2018/08/10 - 2018/08/16
15位(同エリア17件中)
Naotoさん
- NaotoさんTOP
- 旅行記4冊
- クチコミ2件
- Q&A回答0件
- 2,992アクセス
- フォロワー0人
【ラオス ルアンナムター 一泊二日少数民族探訪トレッキングツアー】
日時 2018/8/12-13
訪問地 Nam Khong Village ルアンナムターからトレッキングで6h。
バイクで3h。
費用 500,000Kip(約7,500円)
ツアーが一緒になったイスラエルの女性は約50USD。
目的 都会の喧噪から離れた、ラオスの少数民族の生活を体感する。
ツアー Thoulasith Guesthouse にて予約
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 3.5
- グルメ
- 3.0
- ショッピング
- 2.0
- 交通
- 2.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- 徒歩
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
-
8:30
参加者集合 ツアーガイドとイスラエルの女性、私の3名
9:00
市場にて買い出し お菓子とバナナを買った -
10:00
トレッキングスタート まさかの激しい濁流の川渡りから始まる -
14:00
昼ごはん ガイドのお兄ちゃんが持参したラオス料理を手で食らう(写真がなくてすみません)
トレッキング再開 体はずぶ濡れ -
大雨の中、ジャングルをガイドのお兄ちゃんが道を切り拓いた道を進んでいく
-
16:30
村到着 休憩・探索 シャワーは村の水道で -
寝床
-
村の商店
-
-
-
タイ語を用いて少数民族の家族と交流
父・母・子8人
娘2人は台湾で、息子の一人はウドムサイで警察官、残り5人は村に。
最初は楽しくラオスの焼酎を一緒に飲む。しかし、だんだん無理やり飲まされる羽目になり、逃げる。
村人からの視線は、完全に「部外者」が来た。という表情。写真を取られるのも、基本的に拒否される、インド人のようなフレンドリーな様子はなし。しかし、少し話して打ち解けると家にも入れてくれる。心の優しさを感じた。 -
村唯一のシャワー
-
トイレ(外観)
-
トイレ(内装)
-
19:00
夜ご飯 ラオス料理をまた手で食べる。辛すぎず程よい味付け。
20:00
就寝 ライトはない。暗くなった寝るのが村スタイル。 -
6:30
起床 鶏の鳴き声ともに 朝の村探索
8:00
朝ごはん 1時間半くらいかけて村の男の子が作ってくれた -
9:30
村出発 村の周りにはゴムの木がたくさん植えれており、貴重な現金収入源。しかし、中国人が安く買い占めていってしまうとのこと。1Kg=5,500Kip=80円くらいらしい。 -
歩いているうちにだんだん雲行きが怪しくが怪しくなり、雷雨。道は面白いくらい滑り、10回以上滑った。お尻は泥でどろどろ。
-
13:30
中間地点の村着。Nam Khong 村寄りは都市に近いため、食料が揃っている。売店で売っているものはほとんど中国産かタイ産。 -
-
14:30
トレッキング終了
15:00
トラックの荷台へ乗って、ルアンナムターの街へ帰還。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
25