2019/01/03 - 2019/01/03
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chieko2014さん
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2019・1・3
今日は奈良へ行きます。
奈良大好きなんです。何度訪れた事でしょう・・
予定はブレずに慣行しましたよ。観光だけに慣行・・です。
先ずは、山の辺の道の南コースと言われている道を途中まで歩いて、コースの最終地大神神社までは電車で。
そこから、奈良公園まで行き、二月堂で夕陽を見る。でも、あまりお天気が良くなかったので、期待せずに行きます。
今回は大仏殿はスルーします。
最後に春日大社にお参りして奈良とはお別れ・・
大阪に戻り、今日は焼肉!ブッフェじゃないやつでお願いいたします^^
ところで、写真の枚数が海外旅行並です。何せ、40000歩以上も歩いてしまったので写真の枚数も枚数で・・
あくまでも想い出綴なのです。ゆる~くご覧ください。
- 旅行の満足度
- 3.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 新幹線 JRローカル 私鉄 徒歩
-
おはようございます!
昨夜、リトル中華街かと見紛うばかりの店構えでした。北京料理徐園の門さん。 -
今日はやっと!駅前の利便性を生かせます。でも、改札口まで結構な距離。
-
奈良行きです。。関西って電車がお洒落・・私、鉄子ではないんですが微量な鉄分が芽生えてきています^^
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天理でおります。
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海獣葡萄鏡の由来。
この畿内にはきっと卑弥呼様おったよね~~~!じゃないと、こんなのでないと思います・・ -
さすがの天理教の街。日の丸と2ショット!畏れ多いことで・・
-
千と千尋の神隠しの舞台になったのはここではないかしら・・と、私は思ってます。
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天理教の本部です。ここも広いな~!高さがあればシェーンブルン宮殿に負けない位の尺です。
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間口はどれ程かしら?
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表参道もこの広さです。信者さんはどれ位いらっしゃるのかしら?
-
足元1・・・
-
足元2・・
-
山の辺の道の入口、石上神宮。
磯野上?・・石上と書いていそのかみと読みますが変換できませんでした^^ -
大鳥居には、主祭神である「布都御魂大神」(ふつのみたまのおおかみ)の名が書かれています。見えてませんね^^
「石上神宮は、大和盆地の中央東寄り、龍王山(りゅうおうざん)の西の麓、布留山(ふるやま・標高266メートル)の北西麓の高台に鎮座し、境内はうっそうとした常緑樹に囲まれ、神さびた自然の姿を今に残しています。北方には布留川が流れ、周辺は古墳密集地帯として知られています。
当神宮は、日本最古の神社の一つで、武門の棟梁たる物部氏の総氏神として古代信仰の中でも特に異彩を放ち、健康長寿・病気平癒・除災招福・百事成就の守護神として信仰されてきました。
総称して石上大神(いそのかみのおおかみ)と仰がれる御祭神は、第10代崇神天皇7年に現地、石上布留(ふる)の高庭(たかにわ)に祀られました。古典には「石上神宮」「石上振神宮(いそのかみふるじんぐう)」「石上坐布都御魂神社(いそのかみにますふつのみたまじんじゃ)」等と記され、この他「石上社」「布留社」とも呼ばれていました。」
by ウイキペディア だったかな? -
参道も森の中を歩いている感じです。
-
鶏は夜明けに鳴いて時を告げることから、昔の人々は神聖視したとされ、ここでも「神の使い」として敬われているそうです。
色んな種類の鶏がいるそうですが、この白い烏骨鶏しか分かりません^^ -
楼門です・・
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ここで、ツレと二回目おみくじ勝負!
今回はツレが大吉で私は小吉・・そろそろ運に翳りが見え始めています。
ツレはここで御守を購入。守ってもらえそうだからですって。 -
楼門は近くからだと収まり切せず。一段高見からの楼門・・でも、構図が悪いなぁ
-
出雲建雄神社 です・・
式内社。社殿は切妻造、檜皮葺。内山永久寺(天理市杣之内町にあった寺院、明治時代初期に廃絶)の鎮守社拝殿だった建物を1914年に移築したもの。正安2年(1300年)頃の建立。桁行5間の建物の中央1間分を土間の通路とした「割拝殿」と呼ばれる形式の拝殿である。国宝に指定されている。
by ウイキペディア
珍しい形だなと思い、じっと見ていたら詳しい説明をして下さる方に由ると・・永久寺から移築されて・・何とか(これが分からなかった)という拝殿だとか。 -
祭神は出雲建雄神 (草薙剣の荒魂、縁起では「吾は尾張の氏の女が祭る神である。」とあり宮簀媛を示すとされる)だとか。
-
長生殿の鬼瓦・・
-
山の辺の道へ歩きだす前に玉こんにゃくで小腹をサポート。
んだども、玉こんにゃくは山形だべ~! -
石上神宮から歩き始めて直ぐにある歌碑。
「みじかかるひと世と思え 布留宮の 神杉のほの そらに遊べる 蘭子」
蘭子さん?万葉集の歌詠み人にいたかしら?調べたところ現役の歌人だそうです。御年80歳の歌・・
沁みるな~・・ -
「石上古杉暗きおぼろかな」と詠むのかな?この歌碑は阿波野青畝さんが詠んだものだそうです。左手の歌は奥さまの句とのこと。「よろこびを(?)互いに語り天高し」のよう、はっきり詠めず。阿波野青畝は大正・昭和にかけて活躍した俳人とのことです。
-
では、三度目の山の辺の道です。未だ、踏破には至らず。今日も途中までの予定ですし・・
玉こんにゃくで顔膨れています^^だけかしら?
で、山の辺の道ですが万葉集ゆかりの地名や伝説が残り、神社や古寺、古墳などが次々に現れて、訪れるひとを古代ロマンの世界へと誘います。 -
「僧正遍照」の歌碑。「さとはあれて ひとはふりにしやどなれや 庭もまがきも秋ののらなる 僧正遍照」と。
「里は荒れ果て、住んでいる人も年老いてしまった家であるから、庭も垣根も秋の野良のようです」と言った意味のよう。 -
「内山永久寺(うちやまえいきゅうじ)は天理市杣之内町にかつて存在した廃寺です。平安時代後期の永久2(1114)年に鳥羽天皇の勅願により興福寺僧頼実が創建したと伝えられ、往時は壮麗な大伽藍を誇ったといわれます。しかし、明治年間の廃仏毀釈より徹底的な破壊を受け、いまは境内の池などにわずかに面影を残すに過ぎません。」
嘗ての栄華は・・池のみ。
出雲建雄神社 はここから移築されたそうです。 -
その池です。
-
「松尾芭蕉」の句碑。「うち山や とざましらずの 花ざかり 宗房」
宗房は芭蕉の若かりし頃の号だそうです。
意味は地元で咲いてる桜の盛りをよそ者は知らないでしょうと・・SNSないしね。 -
あをによし・・
大和三山が綺麗に見えるらしいのですが、違ったかな。。 -
「月待ちて 嶺こへけりと 聞くままに あはれよふかき はつかりの声 十市遠忠」
十市遠忠さんは、知らなかったです・・
(室町時代のこのあたりを治めていた有名な武将です。龍王山の城主です。
武勇に優れ、歌道や書道にも通じていた粋な武将でした。)だそうです。 -
年季を感じるお地蔵様?
-
夜都伎神社(やとぎじんじゃ)は天理市乙木町の北方、集落よりやや離れた宮山(たいこ山ともいう)に鎮座し、俗に春日神社といって四神を祀り、もと指定村社でした。
乙木にはもと夜都伎神社と春日神社との2社があったが、竹之内の三間塚池と交換して春日神社1社にし、社名のみを変えたのが現在の夜都伎神社です。この神社は昔から奈良春日神社に縁故が深く、明治維新までは当社から蓮の御供えと称する新饌を献供し、春日から60年毎に若宮社殿と鳥居を下げられるのが例となっていたと伝えられています。現在の本殿は明治39(1906)年改築したもので春日造桧皮葺、高欄、浜床、向拝付彩色7色の華麗な同形の四社殿が末社の琴平神社と列んで本当に美しいものです。拝殿は萱葺でこの地方では珍しい神社建築で、もとは神宮寺で十来子(十羅刹)をまつっていました。鳥居は嘉永元(1848)年4月奈良の春日若宮から下げられたものといいます。
だそうです。。
でも、やとぎ、よとぎ、やつぎと読み方が色々・・ -
「山の辺の道ははるけく 野路の上に 乙木(おとぎ)の鳥居 朱(あけ)に立つ見ゆ 東畝」
高知県出身の日本画家・広瀬東畝(ひろせとうほ)の歌です。
歌碑の近くに建つ石鳥居とは別な位置にある朱色の鳥居を詠んだ歌だとか。近くには見当たりませんでしたが・・ -
萱葺の拝殿は珍しいですね。拝殿扁額には「夜登岐神社」とあります・・漢字も色々。
-
拝殿の後方に、朱の垣に囲まれて五つの社殿が鎮座しています。
五つの社殿は中央が一番大きく、左右に行くほど小振り。 -
途中で竹之内環濠集落に寄りました。
環濠集落は室町時代の社会情勢が不安定となってきた時期に集落を外敵から守る目的で集落の周りに濠を巡らせてたものだそう。近くの安心トイレ裏に残っていました。
でも、これで守れたか・・ -
竹之内集落から畑の畦道・・ちゃんと山の辺の道への案内板出てました。
それでの、これは何ぞや!? -
普通のオタクの塀でしたが、面白さ、住人にお会いしたくなりました^^
-
「あしひきの 山川の瀬の 響るなべに 弓月が嶽に 雲立ち渡る 柿本人麻呂」
山から流れ落ちてくる川の瀬の音が高くなりひびくにつれて、弓月嶽には一面に雲が立ち渡ってゆく。との意・・ -
西山塚古墳。
案内板によると。
大型前方後円墳だそうですが、この位置だと?
被葬者は明らかでないそうですが、第26代継体天皇皇后の手白香皇女の真陵とする説が有力視されてるそうです。
手白香皇女(たしらかのひめみこ)は欽明天皇のお母さんです。 -
あらっ!?ここかしら?大和三山一望地点・・神々しいし・・
-
衾田陵(ふすまだのみささぎ)。
ここからの景色でした・・ -
ここ衾田陵(ふすまだのみささぎ)は、宮内庁では第26代継体天皇皇后の手白香皇女(たしらかのひめみこ、手白髪郎女/手白髪命)の陵に治定しているそうです。
西山塚古墳も、手白香皇女の御陵だとか。
この注意書きにも手白香皇女陵とありますよ。さて、どっち? -
私、お邪魔します・・
太っているから着ぶくれて見えるのか、着ぶくれているのは太っているからか・・やっぱり太ってる~!
御陵にて大変申し訳ございません!
この御陵は山の辺の道から少し逸れているので、また来た畦道を戻ることになります。 -
ユニークなマンホール蓋。
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念仏寺前の六地蔵・・
-
念仏寺鬼瓦・・
-
大和神社御旅所。大和はおおやまとと読みます。
大和神社の由来は・・
「大和一国の国御霊(くにみたま)を祀る神社で、今から約2000年前に創建された日本最古の神社です。
御祭神は「日本大国魂大神(やまとおおくにたまのおおかみ)」、国土の守護神として、天照大御神と共に宮中に祀られていた神様です。
しかし、崇神天皇5年に国中に疫病が流行り人民が死に絶える事態がおきます。
神様を人間と一緒に宮中に祀っているのが原因だとして、「天照大神」を皇女豊鍬入姫命に勅して倭の笠縫の邑に、「大和大国魂神」を皇女渟名城入姫命に勅して、大市の長岡岬に奉遷したのが大和神社の創祀と伝えられています。」
ここ御旅所は「大和稚宮(おおやまとわかみや)神社」という祠がポツンとあるだけ。
ちゃんちゃん祭は大和神社からここまで参られるそうです。 -
大和神社御旅所から人麻呂さんへの歌碑までの道すがら・・
-
謂れは不明。
まさか、急坂過ぎてお命を落とした方の為?またものサスペンス? -
「衾道を 引手の山に 妹を置きて 山路をゆけば生けりともなし」 これも柿本人麻呂の歌です。
訳は(衾道よ、引手の山中に妹をおいて山道をたどると、生きた心地もない。)
人麻呂さん、引手の山に妻の亡骸を葬り、山の辺の道を弱々しく歩いて帰る。その気持ちはどんなにつらいものだったでしょう・・ -
この壮観な景色を背景にこの歌碑はあります。
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そして、ここから少し坂道になるのでこんな御休み処は助かります。景色を眺めたり、歌碑を読んだりしてのんびり。
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この小路も山の辺の道なんですよ。
-
崇神天皇山邊道勾岡上陵(行燈山古墳)が見えてきました。
この陵は、山辺道が迂回する箇所の丘陵上の陵の意味らしいです。 -
墳丘回りをぐるりと歩けるので是非とも行っていただきたい。丘陵を削って造られたので、濠が途中で堤で区切られているのが見えます。
私は今回は行きませんでした。2回お邪魔してますが、見応えありますよ。 -
山の辺の道の崇神天皇陵から柳本駅に行くまでに、黒塚古墳があります。
黒塚古墳は古墳時代(3世紀後半から4世紀)の古墳と推定され、前長は現状で132メートルの全方後円墳です。平成9、10年の発掘調査で長大な竪穴式石室と卑弥呼の鏡といわれる三角縁神獣鏡が33面も、その他多数副葬品が発見されたそうです。
現在古墳は柳本公園の一角にあり、隣接する展示館には複製の石室、神獣鏡等が展示されているそうです。
年末年始は生憎お休みです。見たかったな・・ -
柳本駅。
単線なので相互運転。。ここから三輪駅まで行きます。
途中には巻向遺跡や卑弥呼様の御陵ではないかと思われている箸墓古墳など見所満載です。 -
大神神社(おおみわじんじゃ)。
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門松は記念撮影スポットになっておりました。
私ももちろんのこと、ツレに撮らせました^^ -
拝殿。とにかく辿り着くまで長い参道も大渋滞。せっかく、来たのでここはツレも辛抱強く並んでお詣りしてきました。
この大神神社は夕暮れ時が素敵です。御神体の三輪山が拝殿を包み込むかのよう・・
祭神は大物主大神。酒食!の神様ですって^^ -
可愛い巫女さん・・と、知らない方。ポーズも決めて頂きありがとうございました。特にはお願いしてないんですけど(@_@)。
ここ大神神社には大和三山を一望出来る展望台もあります。 -
大神神社から三輪駅までの途中にこんな自販機ありました^^
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流石に大腹!が空きましてお寄りしました。
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三輪にゅう麺。
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鯖寿司。酒食なし!
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三輪コロッケの行列。さっき、にゅう麺を食べたばかりなんですが・・
小学生の男の子がここのコロッケをどうしても食べると言って聞きません。親が電車に間に合わないからと言っても譲りません^^
どんだけこの子の舌を魅了したのか確かめるべく!並びました。 -
コロッケ・・かじってしまった。お味は・・普通にコロッケ。
大神神社は三輪明神ともいいます。 -
JR奈良駅。山の辺の道でゆっくりし過ぎてしまったんですが、奈良町と二月堂、どちらにも行きたい!
-
EVANS PLAZAとな・・
三条通りにありました。何だか奈良っぽくなかったけど中世ヨーロッパの雰囲気につい、覗き見!
テイクアウト専門の様。でも、なぜ、奈良でヨーロピアン? -
メロンパン屋さん。
にゅう麺とコロッケも食べたのに、いい香りに誘惑されたの。
お薦めスペシャルメロンパンにしましたが、一口食べただけでツレに完食された!・・・想い出綴。 -
開化天皇春日率川坂上陵。
開化天皇はいわゆる欠史八代のひとりで、その実在性が疑問視されているらしく。
消された天皇とは・・サスペンスだわ!
右手側にはホテルフジタの建物。よく泊まりました・・息子と。 -
餅飯殿センター街に行きます。
三条通りからここを抜けると猿沢池までの近道。
この時点で、奈良町は諦めています・・ -
センター街から脇道へ抜ける道すがら・・お洒落!
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ちょお~っと坂道でしたが、お近いのでよろしければどうぞ。
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ご無沙汰の猿沢池。
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猿沢池から興福寺へ行きます。この辺りからやっと焦ります!ここから、遠い二月堂・・夕焼けは見られるか?
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♪チャラララ~~うましうるわしの奈良へ~~チャラララ~~♪
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寄り道しました。
中近藤・・中金堂。ちゅうこんどうとは読まないの?
確かにちゅうこんどうです。私のパソ子が頭が悪いのね。 -
もう当然閉館後ですので、速やかに二月堂へ。
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興福寺の塔だけはと、パチリ!
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奈良公園の鹿だってパチリ!
もう、このころにはほぼ小走りになっていました・・そして、久し振りにおもいっきり転びました・・この旅の為に買ったダウンコートの肘辺りに穴が開いて、そしてバランスを取る事が出来なくて顔面から転ぶとは・・・歌でも詠みたい気分になりました。
私の運は、これで絶望的だったのです。。 -
気を持ち直して、二月堂を目指し見えてきた二月堂はまだ夕陽に染まっていない!
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でも、赤く染めるほどの夕陽か?
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でも、転んでまでの見たかった夕陽。感慨無量よ~~~!
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まだ夕陽の名残・・
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春日大社へ。
これは国宝の太鼓のレプリカ。高さ6.5メートル、重さ約2トンの?蹈太鼓(だだいこ)。 -
参道の人混みも無く。
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春日大社。
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巫女さんのバイトは大忙し。。
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お詣りを終えた春日大社から近鉄奈良駅までの途中。
仏教美術資料研究センター。 -
春日大社から歩きに歩き、ライトアップされた興福寺の塔です…
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見えにくい猿沢池…
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三条通りに戻り、この猫ちゃん・・
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ここを住まいとしてるのかしら?
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東向商店街 を抜けて・・
もうこの時間には静かな商店街。。。 -
近鉄奈良駅前。
-
からの、法善寺横丁。。
♪包丁~一本~晒に~巻いて~~♪って知らないわね。
火災にあった何年も前に来た時は横丁なイメージまんまでしたが、すっかり綺麗になってた!
事件性を感じてしまいました・・ -
それより今夜の食事。昨日の轍を踏まないぞ!
今夜は焼肉食べると決めておりました。法善寺横丁でね! -
ものすごい勢いで食べ、飲んでの〆。
さすがに少し残してしまいました。 -
原価焼肉コスコス。
面白い仕組みでしたが、お得だったか損だったか・・
最初に1200円のお支払いをします。120分の間で高級ブランド肉も原価だと。
お肉、端っぱばかりだったね、ツレ・・ -
でも、ほど酔いに任せて大阪の街をぶらつきます。
大阪、夜はもっと楽しい!
かに道楽さん、大阪の定番かな。が、前は動いていた様な気がしますが? -
飛び出す‥牛。
-
ドンキホーテ!の観覧車・・ちょっと乗りたかったな。。
-
♪道頓堀から~歩きましょうか~~♪
歩き過ぎてますよ。。 -
ホスト!
-
グリコ!
なんで、エジプトにおる~? -
夜、もっとキラキラ?かと思ったのに・・
-
また戎橋辺りを歩きました。さすがに疲れましたね・・・
-
この後の写真はありません。相当、酒食を頂き過ぎてしまったのかも。
明日は、伊勢神宮へ行きます。
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この旅行記へのコメント (4)
-
- あまいみかんさん 2019/02/14 15:20:22
- 酒豪の集い(だった?)に潜入~。
- ネコちゃん、chiekoさん、こんにちは。
さっき、ネコちゃんの新世界にお邪魔してから、chiekoさんちに遊びに来たら
アララ~いらしてたのね、私も混ぜてエ~。
お二人とも、関西にようこそ。
レアな場所のご紹介ありがとうございます。
旅行記を拝見して、chiekoさんちの超歴史好きは、家族を挙げてのものだと
わかりました、納得。
何度も、息子さんと近鉄駅前のフジタに泊まり、奈良周辺を歩かれていたのですね。
宝物の時間。
奈良に住んでいる友人が、奈良の御陵には、よく皇室の方々が訪れている事を
教えてくれたことがあり、季節の良い時に訪ねるハイキングもいいだろうなあっと
思っていました。
chiekoさん家族は、そういう場所をこれまで幾度も歩かれてたんだ。
二月堂、春日大社の美しい夕方のお写真を拝見しながら、本日もほんまにほんまに
よう歩かれてるなあ・・・・っとそのことに感心。
奈良公園は広いから。
chiekoさんが、旅行記の初めにのっけから、今年もちょっとついてないなあ~~っ
みたいなことが書いてあったのが気になっていたのですが、転んで買ったばかりの
ダウンコートが破れてしまったことだったのね、それはショック。
ホントに笑ってしまうくらい(失礼!!)お気の毒でした~。
それでもchiekoは、いっつも元気だあ~!!!
お怪我がなくて良かった,よかった。
唐突ではありますが、お邪魔しました。
お互いこけないよう気をつけませうね。
あまいみかん
- chieko2014さん からの返信 2019/02/14 23:59:27
- RE: 酒豪の集い(だった?)に潜入?。
- > ネコちゃん、chiekoさん、こんにちは。
> さっき、ネコちゃんの新世界にお邪魔してから、chiekoさんちに遊びに来たら
> アララ?いらしてたのね、私も混ぜてエ?。
> お二人とも、関西にようこそ。
> レアな場所のご紹介ありがとうございます。
> 旅行記を拝見して、chiekoさんちの超歴史好きは、家族を挙げてのものだと
> わかりました、納得。
> 何度も、息子さんと近鉄駅前のフジタに泊まり、奈良周辺を歩かれていたのですね。
> 宝物の時間。
> 奈良に住んでいる友人が、奈良の御陵には、よく皇室の方々が訪れている事を
> 教えてくれたことがあり、季節の良い時に訪ねるハイキングもいいだろうなあっと
> 思っていました。
> chiekoさん家族は、そういう場所をこれまで幾度も歩かれてたんだ。
> 二月堂、春日大社の美しい夕方のお写真を拝見しながら、本日もほんまにほんまに
> よう歩かれてるなあ・・・・っとそのことに感心。
> 奈良公園は広いから。
> chiekoさんが、旅行記の初めにのっけから、今年もちょっとついてないなあ??っ
> みたいなことが書いてあったのが気になっていたのですが、転んで買ったばかりの
> ダウンコートが破れてしまったことだったのね、それはショック。
> ホントに笑ってしまうくらい(失礼!!)お気の毒でした?。
> それでもchiekoは、いっつも元気だあ?!!!
> お怪我がなくて良かった,よかった。
> 唐突ではありますが、お邪魔しました。
> お互いこけないよう気をつけませうね。
>
> あまいみかん
>
みかんさん、おこんばんは!
さっき、ネコちゃんにお返事したばかりです^^
> 二月堂、春日大社の美しい夕方のお写真を拝見しながら、本日もほんまにほんまに
> よう歩かれてるなあ・・・・っとそのことに感心。
> 奈良公園は広いから。
もうこの時点で3万歩超えていたので酒食のパワーアップもないしヨレヨレしてたんでしょう、で、コケたんよ!
> ダウンコートが破れてしまったことだったのね、それはショック。
それよりも・・なんもない所でコケたのがショック!それと、コートよりお値段張ったスエードのブーツが先っぽはげたのもショック〜〜!
> それでもchiekoは、いっつも元気だあ?!!!
ダメ〜!帰って次の日からインフルだからね^^
これから頑張ります。
ネコちゃんも応援してくれてるので次の伊勢神宮が終わったらヨーロッパの報告書に戻ります。ネコちゃんもがんばれ〜!
で、みかんさんはいつ報告書提出?(笑)
またね〜〜! C-2
-
- ネコパンチさん 2019/02/14 14:31:12
- 山の辺の道
- c-2さんおこんにちは~
さすがc-2さん、奈良も知り尽くしていらっしゃること!
以前、私の飛鳥の旅行記にコメント下さった時、
歴史に興味を持ち始めた息子さんと、奈良を何度も旅行したって
言われてましたもんね(*^^*)
私も奈良市内(2015年)、飛鳥(2016年)と旅行して
次に奈良に行く機会があったら、山の辺の道を歩きたいと
思っています。
飛鳥もそうでしたが、今は長閑な里山のような奈良も
昔は政治や宗教の中心地だったのですよね~
三輪にゅうめんと鯖寿司が美味しそうですが…
酒食なしとは?
二月堂の夕陽、間に合って良かった!
灯籠と欄干がシルエットになっている写真、
イチオシじゃないですか~(#^^#)!
転んだc-2さんも気の毒だけど、新品なのに破けて
おまけに最後にはどこかに忘れられたダウンコートは
もっと可哀想だわ~( ;∀;)
でもお怪我がなくてなによりでした。
私の新世界旅行記もさっそく見てくださり
ありがとうございます♪
c-2さんの大阪歩きと重なっている場所もありましたね!
新世界から獅子がドド~ンの神社にも歩いて行こうと
思っていたのですが、トイレが地下鉄の改札内にしかなくて
地下鉄に乗るはめになって諦めたのでした(・・;)
次の伊勢で完結ですね!
お互い早く長編に戻りましょう('◇')ゞ
ネコパンチ
- chieko2014さん からの返信 2019/02/14 23:32:48
- RE: 山の辺の道
- > c-2さんおこんにちは?
>
> さすがc-2さん、奈良も知り尽くしていらっしゃること!
> 以前、私の飛鳥の旅行記にコメント下さった時、
> 歴史に興味を持ち始めた息子さんと、奈良を何度も旅行したって
> 言われてましたもんね(*^^*)
> 私も奈良市内(2015年)、飛鳥(2016年)と旅行して
> 次に奈良に行く機会があったら、山の辺の道を歩きたいと
> 思っています。
> 飛鳥もそうでしたが、今は長閑な里山のような奈良も
> 昔は政治や宗教の中心地だったのですよね?
> 三輪にゅうめんと鯖寿司が美味しそうですが…
> 酒食なしとは?
>
> 二月堂の夕陽、間に合って良かった!
> 灯籠と欄干がシルエットになっている写真、
> イチオシじゃないですか?(#^^#)!
> 転んだc-2さんも気の毒だけど、新品なのに破けて
> おまけに最後にはどこかに忘れられたダウンコートは
> もっと可哀想だわ?( ;∀;)
> でもお怪我がなくてなによりでした。
>
> 私の新世界旅行記もさっそく見てくださり
> ありがとうございます♪
> c-2さんの大阪歩きと重なっている場所もありましたね!
> 新世界から獅子がドド?ンの神社にも歩いて行こうと
> 思っていたのですが、トイレが地下鉄の改札内にしかなくて
> 地下鉄に乗るはめになって諦めたのでした(・・;)
>
> 次の伊勢で完結ですね!
> お互い早く長編に戻りましょう('◇')ゞ
>
> ネコパンチ
ネコちゃん、おこんばんは!
早速の書き込みありがとう〜(T_T)/~~~
> 飛鳥もそうでしたが、今は長閑な里山のような奈良も
> 昔は政治や宗教の中心地だったのですよね?
そうよ!明日香なんて政略ドロドロ!今、残れている寺社仏閣は余程の策士がいたんだろうと思うわ。
> 次に奈良に行く機会があったら、山の辺の道を歩きたいと
> 思っています。
山の辺の道は、私が今回歩いたコースは石上神宮始まり、大神神社終わり。途中、電車で端折ったけどね(*'ω'*)
のどかで次から次へと古墳群や寺社、歌碑もあって万葉ロマンに浸れる道です。
万葉に興味がないと・・ただの田舎道だけど。
おトイレ心配ないからね^^
> 酒食なしとは?
そこよ!
年金暮らしと無職のわたしゃ、缶ビールで我慢生活になっております〜(´;ω;`)!
でも、大阪で飲み放題付焼肉する予定してたので耐えました(*'ω'*)
> 転んだc-2さんも気の毒だけど、新品なのに破けて
> おまけに最後にはどこかに忘れられたダウンコートは
> もっと可哀想だわ?( ;∀;)
そこよ!
全く情けなかったわ・・顔面から転ぶ?もう悲しくてコートは捨てた!コート、ごめんね。
> 私の新世界旅行記もさっそく見てくださり
> ありがとうございます♪
なんのそのよ!でも、やっぱり同じ所かしら?
> お互い早く長編に戻りましょう('◇')ゞ
う〜ん・・夏休みの宿題みたいな感じです(>_<)
が、が、頑張りましょう('◇')ゞ
C-2
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