2019/04/27 - 2019/04/27
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アントニオさん
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今回はアビアンカ航空にてボリビアのラパスへ。途中エルサルバドルのサンサルバドルに経由します。
乗り継ぎ時間が長いため、一度入国して市内へ見学へ。治安が悪い評判が多く、安全に気楽に市内へ行けるか心配です。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩 飛行機
- 航空会社
- アビアンカ
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
[2019/4/27] 機内にて
コマラパ国際空港到着前に税関申告書が配られました。特に入国カードは無いみたいでした。
税関申告書は、アメリカの税関申告書の応用的な感じで記入しました。 -
[2019/4/27] コマラパ国際空港にて
07:01にエルサルバドルに到着しました。
(注意:ロサンゼルスとエルサルバドルは1時間の時差があります。)
飛行機を出てターミナル内へ。 -
[2019/4/27] コマラパ国際空港にて
窓から見た空港の駐機場。空港の周りはジャングルの感じです。
ここは海の近くのジャングルを切り開いて造った国際空港みたいです。 -
[2019/4/27] コマラパ国際空港にて
確か17番(?)辺りの搭乗口からターミナル内へ。
ターミナルは到着客と出発客が入り混じるタイプのターミナルでした。
近くには写真のようなアビアンカ航空のサービス・カウンターがありました。
ここで次のリマ行きの搭乗券を提示し、「乗り継ぎ時間が長いため、空港税を払うから入国させてください。これからサン・サルバドルへ行って観光してきます。」とスペイン語で言った。
そう!アントニオはロサンゼルスの空港からスペイン語のみで行動しています。 -
[2019/4/27] コマラパ国際空港にて
カウンターで15ドルが請求され、現金で払うと、写真のようなコピーを渡してくれました。
(注意:アビアンカ航空は、乗客がラパスまで、途中で入国することなしに乗り継いで行くことを前提に料金設定しています。従って僕が払った15ドルとは、エルサルバドルの空港税だと思います。) -
[2019/4/27] コマラパ国際空港にて
この辺りは円形の搭乗ホールで非常に混雑するところでした。
ここから細長い通路へ。 -
[2019/4/27] コマラパ国際空港にて
左手に免税店、右手側に搭乗口が並んでいる感じでした。 -
[2019/4/27] コマラパ国際空港にて
先に進むと入国審査の案内が見えてきます。 -
[2019/4/27] コマラパ国際空港にて
4番搭乗口の横には入国審査の案内が。ここを左折すると -
[2019/4/27] コマラパ国際空港にて
すぐ1階へ下りていくエスカレーターがありました。 -
[2019/4/27] コマラパ国際空港にて
1階へ下りると、すぐ入国審査場のホールになっていました。
この時、係員からどの列へ行くか指示されます。 -
[2019/4/27] コマラパ国際空港にて
列に並んで入国審査を待っているところ。入国審査場のホールは白を基調として、とってもいい感じでした。 -
[2019/4/27] コマラパ国際空港にて
こちらが入国カウンターです。ここでは旅券・リマ行きの搭乗券・税関申告書と空港税を支払ったコピーを提出しました。ここでも
「乗り継ぎ時間が長いため、これからサン・サルバドルへ行って観光するため、空港税を15ドル払ってきました。」と僕は言った。 -
[2019/4/27] コマラパ国際空港にて
いくつかの質問をされたが、最終的に認めてくれました。
旅券に入国スタンプが押され、また税関申告書にもスタンプが押され、リマ行きの搭乗券とともに返されてきた。ただ空港税を払ったコピーは、ここで回収されてしまいました。 -
[2019/4/27] コマラパ国際空港にて
入国カウンターを抜けて、右手側へ歩いていくと、荷物のターンベルトがありました。アントニオは特に荷物は無いので先へ進むと -
[2019/4/27] コマラパ国際空港にて
何やらデスクがありました。 -
[2019/4/27] コマラパ国際空港にて
こちらは税関のデスクです。こちらでは旅券と税関申告書を提出しました。
特に質問されることなく、旅券だけ返されて終了でした。 -
[2019/4/27] コマラパ国際空港にて
ここには到着ホールっていうものが無く、すぐ出口って感じでした。
これじゃ~夜遅く到着した時に、ちょっと野宿ってできないかも。 -
[2019/4/27] コマラパ国際空港にて
出口から出迎えの人達が並んでいます。しばらく壁沿いを歩いていくことに。
抜けて、後ろから写真をゲット!(07:50頃)
この時気が付いたけど、ここは湿度が高く非常に蒸し暑いです。日本の夏です。 -
[2019/4/27] コマラパ国際空港にて
空港の反対側には広い駐車場がありました。ターミナルの中央に駐車場へ抜ける歩道がありましたよ。 -
[2019/4/27] コマラパ国際空港にて
駐車場から撮ったコマラパ国際空港です。 -
[2019/4/27] コマラパ国際空港にて
近くの警備員にバス停はどこ?と尋ねると、マーケットの反対側にあると教えられた。歩道を進むと -
[2019/4/27] コマラパ国際空港にて
マーケットと言うか、お店が格子状に並んでいる区域って感じです。
銀行のATM・カフェ・軽食が買える売店・お薬屋さんがあったりしました。 -
[2019/4/27] コマラパ国際空港にて
中央は広場になっていて、 -
[2019/4/27] コマラパ国際空港にて
反対側を抜けると、大通りが左右に走っていました。
通りに出て左手を見ると、 -
[2019/4/27] コマラパ国際空港にて
バス停があります。屋根と簡単な椅子があるだけのちゃちなバス停でした。
もちろん時刻表などないです。地球の歩き方には記載が無いが、いろいろな人の HPをみたところ、138番のバスがサン・サルバドル市内へ行っていることを情報で得ていました。バス停の前を、バスは左から右へ走り抜けていきます。
ちょうど138番が来たので乗ろうとしたら、バス停脇でアメとガムをばら売りしていた男の子が「そのバスは市内へいかないよ!」と教えてくれた。ドライバーに確認するも、そのようだった。どこで見分けるんだろう? -
[2019/4/27] コマラパ国際空港にて
しばらくして、また138番がやってきた。「このバスだよ!」と男の子が教えてくれた。急いでバスに乗ろうとしたが、もう一度男の子に尋ねた。「サン・サルバドル市内までいくら?」と言うと、「60センタ-ボだよ!」と教えてくれた。 ん~60センターボは0.6ドルだから、40km先にあるサン・サルバドルまでバス代は100円しないんだ!同時に、エルサルバドルは自国通貨をやめ、通貨を米ドルに変更していたことを確認しました。 -
[2019/4/27] 車窓より
バスに入り、ドライバーに1ドルコインを渡し、40セントのお釣りをもらう。
バスは08:14にバス停を出発。 あれ?よく1ドルコインを持っていましたね!と思うでしょ。
ロサンゼルス空港の「PANDA」の11.77ドルの支払いの時、わざと20ドル紙幣で精算したんですね。そしたらお釣りが5ドル紙幣1枚、1ドルコイン3枚と10セントコイン2枚と1セントコイン3枚できたんですね。これが役立ちました。
道路は整備されていて良かったです。中央分離帯を挟んで片道2車線が走っていました。いろいろと山沿いを走ったり、途中に車窓から谷間が見えたりしていました。 -
[2019/4/27] サン・サルバドル市内にて
09:08にサン・サルバドルの空港バスターミナルに到着。
郊外から市内に入る時に坂を下ったり上ったりして、やっぱり標高660mの街だな~と思いました。
バスターミナルは「バリオス広場」の南で東側の交差点(2a Av と 4a Calle)を1ブロック南下した交差点にあります。交差点の南東側に空港バスターミナルです。 -
[2019/4/27] サン・サルバドル市内にて
こちらは、いろいろな人のHPに出てくるビルの看板です。交差点の北西側にあります。 -
[2019/4/27] サン・サルバドル市内にて
交差点から北に延びる「2a Av 」を見ると、何やら教会のような建物が先に見えます。 -
[2019/4/27] サン・サルバドル市内にて
交差点から歩いて行くと、露店が並んでいるのがわかります。 -
[2019/4/27] サン・サルバドル市内にて
1ブロック歩くと、すぐ「バリオス広場」でした。広場にくると、前方に「カテドラル・メトロポリターナ」です。町の中心部に位置し、町の象徴の一つです。
1950年代に建てられた教会ですが、1986年と2001年の大地震で被害を受け、その後に修復されています。 -
[2019/4/27] サン・サルバドル市内にて
広場の西側には国立宮殿がありました。1974年まで政府機関の庁舎として使用されていたそうです。1889年に国立宮殿となり、観光客向けのガイドツアーも催行されているので、当時の大統領が使用していた部屋や外務省の受付、最高裁判所などの部屋を見学することができます。 -
[2019/4/27] サン・サルバドル市内にて
広場の中心にはバリオス将軍の像が建っています。彼は
1859年から63年までエルサルバドルの大統領としても活躍した人で。エルサルバドルで最も尊敬される大統領でした。在任期間にエルサルバドルでコーヒー産業を促進し、今日のエルサルバドルの主要産業のひとつになっています。 -
[2019/4/27] サン・サルバドル市内にて
カテドラル・メトロポリターナを見学しようとしたら、正面口が閉まっていました。近くにいる警察官に尋ねると、「教会の横から入ることができるよ!」と教えてもらいました。
「2a AV」に面した東側に来ると、このような入口がありました。実際は、階段を上がった所のドアから内部へ入れたと思うけど、誰も出入りしている気配がなく、僕の前にいた人が右手のフェンス内へ行くので付いていくと -
[2019/4/27] サン・サルバドル市内にて
このような階段があった。階段を下りていくと -
[2019/4/27] サン・サルバドル市内にて
地下の礼拝堂のような場所に来ました。
写真は身廊(しんろう)側から見た祭壇。 -
[2019/4/27] サン・サルバドル市内にて
身廊(しんろう)の左手側にはオスカル・ロメロ大司教の肖像画がありました。
1970年代、内戦によるエルサルバドルの人権侵害や貧困を世界に発信し、当時のエルサルバドル政府を非難していた方です。しかし、1980年3月24日にミサの最中に狙撃を受け暗殺されてしまいました。1997年にはロメロ大司教の列福・列聖調査が開始され、ヨハネ・パウロ2世はロメロ大司教を神の僕(福者・聖人にいたる最初の段階)とされたそうです。 -
[2019/4/27] サン・サルバドル市内にて
こちらが祭壇です。結局、僕は地下礼拝堂を見学しただけですが、これで十分だと思いました。
上部の礼拝堂は、こちらを参照
http://magaohumajime.blog.jp/archives/8547504.html
https://4travel.jp/travelogue/11099334 -
[2019/4/27] サン・サルバドル市内にて
9時28分頃にカテドラル・メトロポリターナを出て、「2a AV」通りを北上して行くと。すぐモラサン広場です。 -
[2019/4/27] サン・サルバドル市内にて
モラサン広場側から見た国立劇場(正面側)です。
しかしバリオス広場もそうだったけど、ここモラサン広場も警察官が多いな~!
治安維持のために動員されていると思うけど、人通りが多い昼間と夜は状況が違うような気がします。 -
[2019/4/27] サン・サルバドル市内にて
今度は国立劇場を右手に見ながら、「Calle Delgado」通りを東へ。
通りは両側に露店や簡易食堂が並ぶ活気のある場所でした。少し狭めで人通りがおおいですが、夜来るにはお勧めできない場所でしたね。 -
[2019/4/27] サン・サルバドル市内にて
「Calle Delgado」通りを抜けると、前方にクアルテル市場が見えてきます。 -
[2019/4/27] サン・サルバドル市内にて
9:35~9:40まで市場の見学。市場ではカラフルな民芸品などが売られていました。外国人の僕を見ると「中にいろいろあるから見てってよ!」と売り込みが激しかったですよ。やっぱり地元の人は必需品としてのシャツやタオルなどしか買わないから商売にならないって感じでしたね。 -
[2019/4/27] サン・サルバドル市内にて
「Calle Delgado」通りを歩きながら、どこかに軽食がとれる場所はないかな~?と探していると -
[2019/4/27] サン・サルバドル市内にて
国立劇場を正面にして左手を見ると「SUBWAY」がありました。
近くにはカフェテリアもあるけど、外の温度が35°近くあり、とても暑かった。
ここはドアの内側で店員が立っていて、変な人が入って来ないように警備していたし、内部はエアコンが効いていて、とても良かったです。 -
[2019/4/27] サン・サルバドル市内にて
こちらはドリンク付き朝食セットです。2.49ドルでした。
食後には、無料でおトイレが借りられました。
ここは快適で、安心して食事が取れる場所としてお勧めです。
(ここでの食事:09:45~10:11まで) -
[2019/4/27] サン・サルバドル市内にて
近くの店でアイスクリーム(83セント)を買って、さ~空港バスターミナルへ向かおうかな!と思って歩いていると、国立劇場の脇に大道芸人を発見! -
[2019/4/27] サン・サルバドル市内にて
10:25に空港バスターミナルに到着。 -
[2019/4/27] サン・サルバドル市内にて
敷地に入ると、反対側のの出口に停車していたバスが次の空港行きだった。
暑いけど、先に乗って席を確保するほうが良いと思いました。
出発後に車掌のような人が来てバス代を徴収していきました。(0.6ドル) -
[2019/4/27] 車窓より
バスは10:39に出発。車内はエアコンが無いですが、窓は開きます。
市内から郊外へ抜けるのに少し時間がかかりました。
途中、給油のためガススタンドへ。(11:26~11:31) -
[2019/4/27] コマラパ国際空港にて
11:39に空港のバス停に到着。
到着後、バス停の隣で店が並ぶ区域にある売店でコーラを買って一息つきました。 -
[2019/4/27] コマラパ国際空港にて
それから店が並ぶ区域を抜け、駐車場エリアを横切って空港へ。 -
[2019/4/27] コマラパ国際空港にて
空港のビルに来ると右手へ歩いて行きます。 -
[2019/4/27] コマラパ国際空港にて
すぐ「MAIN ENTRANCE」の案内が見えてくるけど、
その先にアビアンカ航空の案内が見えたので -
[2019/4/27] コマラパ国際空港にて
アビアンカ航空の案内まで行くと -
[2019/4/27] コマラパ国際空港にて
出発ホールの入口がありました。入口では警備員がEチケットのチェックをしていました。 -
[2019/4/27] コマラパ国際空港にて
中に入ると、ホールの右手側にアビアンカ航空のチェックインカウンターがありました。 -
[2019/4/27] コマラパ国際空港にて
僕は、すでに搭乗券があるので、チェックインカウンターの左手側にあるエスカレーターで2階へ。 -
[2019/4/27] コマラパ国際空港にて
2階へ上がり、左手へ行くと、すぐ出国審査です。
ここでは旅券と搭乗券でOKでした。 -
[2019/4/27] コマラパ国際空港にて
次にセキュリティチェックです。
手荷物と靴はⅩ線検査に通し、人は金属探知機のゲートを抜けます。 -
[2019/4/27] コマラパ国際空港にて
セキュリティチェックを抜けると、すぐ近くにはモニターがあります。 -
[2019/4/27] コマラパ国際空港にて
14:55発のアビアンカ航空リマ行は7番ゲートでした。 -
[2019/4/27] コマラパ国際空港にて
両側に店を見ながら通路を出ると、すぐ目の前が7番搭乗口でした。 -
[2019/4/27] コマラパ国際空港にて
7番搭乗口前で待っていると、ここですごい睡魔に襲われてしまった。
ここで一気に時差ボケが出てきたようでした。どんな感じかと言うと、一睡もせずに夜更かしをして、お昼頃に急に眠気に襲われる感じのやつです。
眠気と闘いながら、何とかリマ行の搭乗開始。 -
[2019/4/27] コマラパ国際空港にて
アビアンカ航空929便は、機種がエアバス330でした。
座席はAC/DEFG/JK の2列/4列/2列でした。
モニターにはUSBの挿入口がありありました。 -
[2019/4/27] コマラパ国際空港にて
アビアンカ航空929便は、無事にコマラパ国際空港を出発。
リマまで所要時間3時間40分位でしたが、僕は機内食などせず、機内ではひたすら寝ていました。
ついでに報告します。エルサルバドルで使ったお金は5ドルでした。 -
[2019/4/27] ホルヘ・チャベス国際空港にて
あ~よく寝た!飛行機はリマに19:55到着しました。
(注意:エルサルバドルとペルーは1時間の時差があります。)
乗り換えのため、ターミナル内へ。 -
[2019/4/27] ホルヘ・チャベス国際空港にて
ターミナル内に入ると、透明ガラスに囲まれた搭乗ホールの周りをまわり -
[2019/4/27] ホルヘ・チャベス国際空港にて
入国審査場と乗り継ぎの案内に沿って歩いていきます。 -
[2019/4/27] ホルヘ・チャベス国際空港にて
突き当りにrエスカレーターで -
[2019/4/27] ホルヘ・チャベス国際空港にて
下へ下りていきます。 -
[2019/4/27] ホルヘ・チャベス国際空港にて
エスカレーターを下りて右手側へ。 -
[2019/4/27] ホルヘ・チャベス国際空港にて
そこから長い通路を進んでいくと -
[2019/4/27] ホルヘ・チャベス国際空港にて
突き当りに、このような案内があります。
ペルー入国者は左手を、 -
[2019/4/27] ホルヘ・チャベス国際空港にて
乗り継ぎの人は右手を進みます。アントニオは乗り継ぎなので右手側へ。
赤い壁の反対側へ回り込み、 -
[2019/4/27] ホルヘ・チャベス国際空港にて
また壁に沿って歩いていくとセキュリティチェックでした。
手前では、係員による旅券と搭乗券のチェックがありました。
(注意:左手の柵の反対側に入国審査場が見えます。) -
[2019/4/27] ホルヘ・チャベス国際空港にて
セキュリティチェックは、X線検査の列が左右2列になっていて -
[2019/4/27] ホルヘ・チャベス国際空港にて
X線に荷物を流した人から、中央にある金属探知機のゲートを抜けます。 -
[2019/4/27] ホルヘ・チャベス国際空港にて
荷物を受け取ったら通路を進み、 -
[2019/4/27] ホルヘ・チャベス国際空港にて
突き当りにあるモニターで搭乗口を確認します。 -
[2019/4/27] ホルヘ・チャベス国際空港にて
それから階段を上がると -
[2019/4/27] ホルヘ・チャベス国際空港にて
出発階にある免税店に出ます。ここを抜けて -
[2019/4/27] ホルヘ・チャベス国際空港にて
搭乗ホールへ。17番ゲートの近くに出ました。 -
[2019/4/27] ホルヘ・チャベス国際空港にて
搭乗ホールでは、ぺルーの民芸品を売っている店もありました。 -
[2019/4/27] ホルヘ・チャベス国際空港にて
あ~あ、またナスカやクスコに行きたくなっちゃったな~!! -
[2019/4/27] ホルヘ・チャベス国際空港にて
さ~搭乗開始です。それにしても今日4月27日は長い1日だったな~!!
いくら弾丸と言へ、4回乗り継いで一気にラパスへ向かうのは無謀だったかも。 -
[2019/4/27] ホルヘ・チャベス国際空港にて
アビアンカ航空7390便は、機種がエアバス319で古いタイプでした。なぜなら座席後部にはモニターは無いし、USBの挿入口もありませんでした。
座席は ABC/DEK の3列/3列でした。 -
[2019/4/27] ホルヘ・チャベス国際空港にて
出発前にはボリビアの税関申告書が配られていました。
エルサルバドルのように入国カードなどは無かったです。 -
[2019/4/27] ホルヘ・チャベス国際空港にて
飛行機はリマを、22:42に出発しました。
さ~どうなるか?
[3]弾丸旅行・中南米周遊の旅(ボリビア編)へ続く・・・・・
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