2019/03/29 - 2019/04/05
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しろくま123さん
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ツアー3日目:ソレント~ポジターノ~アマルフィ~アルベロベッロ
4日目:アルベロベッロ~マテーラ~ナポリ
今日はアマルフィ海岸ドライブ
大型バスでスイスイ運転していく技術には脱帽
楽しみにしていたアマルフィとアルベロベッロに行ける日
そして洞窟住居のマテーラも楽しみ
お任せってなんて楽ちんなんでしょう
☆☆☆備忘録のため写真が多いです☆☆☆
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 3.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 観光バス
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- ジャルパック
-
今日も快晴
ソレントのホテルを出発
ちなみに、毎回、スーツケースはホテルの部屋の廊下に出しておけば
ツアーバスに積み込んでくれる
チェックインの時もいつもバスから部屋まで運んでくれる
さすがツアーだな
(娘が大学の卒業旅行でイタリアを個人旅行した時は
屋根裏部屋まで階段で20キロのスーツケースを運んだり、
ホームのない列車に階段であがって積み込んだり
ベネチアの橋をガタガタ音を立てながら引きずったり
大変な思いをしたのもそれはそれで楽しかっただろうけどね) -
世界遺産④
アマルフィ海岸
素晴らしいお天気の中、ドライブする
ガイドさんは1日目の方(パンフレットにも載っているご夫婦の1人)
海岸はずっと右手に良い景色なので
みんな右の席に移動
小型バスになると聞いていたけど
昨日と同じ大きさの大きいバスに思える
(マイクロバスみたいなのを想像していた) -
うわさには聞いていたけど
狭い道に1列は車が駐車している
その細い道をバスとバスがすれ違う
向こうからバスが来ている -
バスがすれ違うために少し広い場所で待ってくれている
その後ろから来た車は停車しているバスをどんどん追い越してこっちにやってくる
全然待ったりしない
私ここでは絶対運転できない
バスの後ろで待ってたりしたら
すごい数のクラクションが鳴り響くんだろうな -
地元に駐車場がないから道に停めるようになっているらしい
こんな道を軽快に進んでいく
景色は抜群 -
こんな景色が広がる
-
地中海気候なので
花がきれいに咲く
やっぱり地中海原産のシクラメンが多いし、きれい -
青い海に青い空
-
ポジターノを見下ろす丘の上に着いた
素晴らしい眺望
一旦バスを降りる
お土産物屋さん
ここでパスタの素(ニンニクやトウガラシや香辛料が入ったもの)を
10袋購入
どの素もすごくおいしい
おみやげでも喜ばれた
ただ、作り方はその通りにすると焦げる
弱火ですること -
写真を撮りたいと言ったらポーズ
手に持っているのはアマルフィ産のレモン
大きいものはソフトボールくらいあるらしい
日本でよく目にするものはシチリア産レモンに似ているらしい -
ポジターノの街
-
丘の上のマヨルカ焼のお店
「CERAMICHE PICCADILLY」
店内の写真を堂々と撮った後「写真禁止」を見た
あちゃ~
これには載せられないなあ
今回絶対に買おうと思っていたマヨルカ焼
いいものが買えました
大きな器2個と小さなもの1個
98ユーロ(12000円ほど)
大満足で帰国後もよく使っている -
飾りのお皿も多かったけど
使いたいので
「電子レンジOK」
「食洗器OK」と片言の日本語で言われたものを購入 -
ここのトイレはめちゃ素敵な色
思わず写真に・・・
ここはOkだと思うけど・・・ -
丘の上のお土産屋さんのそばの階段を降り
そこからまたエレベーターで降りると
海と同じ高さの場所に着く
そこから洞窟に入っていき小舟に乗る
「エメラルドの洞窟」
こんな感じ
あまり期待もしてなかったので
これはこれできれいだった
ここでも、天気によっては見られない日もあるのだとか
今回の旅は絶対運がいいと何となく心に思ってました(笑) -
アマルフィに到着
ソレントから40Km2時間
広場にオープンカフェ
オフの時期だから人混みは無し
お天気がいいからオフの時期に思えない
最高の季節のよう -
おっぱいから水
大聖堂のすぐそばのワーグナーやイプセンが通った老舗のバール「Pansa」がある
アマルフィの伝統菓子「デリツィエ・アル・リモーネ」
別名「おっぱいケーキ?」も売られてる
有名だし、美味しいらしく、テイクアウトすればよかった -
柑橘類がめちゃ似合う街
ここでは街歩きを優先して飲食はしなかったが、
次に来ることがあれば、是非レモンの飲み物をいただきたい -
ジェラートはどこでもあり、全部おいしそうに見える
-
アマルフィ大聖堂
-
中には入らなかったけど
素敵なところ -
どの町にもこんな広場とドゥオーモがある
ドゥオーモからの眺め -
ドゥオーモからの眺め
南イタリアらしい雰囲気 -
あ~~~
全部欲しい!!! -
できるならこんな店で食事がしたい
-
ここもリゾートでおしゃれなお店がいっぱい
-
坂道を登っていくと
左右にこんな階段や道がある -
小路の上に橋のように建物がある
-
この色合いがホントに好き!
-
アマルフィのロゴの入った
安いバッグと
アマルフィの絵の入ったマヨルカ焼のプレートを買って満足 -
どこでも絵になるね
-
マヨルカ焼の店
-
夏はセレブがたくさん来るという
今はそんな感じでは無くて
地元の人が野菜を買ったりしている -
小路につながる脇道
行ってみたいけど時間が無い -
ここも登って行ったらどんな風景があるんだろう
絶対素敵な場所に出るはず -
八百屋さんかな
-
アマルフィ海岸をバックに
この後ガイドさんとはお別れで
私たちはまたバスに乗って出発
同じような海岸線を走る
快適なドライブ
運転手さんに思わず拍手を送るようなこんな道路を
主人は運転してみたいという
私は一緒に乗りたくないよ~ -
アマルフィ海岸を後にして
バスでサレルノへ
「Ristorante del Golfo」
これは初めて見た「のしイカ」のような「のしダコ」のような
レモンとオリーブオイルの味付け
もう少し味に何か欲しいな -
スパゲティ
クルミがのっていてとてもおいしい
家でトライしようと言っていたのが
何の料理だったか思い出せなかったが
今やっとわかった(笑)
クルミをスパゲティに入れるんだね~~~ -
海岸線から高速道路で内陸に入っていく
-
なだらかな台地が続き
日本と違う風景に興味津々 -
高い山が無いので
ずっとこんな感じ
北海道みたい -
アマルフィから320Km5時間の移動でアルベロベッロの街へ
途中こんなかわいい農業倉庫が出現してきた -
オリーブとアーモンドの木がたくさん見える
-
アマルフィから320Km 5時間
アルベロベッロのホテルに到着
「アストリア」
アルベロベッロの駅にほど近く
トゥルッリ群にも歩ける距離
小さなホテルだけど
これ以上の大型ホテルはなさそうな街
この日、我々を含め、3社の日本人ツアーがこのホテルを利用していた
他のツアーのブランド名を見て
利用したことのある一緒のツアーメンバーが特徴を話していた
人数が多いツアーや自分の荷物は自分で持って動くとかを見ていて
うちのツアーは楽をさせてもらってるな、と感じた -
今回のツアーで一番のコンパクトなホテル
だけどバスタブもあり、オイルヒーターで程よい温かさ
タオルもふかふかで気持ちいい
満足満足 -
殺風景だけど清潔なバスルーム
-
チェックイン後少し休んでから
希望者はお散歩しましょうということで
みんなでトゥルッリの見えるところまでお散歩
ゴミ一つ落ちていない、人通りの少ない道を行く -
素敵なお花屋さん
-
レイアウトがきれい
なんだかすべてが可愛いんだけど -
ポポロ広場に到着
可愛い名前(笑)
この広場に面して、市庁舎や警察、病院などがある
中心地 -
映画で目にしたことがあるような風景
おじいちゃんたちが広場で
何をすることもなく座っている
画になりますなあ -
うわあ~~
広場の端からトゥルッリがたくさん見える
かわいい~~
ずっと来たかった場所に本当に来てる
不思議な感覚
とんとん拍子に叶った -
明日はあの中に入って行けるのね~
-
「BARI」くらいしかわからないけれど
なんとなく想像できる -
街のスーパーに寄ってみた
やはりパスタの種類は多い
多すぎる(笑) -
反対側にもパスタ
おまけにめちゃ安い
パスタ1袋0.48ユーロだって
重いのにいくつか買ってみた -
ホテルへの帰り道
素敵なディスプレイのお店
この小さな町に素敵なお店がいくつもある
逆に普通の商店はないのか?? -
ツアーのメンバー何人かで一緒に入ってみた
店内はとても豪華
Aさまは何点もお買い上げ
この先の旅でもたくさんお買い上げになっていた
Aさまは1人参加で私より10歳くらい年上なんだけど
とてもお元気で一緒に居て楽しい気分になる人だった -
ホテルのレストラン
夕食は「オレキエッテ(耳たぶ型のパスタ)」
ぷるんとしておいしかった
ここでも主人は地元のビール
ソフトドリンクはやはりメニューが少ない -
イチオシ
夕食後もう一度トゥルッリの見えるところに散歩に連れて行ってもらった
ライトアップされていてすごくきれい
みんなも仲良くなって
集合写真を男女に分かれて撮った
可愛いポーズも強制的に(笑)
みんな笑顔でいい写真
明日の朝
ここをまわるのが楽しみ -
4日目の朝
朝食後、チェックアウト、荷物を預けて出発
新しいガイドさんが登場
日本人で、アルベロベッロではないもう少し町に住んでいるらしい
この道ももう5度目(笑)
シクラメンが街を引き立てる -
トゥルッリの場所までも趣のある街並み
-
日本とは全然違う街並
-
ガイドさんは出会う街の人と顔見知りなのか笑顔で挨拶を交わす
警察署もポポロ広場の一角にある
ここでこの広場の説明
お巡りさんもフレンドリー -
世界遺産⑤
アルベロベッロ
トゥルッリ群には何本もの坂道が大通りから続く
トゥルッリ群をガイドさんと観光した後、解散なので
帰り道の説明をとことん叩き込まれる(笑)
前の大通りを渡り、坂道を上って行く -
商売をしてもいい地区とダメな地区があるらしい
すごくかわいくしてあるので
みんなここで写真を撮っている
お店ではないのだけど、感じの良いおばちゃまが手作りナッツを持って出てきて
売っていた -
トゥルッリのある街並み
-
お天気も良く散策に最適
-
朝早かったので人はあまりおらず、気持ちの良い散策ができた
-
白い壁は漆喰を塗っている
ほっておいたら、黒くなってくるらしい -
屋根にマーク
よく写真で見るところ -
このお店はNHKで紹介されたらしい
(ツアーメンバーの中にも見た人が何人もいた)
確かこの時ガイドさんも一緒に入ったと思う -
このおばちゃん、めちゃ歓迎してくれる(笑)
トゥルッリのおばちゃん宅に「入って入って」と招き入れてくれる
「お菓子も食べて」~って -
キッチン
きれいだけど、ちゃんと生活感あり -
ベッドルーム
見ず知らずの人に(笑)
あの梯子はいろんなところにあった -
屋上にもどうぞどうぞ、と・・・
-
まさにアルベロベッロ
-
ここはこのおばちゃんの店
トゥルッリの天井
円錐のてっぺん -
このおばちゃんのお店は
布製品と水笛を売っている
ガイドさんが説明してくれる
布製品は何年も使える素晴らしいものだそうだ
素敵なものだったけどお値段も良かったので
ティーポットカバーだけ購入(7.5ユーロ)
良い思い出になってる
トゥルッリの置物が欲しかったけど
全部笛になっているので断念
笛でない置物を置けば売れるのになあ
安物のお土産の品より、色合いや作りが良かったので
普通のも欲しかったなあ -
教会
ここでいったん解散
ガイドさんとはサヨナラ
ここからホテルまで自力で帰る
ガイドさんに道順を叩き込まれているから大丈夫 -
教会の内部
-
少しだけ自由時間があるので散策
-
可愛いお店
-
全部のお店が可愛い
-
トゥルッリの置物を探す
そして購入
10ユーロくらい?? -
絵葉書も購入
1ユーロ -
こんなところで休憩したい
-
いい感じに人が少ない
ここでも学生のグループ行動を多く目にした -
少し歩いて「陽子の店」の前を通った
誰かのブログで読んだことがあるので名前は知っていた
陽子さんがうちのツアー名をおっしゃって、どうぞどうぞと招き入れられる
このツアーでは特に紹介もされなかったのだけど、ツアーメンバーの人達と一緒に入ってみた -
ここでも家の中を見せてくれたり
屋上に上がらせてくれたりした
また、先ほどとは違った風景 -
南イタリアの日差しが心地よい
いろんなものを試食させてくれる
バルサミコ酢のホワイトと
チーズと他に何か買ったと思う
(本当に良く忘れるわ~)
他のお店のものと比べていないのでわからないが
美味しかったものを納得して買った
35ユーロ -
色々散策して大通りまで降りる
可愛いカフェがあったので、そこで休憩
「Bar Pierino」
ここならホテルまでわかりやすいもんね -
本当に素敵な空間で
風も空気も心地よかった
この街全体が独特の雰囲気
他の小さな村にも行ってみたくなる -
アメリカ―ノとカプチーノの注文成功
愛想のよいお兄さんでした -
ホテルに集合して
マテーラに向かって出発
途中こんな緑豊かな景色の中を進んでいく
小高い丘の上に住居があったり
訪ねてみたくなるようなイタリアの小さな村があったり
興味のある車窓風景だった -
アルベロベッロから70Km 1時間半
世界遺産⑥
マテーラ「サッシ」
街の中心はいろいろなお店が立ち並ぶ
歩くのが気持ちいい
ここも学生が多い -
こうやってくつろぐのもいいな
-
オリーブがよく似合う
うちにも10本以上オリーブがあり
主人がこんな感じで鉢に植えているが
こっちは風景も相まって比較にならないほどおしゃれ(笑) -
自然でかわいい
-
この階段を下りてランチのレストランへ
-
ちょうど壁を修理していたお兄さん
こうやって保存してるんだ
笑顔で歓待 -
洞窟住居はまだ見学していないけど
ここも素敵な洞窟レストラン -
お手洗いを借りるにもこんなところを通っていく
-
ミートボールみたいなやつ
-
これはおいしかったよ
ここでも地ビールをいただく -
ランチ後
現地ガイドさん(イタリア人)と合流
「サッシ」(岩という意味)と言われる洞窟住居に向かう
突然こんな風景が出現する -
今朝のアルベロベッロも感激したけど
そことはまた違う雰囲気で、凄い!の一言 -
ランフランキ宮殿そばのパスコリ広場から
時間があれば、一番下まで降りたり、向こうの丘に行ったり
有名な階段を歩いたりしてみたいところだ -
修復工事もされているようす
-
同じような作りなので個人で行くと迷子になりそうだ
下の方へ降りて行く -
ツアーなのでまわるところは限られていて
一番下から上を見上げた写真は撮れないが
ここでも十分だと思える -
この辺りには素敵なお店やBarも多い
時間があればのんびりと座って楽しみたいところだ -
すてき
-
グラヴィーナ渓谷には、
もともと風雨の浸食で多くの洞窟があって
先史時代からそこに人が住み着いたらしい
それが街の始まりだそうだ
手前の大きな岩にも -
向こうの丘の上にも多くの人影がみえた
浸食された川が壮大で
ここに来ないとなかなか伝わらない -
圧巻
まだ日本人観光客は少ないと聞くが、
ヨーロッパからは多くの人が来ていた
(学生多し) -
前面に切石を積んで建て増しをしてはいるものの、
本体は全て洞窟だという -
アガベ
主人はこの植物が自生しているところを見ることができ
いたく感激していた -
「casa grotta」カーサグロッタ=洞窟住居
当時の暮らしを再現しているサッシもあった -
家畜と一緒に住んでいて、衛生状態は悪い
家畜の糞を寒さしのぎの燃料にしていたらしい
不衛生なので病気にかかりやすかったそう
1952年にサッシ地区からの撤退をさせられたとか
でも、その後世界遺産にも登録されて脚光を浴びるようなり
観光客も来るし
様々な文化交流も盛んらしい -
どこを見ても
ずーっとこんな風景が続く -
高いところに行くと
こんな家が多い
テーマパークのようだけど
本物 -
オリーブがよく似合う
こんな感じはとても落ち着く -
靴下屋さんではなく
洗濯してる?? -
Barかな
こんな感じのお店ばかり -
マテーラの新市街を通りバスに行く
新市街は明るいきれいな街だった
サッシの住居群は本当にすごい迫力だった -
マテーラの街を見学した後は
再びバスに乗り込みナポリへ移動
疲れていてもすぐに座れるから本当に楽だなあ
ツアーの良いところ
よくわからないかもしれないけど
丘の上に住居がある
便利の良さそうな平地には家がない
昔、敵からの侵入を防ぐためにこのような街になったらしい -
沿線にはこのような風景もある
ほとんど石灰岩 -
ナポリに到着
マテーラから260Km 3時間
ナポリ市内は渋滞ですごかった
運転マナーがものすごく悪いので
見ていてハラハラドキドキ
ホーチミンもすごかったけど
それに劣らずすごい
夕食はナポリのピッツァ -
とても雑なサラダが前菜
人によって野菜も多かったり少なかったり
味付けはほとんどなしなので
自分でオリーブオイルと塩コショウで味付ける
ドレッシングが欲しい!!
ピッツァと言ったらコーラ(笑)
主人は地元のビール -
大きめサイズのピッツァ
マルゲリータを一人1枚
美味しかった・・・
けれども、「メルボルンで食べたピッツァが今までで一番!」は変わらないなあ -
食後、少しお散歩
世界三大美港のナポリ港へ -
ベスビオ火山が目の前に見える
?サンタ~ル~チ~ア~♪
思わず歌が出てくる
(学生時代、声楽の試験に出た(^^;) -
港のそばの売店
色彩が鮮やか -
ホテルはナポリセントラル駅すぐの
「ラマダ ナポリ」
シングルベッドを2つくっつけたベッド
イタリアのホテルは狭いので、このようなベッドが多いらしい -
お水はノンガスが1本ついていた
無料かどうか添乗員さんに聞いたら
ついていない部屋もあるので内緒にねと言われた(笑)
テキトーだな、ホテル -
困ったことは何もなく
今日1日のたくさんの素敵なところを思い返しながら就寝
本当は時間があれば
今日1日で廻ったところを3日くらいかけても
退屈はしないだろう
でもこれ以上時間を取れないので
ツアーだからこそできた観光だろう
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