか??
あまりに暇で、やることなくて、さすがに昼間で眠ることも出来ず、ソリティアばっかりやっていたら、ハイスコアを更新して名前を残してしまった。自分の意外な特技発見でした。 -
長ーいフライトを終え、飛行機を降りるとこんな表示がありました。
多分、同日乗り継げないスタッフに声をかける必要のある人リスト。
息子の名前はもちろんあり、私の名前は…間違ってます…惜しいけどね。
声をかけたら、ここで待ってて、と。
遅い便のフライトの父母妹も一緒に待ってくれました。
3人は乗り継げるけど、かなり時間が空くのでいったん入国して小龍包食べるそう。
かなり長いこと待って、女性スタッフ2人が「ついてきて」と。
でも超速足なので見失いそう。
私たちは入国手続きの前に別の場所にあるカウンターへ行く必要があったので、いったんここで羽田組とは別れ、案内されたカウンターへ。
これがまた説明が超アバウト!
よくわからなかったので、一度戻って別の人に聞いたら「下じゃなくて上よ。あっちから上がって。」とさっきと違うことを言われ、でもどう考えてもおかしい。もう一度別の人に聞いたら「そのエレベータで下に降りて。」と。
ようやく入国審査の列に並ぶことが出来ました、ふぅー! -
入国したら「18カウンターへ行ってね」と言われたので、合流した父母妹も一緒に探してくれたけど、あまりにもみつからない。
聞いた方が早いので目立つところにあるインフォメーションセンターで聞いてみたら「ここよ!」と。
え?!
うん、看板の上の方にグレート白の配色で目立たないし小さいけど、よく見れば確かに18って書いてありました。
インフォメーションセンターではなく、ここが18カウンターでした。 -
入国前のカウンターで受け取ったバウチャーに、ここでもう1枚ホチキスで小さなチケットが貼り付けられました。
-
ちなみに中身はこんな感じ。
トランジット出来ずに航空会社にホテルを手配してもらうなんて初めてなので、記念に撮っておきました。
宿泊先のパンダホテルも、名前は怪しいけど大きくて良さそうなホテルだし、夕食のミールクーポンもついていました。
香港へ着くまでの鬱々とした気分が、わくわくに変わってきました(笑) -
胸にシールを貼るように言われ、「the tour」なシールを貼ります。
オレンジで縁取りされたシールには「活力 Vigor」の文字が。
フライト疲れと帰国できないことで「活力」の「か」の字もない私でしたが、こんなシールを貼られて香港にいることに笑え、何だかパワーがみなぎってきた…気がする。
同じくスーツケースにも「活力」シールを貼られました。 -
けっこう待って、いよいよ羽田組とはここでお別れ。
いつもどおり、息子は父母妹と特別いっぱいなぎゅっをして、コアラ背負ってパンダホテルに向かいます。
日本人もいれば外国人もいて、シドニーからのキャセイに乗っていたことは共通していたけど、関空だったり名古屋だったり。
私たちがシドニーでチェックインした時のスタッフは、スーツケースを香港で受け取るか聞いてくれたので、もちろんそうしたのですが、スタッフによっては聞いてくれずに日本で受取りになり、1泊するのに荷物がない、という人もいたので、宿泊を伴う遅延の場合は、絶対チェックインの時に確認した方がいいです!
私たちは遅延の際の保険に入っていたので、足りないものを買い足したしたとしても保険がおりますが、知らない場所で移動するだけでも疲れる上、買い物も、となると大変ですから。特に子連れ! -
行きのトランジットで街へ出た時にはエアポートエクスプレスで行ったけど、今度はバスです。
バスからは、香港の夜景がよく見えました。
今回は何の下調べ、というか予定外の滞在だったので何も考えずに右の座席に座ってしまいましたが、左がオススメですね! -
街中に入ってきて、わりとすぐにホテルに到着。
空港から30分くらいでした。
全員がパンダホテルだったようではなく、乗り合いバスで、最初に着いたホテルがパンダホテルでした。
「Panda Hotel~」と、スタッフがちょこっとなまりのある英語でアナウンスしてくれました。 -
コアラ背負ってパンダホテルに泊まる!!の巻。
-
セブンイレブンや他の商業施設の上の階からがホテルなようでした。
ついてくれるスタッフもいないので、各自チェックインします。
鍵をもらい、食事の説明を受け、明日の朝は何時のバスに乗りたいか聞かれました。 -
私たちは28階の部屋でした。
高層階は特別フロアなようで、エレベータも別のエレベータ、階のボタンを押すためにはカードキーが必要、というやや複雑な感じで、セキュリティーばっちりで安心ですが、夕飯の後、間違えて高層階まで行かないエレベータに乗ってしまったり、カードキーが上手く反応せずに28階が押せなかったり、1泊だけどいろいろやらかしました。 -
廊下。
-
部屋はシンプルだけど2人では十分な広さで、とてもきれいでした!
-
自由に使えるタブレットも置いてありました。
こういうホテルの部屋って、最近はめっきり泊まることがなかったので、妙に新鮮でした。 -
お水もこれ以外にベッドサイドに2本用意されていました。
-
おしゃれな洗面所。
でも使いづらかった。
お風呂には大きなバスタブもありました。 -
歯ブラシセットにもパンダ。
-
バスローブにもパンダ。
-
この時点で香港時間の19時過ぎ。
ということは、今朝までいたシドニーの時間では21時過ぎ。
とりあえず早く夕飯を食べに降りました。
指定されたレストラン名は「パンダ カフェ」。
どこまでもパンダなこのホテル。
小さなお店で定食?セットメニューみたいなのが出てくるのかと思ったら。 -
パンダが出迎えてくれたこの先には。
-
まさかのビュッフェ!
広ーいフロアにたくさんの種類のお料理が!! -
あっ、もちろんここにもパンダ。
パンダファミリーがバルコニーから覗き込んでいます。 -
お寿司カウンターもあるし、中華めん・うどん・そばを自分で茹でて好きなトッピングを出来るコーナーもあるし、塩釜焼きのおいしそうなお魚もあるし。
-
海鮮コーナーも!
カニはズワイガニとエビにムール貝。
それに、上海蟹っぽい見た目のカニ?、タニシみたいな巻貝?にザリガニ?
中国の魚介類を知らな過ぎで、全然おいしそうな感じが文字で伝わらない。
でもおいしかった!! -
ここでは、カキにグラタンを乗せて、バーナーであぶってくれます。
-
さっきの上海蟹っぽいカニの炒め物。
にんにくがすごく効いていて味はおいしかったけど、剥くのが大変でした。 -
カニ大好き男子、思わぬビュッフェとカニにテンションが上がっていたけど、カニ剥きながらだんだんととろーんとスローになってきて、カニ食べていたらギプスも包帯が汚れて気持ち悪い、と文句を言い始めた。
-
でも、それもそのはず。
だってシドニー時間で過ごしてきた私たちの体内時計はもう22時すぎだもの!
眠いよね。
大急ぎで部屋に戻る…のではなく、大急ぎでデザート食べます! -
大好きなチョコファウンテン。
でもいつもより食べない。
そりゃそうだ、眠いもんね。
私はデザートと一緒に、ベルが鳴ってインド人シェフが登場し、1杯ずつ入れてくれるチャイをいただきました。
おいしかった!! -
さあ、部屋に戻って寝ましょう!
ロビーにあるピンクの車の中を見た息子が、
「ママー!後ろにもギュウギュウに乗ってるよ!!」 -
ギュウギュウに乗っているのはもちろんパンダ。
レストランを見下ろしていたパンダたちと同様、大人2匹子ども4匹。
パンダホテルのパンダファミリーは6人家族のようです。 -
部屋に戻って、すごいスピードで息子にシャワーを浴びせ、先にベッドへ。
疲れていたようで、コアラ抱えながらあっという間に眠ってしまいました。 -
カードキー。
ビュッフェも1/3の種類も食べられなかったし、部屋も快適なので1泊ではもったいない。 -
部屋からの夜景。
本当はもっとキレイだったのですが、私のスマホではこれが限界。
香港泊も全然悪くない。
むしろ快適、飛行機遅延で良かったくらい。キャセイありがとう。
むしろ、もう1泊したい。 -
悪かったのは、昨夜の私のパッキング。
そもそも本当は息子もスーツケース持ってくる予定が、骨折して不自由になったため私のケース1つで来たのです。
だから帰りはお土産も増えて、私のスーツケースの中はさっきの車のパンダ以上にギュウギュウで、上に乗って体重かけて潰してやっと閉まる、というほど!
だからキレイに中身なんて入っていなくて、布類(服も含め)は隙間を埋める形で詰め込み、どこに何が入っているのかなんて全然わからない。
だからこの1泊で必要なものを探すのに無駄な労力を費やしました。
来月のGW10連休も海外へ行くのですが、その時はこういう場合に備えてキレイに詰めようと反省しました…。 -
香港で迎えた朝。
空港へのバスは、毎時0分だと言われ、10時の飛行機ゆえ、7時のバスしか選択肢なし。
早いな…。
搭乗券はすでに手元にあったけど、遅延証明書ももらいたかったし、スーツケースも預けないといけなかったから。
でも息子も自然にすんなり起きてくれました。 -
部屋から見えるマンション。
昨夜は暗くてわからなかったけど、ピンク色だったみたい。
高層マンションなのに継ぎ接ぎみたいなこの見た目。
アジアンな光景に心ときめきます。
久々のアジア、いいわー! -
にょきにょき伸びるタケノコのようなビルの合間を抜け、空港へ向かいます。
-
帰りは右側に座りました。
夜景は見れないけど、ビル群が見られると思って! -
息子も行きのトランジット観光の時から「また行きたい!」と言っていた香港。
帰りのこの1泊もとても楽しかったようで、「次はみんなで香港にしよう!それでパンダホテルに泊まろう!!」と言っています。 -
あー、香港また絶対に来たい!!
わが子がアジア好きそうで良かった!!!
(ここは軽めのアジアだけど) -
パンダホテルに泊まったコアラ、帰りも息子のコールマンのリュックのゴムにくくりつけられて移動です。
-
空港に着いて、同じく遅延で名古屋へ帰るご夫婦とお話しながらチェックインに並んでいたら、何と奥様と私、同業者であることが発覚!
しかも住む街も隣接する市でした。
20年ぶり?に海外へ来たらこんなことになってしまったとおっしゃっていました。
全然わからないので出国もついていくわ、と言われたのですが、私たちはお目当てのお店があり、朝食に小龍包を食べる予定でいたのでそれを伝えると、
「えっ?!私たちはさすがに朝から小龍包は…。」
と言われたので、行きのトランジット観光で香港出国の流れと、搭乗口の番号でシャトルに乗ることもわかったのでそれを伝えてここでいったんお別れしました。
また飛行機一緒だけど! -
行きのトランジットの時にも行ってみたかったけど、お腹がいっぱいだったのでスルーしたこのお店。
昨日の18カウンターの近くにある翡翠拉麺小籠包です!
昨夜父母妹がここで夕飯を食べて、すっごくおいしかったし、朝からやってるみたいだよ、と教えてもらっていたので、ここで朝食を食べると決めていたのです♪ -
コアラと朝食 in 香港。
すごい父母妹との身内ネタなのですが、シドニー最終日に行ったダーリングハーバーの動物園で「コアラと朝食」というイベントがあって、行ってみたかったのですが毎週日曜のみだったので断念したのです。
でもコアラカフェでお茶はしてきました!
小さいけれどお手軽にオーストラリアの動物を見られて良かったので、機会があればまた口コミが旅行記書きます。
と、そんな下りがあったので、この写真撮って父母妹に送ったのです。 -
小龍包1カゴずつと、ワンタン麺を1杯頼みました。
どれだけ皮が好きなんだというようなセンスのないチョイス。
でも小龍包、すーーーっごくおいしかった。
ここのを食べたら帰国後に日本で好きだったお店の小龍包が普通以下に感じてしまったほど。
ワンタン麺もおいしくて、特に息子がワンタンをパクパク食べていました。
ドリンクは息子は柚子ハチミツ、私はミルクティーとコーヒーが混ざった飲み物?を注文したのですが、その謎のコーヒーミルクティーはちょっといまいちでした。 -
お腹も満たされたところで、私たちも出国しましょ!
-
さよなら、香港!!
窓から見える駐車場から昨日バスに乗りました。 -
シャトルに乗れば速いのですが、時間もあるし、お腹がいっぱい過ぎたのであえて歩くことにしました。
でも動く歩道というのが、中途半端な私たちの運動根性。 -
動く歩道を途中下車して、こんな展示で遊んだり。
-
こんな展示にも寄ってみたり。
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搭乗時刻よりも早めに搭乗口へ無事到着!
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あれこれあったけど、ハプニングのあった旅ほどきっと鮮明に心に残るだろうし、香港、良かった!
そして飛行機遅延というアクシデントがあったけど、キャセイの対応はとても良かった!!
ホテルと移動のバスは用意してくれたけど、あとは各々に丸投げな感じも外国らしくてよし!
最低限の英語と旅力の大切さをひしひし感じました。
ちなみにGW10連休の旅は上海経由プーケットで、上海ではまたトランジット観光予定。
あまりの安さに今回避けてあえてキャセイにしたのに、安さに惹かれて買ってしまった中国東方航空に乗ります。
遅延が多いという噂ですが…大丈夫だよね?!と、今回の出来事でさらに心配になる私でした。
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