2019/01/25 - 2019/01/26
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takogutiさん
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昨年タイラオスを訪問したけど、二日目にして野犬にかまれてしまい、図らずも病院巡りになってしまった。
で、そのリベンジ?の旅をしました。
すっかりタイラオスの人たちに甘えてしまいました。
1日目:成田→(機中泊)2日目:ドンムアン空港→飛行機→ウドンターニ→ノンカイ→ラオス ビエンチャン
●3日目:ビエンチャン→ウドンターニ ●4日目:→夜行電車(車中泊)5日目:→バンコク 6日目:→ホイアン 7日目:→バンコク→ドンムアン空港(機中泊)8日目:→成田
この旅行記は●の時のものです
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 鉄道 観光バス 船
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
朝、ホテルからビエンチャン タラートサオのバス停に向かう。
その途中で僧侶の方々が歩いている。
バックの建物は昨年はまだ鉄骨が見えていたのに、もう完成まじか。
「ビエンチャンセンター」という名前でもうすぐオープンだそうだ。ここラオスもどんどん変わっていく・・・ -
905にタイ ウドンターニ行バスの切符売り場に着く。バスターミナルの南側の角にあった。
バス停で待っているお母さんに聞いたら教えてくれた。
ラオスの皆さんシャイだけど、聞くと親切に教えてくれる。 -
9時発のバスは「ノー」とのこと、ホント?定時に出ちゃったの???(信じられない(;_;)次のバス1030まで時間つぶし。
ちなみに発車時刻は
800.9000.1030.1100.1400.1500.1600.1800でした。(22000kipホリデイは24000kip) -
ではショッピングモールで時間つぶし。
-
で、お決まりの、お茶。
ピーチティー頼んだら、ティーとピーチ味の水が出てきたぞ
合わせながら飲むのかな?これはこれでおいしい。(18000kip) -
ほか、買うものは特になし。
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きれいな入れ物があった・・・けど買わない・・・<(_ _)>
-
1030ウドンターニ行の国際バス出発!
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国際バスの証??この通り、運転席とはこのような頑丈なドアがある。
中に運転手とは別に入出国管理官がいた。 -
1115国境に到着。
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1124ラオス出国手続きして、再び同じバスに乗る。
国際バスのほうが待つ時間ないから楽。 -
1130タイに入国。バス停を教えてくれたお母さんは同じバスであった。
タイへ娘さんを病院に連れて行くとのこと、ラオスでは医療レベルが低いと言っていた。
病院に行くのに海外に行くのもすごいけど、それが安く日帰りで行けるのもすごい。
英語が流ちょうな聡明なお母さんでした。 -
1150再スタート1310ウドンターニバスステーションに到着。
そこから歩いて15分、今日の宿のTopManshonUdonntanii到着 -
今回の旅の目的の一つ、一面に広がる蓮の池を見に行くこと。
宿に尋ねても「そんなツアーはない」とつれない返事。
4トラベルに書いてあったウドンバックパッカーズという宿でツアーを募集している。(ここでしかやってない??)そこまで歩いて予約する・
Agodaで予約していると半額になる、と書いてあったが、それは土日は除くそうだ・・・499B払う・・
明日朝7時にこの宿で集合。 -
近くの大きなショッピングモールCentralPrazaのイートインコーナーで昼飯
タイカレー(60b)、うまし。
このモールでUNIQLOもあったので、Gパン取り換える。(はいてきたGパン破れてしまった) -
昼食食べた後いったんホテルに戻る。
途中「Day&Night」というバービア街の入口。今回チャレンジする予定。
バービア街とは外に座席のある開放的なバーの集まったアーケードみたいなもの。 -
宿からはバンコクホスピタルが見える、先の親子はここに行くといっていた。
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暗くなって、Day&Nightは雰囲気出てきた。
決して危なさそうな感じはなく、タイの明るい雰囲気。
嫌いじゃないですこの雰囲気('ω')このあとホテルに戻っておやすみなさい。 -
7時にホテル集合した後、蓮池に向かう。
740到着、結構人が集まっている。
この時期の午前中しか蓮の花がみられない、ウドンターニの観光の目玉。 -
いっぱいの船が出港準備。
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船乗ってしばらくすると、ピンク色の帯が見えてきた、心躍ります。
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空も雲が切れてきて、青空が見えてきた。
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6人乗りの小さな船に乗って蓮の咲いている場所を目指します。
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イチオシ
多く咲いているところで停泊。写真タイムです。
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いや、すごい花の数
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撮影ポイントが船の上だから限られてしまう。でも、ここに来られて幸せ。
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帰りの船からは多くの鳥たちが見送ってくれた、、な、訳ないか<(_ _)>
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今日の泊りは夜行列車の寝台。
八時前の出発なので、宿で休憩した後チェックアウト。
ウドンターニには蓮池以外にあまり観光するところないんで、3時間マッサージして気持ちいい~(200B×3h=600B) -
1957ウドンターニ駅発SuperExpress26に乗ります。
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これは、その前に来た、遅延している各駅停車。
私の乗る寝台列車はなんと定時に来ました、さすがスーパーエクスプレス!! -
寝台車の中の様子です。
この列車は日本でネットで予約しました。(3500円)快適な列車旅です。おやすみなさい -
緑のポイントが宿、その下のピンク色がDay&Night
左下(文字が切れている)が蓮池ツアー募集しているウドンターニバックパーカーズ
青いポイントが有名な?ラーメン屋台とのことでしたが、見つけることできなかった、残念。右の黄色いポイントがウドンターニ駅。
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