2018/12/29 - 2019/01/02
8110位(同エリア17023件中)
takaさん
今回のパリは「オペラ」が目的。
いつの日か、パリで、オペラを、鑑賞したい!!!
と思いながら、takaの旅行日程では、なかなか実現せず
パリでは無理、なのか~と思っていた。
しかしながらも、なんとなくパリ・オペラ座のWEBサイトをみていたら
12月29日に「オペラ」が!
それも「LA TRVIATA」だし!
最終日だったので、翌日にということもできず
パリ到着日に「オペラ」だなんて、と思いながら
チケットをゲットしてしまった。
で、「オペラ」以外は全く予定を立てずに適当に
という旅行になりました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
今回のパリ行きは久しぶりの羽田経由。
羽田の朝便は混雑することを学んだので
乗継を一時間はやい便にした。 -
羽田のラウンジで食事をとった。
前回、羽田経由でパリへ行ったときは
ギリギリ乗り継ぎになってしまって
ゆっくりできなかったんだったわ~ -
ラウンジで飲み食いした後、搭乗。
-
そして、いきなりパリ。
「オペラ」はガルニエではなくバスティーユで上演される。
終演後を考えると、バスティーユで泊ろうと思っていたところ
「パリDEアパート」さんの物件にバスティーユがあったので
問い合わせしたところ、すんなり予約できた。
アパートの内部はこんな感じでした。 -
このアパートはオペラ・バスティーユからほんとに近い。
この窓からみえる交差点は、オペラ・バスティーユ前の交差点なんだもんねぇ。 -
写真がまずくて読み取れないが
「LA TRAVIATA」でございます。 -
開演30分前の様子。
結構な人が並んでいた。 -
館内。
ほぼ満席状態。
ガルニエと違い、バスティーユは椅子も座り心地が良く
長時間の鑑賞も大丈夫。
ただ、ガルニエのゴージャスさは全くない。 -
バスティーユ館内。
-
翌日のオペラ・バスティーユ外観。
-
到着日(29日)にメイン・イベントの「オペラ」が
終わったので、30、31、1日は足の向くまま
気の向くままの観光で。 -
ここ何度かのパリ旅行で行ってなかったルーブル。
久しぶりに行ってみることにした。
初めてピラミッドの入り口から入る。 -
やっぱり人が多いが、意外とすんなり入場。
-
ニケ様にご挨拶。
美しゅうございますなぁ。 -
で、ニケ様まわりはどうもこうも状態。
-
「モナリザ」前はバカ混みだけれど
他の名画の前はうまくいくと独り占めできることもある。
今日は聖母独り占めでした。 -
ここは一度行きたかった「ラ・フルート・ガナ」
ブーランジェリーで、バゲット(フルートと呼ばれる)が有名。
場所がパリ中心部から離れているので、今までは二の足ふんでたが
今回はノープランなので行ってみた。
昼過ぎに行ってけれど、店内は結構混んでいた。ほぼ地元客。
いかにも観光客はtakaだけでした。 -
買ったのはもちろんフルート(1.2ユーロ)。パリパリというよりバリバリ。
無茶苦茶、美味しゅうございました。
そしてほうれん草のキッシュ。
直径15㎝強で7ユーロ。写真では伝わらないのが残念だけど
ズシリと重く、ぎっしり中身が詰まっている。 -
「ラ・フルート・ガナ」で買ってきたキッシュに「ニコラ」で買った
ワイン。このワインはハウスワインなので無茶安い。
飲みやすく、ぐい飲みワインとして重宝している。
「モノプリ」で買ったサラダなんかも添えてのマイ・ディナー。 -
カウントダウンはもちろんアパートで。
ワインで乾杯しながら、テレビでカウントダウンが楽ちんでしょう。 -
最終日はオルセーへ。
オルセーは1月1日が例年開館なので
1日に滞在しているときは、混雑覚悟で朝一に行くことにしている。
メトロとRERで行くのが一番早くて歩く距離が短くて済む。 -
オルセーはなんと言っても印象派。
まず入館後は最上階の印象派へダッシュ。
人が少ないうちに印象派を堪能した後は
ゆっくり、ゆったり好きなところを鑑賞する。
好きなステンドグラスもじっ~くり眺めることができます。 -
人がすくなくてゆっくり鑑賞できるアールデコ、アールヌーボーの
インテリア、エクステリアやなんかがあるところは
takaが一番好きなエリア。
今回のゆっくり、じっくり鑑賞です。 -
最後はポンポンにご挨拶。
-
帰るころにはこの3倍くらいの人が並んでました。
-
アパートに戻って帰る準備。
窓からバスティーユ広場を眺める。 -
望遠にしてみると、革命記念柱もしっかりと。
-
往きもそうだったが、CDGまではRERとメトロを乗り継ぐ。
今回は曜日のならびでナヴィゴが使えなかった。
一度あの便利さを知ってしまうと、カルネが面倒だった。
乗り継ぎが順調で思ったより早く空港に到着した。
なのでエアフラのラウンジでゆっくりとさせてもらう。 -
そろそろ搭乗の時刻。
-
機内の様子。
1回目の食事だけど、あんまり美味しくなかったなあ。
ワインはしっかりといただいたけれど。。。
何度も同じところの旅行記をアップするのもなぁ、、、と
思いつつも、忘れっぽくなった今日このごろ
忘備録代わりにアップしておくことにしました。
忘備録にもかかわらず、もうすでにどうだったかなぁ
こうだったかなぁなどと思い出しながらの状態でした。
次回はもっと早く書かないとなぁ。。。
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