2019/05/14 - 2019/05/23
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ご隠居さん
この旅行記のスケジュール
2019/05/14
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飛行機での移動
NGO-HND 2040-2140
2019/05/15
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飛行機での移動
HND-DOH
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飛行機での移動
HND-IKA
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車での移動
IKA-THR
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飛行機での移動
THR-MHD IR
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MHD泊
2019/05/16
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MHD泊
2019/05/17
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飛行機での移動
MHD-THR IR
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THR泊
2019/05/18
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飛行機での移動
THR-IFN IR
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IFN泊
2019/05/19
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バスでの移動
IFN-SYZ 2330発
2019/05/20
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バスでの移動
0600 SYZ着
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SYZ泊
2019/05/21
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飛行機での移動
SYZ-THR 2230 2355
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THR泊
2019/05/22
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飛行機での移動
IKA-DXB 1910 2055
2019/05/23
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飛行機での移動
DXB-KIX 0300 1715
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この旅行記スケジュールを元に
2019年4月15日より手配開始
手配しながら思う。
イスラエルは現地入国が大変だが、
イランは行くまでが大変だ …
10年振りにイラン個人旅行の手配
プランニングの注意点を項目別にまとめてみた。
1イラン航空のチケット手配
2VISA取得
3ホテル手配
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★地球の歩き方について★
10年前に未遂におわつたイラン計画したときの
地球の歩き方イランと今回借りてきた地球の歩き方イランを並べてみる。
2010に比べ2018は約100ページも少ない!!
マシャッドの項目で比較すると
2010は15ページ
2018は5ページ
ひどすぎないか?
具体的には説明が雑になっている -
★ホテル手配★
イランはbookingなどワールドワイドのホテル手配サイトは利用できない。
地球の歩き方、ロンプラ、旅行記サイトなどからホテル名を引っ張り各ホテルのHPを探す
1ホームページがない
2ホームページはあるがペルシア語のみ
3ホテル予約サイトで予約をしたがオンライン決済でクレジットを跳ねられ手配できない
とそんなこんなで、ホテルのEメールをみつけては、予約メールを送り 返信を待つ。
といった様子で…
15年程前の海外旅行に戻った気分だ。 -
★イラン航空フライトスケジュール★
無愛想でとても感じの悪い女性スタッフから路線ごと、曜日ごとに電話越しにフライトスケジュールを聞いた10年前
それが今ではイラン航空にもHPが出来ていてフライトスケジュールをPDFで落とせる!
時代の進歩がイラン航空にも!! -
★イラン航空のオフィシャル時刻表は宛てにならない★
イラン航空のPDFでテヘラン、シラーズ、イスファハーン、マシュハドで行程を考えてみる。
3パターン(細かくは5パターン)の旅程から選び東京オフィスへ電話で手配してみる。
時刻の変更やキャンセルがちらほら …
男性スタッフから教えてもらいてさPDFを訂正を入れていく。
テヘラン→イスファハンだと
一週間12本あるうちの3本欠航
キャンセルは夜の便に多くプランニング前にチェックしたほうが吉。
今回のイラン航空の男性スタッフはフライトの相談以外にも、観光地の時間配分や滞在日数に関するアドバイスを頂いたりと旅行代理店のスタッフ以上にとても親切丁寧で感じが良かったです。 -
-
★イランビザの申請★
東京大使館へパスポート郵送して取得する。
イラン大使館
0334468011
ペルシア語のガイダンスが流れたら195で領事部
更にガイダンス流れたら177でビザ担当へ
2019年よりEビザというものに変わった。
貼りビザの方が嬉しいのだが …
1 大使館HPのオンラインでビザ発給許可証の申請
2 すぐに返信される発給許可証をプリントアウト
3 レターパックで以下をまとめて大使館へ郵送
ビザ発給許可証(表紙画像)
ビザ申請用紙(大使館HPからダウンロード)
パスポート原本
パスポート顔写真のカラーコピー
ビザ発行代金2700円の振込証明書
返信用レターパック
ちなみにレターパックは保障がない
保障付きの書留で郵送可能なのか大使館に問い合わせたら不可能のようだ。
郵便事故もあり得るので取得はお早めに!
ちなみに10年前のお話
日本イラン大使館で個人の観光ビザの取得をするのはほぼ不可能で、大使館は発行できません。代理店複数に問い合わせても
確実にとれるかどうか分かりませんという状況。
方法としては現地の日本大使館でイラン在住の人にとってもらう。やら直撃してテヘランの空港でアライバルビザ取得をとる。
高額だが現地代理店に頼むなどあるのですがハードルが高い。
イランビザが5000円だった。
色々と情報を拾い集めてみると東京の某旅行代理店がほぼ取得確実だと二万程度支払い取得。
親モンゴルの旅行代理店(イラン、モンゴルは友好国)にイランの団体旅行者として個人旅行者にビザを発給するというカラクリ。
尚、女性は独身証明が必要でした。
あの難しさは一体なんだったんだ … -
ワールドワイドなホテル手配サイトにほぼ登録がないイランのホテル。
そんなイランの格安ホテルが登録された予約サイトを見つけました。ホステルワールド
テヘラン、シラーズ、イスファハン、ヤズドなど複数都市を網羅しており使い勝手いいです。
https://www.japanese.hostelworld.com/search?search_keywords=Isfahan,%20Iran&country=Iran&city=Isfahan&date_from=2019-05-07&date_to=2019-05-10&number_of_guests=2 -
政治的にはこんな状況
2018年トランプ米大統領により核合意離脱が宣言されたことにより、イランに「最高レベルの経済制裁」を科す意向を示し、ムニューシン米財務長官はイラン向け旅客機・部品輸出免許を取り消す方針を表明。旅客機には米国製の部品が多数使われているため、ボーイングだけで無くエアバスなど欧州との契約が履行されるかどうかは米政府の許可に左右され、輸出許可を管轄する米財務省は、イラン核合意離脱後の90日の移行期間が8月6日に終了した後は、旅客機と部品、サービスのイランへの輸出は認めないと表明。 -
ワシントン時事】ボルトン米大統領補佐官(国家安全保障担当)は5日、米空母「エーブラハム・リンカーン」を中心とする空母打撃群と爆撃部隊を中東に派遣すると発表した。
【写真特集】イランの軍事力
「イランによる数々の挑発的言動」に対応するためといい、核・ミサイル開発やテロ支援の阻止に向け、イランを強くけん制する狙いがある。
ボルトン氏は声明で、空母派遣によって「米国や同盟国の権益を攻撃すれば容赦なく実力を行使するという、明確なメッセージをイランに送る」と主張。「米国はイランとの戦争を望んでいるわけではない」としながらも、「(イラン精鋭部隊)革命防衛隊のものであれ通常のイラン軍のものであれ、いかなる攻撃にも対処する万全の準備を整えている」と強調した -
米国がイラン周辺地域に空母などを派遣してイランへの軍事圧力を強めていることについて、米NBCテレビは9日、イラン指導部が中東の複数の武装勢力に対し、米軍の要員や施設への挑発行動を指示したとの情報が引き金の一つだったと伝えた。米当局者3人の話としている。
事実であれば、空母派遣には挑発を思いとどまらせる意図がありそうだ。米国によるイラン産原油の全面禁輸措置などを巡って両国は激しく対立し、偶発的な衝突が懸念されている。
NBCによると、米軍はペルシャ湾を往来する木造船「ダウ船」からのミサイル攻撃や、イラクでのイスラム教シーア派民兵からの攻撃に警戒を強めている。船に移動式のミサイル発射装置を積んだ形跡もあるという。
米は、イラン当局者が親イラン武装勢力の動きを活性化させ、米国を攻撃させる考えに言及したとの情報を入手したというが、発言の相手や時期は不明。
米国の空母派遣決定を巡っては、イランが短距離弾道ミサイルをペルシャ湾上の艦船に移した可能性が高いとの情報を米側が入手したのが理由と既に報じられている。(共同) -
米ミサイル迎撃部隊、中東派遣へ イランへの牽制強める
ワシントン=渡辺丘2019年5月11日11時39分
B!
米国防総省は10日、ミサイルを迎撃できる地対空誘導弾パトリオットの部隊と、港がない場所でも車両などを上陸させることができる輸送揚陸艦アーリントンを、中東地域に派遣すると発表した。「イランが米軍などへの攻撃準備をしている兆候に対応するため」と説明している。中東へ派遣済みの空母を中心とする艦船群(空母打撃群)と合わせて、イランへの牽制(けんせい)を強める狙いだ。
中東を管轄する中央軍の要請を受けて、シャナハン国防長官代行が承認した。米メディアは「イランが短距離弾道ミサイルをペルシャ湾上の艦船に移動させた可能性が高い」と報じており、そうした情報を受けて今回の措置に至ったとみられている。米軍は、原子力空母エイブラハム・リンカーンを中心とする空母打撃群や爆撃機部隊も中東に展開している。
一方、イランのラバンチ国連大使は米NBCテレビのインタビューで「全てうその情報だ。米国が(大量破壊兵器があるとして)イラクを侵攻した際と同じ人々が作り出した」と述べ、イランが攻撃を準備しているとの米側の情報を否定した。(ワシントン=渡辺丘)
AFP
米国防総省は10日、先にイランの「脅威」に対抗すべく派遣した空母打撃軍を増強するため、輸送揚陸艦と地対空誘導弾パトリオット(Patriot)部隊を中東に派遣すると発表した。
派遣されるのは、パトリオットを運用する1部隊のほか、海兵隊員、水陸両用車両、従来型の上陸用舟艇、回転翼機を搭載する輸送揚陸艦アーリントン(USS Arlington)。イランが中東で何らかの攻撃を計画していることを示唆する情報を受けて、ペルシャ湾に派遣された原子力空母エーブラハム・リンカーン(USS Abraham Lincoln)を中心とする空母打撃群とB52戦略爆撃機から成る特別部隊に合流する。
国防総省は特別部隊の派遣について、「イランが米軍と米国の国益に対する攻勢作戦を実施する兆候が強まったことへの対応措置」だと述べた。
ジョン・ボルトン(John Bolton)大統領補佐官(国家安全保障問題担当)は5日、空母打撃群と爆撃部隊の展開を発表した際、米国や中東の同盟諸国に攻撃を実施したらどうなるか、「明確で誤解の余地のない」メッセージを送りたいと話していた。
しかし、米国はイランの「脅威」について具体的に説明しておらず、過剰反応で中東情勢を無用に緊迫化させているといった批判も受けている。
イランは空母打撃群の展開を今に始まったことではないと切り捨てる一方、2015年に主要6か国との間で結んだ核合意の一部を今後は順守しない意向を明らかにした。
【翻訳編集】AFPBB News
米、中東にミサイル迎撃部隊を追加派遣へ
米国防総省は10日、先にイランの「脅威」に対抗すべく派遣した空母打撃群を増強するため、輸送揚陸艦と地対空誘導弾パトリオット部隊を中東に派遣すると発表しました。 -
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