2018/08/14 - 2018/08/15
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Naotoさん
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少数民族が周辺に居住する中国国境の街 ムアンシン
アクセス
ルアンナムターからバイクで2時間半。バスで2時間(25,000Kip)
スケジュール
1日目
10:00 ルアンナムター出発
12:30 ムアンシン着 ホテルへチェックイン
14:00 中国国境までドライブ
15:00 ツーリストセンター・博物館見学
15:30 パアオ村訪問
17:30 パアオ村出発
18:30 夕食@中華料理屋
19:30 ホテル戻る
2日目
5:30 起床
6:30 朝市へ
9:00 ムアンシン出発
11:30 ルアンナムター着
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 3.5
- グルメ
- 3.5
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- バイク
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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ルアンナムターのナイトマーケットの前のレンタルバイク屋さんで2日間レンタル。
(レンタルバイク屋の写真がなくてすみません。) -
北部山岳地帯観光拠点のルアンナムターから、中国国境の町ムアンシンへバイクで1泊2日の旅へ。ひたすら山道をバイクで突き進む。
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移動中にあった少数民族の村。日本が何かしらの形で援助した?
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山道の途中には、土砂崩れが起きた形跡も多々見られた。道はきれいではないが、バイクで走るだけなら問題なし。
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ムアンシンにあと少しでつくところで休憩。一面の田んぼがバイク旅の疲れを癒やす。
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荷物をホテルに置いたあと、中国国境までバイクで走る。写真より先は立入禁止。
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中国側からは竹?をバイクの後ろに載せた男性が、ラオスへ入ってきた。
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ムアンシンの町へ戻ったあと、隣町のタパオ村へ。
お母さん・お婆ちゃんたちの井戸端会議に参加させてもらう。
年齢を聞かれて、「25歳」と答えたら、「家族はいるのか?」と聞かれた。
タパオ村では25歳だったら、大抵は家族を持っているらしい。 -
おじいちゃんと孫。
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ラオスの地方の伝統的な家。
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木の椅子を手作りしているところ。奥さんが朝市に売りに行くとのこと。
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タパオ村からムアンシンの町へ戻る。スコールが降ったこともあり、穴の空いた道に雨が溜まっている。そんな中、バイクをがたがた言わせながらみんな走っている。
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公園で若い男性たちが賭け事をやっていた。賭け事は万国共通。
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ムアンシンのメインストリートの商店。
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DANNEAU 2 GUEST HOUSEに宿泊。
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ホテルの前の家
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室内。ライトは薄暗いが、そこそこ快適。
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夕ご飯。メインストリートにあった中華料理屋さん。1人で食事をする私の隣で、店主が家族5人で楽しそうに食べていた。
中国国境の町だけあって、町の至るところに中国語の看板がある。
また、ムアンシンの町のホテルや飲食店には全く時計が置かれていなかった。時間を気にせず、日が昇ってきたら起き、日が沈んだら寝るという生活か。 -
2日目朝、ムアンシン一の観光スポット、朝市へ。
ムアンシン市場 市場
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少数民族の腕飾りを売るお婆さん。熱意に押され、購入。
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朝ごはん。
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ルアンナムターへ帰る途中に立ち寄った、少数民族の村。
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帰り道も至るところで土砂崩れが起きていた。
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