2018/05/29 - 2018/06/05
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duc teruさん
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奈良、東域の傾斜に建てられた二月堂は、懸崖造りの桁や柱に支えられつつ、西方の天に向かって大きく開口している。
西風をくらい、日没の茜雲を見、夜は西天の星を見つめている。(司馬遼太郎氏著´奈良散歩’より)
移動も思うに任せない老廃の身でせめて東大寺の境内をゆっくりと味わいたいと思っているが修学旅行のシーズンで学生たちがいっぱいだが、それでも奈良の静寂を保っているところは多い。
天平時代の面影が残るといわれている。
奈良の地形は東方が丘陵になっているそこに奈良盆地を見下ろすように建てられたのが二月堂である。
表紙は二月堂からなら市街を見下ろす絵にした。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
東大寺の鎮守の神様
大仏殿を建てるときに守護の神様として祀ったとか
神仏にも歴史の変遷は免れません -
新緑に包まれて
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三月堂
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由来
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晴天に恵まれて
修学旅行の学生たちが三々五々、この辺までは混雑はない -
由来
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経蔵
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月次奉納の雅楽をしばし楽しむ
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さて二月堂
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地形がよくわかる
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お水取りで駆け上がる
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階段
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懸崖造り
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大仏殿道を行く
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中性院
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蓮の苗を育成している
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鏡池
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二月堂から降りてきて
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大仏殿周辺は人人人
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ここからご挨拶をして、失礼しました。
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静寂を求めて
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秋篠寺へ
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脇門から入る
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境内に湧き出る名水
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静寂
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新緑に癒される
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木洩れ日
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が嬉しい
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正門から
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参道が
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続く
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本堂
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静寂の中に
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静かに咲く、花の名は知らない
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鐘
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住職の住まいだろうか、何か威厳がある
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内門
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バスで移動して
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平城宮あとに来る
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見事に再現されて
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遥か、朱雀門が見える
この空間に平城京が再現される -
高御座 -
奈良最後の日は若草山からぶらぶらと下りながら風情を楽しんだ
奈良の宿は希望の場所へ送ってくれる -
奈良の牛肉はうまい
奈良まちの肉屋によって、今晩は内食にする、
明日は金沢に移動
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