2019/01/31 - 2019/01/31
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森 武史 さん
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この旅行記のスケジュール
2019/01/31
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飛行機での移動
羽田空港 NH885
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バスでの移動
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バスでの移動
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飛行機での移動
NH886
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日帰りでクアラルンプールに行ってきました。
滞在時間はほとんど無いんだけど、今回のチケットはアメリカ発券の副産物的なもの。アメリカと日本の単純往復するのチケットと価格はたいして変わらないので、テキトーに付けちゃった感じです。
一応、修行っぽくならないように努力してみたつもり。
日帰りでクアラルンプール往復すると、どんな過ごし方になるのか・・・
検証してみました。
<基本情報>
■航空券 ※今回は(45)+(46)
・ANA(89,090円)
(43)11/23 UA460 K サンフランシスコ(19:05)⇒バンクーバー(21:25)
(44)11/24 NH115 K バンクーバー(15:15)⇒羽田(18:40)
(45)01/31 NH885 K 羽田(00:05)⇒クアラルンプール(06:45)
(46)01/31 NH886 K クアラルンプール(14:15)⇒羽田(22:05)
(47)05/17 NH116 K 羽田(21:50)⇒バンクーバー(14:45)
(48)05/17 AC556 K バンクーバー(18:30)⇒ロサンゼルス(21:32)
■通貨レート
・クレジットカード(ショッピング)
1リンギット=27円
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 徒歩
- 航空会社
- ANA
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
日帰りクアラルンプール。
はじめにチケットのご紹介。
「アメリカ発クアラルンプール行きの往復」で手配したものです。
「アメリカ発東京行きの往復」と1.5万円くらいしか変わらなかったので、日帰りでもいいや、って感じで適当にクアラルンプール往復をぶっこんだ。
マイレージ積算も考えると、実質1万円くらいの差だしね。 -
ここから本編。
21:00
仕事を終えて羽田に到着。
本日は平日。1日お休みを貰ったので、日帰りでクアラルンプールへ行ってみます。 -
ANA Suite ラウンジへ。
平日と甘くみていたけど、ラウンジは予想以上に混雑していた。
Dining hは10人待ち。お腹が減っていたので取り敢えずオードブルを。 -
この日はたまたま知人がANAラウンジにいるということで、会いに行ってみた。
普段は滅多に行くことがない114ゲート側のラウンジ。
ちなみにこっちのANAラウンジは初体験。
ついつい写真撮ってしまう・・・ -
ANAラウンジで30分ほど歓談。
知人にはお連れさんがいたんだけど、Suiteラウンジ見てきたら?という気遣いもあって、一緒にSuiteへと戻ることに。 -
Suiteに戻るとちょうどDining hの順番が回ってきたところ。
そのまま流れでテーブルへ。 -
時間は22:30
さすがに限定メニューは品切れ。
チキンでも食べとくか。。。 -
23:00に知人と別れて自席へ。
少し炭水化物をチャージしておこう。 -
今回のチケット。
クアラルンプールの日帰りなので、羽田で往復分発券された。往路はプレエコアップグレード済み。復路はリクエスト待ちになった。
クアラルンプール発のチケットでも羽田でアップグレード申請できるという新たな発見がありました。 -
24:00
搭乗ゲートへ。 -
座席は16K。窓側。プレエコは当然満席。
一方、普通エコはスカスカ。
これって、どっちが快適なんだろうか・・・ -
出発~
・・・と思ったら、前方の飛行機が動けなくなったとのアナウンス。
なんだそりゃ・・・ -
結局30分遅れでテイクオフ。
まぁ、30分程度で済んで良かったかな。
しかし、日帰り弾丸でこのロスは痛い。 -
離陸後はダラダラ過ごして2:00頃仮眠モードへ。
日本時間の5:30には朝食サービス。
ちょこっと摘む程度に。 -
到着前にSIMの入れ替え。
「海外でデータ通信どうしてるの?」ってよく聞かれるんだけど、自分の場合はもっぱらシンガポールのプリペイドSIMを使っています。
これがすこぶる便利で、海外17カ国で使える。アジア圏はほぼ網羅。あとはアメリカ、カナダ、オーストラリア、イギリスでも使える。アクティベート期間中は国を跨いでもそのまま使えます。
1GBで500円程度。
現地でSIMを調達する方がコスパは良いんだろうけど、飛行機到着後からすぐ使えるのはやっぱり便利です。
弾丸旅行ばっかりなもんで。。。 -
7:00
クアラルンプールに到着しました。
タイムテーブル上は5分程度の遅延。 -
ただこの路線はいつも30分くらい早着する。つまるところ、やっぱり普段より30分くらい遅れて到着なのだ・・・
-
さてさて、この遅れがどう影響するかどうか。
ちなみに空港はすっかりチャイニーズニューイヤーの装いに。 -
エアトレインでメインターミナルへ。
そしてイミグレへ。
この日、イミグレは幸い空いていた。
ANAはスタアラゴールドメンバへのプライオリティカードの配布を止めたんだよね。
地味に痛い改悪・・・ -
日帰りなので、手荷物はボディバッグのみ。
ほとんど手ぶらで入国。 -
さて、街へと向かいます。
いつものようにバスにて、、、 -
・・・と思ったらいつもの窓口が閉鎖してる。はて?
-
どうやら各社共通のチケットオフィスが出来たみたい。
以前はバス会社ごとにカウンターがあったんだけどね。
確かにこっちの方が効率良さそう。 -
ただ、バスレーンの番号がややこしい。
乗り場に出る出口の番号とバスレーンの番号の2種類が仲良く共存してます。
こんなの絶対迷うでしょ! -
今回乗車のバス。
出発1分前で滑り込み乗車。 -
チケット代は12リンギット。
値上がりした??
長く10リンギットだったんだが。 -
この日のバスは3列シートの長距離路線仕様だった。超快適。
-
シート倒されるとめっちゃ窮屈になるけど。
-
高速道路を走って、、、
-
バスは市街地へ。
街へ近づくにつれて、だんだん混雑してきた。 -
いつもならこんなに混むこと無いんだけど。
・・・そうか、この日は平日。
通勤ラッシュにぶつかったようだ。30分到着が遅れた影響もなきにしもあらず。 -
結局1.5時間かかってKLセントラルに到着。
KLエクスプレスを使えば30分で着くけど、ここはコスパも考慮して。 -
時間は9:00
ここからバタバタと観光らしいことをしてみます。
まずはパサール・セニ駅へ。 -
パサール・セニからGoogleMapを頼りに歩く。
-
パサール・セニ駅はチャイナタウンの最寄り駅でもあるんだけど、今回はチャイナタウンとは逆側の出口から出て、National Textile Museumに行ってみることに。
-
徒歩8分くらいのはずなんだが・・・
道なりに進んでいくと、いつのまにかオフィスビルに迷い込んでしまった・・・ -
工事が多いクアラルンプール。
GoogleMapのナビ通りに行けないケースも多いんだよね。
今回もあるべき歩道が無くなっていた。 -
幸い、別ルートから目的地へと続く幹線道路に合流。
-
そして到着したのが本日最初の目的地。
National Textile Museum(国立テキスタイル博物館)。 -
入場料は無料。
受付で名前を記入して中へ。 -
ここはマレーシアの伝統衣装や製造工程などが展示されている。
-
染物の材料とか道具とか。
-
バティック柄の作り方とか。
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シンガポールやマレーシア特有のプラナカンの衣装。
-
マレーシアも地方によって伝統衣装に違いがある。
そんな普段は気付かない発見があったり。 -
じっくり見れば無料の割には見応えあるんだけど、館内が暗い・・・
人が少ないから節電ですか?
フラッシュ禁止とのことだったけど、誰もいないので1枚失礼・・・ -
こちらのフロアには男女のマネキンが並んでいた。
-
まずはマレーの伝統衣装。正装だね。
-
ババニョニャ。
マレーシアやシンガポールで見られる独自の文化。
中華系移民男性とマレーシア人女性の間にできた子どもの男の子をババ、女の子をニョニャと呼びます。 -
インド。
マレーシアもインド系が多い。
マレーシアは6割がマレー系、3割が華人系、1割がインド系。 -
マハ・メリ民族。
少数民族の衣装だそう。
さすがに見たこと無いな・・・ -
Lotud
ボルネオ島サバ州に居住する先住民族で、人口は2万人と推定されているらしい。 -
IBAN
ボルネオのサワラク州の民族。
昔は首狩り族だったそう・・・ -
このフロアには装飾品なども展示されていた。
-
別の部屋には織物が展示されていたり。
-
無料の割にはそこそこ見応えのある博物館でした。
-
最後は気持ち程度の土産物販売。
-
平日ということもあってか、自分以外の来館者は無し。
まぁ、20分くらいしか滞在してなかったけどね。 -
場所はムルデカ広場の近く。
建物自体は何度も見てたのに、こんなミュージアムがあるとは知らなかった。 -
散策を続けます。
ムルデカ広場の隣にあるI LOVE KL。
週末は長い行列ができる人気スポットも平日は静か。 -
植民地時代の名残を感じる歴史的な建物。
綺麗だけど、午前中は影になっちゃうね。 -
ムルデカ広場。緑地が気持ちいい。
たなびくマレーシア国旗も綺麗。 -
広場にある大きな柱のてっぺんには、、、
-
巨大なマレーシア国旗。
こんな感じで、定番スポットをさらっと見て回る。
何度か訪れたことがある場所なので、わざわざ来る必要も無かったけど、日帰り観光するならこんな歩き方かな、と。 -
移動します。
マスジッド・ジャメを望む小さな広場へ。
この辺りはホント綺麗になったね。 -
肝心のモスクはビル影に。
ここは夜のライトアップを眺める方が良いでしょう。 -
さて、お次はすぐ近くにあるセントラルマーケットへ。
-
オープンまで10分ほど。
時間つぶしも兼ねて、インド料理レストランへ。 -
実はここ、以前も来たことがある。
プラタを1つだけ注文。
目の前でどんどんプラタが焼かれていく。
見ているだけでも面白い。
https://youtu.be/m7rgTNfRk-k -
歩道沿いの小さなテーブルに着席。
数分でプラタ到着。 -
カレーソースが付いて、1.2リンギット(=32円)
めちゃくちゃ安くない? -
プラタ大好き。
正式名はロティ・プラタ。ロティはパンのことね。
マレーシアではロティ・チャナイとも呼ばれるけど、違いは分からない。
プラタは薄い生地を重ねて焼くので、パイのような質感。
おやつ替わりにちょうどいい。 -
10:00
セントラルマーケットへ。
ここまでちょうど1時間経過。 -
セントラルマーケットも何度も訪れた場所。
・・・と言っても、普段は特に買うものもありません。 -
とは言うものの、やっぱり散策のモデルコースとしては外せないので。
義務的に訪れてみた感じ。
ただ、今回はせっかくなので買い物も。
日本人にも人気のお店でなまこ石鹸を購入。最近は日本でも買えるらしいけど。 -
セントラルマーケットの滞在は30分程度。
もはや、観光でも無いな・・・苦笑 -
セントラルマーケットから徒歩でチャイナタウンへ。
-
牛肉麺の有名店、麗豊牛肉麺(Lai Foong Beef Noodle)。
お店の前の歩道はがっつり工事中。 -
クアラルンプールは街全体がリフォーム中って感じだ。
年々、シンガポールっぽくなってきている。 -
チャイナタウンのメインにとなるペタリン通り。
さすがにこちらはもう正月一色って感じ。 -
チャイナタウンはグルメタウンでもある。
食べ歩きも楽しい。
旅行中の「食」って短い時間でも満足度が満たされるだよね。 -
さっそく、露店フードを購入。
エビ丸ごとのってる揚げ物。
1.7RM(=46円)
ちょっと油っぽいけど、50円ならまぁ、いいでしょ。 -
お次はこちらの小汚い(失礼・・・)お店へ。
冠記というワンタン麺のお店。
ガイドブックでもWebでも紹介される有名店。 -
ワンタン麺(ドライ) 6リンギット(=160円)
この麺、結構、賛否両論あるみたい。
めちゃ旨いという評価もあれば、油っぽくてダメという人もいる。
ただね、値段考えたら「旨い」に一票。 -
ワンタンも美味しい。
というか、これってワンタン麺というより「ワンタンと麺」だね。 -
食後はこれまた人気の豆乳屋さんで、、、
-
豆乳(袋入り) 1.7リンギット(46円)
普通はプラカップに入れてくれるんだけど、東南アジアっぽく袋ドリンクで。
飲みにくいだけなんだけどね。気を付けないと上から溢れてしまう。
この直後、早速ジーンズを濡らす・・・ -
ロンガン。
500gで5リンギットは安いな。
一番小さな房でも1kg近くあった。
カゴに入ったバラのロンガンも足して1kgにアジャストしてお買い上げ。 -
とまぁ、こんな感じでチャイナタウンを30分ほどぶらぶら。
どのお店も初めてでは無かったので、淡々と回った感じだったけど。
さて、シャトルバス乗り場に向かいつつ、もうひと歩きしよう。 -
・・・笑
超補助的なバイク。 -
よく訪れていたミニマートは土産物屋さんに変わっていた。
ローカルのお菓子買ったりするのに便利だったんだけどな。 -
天気は良好。気温は28℃。
のんびり歩いていても汗ばんでくる。 -
チャイナタウンタウンから徒歩5分ほどの場所にあるMYDINにやって来ました。
ここはドンキっぽいお店。
なんでも売っている。 -
価格も安いんだよね。
Tシャツとか300円くらい。
質はともかくとして。 -
先ほど購入したロンガンは1Kgで10.9リンギット。
露店の方が1割くらい安いね。
ここではお菓子とかOldTownのコーヒーとか適当に購入。
ホントはホワイトカレーヌードルが欲しかったけど、売ってなかった。
ホワイトカレーヌードルは世界No.1ラーメンと紹介されたインスタント麺ね。
以前に比べて手に入りやすくなったらしいけど、品切れの確率は高いみたい。 -
11:00
これで今回のクアラルンプール街歩きは終了。
MYDINから徒歩3分の場所にあるバスターミナルへ。 -
このターミナルから唯一空港に発着しているスターシャトル。
11:20のバスで空港へ。
ちなみに次発の11:50でも間に合うことは、以前実証済み。
ただ、空港到着後にあんまり余裕が無いので、今回は早めに空港へ向かうことにした。 -
チケットは乗車前にお支払い。12リンギット。
バスターミナル内にはチケットカウンターもあるんだけど、空港行きは取り扱ってないので注意。 -
エアコンの効いたバスで空港へ。
正味2時間のクアラルンプール滞在でした。 -
渋滞に巻き込まれることもなく走ること70分、、、
-
12:30
空港に戻って来ました。 -
帰りの飛行機は14:15発。
時間的に十分余裕あり。 -
途中、空港のスーパーでお買い物。
さきほど市内のMYDINで購入したOldTownのコーヒーは20.9リンギット。
3割くらい高い。空港価格だね。 -
チェックインカウンターへ。
チケットは羽田で入手済みだったけど、プレエコへアップグレードが確定していので、発券し直して貰う。
あと、ラウンジインビテーションも。 -
空港もすっかりチャイニーズニューイヤー。
2019年のチャイニーズニューイヤーは2/4から。
数日後には世界中で大移動が始まります。 -
イミグレはかなり混雑していた。
プライオリティレーンのカードが貰えなくなったのはやはり痛い。
・・・が、しれっとVIPレーンに並んでみた。
さりげなくラウンジインビテーションも渡して、VIP感を演出した結果、、、 -
通過できました~♪
今後もこの作戦で行こう(笑) -
マレーシア航空のラウンジへ。
さっそくヌードルバーでラクサを。 -
ビールは珍しくカールスバーグ。
「タイガー切らしてます」・・ってことだったので。 -
この日の日替わりラクサはアッサムラクサ。
ラクサの中でもかなり変化球タイプ。 -
麺は極太の米麺。
スープは魚介系のドロドロタイプ。
具材にパイナップルが入ってるのもアッサムラクサの特徴。
・・・個人的には普通のカレーラクサのほうが好き。 -
カレーも食べとこう。
こんな感じで無理矢理、マレーシアを堪能。 -
タルトを1個つまみ食いして、、、
-
シンガポール航空のラウンジへ移動。
-
移動した理由はタイガービールが飲みたかっただけ。
やっぱタイガービールで飲み納めしておきたい。 -
ラウンジ内も旧正月。
それにしても、混んでいた。
平日はやっぱりビジネスマンが多いようで。 -
14:00
C22ゲートへ。
先日訪れたときもそうだったけど、ANAの発着ゲートは変わったっぽいな。
マレーシア航空ラウンジからは対極の位置。一番遠い場所になる。 -
搭乗機。B787-9。
昨夜乗ってきたのと全く同じ飛行機で帰ります。 -
機内へ。
よく考えたら、今朝到着したのもこのゲートだったな。
座席はセンター通路側。 -
日本時間の16:30頃、機内食。
・チキンバルミジャーナ トマトソース
初めてたべたメニューだったけど、なかなか美味しかった。
クアラルンプール線の機内食ってやっぱり改善した? -
デザートのムース。
今月、3回目・・・
そういや、エコノミーって食後にハーゲンダッツが配られるけど、ビジネスクラスでは配られなんだよね。もちろんオーダーすれば貰えるけど。 -
到着1時間前にクロワッサンサンド。
これ、食べない人多いねぇ。寝てる人も多いし。
味どうこうじゃ無く、タイミングが悪い気がする。
メインの機内食のサービスも時間帯が遅いしね。 -
21:30
定刻より30分ほど早着。
24時間も経たずに羽田に戻ってきました。
これにて日帰りクアラルンプール、終了。
うーん、さすがに「修行でしょ?」と言われても仕方ないレベル。
でも、個人的には修業とは認めませんけど・・・(笑) -
【おまけ その1】
今回、持ち帰ったもの
Mydenで購入したスナックとか
・JACK’N JILLとカルビーがコラボしたポテチ 2.28RM(=60円)
・JACK’N JILLのポテトスナック 1.7RM(=45円)
・ビリヤニ味のインスタントラーメン(インド輸入品) 0.95RM(=25円)
・OldTownのコーヒー(ヘーゼルナッツ味) 12.5RM(=340円)
JACK’N JILLはマレーシアのお菓子メーカー。
日本のカルビーと合弁会社を設立していて、東南アジアではローカライズされたカルビーのスナックをよく見かけます。 -
空港のスーパーで買ったIkan Bilisパン。
最近見つけたマレーシアのご当地パン。
1つ1.05リンギット(=30円)
似たような商品がいろいろなメーカーから出ています。 -
具材は本来、ナシレマとか付いてるやつね。
しかも味付けはサンバルソースで辛い。
でも、なぜか美味しい。不思議な感覚。 -
なまこ石鹸。
10個セットで60RM(=1,620円)
まぁ、これはネタで買ったもの。 -
【おまけ その2】
以前、同じ旅程で往復した旅行記です。
【2018海外】土日&火でクアラルンプール2往復とロサンゼルス1往復。#03 火曜のKL編 大雪に巻き込まれて滞在2時間
https://4travel.jp/travelogue/11324523 -
【2017週末海外】 日帰りクアラルンプール。KL滞在7時間の過ごし方。
https://4travel.jp/travelogue/11215201
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この旅行記へのコメント (2)
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- kiwamiさん 2019/02/04 18:06:43
- KUL プライオリティーカード
- こんにちは。
KUL弾丸旅行、お疲れではないですか?。
KUL入出国のプライオリティーカードは、すでに廃止になった様です。
入出国時のパスポートコントロールカウンターでCクラス搭乗券を提示するシステムに代わっています。
うるさい審査官だと搭乗券をチェツクしてF、Cの搭乗券でないと、再度普通レーンに並ばされます。
ご注意下さい。
話しは変わりますが、HND空港国際線ターミナル本館側のANAスウィートラウンジも、現在ではANAダイアモンドメンバー同伴の無い、ANAダイアモンドメンバー以外の方が購入された、ANAスウィートラウンジ券だけでは入室不可の様です。
先日も羽田空港国際線本館側ANAスウィートラウンジで、私が入室時に前の方がスウィートラウンジ券だけで本館スウィートラウンジ入室を希望されていましたが、受付スタッフから入室を断られていました。
確かに本館側のANAスウィートラウンジはパーソナルブースやダイニングhがある事からも非常に混雑しているので、ANAダイアモンドメンバー以外の方のスウィートラウンジ券だけでの入室不可は当然ですよね。
更新、楽しみにしております。
- 森 武史 さん からの返信 2019/02/12 21:05:25
- RE: KUL プライオリティーカード
- プライオリティカードは無くなったんですね。審査官次第というのはKLらしいユルさかもしれませんね。
ANAのSuiteラウンジが要同伴になったのは知りませんでした。それでも最近の混雑さは酷いですけどねぇ。まぁ、私自身もその混雑を生み出す要因の一人ではありますが・・・苦笑
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