2019/02/13 - 2019/02/16
8889位(同エリア24317件中)
ミミさん
久しぶりの投稿です。
バンコクもうやめー、と言いつつその間にも3回ほど渡航してました。
やっぱり止められません。
今回は少しだけ観光、それ以外の時間はひたすら食べていました(少しマッサージも)。
行くたびに新しい発見。
すっかり大都会になりましたが、まだまだのんびりした感があり、今回もいい旅になりました。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 5.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 鉄道 タクシー 徒歩 バイク
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
翌朝朝食は2日目の朝食会場と一緒。
おなじくこれで30THB。 -
ホテルでしばし休憩後、お家へのお土産を少し買いに行き、お昼はこちらへ食べに来ました。
エンポリアム横にある、カオソーイ・ナムギョウ。 -
メニュー表。
-
注文は口頭ではなく、これに記載してお店の人に渡します。
メニューに番号が振ってあるので、それを記載し、数量を書けばOK。 -
看板メニュー。
-
カオソーイ。
クリーミーなカレー味のスープとパリパリの麺、その下に普通の麺、それと大きな鶏肉が入っていました。
惜しいのはスープが熱々でないとこ。
これはこの店に限ったことではないですが。 -
バタフライピーの冷たいお茶。
-
お腹も膨れたところで、4番のバスに乗りワットクンチャンへ向かいます。
シーロムにあるクラウンプラザホテル横のバス停より、おおよそ40分くらい。
なぜか切符切りのお兄さんは、私のところをスルーしてしまい、無賃乗車となってしまいました。スミマセヌ。 -
VIA BUS というアプリを使っています。
バスがどこを走っているとか、次のバスがいつ頃来るか、このバス停に来るバスは何番のバスかなど、いろいろな情報が検索できます。
一昔前までは、バンコクバスマップなる冊子で必死に探したものなんですがね。
このアプリ、非常に便利です。 -
ワットクンチャンのバス停で降ります。
これはワットクンチャンの入り口付近。 -
こんな感じのところを抜けていきます。
-
ドーン!と、立派で派手なお寺。
-
まぁ平日の昼間、市内からは少し外れていますので、人はそんなにいません。
-
で、ここからワットパクナムへ向かいます。
-
川を渡ります。
-
で、向こう岸へ向かいます。
-
川はこんな感じ。
生活感満載です。 -
橋の上で、ワットクンチャンの方へ振り向いたところ。
-
向う岸へ渡った後、ここを右折します。
-
こんなところを抜けて。
-
細い路地を抜けて出てきたところ。
振り向いて撮影してます。
なので、路地を出たら右折です。 -
ちょっと行くと、ドーン!とワットパクナムが出てきます。
-
派手な入口ですねー。
-
駆け足で一番上まで行くと、こんなのが観られます。
-
緑が綺麗ー。
-
幻想的ですね。
このお寺はほぼ日本人と思われる観光客しかいませんでした。
BTSウターカートから歩く、もしくはタクシーが一般的なのでしょうが、この4番のバスで行くと歩く距離は少ないので、比較的楽です。
お財布にも優しいし。 -
ワットパクナムに着いたのが、15:30ごろ。
写真をさっさと撮ってから、折り返し、また4番のバスに乗りウォンエンヤイのロータリーまできました。
今度はしっかりバス代払いました。15分くらいですかね。10THBです。 -
今回の旅の最大の目的。
このお店に行くために、ワットパクナムを付けたようなものです。
ソムサック・プーオップ。 -
開店は16:00からだそうです。
到着したのは16:20ごろ。
すでにそこそこ人が入っていました。 -
赤い屋根が目印です。
-
店内は改装したばかりなのか、とてもきれいです。
-
メニューはこれだけ。
店名にもなっている、プーオップウンセン、プーカイオップウンセン、クンオップウンセン、ホイメンプーオップ、ホーイクレン。
あとは飲み物かな。 -
まずはホイメンプーオップ。
ナムチムにも貝が入っています。これ美味しい。
ビールのあてに最高です。
但し。
ビールはメニュー表に記載がありません。
ダメもとで聞いてみたら、シンハーとハイネケンがあるようです。
でも、これ飲んでたの17時前だったので、写真撮らないでねーって言われました。
たぶんSNSとかにアップしないでね、ってことなんだと思います。
タイは17時まで酒類販売禁止ですもんね。 -
ナムチム。秀逸です。
-
で、メインのプーカイオップウンセン。
熱々を持ってきてくれます。 -
卵がたくさん入っています。
これはもう一度食べに来たい! -
いやー。ホントに美味しかった。
緑ムール貝とカニ、ビール2本飲んで終了。
酔い覚ましに、BTSウォンエンヤイまで歩いていきます。
ゆっくり歩いて15分くらいでしょうかね。
この辺りは革製品が有名なようです。 -
階段登って、駅に行きます。
-
早い時間にお腹も膨れたのですが、19時過ぎにはなんとなく小腹も減ってきました。
なんで、友人誘ってソイ11のバーで一杯飲むことにしました。 -
円形のバーカウンター。
この後ろには、普通の席もあります。 -
ベルギービールを。
-
あてにチーズプレート。
あと赤ワイン一杯飲んで、本日は終了。
まぁ、ソイカに一杯だけ飲みに行きましたけどね。 -
翌朝は早いので、空港のこちらで朝食を頂きます。
-
上の階は高いので、もっぱら空港で食べる場合はこちらに来ます。
-
カオマンガイ。
最後のタイ御飯です。
これを食べると、出国だなー、と少し寂しくなります。 -
ラウンジも使えないし、空港のお店は高いし特に買う物もない。
けど、ここだけはビールやお水が比較的安く買えます。
コンコースD、E、F、Gの交わる場所。3階になるので、行きかう人もそんなにいません。 -
一通り、売っています。
このプーケットビールは60THBちょい。 -
そろそろ時間なので、ゲートまで。
先ほどのお店から歩いてすぐのところでした。 -
飛行機見えます。
-
当然、エコノミー席。
-
バイバイ、バンコク。
-
飛びましたー。
-
まずはおつまみ。と、赤ワイン。
-
で、お昼ごはんが配られます。
-
アイスと間食のパンみたいなやつ。
白ワインも飲みました。 -
空がきれい。
-
羽田到着。
-
到着は17:20ごろ。
猛然とダッシュの後、イミグレへ。
いまはほとんどの日本人は顔認証へ並ばせられ、あっというまに出国です。
で、預け荷物もないので17:40発の松戸行きバスに余裕で間に合いました。 -
羽田から松戸行きバスが開設されたおかげで、帰路が大変楽になりました。
願わくば、もう少し本数が増えてくれたらなー。と、思います。
これで今回の旅は終了。
次、どこいこうかなぁ。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
バンコク(タイ) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
59