2019/04/29 - 2019/04/29
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トーキューさん
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この旅行記のスケジュール
2019/04/29
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平成最後の旅行として、徳島の鳴門に行きました。
その目的は大塚国際美術館にいくためです。それを中心に紹介していきます。
また、鳴門市だけでなく、淡路島や徳島市のことについても少しだけ紹介していきます。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 5.0
- グルメ
- 4.5
- 交通
- 3.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 観光バス 自家用車 徒歩
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旅の始まりは淡路サービスエリアです。
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明石海峡大橋を見ることはできましたが、あいにくの曇りでした。
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フードコートでうどんを食べて朝食を取りました。
淡路サービスエリア 下り線 フードコート グルメ・レストラン
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その後は高速に乗り、
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淡路島南ICで高速を降り、
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一般道で走行して向かった先は、
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道の駅の「うずの丘大鳴門橋記念館」です。
うずの丘大鳴門橋記念館 お土産屋・直売所・特産品
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その目的は淡路島バーガーを食べることです。このとき来たときは、まだ開店前だったのでシャッターが閉まっていました。
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開店まで時間があったので裏に回ってみると、そこには巨大玉ねぎのモニュメントがありました。
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イチオシ
また、鳴門海峡を一望することができました!
丘の上にあり、遮るものが何も無いので、広大な風景見渡すことができました。 -
もちろん大鳴門橋も見ることができました。
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さらには、鯉のぼりならぬサクラマスのぼりがありました。この時期が旬である淡路島の魚をPRしようという思いで作ったそうです。
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午前8時30分には道の駅が先に開店したので入ってみると、
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中には渦潮の形をしたテーブルや、
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玉ねぎの形をしたイス、
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さらには、たまねぎキャッチャーがありました。
行列ができるほど人気のあるコーナーでした。 -
淡路島バーガーは午前9時に回転するので並んでみましたが、既に行列が出来ていました。
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午前9時になるとシャッターが開き、開店しました。
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商品が出てくるまで待ちますが、待っているときに厨房の方を見ると、自動で揚げ物が出来上がる機械を見ることができました。
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僕が頼んだのは、1日10個限定のあわじ島玉ねぎたっぷり厚切りチャーカツバーガーとオニオンリングです。
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チャーカツバーガーはチャーシューと玉ねぎの相性がとても良く美味しかったです。
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そのあとは大鳴門橋を渡って、いよいよ徳島に行きます。
大鳴門橋 (兵庫県南あわじ市側) 名所・史跡
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大鳴門橋を渡って、鳴門北ICで高速を降りるんですが、
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鳴門北ICの手前から渋滞が起きていました。
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5分ほど掛かって鳴門北ICを降りて、大塚国際美術館に向かうんですが、周辺の駐車場は満車だったため、
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一般道を走行して、
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臨時駐車場に駐車して、そこからシャトルバスに乗って美術館に向かうことにしました。
だが、ご覧の通り、シャトルバスに乗る客で長い行列ができていて、シャトルバスに乗るまで1時間以上並びました。 -
シャトルバスで移動して、ようやく今回の旅行記のメインである大塚国際美術館に到着しました。
大塚国際美術館は、大きな陶器の板に、原画に忠実な色や大きさで作品を再現する、世界で類を見ない陶板名画美術館です。世界の名画を見ることができ、圧巻でした! by トーキューさん大塚国際美術館 美術館・博物館
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窓口では行列ができるほど客が多かったですが、
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僕は事前に前売り券を持っていたのでそのまま入場します。
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エスカレーターを上がって、
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地下3階に来てまっすぐ進むと、
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今話題となっているホールが見えてきました。
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イチオシ
そのホールが「システィーナ・ホール」です。
バチカンのシスティーナ礼拝堂を原寸大に立体再現したものです。
なぜここが話題になっているかというと、昨年(2018年)の紅白歌合戦でシンガー・ソングライターの米津玄師(よねづ・けんし)さんが歌った場所が大塚国際美術館の「システィーナ・ホール」だったため、話題になっています。 -
イチオシ
ゴールデンウィークのため、多くの利用客でごった返していましたが、巨大な壁画や、
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イチオシ
高さ16メートルの位置にある天井画も陶板で再現されているとは思えないくらい美しく、圧倒されました。
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ここからは美術作品を鑑賞していきますが、展示数が非常に多いため、代表作品だけ紹介していきます。また、大塚国際美術館にある作品は全て原寸大でかつ忠実に再現されていて、フラッシュ撮影は禁止ですが、写真撮影は可能です。
まずは、地下3階にある古代系統の展示ゾーンから「貝殻のヴィーナス」、 -
イチオシ
次に中世系統の展示ゾーンから「スクロヴェーニ礼拝堂」がありました。
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その後は地下2階に行き、
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ルネサンス系統の展示ゾーンでは、ボッティチェッリの「ヴィーナスの誕生」、
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レオナルド・ダ・ヴィンチの「最後の晩餐」の修復前と、
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イチオシ
修復後が原寸大で再現されていました。こんなに大きい作品とは思いませんでした。
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イチオシ
さらに、同じくレオナルド・ダ・ヴィンチの「モナ・リザ」も展示さていました。
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イチオシ
地下2階では、上からシスティーナ・ホールを見渡すスペースがありました。ここから見ても圧倒されました。
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その先のバロック系統の展示ゾーンでは、
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イチオシ
フェルメールの「真珠の耳飾りの少女」がありました。
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その先のモネの「大睡蓮」では藤の花が咲いていて、
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池も再現されていました。
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その後は地下1階に行き、向かった先は・・・
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フィンセント・ファン・ゴッホの「7つのヒマワリ」という展示ブースです。
このブースではゴッホが描いた花瓶の「ヒマワリ」全7点を陶板で原寸大に再現したブースでそれを一堂に展示しています。1枚目から順に紹介していきます。 -
まず1枚目のヒマワリはこちらです。
実物は個人蔵で保管されています。 -
イチオシ
次に2枚目のヒマワリはこちらです。
2枚目は兵庫県芦屋市の実業家山本顧弥太氏が1920年に購入したもので、親しかった作家の武者小路実篤に寄贈するつもりでしたが、1945年、絵は芦屋の山本邸に飾られていたが、終戦直前の空襲により焼失しました。この幻の<ヒマワリ>が東京の武者小路実篤記念館の全面的な協力の下により、ここに原寸大でよみがえりました。 -
次の3枚目のヒマワリはこちらです。
実物はドイツのノイエ・ピナコテークで保管されています。 -
次に4枚目のヒマワリはこちらです。
実物はイギリスのナショナル・ギャラリーで保管されています。 -
次に5枚目のヒマワリはこちらです。
実物は東京の損保ジャパン日本興亜美術館で保管されています。 -
次に6枚目のヒマワリはこちらです。
実物はアメリカのフィラデルフィア美術館で保管されています。 -
最後に7枚目のヒマワリはこちらです。
実物はオランダのゴッホ美術館で展示されています。 -
その後は近代系統の展示ゾーンに行ってみると、ドラクロワの「民衆を導く自由の女神」や、
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マネの「笛を吹く少年」、
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ミレーの「落ち穂拾い」が展示されているだけでなく、
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ムンクの「叫び」展示されていました。
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その後は1階にある現代系統の展示ブースでは、ピカソの「ゲルニカ」や、
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テーマ展示ゾーンでは、だまし絵が展示されていました。
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こうして全ての展示を見た後、1階の庭園に行くと、そこからは一部だけですが大鳴門橋を見渡すことができました。
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最後にシスティーナ・ホールをもう一度見た後、
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大塚国際美術館を後にして、
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歩いて向かった先は、
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お茶園展望台です。
強風が吹き荒れる中、鳴門海峡を見ることができました。 by トーキューさんお茶園展望台 名所・史跡
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お茶園展望台からは大鳴門橋と鳴門海峡を見渡すことができました。
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その後は大鳴門橋記念館エディに行きました。
渦潮のことだけでなく、徳島のことも紹介されていました。 by トーキューさん大鳴門橋架橋記念館エディ 美術館・博物館
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ここでは、渦の道も入場できる共通入場チケットを購入して入ります。
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中に入ると渦潮の仕組みや、
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大鳴門橋の模型もありました。
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その後屋上に上がると、大塚国際美術館や、
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大鳴門橋を見渡すことができました。
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その後は渦の道に行きました。
遊歩道は突風と雨が吹きました。 by トーキューさん徳島県立渦の道 自然・景勝地
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この遊歩道を通って展望室に向かいますが、
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遊歩道はフェンスになっているため、この日は激しい暴風雨を受けながら歩きました。
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展望室に来ると、そこには海面を望むことができるガラス床がありました。
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展望室から鳴門海峡を見てみましたが、はっきりと分かるような渦潮は現れませんでした。
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その後はエスカヒル鳴門に行きました。
エスカヒル鳴門で先ほどの共通入場チケットを提示すると100円引きの300円で入場することができます。設備は古いですが、大鳴門橋を望むことができました。 by トーキューさんエスカヒル 鳴門 名所・史跡
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このエスカレーターは、
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屋根が透明のシースルーエスカレーターになっていて、
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エスカレーターからは鳴門公園を見ることができました。
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屋上では展望台になっていましたが、突風が吹いていたので、安全を考慮して屋内から撮影しましたが、上から大鳴門橋を見ることができました。
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その後は小鳴門橋を渡り、
徳島県の鳴門市と大毛島を結ぶ橋です。 by トーキューさん小鳴門橋 名所・史跡
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阿波しらさぎ大橋を渡って向かった先は、
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徳島駅です。
徳島駅 駅
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徳島駅の近くにある、麺王 徳島駅前本店で徳島ラーメンを食べに行きました。
雨にも関わらず行列ができていました。徳島駅に近く、雨にも関わらず並んでいました。 by トーキューさん麺王 徳島駅前本店 グルメ・レストラン
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僕が頼んだのは徳島ラーメンとチャーシュー丼と餃子です。
先にチャーシュー丼が出てきました。味が濃厚で美味しかったです。 -
その後は徳島ラーメンと餃子が出てきました。
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餃子はさっぱりとしていて美味しかったです。
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徳島ラーメンは、
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スープは醤油とんこつで、麺はちぢれ麺ですが、それがマッチして美味しかったです。
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その後は、徳島ICで高速に乗り、
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松茂PAで休憩して、
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鳴門ICTで神戸淡路鳴門自動車に乗り、
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暴風雨が吹き荒れる中、大鳴門橋を渡って、
外から見て良し、渡ってみても良しの橋です。 by トーキューさん大鳴門橋 名所・史跡
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淡路島に入りました。
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その後は淡路サービスエリアに寄り、
淡路サービスエリア(上り線) フードコート・スナックコーナー グルメ・レストラン
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明石海峡大橋のライトアップを見て帰りました。
これで、今回の旅行記は終了です。
平成最後の旅行は雨でしたが、満足かつ印象に残る旅行になりました。
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