2018/06/21 - 2018/06/25
146位(同エリア1029件中)
H"(エッジ)さん
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- 旅行記117冊
- クチコミ354件
- Q&A回答50件
- 239,029アクセス
- フォロワー31人
CDMX(メキシコシティ)到着の翌日(2日目)。
本日は歴史地区を観光します。
[訪れた場所](眺め歩いた場所)
*アラメダ公園
*郵便局 *タイルの家 *カテドラル
*テンプロ・マイヨール
*ソカロ広場から国立宮殿を眺める
*ラテンアメリカ・タワー
*パラシオ・デ・ベジャス・アルテス(国立芸術劇場)
*唐人街 入り口の門
*ベニート・ファレス像
列記してみると、色々と見て回っているようですが、
Hiltonから歩き進んでグルッと回って戻って来た、
ただそれだけのお手軽な観光です。
しかし、それだけであったとしても満足度の高かった
街歩きとなったのでした。
※街歩き時に撮った短い動画を追加しました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
06:00 起床
お部屋の窓から外を見たら、
まだ街は闇に包まれていました。 -
着替えをすませ、
Executive Loungeで朝食。 -
ラウンジの窓から
朝日に照らされはじめた
街が見えました。 -
美しい朝焼けでした。
-
すぐに席に着かず、
しばし朝日を眺めていました。 -
急速に、本当に急速に
あたりが明るくなりました。
そろそろテーブルに着くことにします。 -
お食事の準備は既に整っていました。
クリスプトルティーヤもあります。 -
ソーセージ
スパイシーなチキン -
スクランブルエッグ
温野菜 -
固ゆで卵
ベーコンが2種あるのは嬉しい!
そして、何だか巻かれたもの -
シリアル
-
オリーブオイル
ビネガー -
ハム&チーズ
サーモンのマリネ
ヨーグルト
デザート -
2人掛け窓際席はラウンジの特等席。
-
トルティーヤと2種類のベーコンが
美味しかったです。 -
ブレッドは甘め
-
デザート
見たとおりで甘いです。 -
食事を終えた頃には
外はもうすっかり明るくなっていました。 -
でも、青空という訳ではありません。
-
一日中青空という日は
滞在中にはありませんでした。 -
食事を終えたのでお部屋に引きあげます。
-
そのままウトウトしていたら、
お昼どころか、もう、こんな時刻に!
こうなったら、このままホテルで
ゴロゴロするのも良いかも・・・
そう思いましたが、気力を振り絞り
出掛けることにしました。 -
出発時刻は、何と!
15:50となってしまいました。。。
(これはかなりマズイです) -
まあ、寝ちゃってたので
しょうがありません。
限られた時間ではありますが、
歴史地区観光に出発です。 -
ホテルのすぐ前の大通りの様子。
アラメダ公園周辺は数十メートルおきに
警察官が立っていて、それで治安が
保たれている、といった話しが
日本で閲覧出来る
“ホテル予約サイトの口コミ”に幾つか
書き込まれていました。
それらは最近書き込まれたものでしたが、
現地にやって来てみたら全くの嘘話でした。
こんなことは良くあることなので、
どうせそうだと思っていましたが、
全く予想していた通りでした。
ホテルの予約サイトの口コミは
最も信用度の低いものだと
私は思っています。 -
ホテル前の広い歩道には
お店が幾つかありました。 -
とても高密度に商品が展示されていました。
-
通りでは携帯電話で歩きながら
話ししている方の姿が目につきました。 -
バイクもそこそこいます。
-
地下鉄駅への入り口が見えました。
駅の後ろには映画館。 -
歩道を進んで行きます。
-
お店が連なっていました。
-
お店は屋台ですが、
しっかりした天幕が張られています。 -
歩き進んで行くと店舗の
飲食店もありました。 -
飲食店の本格営業は
夕方位からなのでしょうか??
ちょっと詳細は掴んでいません。 -
しかし、どちらのお店にも、
お客さんの姿がチラホラと
ありました。 -
本日は地下鉄には乗らない予定です。
-
しかし、駅の様子を知るために
駅に降りてみました。 -
周辺地図。
-
メトロ全路線地図。
-
改札の所には
セキュリティCheckがありました。
駅は古い建物でしたが床は綺麗でした。
連絡通路を歩いてみましたら、
こちらは余り綺麗とは言えず、
少しだけデンジャラスな感じを受けました。 -
地上に出てアラメダ公園横をゆきます。
-
2階建てのバスが通り過ぎて行きました。
-
道路を挟んで反対側の建物の多くは
古びていました。 -
公園内はとても綺麗で
手入れが行き届いていました。
こうなる前の頃は、もしかしたら
日本で閲覧できるWebサイトの
口コミみたいな感じだったのかも
知れませんが、21世紀の現在は
全くそのようなことはありません。 -
街中は何処でも人が多いです。
-
公園内も人通りが多いです。
-
Wi-Fiの表示がありました。
街中を歩いていて監視カメラを
見ることがほとんど無かったなぁ、
って帰国してから気付きました。
少なくとも観光客の活動する時間、
エリアに関しての治安は良好
と言って良いでしょう。 -
綺麗で広い歩道を行きます。
-
古い建物なのですが・・・。
-
補修も何だか適当な感じで、
余り大切にされていない様子でした。 -
パラシオ・デ・ベジャス・アルテス
(国立芸術劇場)
そのバックに見えるのが
ラテンアメリカ・タワー -
イダルゴ劇場
-
街割が分かり易くて迷うことは
無いのですが、それに加えて
ラテンアメリカ・タワーが
良いランドマークとなっています。 -
メトロの入り口がありました。
左下手前が写っていないのは
その辺りに腰掛けている方々が
あったからです。 -
公園内のあちらこちらに
人が溜まって待ち合わせしたり
談笑したりで皆楽しそうでした。 -
日本の公園はベンチ以外の場所で
談笑できるようなスペースはありません。
自然と人が集う公園っていうものは
こういう感じなんだなぁ、って思いました。 -
しかし、建物の脇にずらっと
並んでいる発電機。
非常用なのでしょうか?
何ともぶっきらぼうと言うか
合理的というか、
スゴイ設置の仕方だと思います。 -
公園の終端は大きな交差点となっていました。
-
標識などはキチンと整っていました。
-
向かいの建物は中央郵便局。
-
信号機はこんな感じ。
https://youtu.be/dwJVD_arr3Q -
出発した時刻が遅かったので
中央郵便局はパスしようと
思っていたのですが。。。 -
結局は入ってみることに。
-
この見学に要した時間が後に
響かなければ良いのですが。。。
(この予想はやはり当りました) -
こちらに足が向いた、と言うことは
当初より行ってみる気があったのでしょう。 -
外観通りのクラシックな内装です。
-
現在も郵便局として
営業しているとのことでしたが、
実際、カウンターも稼働していました。 -
最大の見所の中央階段には
観光客の皆様が集まってました。 -
クラシックなエレベーターです。
現在も稼働していました。 -
エレベーターには乗ることが出来ません。
-
天窓から光が降り注ぎます。
-
階段は上がることは出来ません。
-
重厚感タップリ。
-
最大の見せ場。
-
階段も手摺りも、
吹き抜けを囲む柱の様式も
素敵でした。 -
階段の裏側。
見られることを意識して
美しさに配慮された設計でした。 -
進入禁止エリアは
こうしてセパレート
されていました。 -
見事なものでした。
-
営業中の様子が知りたかったので
もう少し郵便局内を歩いてみることに。 -
格子戸の中。
-
写真には写っていませんが、
右手側には観光客の方が次々に
訪れて写真を撮影されていました。 -
警備の方の姿もありました。
-
配達依頼のもの?
-
重厚なデザインの
カウンター前のデスクです。 -
窓。
-
オフィス・ゾーンは案外とシンプルでした。
-
突き当たりに階段がありました。
-
カウンターでお客さまが
何か話しをされていました。 -
営業時刻。
-
カウンター前のデスクは
こんな風に使われていました。 -
絵はがき。
-
入り口の所のお土産物屋さん。
-
歩道から郵便局の壁面を
見たところです。
軽くサッと見て出ようと思った
中央郵便局でしたが、結局、
16:17~16:26の間滞在していました。 -
通用門。
PINコードで入退出ではなくて、
人がついていて開閉されていました。 -
簡単な補修っぷり。
-
この写真だと人通りが疎らのように
見えますが、足早にドンドンと
行き来されているので、
歩道を行く人の数は多いです。 -
少し時間を取り過ぎてしまいました。
急ぎ次へと向かいます。 -
角を曲がると唐突に辿り着きました。
-
16:30タイルの家到着。
-
青いタイルの家です。
周辺の建物とはテイストが
異なっていて目立っていました。 -
先へと進みます。
歩きながら携帯電話を使用している
人を多く見掛けましたが、
何かを食べながら歩いている人の姿も
多かったです。 -
何かを食べながら歩いている人は
多いのですが、清掃が行き届いて
いるからなのか、皆さんごみは
片付けられるのか、或いはその
両方なのか、判別をつけるには
いたりませんでした。
が、とにかく街中はきれいでした。 -
ちょっと人通りの途切れた通り。
国旗が飾られています。 -
ヨーロッパみたいです。
-
ここのお店なのですが、
とても繁盛していました。
私も購入してみたかったのですが、
先を急ぐので眺めるだけで通り過ぎ
て行きました。
素通りとなってしまったことを
今でも残念に思っています。 -
カフェもヨーロッパStyle。
-
ソカロ広場近くまで来ました。
https://youtu.be/Ovlul9MyRls -
交差点で三輪タクシーに出会いました。
-
直進してソカロ広場へと入らず左折しました。
そちらの方にも広場があったからです。 -
街中のちょっとした広場があったら
そこでお店を出しているか、
皆さん集って談笑してたりされていて
街の雰囲気は明るかったです。
治安はとても良かったと思います。 -
ツアーデスクが集結していました。
-
2階建てオープンバスが止まっていました。
市内でも見掛けたので、こちらが出発点
なのかも知れません。 -
ツアーデスクには、
色々な行き先が掲示されていました。 -
こちらの広場も綺麗でした。
-
やっぱり予想通り、
テンプロ・マイヨール入り口の
反対側から歩き進んで来ていました。 -
非常用なのでしょうか?
車両に搭載された発電機がありました。 -
更に進んで、遂に到着。
「テンプロ・マイヨール」です。 -
遺跡と呼ぶか、遺構と呼ぶ方が適当なのか、
どちらが良いのかわかりませんが、
テンプロ・マイヨールは
入場しなくても地上の結構なエリアを
見ることが出来るようになっていました。 -
そう言えばガイドブックに出ていた
写真もこんなアングルでした。 -
ガイドブックも予算を抑制して
つくれられているのでしょう。
有料施設の内部の写真は余りありません。 -
まあ、詳細に記されても
「ネタバレ」となってしまうので、
あの程度でやめておくのが良いのかも
知れません。 -
出発する時に郵便局の前を通過して
そのまま進んで行くと、正面入り口には
着かず、グルリと回ることとなるかも、
と心配していた通りとなりました。 -
と言うこで、正面入り口まで行かねば
なりませんが、時間がおしています。
入場できさえすれば、こちらは歩いて
回れるのでスキップして進むべき、
と思いました。 -
ところが・・・何と!
驚いたことに「蛙を狙う蛇」は
入場せずとも見ることが出来たのです。 -
これは大サービスです、大感激!
-
・・・と言うことは、あのグリーンの屋根の下には。。。
流石にこちらは入場しなければ見ることが
出来ないようでした。 -
この十字路を右折。すると・・・。
-
おや、何だか見えそうな感じ。
-
外からチョットだけ覗けたりします。
-
更に進んでゆくと・・・。
-
距離があるのでチラリといった
加減ですが中が覗けました。
(肉眼では無理です、カメラの力) -
ここまでで、
相当に時間を使っちゃってて、
入場可能時間までに入り口に
到着するのは難しくなりました。 -
かなりギリギリとなりそうです。
-
急ぎ足で進んでゆくと・・・。
何だか雰囲気の良い所がありました。 -
またまた立ち寄って覗いてみました。
-
私にとっては重要な、
こういった施工箇所も眺めながら
進んでゆくので時間を要してしまいます。。。 -
メニューが出ていた此方はと言うと・・・。
-
奥まったお店なので通りから
直接中は見えませんが、
何だか引力を感じるカフェでした。
こちらにも寄ってみたかったです。 -
Hiltonを出て進んで行くにつれ
人が多くなってきましたが、
テンプロ・マイヨール周辺は
一層の賑わいでした。 -
整備された歩道ですが人通りが多くて
早足で進むことは困難でした。 -
このペースでは入場時刻迄には
入り口に到達はできないでしょう。
柵の外からテンプロ・マイヨールを
眺めておいたのは正解だったかも、
と思いました。 -
まあ、私的には、
行けなかった所があったなら、
「後日また訪れれば良い」
と言う考えなので、
これはこれで良しとします。
旅行は個人手配でツアー無しなのは
起きたい時刻に起きて、行きたい
場所に行くのだ、という個人のリズム
が何よりと考えているからです。 -
更に進んで行くと益々人通りが
多くなってきました。 -
こんな看板もありました。
世界中の何処にでも日本。
存在感がある、とかCOOL
と言う訳では無くて、
単にエキゾチックだから
なんだと思います。 -
人通りも多くて賑やかなんですが、
お店の商品展示の密度がスゴイです。
そして家族連れの方々の多さ。
21世紀の日本では、
もうお目に掛かることの無い
様子だと思います。 -
こちらの枝道からショートカット
することが出来るかも? -
残念ながら出来ませんでした。。。
-
近道は無いようです。
もう、順当に歩き進む以外はありません。 -
CDMXでは街中は何処でも人が多かったです。
家族連れで歩いている皆さんの表情が明るい
のが印象的。
写真にはありませんが、歩道端で木彫り彩色の
ジャガーや東北の民芸品によく似た藁の馬?
を売っている小さな小さなお店が沢山出て
いました。明るい賑わい、とでも言ったら
良いでしょうか。日本と全然違う。 -
そんな中、テンプロ・マイヨール周辺と
ソカロ広場は圧倒的に混雑していました。
歩いて回る時には余裕のあるスケジュールを
たてるべきだと思いました。 -
そろそろ、到着かな?
そう言えば街中だと御手洗いは
お店に入った時か公共施設内位でした。
この点は要注意。 -
グルッと回ってようやくやって来ました。
https://youtu.be/VzHL_7Fpeoc -
カテドラル
-
17:01 遂にテンプロ・マイヨール入口に到着。
しかし、入場時刻を少し過ぎていて入ることが
出来ませんでした。
外国人観光客の方々が何人も「もう入れないの?」
って、門の所の女性警備員の方に聞かれていました。
何とか入れてくれって粘られている方(気持ち、
とても良くわかります・・・)もいらっしゃいましたが、
警備員の方は終始笑顔で丁重な応対でした。
CDMX(メキシコシティ)の方々は明るくて素敵でした。 -
テンプロ・マイヨールの
入場は叶いませんでした。 -
入り口周辺の模型を見学します。
-
これです、これ!
-
CDMX以前の姿。
-
「テノチティトラン」
-
子供の頃に本で読んだ、
アステカ王国の首都。 -
湖上の都市「テノチティトラン」
実際にやって来ました。
夢が叶って嬉しかったです。 -
街は変わり、現在は
ヨーロッパ(スペイン)風の建物に
取り囲まれているテンプロ・マイヨール。
そこにつくられた在りし日の
テノチティトランは、小さな模型では
ありましたが立派な姿だと思いました。 -
しばらく模型を見学した後、
ソカロ広場へと向かい進みました。
ツアーデスクはどちらも
こんな感じで営業されています。 -
歩いていたら何台も続けて
NISSANの初代リーフが現れました。 -
初代リーフはヤル気の無いデザインで
ワザと売れないようにしているとしか
思えない車なのですが、CDMXで
3輪タクシーを見た後に見ると
似た感じがして、これもまあアリかな
と思ったりしました。
全然関係ありませんが、
正面真ん中の2階バルコニーの
縫いぐるみが随分と良い感じでした。 -
またまた道草を食ってしまいました。
ソカロ広場へと歩を進めます。 -
ソカロ広場近くの路地に商店街がありました。
興味津々で入ってみます。
貴金属加工品のお店がギッシリ。
ここは抜群に雰囲気のある小路でした。
宝飾品ですが高級品では無くて、
カジュアルな金細工のブレスとかリングが
主力商品のようでした。
観光客が入ってゆくような感じでは無い
路地商店なので、ちょっと訝しく、怪訝な
面持ちでお店の方に一瞥されました。
(購入すれば話しは別でしょうけど) -
再び大通りに戻りました。
https://youtu.be/Y0AzioyYJBU -
大通りも貴金属製品の展示された
お店が続いていました。 -
こういったお店が沢山あること。
-
そしてお店も周辺も活気づいていること。
これが正常な発展の姿だと思います。
再び日本にこんな時代が訪れる日は
あるのでしょうか・・・。 -
それではいよいよ歩道を渡ります。
-
ソカロ広場へ。
-
広場内はイベント会場となっていて、
オブジェが置かれ皆様記念撮影を
されていました。 -
こんな感じで良い記念撮影スポットと
なっていました。 -
WORLD CUP開催中にちなんで
なのでしょうか? -
テントが幾つも張られていて
飲食店となっているものもありました。
しかし、観光客が入るお店と言った感じ
ではありませんでした。 -
ステージが組み上げられているところでした。
PAチェック中。 -
17:16~17:25 ソカロ広場。
広場から国立宮殿を眺めることは
テントやステージが組まれていて
出来ませんでした。 -
有名なメキシコ国旗の大旗を
眺める事が出来ただけで良しとします。 -
それでは再び歩道を渡って
Hilton方面へと引き返します。 -
ラテンアメリカ・タワーを正面に
見ながら戻ります。
このエリアの散策は迷うことは
無いと思います。 -
メインストリートを歩きます。
-
歩き進む道路の反対側に見えました。
-
入ってみました。
-
少しヒンヤリ。
-
思ったよりも広かったです。
-
誰も居ないのかな?っと思ったら、
案外と人が多かったです。 -
ここが1番の繁華街と呼べる所でしょうか。
とにかく人通りが途切れません。 -
十字路となっている所々には
パフォーマーの方の姿がありました。 -
後はもうHiltonへと戻るだけです。
-
それにしても人出が多いです。
-
H&Mの店内も大いに賑わっていました。
-
こちらのお店も結構人が入っていました。
-
こんな十字路となっている所には
なにがしかのパフォーマーの方が
いらっしいます。 -
世界中の観光地で見掛ける
全身ペイントの方。
路上の靴磨きスタンドも営業中。 -
そして、また教会。
-
入ってみました。
写真左手のパラソルの所では、
物品が販売されていました。 -
右手の壁には電力メーター。
-
それでは進んで行きましょう。
-
石造りです。すごいです。
-
こちらでも何人かいらっしゃいました。
-
私は観光客なので邪魔にならないよう
ゆっくりと歩いて見て回りました。 -
17:53 パラシオ・デ・ベジャス・アルテス
(国立芸術劇場)到着。
人で賑わう通りを抜け
アラメダ公園近くまで帰って来ました。 -
ヒルトン・メキシコシティ・レフォルマまで
あと少しとなりました。 -
17:56 唐人街。
世界中の何処にでもある、
と言われている中華街。
ですが、規模は小さいものの
リトルトーキョーだって
何処にでもあるんですけどね。 -
学生の方?
-
ソカロ広場近くで見たバス。
-
Hiltonまであと少し。
-
宝くじ売り場。
-
18:04 Hiltonに帰着いたしました。
-
Hiltonの隣のこちらのお店は
何時もお客さんが入っていました。
チョット気になりました。 -
アラメダ公側の歩道には
テントやPA資材が置かれていました。
何かの準備でしょうか? -
出発が遅くなってしまったのですが、
それでも十分に満足した街歩きでした。 -
見逃した所は今度のお楽しみ
と言うことにいたします。 -
Barカウンターのバックには
大画面TVが設置されていて
WORLD CUPが流されていました。 -
18:23~20:27 Executive Lounge
-
雨になりそうな感じの雲でしたが、
降ることはありませんでした。 -
カクテルタイムです。
-
本日はこちら。
-
そしてコロナ。
-
ラウンジを仕切っているMR.は
かなりの忙しさでしたが、
シッカリ応対されていて好感が持てました。
世界中の多くのホテルも人員は最低限に
絞られて運営されているんだなぁ、
って感じます。 -
Executive Loungeカクテルタイムは
メンバー特典で無料なのですが、
そうであってもラウンジを出る際には
ルームナンバーとサインを求められました。 -
大分薄暗くなって来ました。
窓の外の変化してゆく様子を
眺めながらのカクテルタイムは
格別なものがあります。 -
すっかり暗くなりました。
-
そろそろお暇。
-
お部屋に戻ります。
-
入浴タイム。
アメニティが補充されていました。 -
昨夜はもっと遅い時間までアラメダ公園内の
照明は点灯されていて人の行き来がありました。
本日はもう消灯され、真っ暗となっていました。
それでも歩道や公園横を歩いている方の姿は
それなりにありました。 -
では、そろそろお休みいたします。
(o_ _)o zz ZZ
~つづく~
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