2019/01/09 - 2019/01/13
275位(同エリア499件中)
りりこさん
ルアンパバーンからサイニャブリへと旅しました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- 交通手段
- レンタカー 徒歩
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おはようございます。朝ご飯会場は少し離れたところにあります。
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ここです。てくてくと坂を降りて到着。
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朝ご飯メニュー。メインはここから注文します。私たち以外いなかった。よくわからず1番を注文。
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コーヒーはお粉。甘くておいしかった。おかわりしちゃった。
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これがお湯。
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あと、ピヨーンと軽く飛び出るトースターもあって、少し甘くてカサカサした食パンも美味しかった。ってか、本当にゆで卵のみ。3つ。いただきます!
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そろそろチェックアウト。出かけます。ロビーで他のお客さん発見。私たち以外にいたんだ、、、、。
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ロビーにあった。この絵柄、よく見ます。なんの絵柄なのかなぁ。Tシャツの絵柄にもある。
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本日も出発!
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途中によったところにあったお店。ラオス感ある。このお店の前を、民族衣装を着たお子様方が歩いてた。今日はお祭りの日だからみたい。私の英語力での理解だから、ちょっと理解がずれてたらごめんなさい。
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色々まわって今日のお昼ご飯。地元のレストランっぽい。
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オープンな感じ。手洗い場もあります。しっかりと手を洗えるのうれしい。
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入り口にあった。ジャックフルーツ。超巨大。
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本日のランチ。またまた豪華。これらのラップかかってました。衛生観念いいです。はー、美味しいラオス料理にはビアラオが合う!
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これは甘いご飯。デザートらしい。
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これ、知らなかったら普通にご飯と思うね。
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いいお天気。これぞ乾季。
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山もキレイ。では、美味しいランチもいただきましたので、お車で移動です。
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山道に揺られてだいぶん進みました。車酔いに対しても予防策もとれるようになった。それにしても山道すごい。Great Rice Stack Festival会場に到着!。たまたまやってる期間にこれてよかったー。サイニャブリ州のPhieng地区。「稲のわらで大きな山みたいなのが作られてね」とフル英語で説明してもらったのだが、私の理解が合ってるのかなぁ、どれくらい大きいのかなぁと思っていたら。。。
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門をくぐると、道が合って
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屋台がたち並んでます
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スイカ売ってる
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こんな感じ
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美味しそうな食べ物もある
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おー
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祭り会場に入りました。本会場は広いです。会場の外側に屋台が並んでる。本会場だからかな。お米や関連グッズが中心。
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お米
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で、こちらがメイン。本会場に入ると、嫌でも目に入る大きさ。これは凄い、超巨大。写真で凄さが伝わらなくて申し訳ない。
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近くに寄る。
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ここは、バナナの葉でお家を造って暮らしている部族のコーナーらしい。普段は洋服着てないらしい。フル英語での説明なので、ちょっと違ってたらごめんなさい。女の子がマイクで地元の歌をアカペラで歌ってくれたけど、マイクの調子が悪くて音が切れて切れて残念だった。
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本会場の広さ。ここのところ乾季なのに雨も降ってたからな。泥に気を付けないと。
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本会場の遠い向こうにイベント舞台あります。今は何にもやってない。いつやるのかなぁ。
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あの大きな稲のわらの山、中に入れるんです。
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わくわくわくわく
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大きな山の周りに小さな山もあります。これ、山ごとに稲の種類が違うんですよ。
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わらのアップ
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中は、ラオスの各民族衣装とか暮らしの品が展示してあります。
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牛かわいい。農業関係。
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各民族の伝統衣装
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郷土資料館とかにありそう。
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なんか懐かしい感じする
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まわりの小さいのにも入ります
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作りはこんな感じ
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写真で伝わるかなぁ。稲の種類が
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違います
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はー。楽しかった
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泥にはまりました。泥の向こうには、お米を炊くグッズが売ってました。
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最後にわらの山を見る。結構遠くから見てます。
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帰りの屋台でポップコーン買いました
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黄色はバター味。緑は何回聞いても忘れます。地元のハーブの味だそう。せっかくなのでこれにします。どんな味かとドキドキわくわくしてましたが、そんなに違和感なく普通に美味しかったです。ちょっと味のついた普通のポップコーンだった。
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お祭り会場を離れ、ルアンパバーンに向かって走り続けます。かなり激しく走り続けていたところ、途中でパーンと音がして停車。パンクしました。運転手さんは、てきぱきとタイヤ交換してくれてます。さすがプロ。この道で自前の車でパンクなんてしたら、もう恐ろしすぎる。運転手さんありがとう。
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パンク修理しているところはこんなところ。ちなみに向かいはカラオケ屋さんです。結構田舎ですが、カラオケ屋さんあるんだなー。ちょっと人がいる場所でまだ良かった。夕日が見えます。これ、夜中だったら超怖かったな。昼間に移動するのがいいね。
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無事タイヤ交換も終わり、ルアンパバーンに向かいます。激しく山道を走行し、到着しました。お宿に荷物置いて一休み。サイニャブリ⇔ルアンパバーンの車移動でも結構山道で揺れてたいへんだなーと思ったのに、ビエンチャンからのバスだともっと大変だろうなー。
ロイヤル ピーコック ブティック ホテル ホテル
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いいお宿。ほんわかした感じです
ロイヤル ピーコック ブティック ホテル ホテル
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みんなでお夕飯に来ました。ここは、メコン川のほとりのレストラン。オバマ元アメリカ大統領がココナッツジュースを飲まれたところで有名です。
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メコン川です。
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麺が食べたい、麺。
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じゃーん。これはココナッツジュース。
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飲み終わったココナッツは半分に割ってもらって、中の身も食べられます。でもこれ、身があるやつとないやつがあるそう。地元の方に聞かんとわからんことって結構あります。
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お夕飯も終わり、ラオス最後の夜はやはり、タップのビアラオでしょう。ということで、来ました。よくわかりませんが、今宵は何かのパーティーのようで、クラブ状態。欧米の方中心にたくさんいらっしゃいまする。DJさん大活躍。
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賑やかです
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タップの目の前で本日はいただきました。って、おビール現物を写真とるの忘れた。ぐびーっと美味し美味しいといただいちゃった。
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曜日ごとにいろいろあるみたい
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お。ラオスのタバコの空箱発見。ラオ語でなんて書いてあるのか、地元の方に聞いてみた。が、お返事が英語なので、細かいとこ違うかもしれないけど、たぶん、『吸ったら体に相当害があります』的なことが書いてあるそう。文字は可愛いけどねー。
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本日は送別会のよう
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さて、お宿に戻って休むかな。お車に乗せてもらってるだけだけど、結構揺れるから体力使うみたい。
王宮博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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フロントに来ました。夜勤のホテルスタッフさんがロビーで寝てました。ほんわか。
ロイヤル ピーコック ブティック ホテル ホテル
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本日のお部屋。いったんチェックアウトしてるので、お部屋かわりました。今回は入り口前に屋根がある。大雨でも大丈夫。
では、おやすみなさい。ロイヤル ピーコック ブティック ホテル ホテル
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