2019/03/28 - 2019/04/03
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みつことみつおさん
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ベルリンからミュンヘンに電車で移動しました。到着した当日は夕方で新市庁舎の周辺まで下見しました。その後、中央駅のレストランで到着祝い、もちろんビールで乾杯し今夜はパスタとなりました。次の日のノイシュバンスタイン城の見学に備えて夜更かしはいたしません。
特に明日からは、サマータイムがはじまりますので遅刻はできません。
みつおの腰は痛いままで、シャワーを浴びるのもトイレに座るのも辛いところがありました。みつこと娘は、食欲も体力も全開で、何でもこいって感じ、ビールを部屋に持ち込んでグビグビと飲んでいました。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 同行者
- 家族旅行
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
ベルリンからミュンヘン中央駅に到着し、駅前の宿泊先に荷物をおいて街歩き。暗くなるまでに時間はあまり無いのですが、下見ということで出かけました。
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暗くなり始め、広場の周りも明かりが灯り風情があります。
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少々の街歩きからホテルへ戻る前に、中央駅の中で夕食を食べることになりました。
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中央駅から宿泊するイーデンホテルヴォルフです。
駅の前にあり非常に便利でした。 -
駅のなかのレストランで
ビールはそれぞれの種類を注文。 -
魚介類のパスタを注文。
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ポテトフライ。
店によって色々な味付けやカリカリ度があります。 -
食事が終わって中央駅の列車を見ながらホテルへ入りました。
-
次の日の朝食です。
パンの量が多すぎ、体が重くなり腰に悪いと
みつこと娘は私の食事の量にブツブツ文句
今日はノイシュバンシュタイン城へのツアーに出発です。
ツアーの集合場所は中央駅の売店の前、ホテルからは2分くらいで
駅に入ってすぐ右の売店でした。 -
参加者は20人くらい
日本人用のツアーでガイドさんも日本人
日本で申し込みを済ませておきました。(娘が)
バスで向かう途中ですが雪山が見えてきました。 -
ツアーのバスの駐車場から
逆光で見づらいですが白いお城がノイシュバンスタイン城です。 -
シャトルバスに乗り換えて城への急坂をのぼります。
雪で止まっていたバスが、今日から再開されたそうで
昨日までは馬車を使うか徒歩。
歩くと4~50分かかるそうですからラッキーです。 -
シャトルバスからおりて
日本人のツアーガイドさんの案内で
山側の吊り橋からお城をみました。
吊り橋の名前はマリエン橋というそうです。 -
親子三人
まさかドイツで三人そろって写真を撮るようになるとは
想像もできませんでした。 -
橋の入口
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やや離れたところからの吊り橋です。
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こんな地図がありました。
地図というより絵画風ですね。 -
吊り橋付近から
お城へ向かう途中
湖と雪山が見えます。 -
景色が良いので記念に親子写真
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城の入場券をガイドさんから渡されました。
時間が記入され、順番に入場です。 -
門を入り外側からは
こんな感じです。
各自にイヤホンがわたされ内部での解説(日本語)
がありました。 -
内部見学が終了しツアーバスの駐車場までは
馬車に乗ることもできますが、急な下り坂なので歩いても疲れはあまり
ありません。
馬の労働時間が決められているそうです。 -
下り始めて城の方を振り返りました。
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下からのぼってくる馬車と歩きの観光客です。
みつこと娘は
みつおをおいてどんどんくだっています。 -
出発まで少々の時間があり、昼食として
パンとソーセージとファンタオレンジとなりました。
メニューを見てディスワン・ディスツー・・ オッケイ?
指差してコレと言ったのでは通じません、変な顔されます。 -
食後バスに乗り
ヴィース巡礼教会に到着です。 -
内部の装飾はどこも似たような感じですが
非常に細やかな細工がなされています。 -
天井にも絵が画かれています。
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絵画の周りは大理石
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教会から外へ出て駐車場の方向を見ています。
牧場の中にある教会といった感じです。 -
次の見学地へ向かう車中から
良く晴れています。 -
城へ到着し入り口から左側の様子です。
リンダーホーフ城
内部は撮影禁止でした。 -
右側をみると遠くに雪山です。
-
付近の地図がありました。
中央の赤い部分に城が建っております。 -
城が二か所と教会一か所の見学が終了し
バスの待つ駐車場へ向かう途中から雪山を見ています。
その日の夜、みつおは腰が痛くみつこと娘に夕食を買って来てもらい
ホテルで大人しくビールとパンですませました。
明日のBMW本社見学とミュンヘン市内見学に備えてがまんです。
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