2019/01/24 - 2019/01/27
3888位(同エリア24324件中)
ONMKさん
子供が大きくなって手がかからなくなった6年前から、年に2回ほど1人でアジア各地にぶらぶら出かけ、学生時代と変わらない貧乏旅行を楽しんでいます。今回もなんとか1日有休がとれたので、いちばんお気に入りのタイへ出かけることにしました。現地ですごせるのは丸2日間、初日はアユタヤに行き、2日目はバンコクですごそうと思います。(1バーツ:3.47円)
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 鉄道 自転車 徒歩
- 航空会社
- タイ・エアアジア X
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- エクスペディア
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仕事をふだん通り終えてあわただしく関空にやって来ました。これからエアアジアの深夜便でバンコクに向かいます。いつもこの国際線出発ロビーを見ると心躍りますねえ。
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6時間かかって夜明け前のドンムアン空港に着きました。まあ、飛行機の中はいつもあんまり眠れません。でも早朝からフルに動き回れるので良しとしないと・・・
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これから鉄道で直接アユタヤに向かいます。到着ロビーの連絡通路を渡ると、国鉄ドンムアン駅があります。実はアユタヤへは、初めてタイに行った25年前にも訪問しています。遺跡がたくさんあったという記憶はありますが、今回再訪してどのように感じるのか楽しみでもあります。
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1月のバンコクの早朝はたぶん20℃ちょっとだと思います。涼しいくらいです。半袖でいちばんすごしやすい気温じゃないかな。ホームには既に大勢の人が列車を待っていました。切符は3等でわずか11バーツでした。
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バンコク駅から列車がやって来ます。ディーゼルカーのようです。早朝なのでさすがに車内は空いており、余裕で座れました。
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夜が明けてきました。バンコクから外れると、のどかな田舎の風景です。
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1時間ちょっとでアユタヤ駅に着きました。駅が近くになると、検札した車掌さんがわざわざ知らせに来てくれました。アユタヤ駅は雰囲気があります。ホ-ムの中に荷物預かり所があり、1日10バーツでカバンを預けました。
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駅前にはいろんな食べ物の店が並んでいました。朝飯は何にしようか・・・
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ここにしよう。
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タイの米麺、クイティアオです。中細麺のセンレックに、具は豚肉とつみれ団子、スープはあっさりしていますが仄かにナンプラーとパクチーの香りがアクセントになっています。ああ、タイに来たなあと実感しました。
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これから遺跡めぐりに出発します。駅から2,3分歩くと川に出ました。実は川の手前横が料金所になっており、素通りしそうになったところ、おばちゃんに呼び止められ、5バーツ払いました。
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川を渡ったところにレンタサイクル屋がありました。1日50バーツでママチャリを借り、遺跡巡りに出発です。店のお兄さんから詳細な地図を渡され、見どころを解説してくれました。
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渡された地図にしたがってまっすぐ西へ10分ほど走り、最初の目的地、ワットマハタートにやって来ました。8時のオープンと同時に入場したので、ほとんど人はいません。入場料は50バーツでした。
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まあ、廃墟ですね。煉瓦の仏塔が半分朽ちています。
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仏頭が木に挟まれています。
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仏の台座はみな首がありません。ビルマ王朝が侵攻して徹底的に破壊したとか。ビルマも仏教じゃなかったっけ・・・なんか人間の業の深さを感じました。
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アユタヤ遺跡は、川に囲まれた巨大な中州に点在している感じです。
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ワットプラシーサンペットです。この3つ並んだ仏塔は石造りなので、ほとんど原型をとどめていました。
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象がたくさん集まっている所を通りました。背中にに観光客を乗せるようですね。これだけの象を間近で見ると、なかなか迫力がありました。
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さて、さらに自転車を漕ぎます。大好きな寝釈迦仏があるというワットローカヤスッターを目指します。ぜひとも見なければ・・・
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うっかり標識を見落としてしまい、おかしいと思い引き返して来ました。ここを曲がるようです。
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ありました!これはでかい!石造りのためか、ほとんど原型をとどめていました。いい表情の仏さんでした。
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さらに郊外に向かいます。30分近く漕いだでしょうか。白亜の立派な仏塔が見えてきました。ワットプーカオトンです。こんなに立派な寺なのに、入場はタダでした。
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これは遺跡というより現在のお寺ですね。階段があり、途中まで登れるようです。
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アユタヤの街が見下ろせます。駅の近く以外はのどかな田舎町でした。
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ぷらぷらと戻ります。放牧されているのはヤギでした。
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自転車を返却してまた川を渡ります。
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アユタヤに来たもう1つの大きな目的は、特産のテナガエビを食べることです。川沿いのレストランで食べることができるようですが、どこも結構なお値段のようです。調べると、郊外にエビ市場があり、安くたらふく食えるというではありませんか。問題は足。アユタヤは見たところ流しのタクシーは走ってません。駅前にソンテウが客引きしてますが高そう。駅向かいの道沿いにバイクタクシーを発見、拙い片言のタイ語を身ぶり手振りで駆使し、往復200バーツで行ってもらうことにしました。
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15分ほどバイクにしがみついてたでしょうか。駅の5、6kmほど東の幹線道路から入った小道沿いにエビ市場はありました。自転車ではまずたどり着けなかったでしょう。
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生簀にたくさんのエビが泳いでいます。後ろは食堂です。20軒ほどあるでしょうか。平日なので人も少なく、呼び込みも激しくありません。数字は1kgあたりの値段です。とても一人では食いきれそうにないので、交渉すると500グラムでもOKとのこと。1㎏380バーツのやつにしました。
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淡水エビなのに、かなりでかいです。日本では考えられません。青光りして美しい。
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調理法はシンプルに炭火焼きにしてもらいました。
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殻を剥くのももどかしくかぶりつきます。・・・ プリプリの歯ごたえ。エビ味噌がまた旨いんだこれが。こんなのが10匹近く食えるんだから、来たかいがありましたわ。
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トムヤムクンもたのんじゃいました。これもエビがうじゃうじゃ入ってます。辛味と酸味と濃厚なエビの旨み!これで150バーツですよ。ビールもぐいぐい進みます。
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バイクタクシーのおっちゃんはちゃんと市場の入口で待ってくれてました。駅前で降ろしてもらい、約束の200バーツを払います。おっちゃんは自分が入る店を確認しようともしませんでした。自分が裏口からトンズラするか、別のバイクタクシーで帰る可能性は考えないのだろうか?このあたりがタイの人の適当な所であり、憎めない所です。アユタヤ、来て良かったです。バンコクへ向かいます。
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1時間ほどでバンコクの北、バンスー駅に着きました。のんびりした郊外の駅なのですが、いずれバンコク駅のフアランポーン駅を廃止してこの駅を中央駅にする計画があるらしく、巨大なターミナルの建設工事が行われていました。
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バンスー駅で地下鉄に乗り換え、一駅先のガムペーンペット駅で降りました。目の前がオートーコー市場です。白基調の小ぎれいな内装からもわかるように、庶民向けというよりは、ちょっとハイソな感じです。
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喉が渇いたのでとりあえず生オレンジジュースを飲み干します。25バーツ。タイはフルーツ天国なので、日本のジュースよりはるかにおいしいです。ここでみやげのドライフルーツやらアラビカコーヒー豆やらを買いました。
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バンコクに到着しました。いつも拠点としているスクンビット通りへ。ここはソイ3。およそタイとは思えないアラブ人街です。ソイによって色んな特色があるのがスクンビット通りの魅力です。
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このあたりは小さな両替屋がひしめいており、有名なスーパーリッチやVASU等のように待ち時間もなくすぐ両替できるので気に入っています。ここで当面の軍資金を確保します。今日のレートは1万円あたり2,880バーツ。1円=3.47円。以前よりかなりバーツ高になってしまいましたが、たぶん他の両替屋でもこれ以上のレートは望めないでしょう。しかし今日は疲れました。ホテルへチェックインしてシャワーを浴びてゴロゴロしていたら、いつの間にか寝入っていました。この日は夕食もとらずでした。年ですね・・・
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2日目です。だいぶ体力が回復しました。さて、ちょっと泊まっているホテルを紹介しときましょう。スクンビット通りソイ13に摩天楼のごとくそびえ立つ真新しいハイアットリージェンシーホテル、
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その真向かいにマイアミホテルがあります。泊まるのは今回で5回目になります。この年季の入った外観から想像できるように、1965年の開業だそうです。
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ロビーはごらんの通り。昭和の郷愁感が満載です。
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ホテルの敷地は無駄に広く、回廊になっていて、プールもあります。
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部屋は1人だと十分な広さで、天井も高いです。古いけど手入れが行き届いています。ナナとアソークの間という便利な立地にあって、1泊3,000円台です。昔はエアコンなしのドミトリーに泊まっていた自分としては何ら不満はありません。これからもずっと泊まるでしょうね。
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アソーク交差点の北西角には、毎朝お坊さんが何人か集まっており、かわるがわる人々がお布施をあげています。その一角にごはん屋さんがあり、ここで朝飯を食うことにします。
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10種類ほどのおかず屋台です。ここも旅行中は必ず1回は来ています。バンコクの屋台はどんどんなくなっています。今年もおばちゃんは健在のようで、ほっとしました。
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適当に旨そうないおかずを指さして、ごはんにぶっかけてもらいます。どれも丁寧に作っていておいしい。このぶっかけ飯をかき込むとタイに来たなあと実感するのでした。40バーツ。ごちそうさんでした。
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今日はチャオプラヤ川の向こうのトンブリ地区を歩き回ることにします。トンブリ地区は、18世紀のタクシン王の治世に都がおかれ、当時の痕跡がいたる所にあり、運河と路地がたくさんあり、バンコクに来ると1日は探索することにしています。BTSのタラートプルー駅を降りて、北へ歩きます。
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国鉄の線路を横切ります。のどかなもんです。
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大通りに出ました。古い商店が建ち並んでいます。
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駅から15分ほど歩いて、寺の参道にやって来ました。
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ワットクンチャンです。有名な寺らしく、けっこう大勢の人が参拝していました。この大仏、台座に象をしたがえ、過剰なまでのコテコテ感。タイらしいなあと思います。どうも有難味が感じられないのは自分が日本人だからでしょうか?
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これなんかもう、賽銭する気が起こりませんもん。
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大好きな寝釈迦仏も鎮座しておられました。タイの寝釈迦仏はどれも実に心地良さそうに横たわっていますね。きっと、全ての煩悩から解放されているのでしょう。自分にそんな日は来るのでしょうか・・・
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これは本尊のようです。さすがに有り難味が感じられます。思わず手を合わせました。
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ワットクンチャンの後ろは運河になっており、向かいに白亜の仏塔が見ます。今、話題の天井壁画で有名なワットパークナムです。行ってみます。
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運河の橋を渡ると寺までは細い道で、横に小さい店が並んでいます。いい感じです。
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仏塔の中に入って驚きました。なんか、骨董品を並べた博物館になっているのです。ちょっと毛色の変わったお寺ですねえ。
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5階まではエレベーターで上がれます。天井壁画は、さすがに息を呑む美しさでした。お祈りする地元の人々に混じって、たくさんのインスタ女子がスマホを持ってベストなアングルに苦心していました。
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5階の外は展望デッキとなっており、バンコクの眺望が360度楽しめます。風が心地良いです。
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白亜の仏塔の横は何やら巨大な骨組みがあり、工事中でした。きっと、大仏さんをつくるのでしょう。この寺、すごい資金力ですね。
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このあたり、複数の運河が入り組んでいます。船も行き交っています。バンコクが水の都であることが実感できます。
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運河に沿って歩こうとしたのですが、バンコクの運河は(チャオプラヤ川もそうですが)、川に沿って家が建ち並んでいて、川沿いを歩けないようになっているんですね。だから、運河の位置を頭に入れつつ、少し離れた路地を進んでいきます。時折迷いそうになって、これがまた楽しいのですが。
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学校の横を通ります。中学生でしょうか。バンコクの学校は土曜も授業があるみたいですね。
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大きい通りに出ました。ペットカセム通りのようです。地下鉄の延伸工事が行われていました。現在は中華街の入り口のフアランポーン駅が終点ですが、ここまで伸びるとトンブリ地区の街歩きも便利になりそうです。
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さらに小道をぷらぷら歩きます。腹が減ってきました。
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右手の運河沿いに食堂が見えてきました。ここで昼飯としましょうか。
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タイの食堂は、一年中気温が高いため、扉がなくオープンエアの所が多いです。外の景色を見て風を感じながら食事をとるのは最高です。この店は嬉しいことにビールもありました。(この手の食堂はだいたいビールを置いていないことが多い。)トムヤム麺にしてみました。店の女の子に英語で辛さはどうするか?と聞かれたので、「ニッノイ(少しだけ)」と言うと大ウケしました。ここの麺はバミー(中華麺)で、スープ、具とも相当旨かったです。
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小道をぷらぷら歩いていくと、目的地が近づいてきたようです。
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運河沿いの古い家を利用して店が並んでいる一画に出ました。ちなみにこのカラフルなお菓子みたいなでかい袋は、運河を泳いでいるナマズに与える餌です。
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ここの中心施設が、クローンバンルアン(アーティストハウス)といい、人形劇をやっていたり、ちょっとした土産物を売っていたり、カフェになっていて、まったりとくつろげます。ここに来たのは2回目です。今回はまた違うルートで来れました。
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へんなオブジェが並んでいます。
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目の前はバンコクヤイ運河です。
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コーヒーを飲みながら運河を行き交う船をぼーっと眺めます。飽きません。
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さあ、そろそろ戻るとしましょうか。運河の橋を渡り、反対側の小道を15分ほど歩きます。
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チャランサニットウォン通りから68番バスに乗ってBTSタラートプルー駅で降りました。
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バンコクのど真ん中、ラチャプラソン交差点に来ました。交差点の手前はエラワン廟です。ここはいつ通っても大勢の人が参拝しています。
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何を祈っているのでしょうか。
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さらに北へ歩くと、プラトゥナム地区です。ここはまだひと昔前の建物が多く残っていますね。その分趣があるのですが。
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目的地のインドラスクエアにやって来ました。実は去年からタイの音楽も聴くようになっていて、ヤフオクやメルカリでちょこちょこCDを入手しています。しかし所詮日本なのでなかなか欲しいものが見つかりません。ここにCDショップがあるらしいです。
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店は1階の入り口近くにあってすぐにわかりました。「ミュージックランド2002」です。店員のお姉さんに希望のアルバム名を伝えます。実は希望のCDはなかったのですが、お姉さんは、この曲はこのベストアルバムに入っているとか、親切に教えてくれます。結局、バードトンチャイとボディースラムとダーエンドルフィンのベストアルバムを買いました。値段は1枚150バーツほど。帰って聴くのが楽しみです。
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センセープ運河ボートの船着場です。今回は乗る機会がありませんでした。
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もう最後の夜になってしまいました。ホテルからぶらぶら歩いて、スクンビット通りソイ23を北上してしばらくして右に曲がり、1つ目の道を北上してすぐにあるイサーン料理屋のチャンノイで夕食です。店先での鶏やらナマズやらを炭火で焼いているのですぐわかります。この店は以前1回行ってすっかり気に入り、前回も行ったのですが日曜で閉店、今日は土曜なので開いていました。
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イサーンの鍋料理であるチムチュムにはまっています。今回は珍しい牛肉のチムチュムにします。
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素焼きの土鍋に生卵で溶いた牛肉とたっぷりの野菜、白菜、空芯菜、キャベツ、パクチー、そして春雨をぶち込みます。スープはちょっと酸味がかかっています。それをつけダレでいただきます。はふはふ云いながら1人で食べるのにちょうど良い量です。ビールは氷をたっぷり入れたLEOで。牛肉は分厚い赤身とホルモンが混じっています。適度な噛み応えと濃厚な旨味、タイの牛肉、あなどれませんな。
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ラープもたのみました。辛い!しかし絶妙に旨味と酸味もあり、ビールがすすみます。
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店内はムエタイが中継されていました。
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大満足でホテルへ戻ります。週末の夜のアソーク交差点はまだまだ賑やかです。このあとホテルの部屋でタイウイスキーで1人で打ち上げをしました。しこたま酔ったので写真を撮るのを忘れました・・・
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朝、通りの歩道は工事で掘り返されていました。夜中から作業をはじめたのでしょうか。
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日曜朝の大通りはまだほとんど車もなく、静かです。
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ソイ19の屋台で朝飯を食べることにしました。
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豚肉のスペアリブがごろんと2個入った米麺にします。80バーツなり。
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ホテルへ戻って荷物をまとめ、空港へ向かいます。エアアジアはいつも家からウェブチェックインできるため、ドンムアン空港のカウンターへは寄らずにそのまま出国できるのですが、今回はなぜか搭乗券がプリントアウトできず、確認事項があるからフライト3時間前にカウンターに寄ってくれと表示されたのでした。根が小心者なので不安です。
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モーチットまではBTS、モーチットからはA1連絡バスに乗り、ホテルから1時間弱でドンムアン空港に着きました。カウンターに行くと、既にかなりの人が並んでいました。フライト3時間前にカウンターがオープンし、予約番号を示すとすんなり搭乗券を発行してくれました。手荷物のカバンはパンパンだったのですが、機内に持ち込むと言うと計量もされずラッキーでした。(ショルダーバッグを合わせると制限の7kgは超えていたと思う。)結局なんだったんだろ?
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最後の食事は国際線ターミナルと国内線ターミナルの間にあるフードコートにします。
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ここは10軒以上の店が並んでいるのですが、最後もやっぱりぶっかけ飯(笑)。おかず3品選んで80バーツなんだから。
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フライトは定刻どおり。これで明日から何食わぬ顔で仕事に行けますわ。
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今回もあっという間の3日間でした。さて、日常に戻りますか・・・(泣)
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